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ももんがあまんさんへのコメント一覧(59ページ)全724件

ももんがあまんさんの掲示板にコメントを書く

  • シャルル・マーニュさんです。

    ももんがあまんさん、

    2011年の旅行記の完成、おめでとうございます、そしてお疲れ様でした。

    私にはできない旅を私の代わりにしてくださっていると勝手に思い楽しませていただきました。

    この銅像のお方はシャルル・マーニュです。
    ノートルダム大聖堂の前にいらしたお方ですよね。

    旅行記の最後のベストテンは面白かったです。
    ベストテンの中に私が行ったことのある、ディナン、ヴァンヌ、アミアン、サンマロ、レンヌが入っていました!
    去年行ったばかりの場所といえば、私もカンペールよりヴァンヌの方が好きだったなぁ〜と思ったのも面白かった。
    「フランスの最も美しい村」では、ロクロナンが時点なのですか。
    ロシュフォール・アンテールは行こうかどうか最後まで迷った所で結局行きませんでした。

    カタリ派の足跡をたどる旅をされるのですか!
    私はトゥールーズ、アルビ、カルカソンヌしか行ったことがありませんが、もしかしてモンセギュールを狙ってらっしゃいますか?
    報告を楽しみにしていますね。
    そして、またまたもしかして、コンクへも?
    コンクは車、自転車、徒歩でしか行けないかとあきらめていましたが、最近一日にバスが1本あることがわかりました。
    コンクに泊まれば可能だとわかりましたが、今回は旅程の都合で行けそうもありません。
    コンクって究極の「フランスの最も美しい村」かと思っていたりします。

    『落葉の物語』を口ずさむ世代って!!!
    私は落ち葉を見ると「落ち葉の舞い散る停車場は、哀しい女の吹き溜まり〜♪」もつい歌ってしまいます・・・こわいです。

    6月末からの三ヶ月の旅もまた良い旅になりますように。
    2012年06月09日21時50分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: シャルル・マーニュさんです。

     こんばんわ、コクリコさん、

      > 2011年の旅行記の完成、おめでとうございます、そしてお疲れ様でした。
      > 私にはできない旅を私の代わりにしてくださっていると勝手に思い楽
      > しませていただきました。

     有難うございます、楽しんで頂けることが、一番の「Happy」です。

      > この銅像のお方はシャルル・マーニュです。
      > ノートルダム大聖堂の前にいらしたお方ですよね。

     早速の、ご名答、ありがとうございま〜す、追記しておきますね。

      > 旅行記の最後のベストテンは面白かったです。
      > ベストテンの中に私が行ったことのある、ディナン、ヴァンヌ、アミ
      > アンン、サンマロ、レンヌが入っていました!
      > 去年行ったばかりの場所といえば、私もカンペールよりヴァンヌの方
      > が 好きだったなぁ〜と思ったのも面白かった。

     ベストテンを付けるのは、ちょっと躊躇するところも有るのですけど(他の人々の思い出を傷付けることになるかも?という事で)、マア、一応、たくさんの町や村も見ているし、個人的な好みという事で、お許していただいて、気楽に楽しんで頂ければ、幸いです。

      > 「フランスの最も美しい村」では、ロクロナンが時点なのですか。

     これはマア、町が有名なのと、期待度の割にはという事で、あくまでも、個人的な印象なので、何も知らない、新鮮な村の印象が、比較的に、高くなるのは、マア、僕のランキングの特徴ですね。

      > カタリ派の足跡をたどる旅をされるのですか!
      > 私はトゥールーズ、アルビ、カルカソンヌしか行ったことがありませ
      > んが、もしかしてモンセギュールを狙ってらっしゃいますか?

     勿論、絶対、狙っております・・何としてでも、辿り着く、つもりです。

      > そして、またまたもしかして、コンクへも?
      > コンクは車、自転車、徒歩でしか行けないかとあきらめていました
      > が、最近一日にバスが1本あることがわかりました。
      > コンクに泊まれば可能だとわかりましたが、今回は旅程の都合で行け
      > そうもありません。
      > コンクって究極の「フランスの最も美しい村」かと思っていたりしま
      > す。

     当然、行きます、絶対に! ですね、でもまあ、あまり期待しすぎると、僕の脳内で、また転ぶかもしれないので、あまり、余分な情報を入れ過ぎず、行くことに致します、でも、有名ですからね、いやでも期待してしまいます。

      > 『落葉の物語』を口ずさむ世代って!!!
      > 私は落ち葉を見ると「落ち葉の舞い散る停車場は、哀しい女の吹き溜
      > まり〜♪」もつい歌ってしまいます・・・こわいです。

     ハハ・・奥村チヨさんも、大好きです「北国の青い空」なんかは、何時も、歌ってましたで〜す。

      > 6月末からの三ヶ月の旅もまた良い旅になりますように。

     有難うございま〜す、コクリコさんの、8月の旅も、良い旅になりますよう・・・旅行記も、楽しみにしてますね。

          では、おやすみなさい  by ももんがあまん
    2012年06月10日01時13分 返信する
  • 長旅、おつかれさま〜

    ももんがあまんさん、長かった旅も遂に終わりですね。お疲れさまでした〜。

    200日って・・・しかもまた今月から数か月フランスへ・・・って・・仕事はフリーランスなのですか(すいません、深意はあまりないです)?とってもうらやましい・・・です。

    私も、お金と時間があれば、今すぐにでも旅行へ行きたいです。

    イギリスやフランスのど田舎めぐりをする際には、ももんがあまんさんの旅行記がどんなガイドブックよりも役立ちそうです。早くチャンスが来ないかな〜・・・。

    近日おでかけの旅行記も楽しみにしていますね〜。

    こあひる
    2012年06月09日21時23分返信する 関連旅行記

    RE: 長旅、おつかれさま〜

     こんばんわ、こあひるさん。

     旅行記の最後まで、お付き合い頂いて、ホント、感謝してます、それからいつも、投票までいただいて、ホント、励みになりました、重ねて、有難うございま〜す。
     
      > 200日って・・・しかもまた今月から数か月フランスへ・・・って・・
      > 仕事はフリーランスなのですか(すいません、深意はあまりないで
     > す)?とってもうらやましい・・・です。

     仕事はもう、やめちゃったんです 、「Retire」ですね、まだ働こうと思えば、働けるけど、仕事なんかの為に、自分の時間を、これ以上使うのが、厭になったのです、ですから、今は、24時間、全部、自分の時間、旅以上に、これが一番の、贅沢ですね、マア、人ひとり暮らすのに、それほどの、お金が要るわけじゃないし、お金より、自由な時間が大切、ですね。

      > イギリスやフランスのど田舎めぐりをする際には、ももんがあまんさ
      > んの旅行記がどんなガイドブックよりも役立ちそうです。早くチャン
      > スが来ないかな〜・・・。

     もし、この旅行記が、何かの参考になれば、とっても嬉しいです。
     
      > 近日おでかけの旅行記も楽しみにしていますね〜。

     無事に帰ってこれるよう、頑張りま〜す、帰ってきたら、また、宜しくお願いしま〜す、です。

      では、おやすみなさいです。     by ももんがあまん
    2012年06月10日02時08分 返信する
  • おつかれさまでした〜!

    ももんがあまんさん、Bonjour!

    今度こそはパリ!でしたね〜〜〜!!!
    200日間の自転車の旅ほんとうにお疲れさまでした!!
    健康で走ってこれたことがなによりです!
    自転車も50ユーロで引き取ってもらえて良かったですね!

    そして・・最後のベストテン参考にしたいと思います!
    小さな町は自転車だからこその機動力!素晴らしい!
    後半は旅行記作成とリアルタイムに追って拝見していたのですが、
    飛び飛びで拝見しているところをまた読み返してみようと思います。

    なんだかビックリマーク!ばかり付けてしまいましたが・・
    ほんとうにおつかれさまでした!!!(という意味を込めて!)

    旅の最後、秋晴れで黄葉のパリもとても美しいですね。
    そして・・パリのお墓、見て廻るのが楽しいですよね〜。

    そろそろ、今年の旅もはじまるということで・・
    また元気に走ってこられることを祈っています!
    そして、帰国後の旅行記も楽しみにしています!

       wiz

    2012年06月09日08時18分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: おつかれさまでした〜!

     Bonsoir wizさん。

     いつも、ご投票いただいて、有難うございま〜す、とっても、励みになりますのです、ホント、旅をしてるより、旅行記を仕上げる方が、草臥れるかも・・・ハハ・・です。
     
      > そして・・最後のベストテン参考にしたいと思います!

     ちゃんと、参考になるかどうか? ちと不安ですけれど、参考になったら、とても嬉しいです、でも、あくまで、個人的な好みですので・・・そこのとこ、ご容赦を、宜しくです。

      > 旅の最後、秋晴れで黄葉のパリもとても美しいですね。
      > そして・・パリのお墓、見て廻るのが楽しいですよね〜。

     秋のパリは、良いですね、やっぱり春より、天気が安定している感じです、でも、四月のパリも、何時か、見てみたいと思ってます、ちょっと、寒いかも知れませんけれど 、それから、お墓はまた行かねば、です、今回は、せっかく撮った、お墓の写真が、殆ど、御釈迦になってしまったので・・・残念です。

      > そろそろ、今年の旅もはじまるということで・・
      > また元気に走ってこられることを祈っています!
      > そして、帰国後の旅行記も楽しみにしています!

     有難うございます、頑張って、行ってきま〜す、まだ、ちょっと、先ですけど。

     では、おやすみなさい・・です。    by ももんがあまん
    2012年06月10日01時39分 返信する
  • アンリ・ラグロワのお墓

    ももんがあまんさん、

    私もお墓大好きなので、ついつい見てしまいました。
    パリでは三大墓地+パッシー墓地に行きました。
    三大墓地はあまりに広く、写真を撮り過ぎたので旅行記にする気力がなくなりパッシー墓地だけUPしました。

    で、このお墓の主はアンリ・ラグロワというフランスでは有名な映画人です。
    映画のフィルムの管理、修復につくし、第二次世界大戦下ではドイツの攻撃からフィルムを守った人物です。
    ヌーヴェル・バーグ期の映画人に多大な影響を与えたそうです。
    フィルムに携わっていたので、墓石もフィルムでいっぱいなのでしょうか。

    オスカー・ワイルドのお墓は大事な部分がちょん切られていますよね。
    ワイルドの墓石はキスマークがいっぱいついているので、それを見たイギリス人のお堅いご婦人が
    「まあ、不謹慎な、これがついているからいけない。」
    と言って壊してしまったと聞いたことがあります(夫からの又聞きなので実際はどうだったんでしょうか?)

    モンマルトル墓地のニジンスキーのお墓の写真がないようですが、ニジンスキーのお墓も良かったですよ。
    バレエ衣装着ている姿のニジンスキーです。

    アミアンに行った時に行かなかったのですが、アミアンの墓地にあるジュール・ヴェルヌのお墓は凄いです。
    写真を見ただけなのですが、石棺の蓋を持ち上げて出てこようとしている姿
    「おれはまだ死んでないぞ」と言っているような墓石。

    私もたくさんお墓の写真を撮ったつもりでしたが、表紙の「猫もどき」のお墓は見ませんでした。
    36歳でお酒を飲み過ぎて亡くなったリカルドさんのお墓なのですね。
    また訪れることがあったら探してみようかしら・・・でも広すぎるから大変。
    ももんがあまんさんのお墓につける名前も面白くて笑ってしまいました。

    26日からご出発とのこと。
    私は8月16日〜30日までですが、どこかで自転車に乗っている日本人を見たらももんがあまんさんだと思うことにしましょう。
    今回「フランスの最も美しい村」の中で行けそうなのはサン・シル・ラポピーだけです。ここはバスで行けそう。
    トゥールーズ、カオール、サルラあたりと、またブルゴーニュの知人宅、パリに少しだけ滞在する予定です。
    2012年06月08日14時40分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: アンリ・ラグロワのお墓

     こんばんわ、コクリコさん、


     > で、このお墓の主はアンリ・ラグロワというフランスでは有名な映画人です。
     > 映画のフィルムの管理、修復につくし、第二次世界大戦下ではドイツの
     > 攻撃からフィルムを守った人物です。
     > ヌーヴェル・バーグ期の映画人に多大な影響を与えたそうです。
     > フィルムに携わっていたので、墓石もフィルムでいっぱいなのでしょうか。

     有難うございます、解らなかったことが、一つ、クリアになりました、感謝です、早速、追記で、明記しておきました。

     > オスカー・ワイルドのお墓は大事な部分がちょん切られていますよね。
     > ワイルドの墓石はキスマークがいっぱいついているので、それを見たイ
     > ギリス人のお堅いご婦人が
     > 「まあ、不謹慎な、これがついているからいけない。」
     > と言って壊してしまったと聞いたことがあります(夫からの又聞きなので
     > 実際はどうだったんでしょうか?)

     へ〜えです、それはなかなか、ビクトリア朝のイギリス人なら、有りそうな話ですね、面白いです。

     > モンマルトル墓地のニジンスキーのお墓の写真がないようですが、ニジ
     > ンスキーのお墓も良かったですよ。
     > バレエ衣装着ている姿のニジンスキーです。

     ニジンスキーの墓は、今回の旅で、写真に撮ってきたのですけど、あいにく古いコンパクト・フラッシュを使った為か、上手くコンピューターに読み取れず、ボツになってしまいました、残念です。

     > アミアンに行った時に行かなかったのですが、アミアンの墓地にあるジ
     > ュール・ヴェルヌのお墓は凄いです。
     > 写真を見ただけなのですが、石棺の蓋を持ち上げて出てこようとしている姿
     > 「おれはまだ死んでないぞ」と言っているような墓石。

     アミアンの、ジュール・ヴェルヌですね、チェックしときます、チャンスが有れば、ですけれどね。

     > 26日からご出発とのこと。
     > 私は8月16日〜30日までですが、どこかで自転車に乗っている日本人を見
     > たらももんがあまんさんだと思うことにしましょう。
     > 今回「フランスの最も美しい村」の中で行けそうなのはサン・シル・ラ
     >ポピーだけです。ここはバスで行けそう。
     > トゥールーズ、カオール、サルラあたりと、またブルゴーニュの知人宅、
     > パリに少しだけ滞在する予定です。

     サン・シル・ラポビー&トゥルーズ・カオール・サルラ、一応みんな、今回の予定に入っております、特に、今回の旅は、中世のキリスト教、カタリ派の足跡と終焉の地を訪ねる事、これが、大事なテーマの一つになる予定なので、トゥールーズを中心にした一帯ですね。

     ただ、今の処、日程は未定で、あと二週間かけて、煮詰める予定になってます、もし、自転車で、旅をしている「オリエンタル・フェイス」を見つけたら、声をかけてみてやってください。

          では、おやすみなさいです。 by ももんかせあまん
          
    2012年06月09日00時09分 返信する

    訂正です、ごめんなさい。

    >  このお墓の主はアンリ・ラグロワというフランスでは有名な映画人です。

    名前の文字を間違えました。
    ×アンリ・ラグロワ→○アンリ・ラングロワ

    です。      
    2012年06月09日21時25分 返信する
  • 薔薇の村 Gerberoy!

    ももんがあまんさん、おはようございま〜す!

    ツール・ド・エウロパ2011旅行記を追っていて、
    パリに戻るんだなぁ〜と思っていたら、
    前回のヴェトゥイユから北に向かわれていたので、
    「あれ?どこに向かうんだろう・・?」
    と思っていたのですが、日程に余裕が出たということで、
    往路で素通りしてしまったというジェルブロワに向かわれていたんですね〜!

    ジェルブロワに縁の深い画家のアンリ・ル・シダネルの展覧会が
    7月1日まで新宿で行われているのですが・・
    (※私も、先日、クチコミにも書いてみました^^;)
    こちらにジェルブロワとシダネルに関する
    分かりやすいNHKの映像があるので、良ければ見てみてくださいね〜!
    http://www.lesjardinshenrilesidaner.fr/crbst_3.html

    2012年の旅ももうすぐ始まるのですね〜!
    また帰国後の旅行記も楽しみにしています!

    wiz

    2012年06月08日08時49分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 薔薇の村 Gerberoy!

     おはようございま〜す! wizさん。

     > ジェルブロワに縁の深い画家のアンリ・ル・シダネルの展覧会が
     > 7月1日まで新宿で行われているのですが・・
     > (※私も、先日、クチコミにも書いてみました^^;)
     > こちらにジェルブロワとシダネルに関する
     > 分かりやすいNHKの映像があるので、良ければ見てみてくださいね〜!

     わあ〜お!です。

     アンリ・ル・シダネル・・・知らなかったです、薔薇の町だったとは・・・これも知らなかったです(かなり色あせた、紫陽花がた咲いてたのは、気が付いたんですけれど・・)、こんな映像を見てしまうと、また何時か、行かねばと言う気になりますね、これからも、何度か、パリを起点に、旅をするつもりなので、チャンスは有ります、六月ですね!
     

     > 2012年の旅ももうすぐ始まるのですね〜!
     > また帰国後の旅行記も楽しみにしています!

     有難うございます、何とか、無事に帰って来れるよう、頑張りま〜す。

                      by ももんがあまん
    2012年06月08日09時45分 返信する
  • いい感じの村ですね〜

    ももんがあまんさん、コメント久しぶりです。

    フランスの村々や町は、イギリスとやっぱり雰囲気が違って、一言でまとめてしまうと、ややメルヘンチックな風景な感じがします。それはそれで、とってもかわいらしいです。

    その中で、ここの村、すっご〜く好みの雰囲気です。この路地なんて、奥の方へ歩いて行ってみたくなりますね。この村に行ってみたい〜というアンテナにビビッときました。でも、電車やバスで行けそうもない場所なのかな・・・。

    それではまた〜。

    こあひる
    2012年06月06日23時26分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: いい感じの村ですね〜

     こあひるさん、お久しぶりです。

     > フランスの村々や町は、イギリスとやっぱり雰囲気が違って、一言でま
     > とめてしまうと、ややメルヘンチックな風景な感じがします。それはそ
     > れで、とってもかわいらしいです。

     そうですね、イギリスと言うのは、アングロ・サクソンの民族性なのか、プロテスタント系のせいなのか、合理的と言うか、わりと堅実と言う感じが、街並みにも感じられる気がします、それに比べれば、フランスは、確かに、メルヘンチックで、遊び心が有って、装飾的な感じです、でも、だからと言って優しいわけじゃなくて、文化的にも、人間的にも、イギリス人より、非融和的で、頑固な感じなのですね、だからこそ、古い街並みとか、自分たちの、古いやり方に、より拘って、より独特に、より個性的になってる感じです・・・多分、そのあたりの性格が、メルヘンチックな街並みを、作り出しているのだと思います。

     > その中で、ここの村、すっご〜く好みの雰囲気です。この路地なんて、
     > 奥の方へ歩いて行ってみたくなりますね。この村に行ってみたい〜とい
     > うアンテナにビビッときました。でも、電車やバスで行けそうもない場
     > 所なのかな・・・。

     キー・ステーションは、ボーヴェの町ですけど、どうも、そこから先は、タクシーしかない感じですね、でも、僕の、「お隣旅行記」で見つけたのですけど、この村に、泊まった方がいました、しかも三泊も、シャンブル・ドットも、二軒あるようです、ボーヴェのツーリスト・オフィスなら、予約できるかも知れません、参考になると思うので、貼り付けておきますね。

       http://4travel.jp/traveler/babyanan/album/10605468/

      ではまた、おやすみなさいです。       by ももんがあまん
    2012年06月07日00時54分 返信する
  • オルレアン

    こんにちは。

    先ほど迷子さんのオルレアン旅行記を見て掲示板に書き込みしたばかりなのですが、SNCFのサイトでパリ〜オルレアンの安いチケットを見つけたので、買ってしまい、さてどんな町だろうと探っていたら迷子さんの旅行記にたどり着き、もっとあるかと思って検索したらももんがあまんさんの旅行記を発見しました〜4トラからではなくオルレアンの旅行記を探していたらです。

    ももんがあまんさんの評価は☆☆☆☆☆なのですね。
    電車のチケット買ってから不安になりましたが、ももんがあまんさんの評価が高かったのでホッとしました。
    ジャンヌ・ダルクの像の台座のレリーフの解説素晴らしいですね。
    私が旅行記をUPする際には「ももんがあまんさんの旅行記をご覧ください」ですみそうです。

    そうそう、私が聖人に詳しいのはwizさんに紹介していただいた鹿島茂さんの本を参考にしているからです。サイトで古本屋さんから買ったのです!

    もうすぐご出発ですね。
    2012年06月06日13時59分返信する 関連旅行記

    RE: オルレアン

     こんにちは、コクリコさん。

     オルレアン旅行記へのご投票、ありがとうございま〜す、ほんの少しでも、コクリコさんのフランス旅行の参考になれば、とっても嬉しいです。

     オルレアンは、広々としたロワール川沿いの、明るくて美しい町です、パリからの、ワンディ・トリップとしては、余裕を持って行けますし、最適の町だと思います、天気が良ければ、いいですね。

     僕のフランス旅行は、6月26日出発に決まりました、帰りは、9月21日の予定です、これから楽しい「スケジュール作り」です・・・ても、その前に、あと2冊、2011年分を完成させねば・・・頑張りま〜す。

            また宜しく         by ももんがあまん
    2012年06月06日18時18分 返信する
  • Vetheuil

    ももんがあまんさん、Bonsoir!

    掲示板では、はじめまして・・ですね。
    いつも足跡だけ残してすいません。

    最近はももんがあまんさんの自転車の旅の新作を楽しみにしていました。
    (ルーアンで10000キロ達成!おめでとうございます!)
    ところで、いつも旅行記で地名が出てくると、なるべくGoogleMapsで
    ももんがあまんさんのルートを確認して勝手に楽しんでいるのですが・・

    今回、画家のモネも描いたヴェトゥイユVetheuilが出てきて嬉しかったです。
    Vetheuilに行くにはどうしたらいいのかなぁと調べたこともあったのですが・・。

    前回、表紙にされている、早朝の霧の中に佇む「ガイヤール城」、
    今回の表紙「ラ・ロシュ・ギュイョン」の絶景、とても美しいです。

    もう少しでこのツール・ド・フランス編も終わりになるのかもしれませんが・・
    またこれからの旅行記を楽しみにしていますね!

        wiz
    2012年06月05日19時51分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: Vetheuil

     Bonsoir! wizさん。

     初めましてです、いつも、ご訪問頂き、ありがとうございます、おまけに「投票」まで頂いて、とっても、励みになります、wizさんの事は、コクリコさんに、教えてもらって、以前、旅行記を拝見しました、特に、絵画について、かなり詳しくて、興味深い旅行記、とても参考になりました、これからも時々、訪問させていただきますね、宜しくお願いします。
     

     > 最近はももんがあまんさんの自転車の旅の新作を楽しみにしていました。
     > (ルーアンで10000キロ達成!おめでとうございます!)

     有難うございます、おかげで体重も、約8kg 減量に成功しました(でも、最近は、すっかり戻ってしまったので、近々、またフランスへ出かけます)。

     > ところで、いつも旅行記で地名が出てくると、なるべくGoogleMapsで
     > ももんがあまんさんのルートを確認して勝手に楽しんでいるのですが・・
     >
     > 今回、画家のモネも描いたヴェトゥイユVetheuilが出てきて嬉しかったです。
     > Vetheuilに行くにはどうしたらいいのかなぁと調べたこともあったのですが・・。

     そうですか、ヴェトゥイユは、モネの絵の町だったのですか、確かに、通り過ぎただけの町ですけど、とても、印象に残る街並みの町でした、知っていたら、もう少し、時間をかけたのですけれど・・・残念・・まあ、後で知るのは、いつもの事ですけれど。

     > もう少しでこのツール・ド・フランス編も終わりになるのかもしれませんが・・
     > またこれからの旅行記を楽しみにしていますね!

     あと少し、パリに戻って、2011年版は、おしまいですけど、最後まで、頑張りま〜す。
     6月末から、また、フランスに出かけて、2012年の、フランスの旅を始めます、無事に帰れたら、またのんびり、書き始めますので、宜しくお願いしま〜す。

                  by ももんがあまん
    2012年06月05日23時46分 返信する
  • シャンブルドット!

    おはようございます。

    ももんがあまんさんの旅行記、膨大なので所々つまみ食いしながら読んでいます、ごめんなさい。

    ガイドブックに全く載っていない小さな村々、良いですね。
    自転車旅ならではの醍醐味ですね。
    リヴァロという村など「最も美しい村々」に入れても良いくらい。

    旅行記も後半なのですね。
    そしてまたフランスの続きの旅に出られるのですよね。
    私は相変わらずガイドブックに載っている所に行きます。

    泊まってみたいシャンブルドットですが、車か自転車の旅でないとかないませんね。
    お部屋の中など写真があったら見たいものです。

    木がかわいそうなボンボン・・・って神が宿ってるって思って見つけると嬉しくなって撮っていますが、木には迷惑な話ですよね。
    お祭りで人がたくさん写っていても、私はそういう写真も好きですよ。
    2012年05月30日10時13分返信する 関連旅行記

    RE: シャンブルドット!

     こんにちわ、コクリコさん。

     > ももんがあまんさんの旅行記、膨大なので所々つまみ食いしながら読ん
     > でいます、ごめんなさい。

     いえいえ、とんでもない、テキトーに、つまんでください、出来ればつまみやすいように、最近、タイトルに、土地と町の名前を、追加しておきました。

     > 旅行記も後半なのですね。
     > そしてまたフランスの続きの旅に出られるのですよね。
     > 私は相変わらずガイドブックに載っている所に行きます。

     あと一か月もしたら(六月末)、またフランスへ出かけます、今回は、3か月、マア、これくらいが適当ですね、あまり長くなると、最初の頃の印象も、忘れてしまいますから・・・ハハ・・・今回は、コクリコさんの旅行記にもある、南フランスがメインの予定です、これから、参考にさせていただきますね。

     ヨーロッパ旅行、出来れば、10年くらいかけて<完成させてみたいものです、さて、どこまで行けますか? 命とお金、日本と世界の情勢次第ですね・・・平和が続きますように・・・。

     > 泊まってみたいシャンブルドットですが、車か自転車の旅でないとかな
     > いませんね。
     > お部屋の中など写真があったら見たいものです。

     比較的、町なかとか、町に近い「シャンブル・ドット」は、値段の高いのが多いのですね、だから、僕の場合、どうしても、町はずれが多くなってしまうのです、でも、フランスの「オフィス・ド・ツーリズム」では、比較的、積極的に、紹介してくれるので、近い処と言えば、見つけてくれるかもしれません。
     部屋の写真、今回は、あまり、ありませんけれど、今後、気を付けておきますね。

     > お祭りで人がたくさん写っていても、私はそういう写真も好きですよ。

     人を撮るのが、苦手なのですね、どうしても上手く撮れないのです。

     ではまた、つまみに来てください。

                     by ももんがあまん
    2012年05月30日15時13分 返信する
  • 面白いです

    ももんがあまんさん

    初めまして。1988年のヨーロッパとても面白くてフォローさせていただきました。このころはまだ自分が後々海外に旅するなんて思ってもいなかったころなのでとても興味深く拝見させていただいております。
    分裂前のユーゴスラヴィアの国々、統合前の東西ドイツなどよくこれだけの写真を残されていますね。。
    2011年のツールドエウロパも、自転車で旅しているからこそ見える、有名な観光地ではない小さな町や村、景色がとても素敵です。ももんがあまんさんの写真の撮り方もとっても魅かれてしまいます。
    これからもちょくちょくお邪魔させていただいて、楽しませていただきますね。よろしくお願いします。
    2012年05月27日22時43分返信する

    RE: 面白いです

     こんばんわ、mykonosさん

     大昔の旅行記、ご覧いただいて、有難うございます、おまけに投票まで! 感謝いたします。

     まあいろいろと、勝手な事、テキトーなこと、浅薄なことなど、いろいろと書き散らかしている旅行記だなあと、我ながら思うのですけれど、写真を並べるだけでは、ちょっと、物足りない気もして、一言でも二言でも、何かしら書くようにして、旅行記を綴っております、でもまあ、時々は、かなり脱線したりも、しておりますけれど・・ハハ・・。

     写真も、当時は、ろくにピントも会わない、ボロのカメラで撮ったものも多いのですけれど、いくらかでも、興味を持って、楽しんで頂ければ、ホント、とっても嬉しいです、でも、デジカメが出来て、ホント、旅行の為には、良い時代になりましたですね。

     これからも、ご遠慮なく、どんどん、おいで下さいますよう、宜しくお願いしま〜す。

                  by ももんがあまん
    2012年05月28日00時09分 返信する

ももんがあまんさん

ももんがあまんさん 写真

29国・地域渡航

3都道府県訪問

ももんがあまんさんにとって旅行とは

日本からの逃亡??  ヨーロッパへの憧れ?? 

または、現代文明の、源流としてのヨーロッパ文明の、過去・現在・未来への興味&好奇心・・・そして、何かを考える事。

自分を客観的にみた第一印象

たぶん、普通な人?

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

歴史・文化・社会・政治の、重層性と多様性。

行ってみたい場所

あまり有名でない、生活の場としての、小さな村や町。

現在29の国と地域に訪問しています

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