ももんがあまんさんへのコメント一覧(3ページ)全724件
-
自転車、使い捨て?
ももんがあまんさん、はじめまして。
ヨーロッパの田舎が好きに小生にとって、ももんがあまんさんの旅行記はとても参考になります。特に「フランスの最も美しい村」は、常々参考にしていました。もちろん自転車は使いませんが、GoogleMapを使って「おっ、近くにバス停あり」「この距離なら何とか歩けるか」「タクシーなら高いか、諦めよう」等々。
ところで気になるのが自転車を最後にどうするのか。てっきりレンタサイクルと思っていたら、毎回買われるようですね。しかし考えようによっては交通費がほとんどかからなければ、消耗品としてもペイしますね。最後は日本に持ち帰り(それはないか)?下取り?、誰かに無料進呈?、粗大ごみ?
最後に処分の場面が出てきそうなので、それまでゆっくり読ませていただきます。
万歩計Re: 自転車、使い捨て?
こんにちは、万歩計さん、初めまして・・ですよね?
自転車の件、お答えします。
最初に、自転車旅行を始めたのは、2011年(イギリス・アイルランド・フランス・200日)ですけど、この時は、ロンドンで新車を買って、最後はパリで自転車屋さんに行き、引き取ってもらえないかと頼み込みました・・ジブシーのおばさんに、あげると言っても、貰ってもらえなかったので・・WW・・結局、普通の自転車さんでは、引き取ってもらえなかったけれど、そこの主人が「此処なら、引き取ってくれる」と教えてくれたのが、中古の自転車専門店(バスティーユ広場の近く)で、以来パリを拠点として、その店で中古の自転車を購入して、帰るときには、再びその店で、買値の何割(二割~三割)かで、買い戻して頂くというスタイルを繰り返しております・・・2015年は、ちと失敗しましたけど・・それは、旅行記の終わりでご紹介してます。
中古と言っても、ロードレーサーなどだと、結構高い(6~8万円くらい)のですけれど、鉄道などの交通費を考えれば、二~三か月くらい旅すれば、十分に、元が取れますし・・一番良いのは、バスも通っていない、タクシーで行くしかないような田舎の村にも、時間さえかければ行けると言う事ですね・・それを思えば、購入しても、十分お釣りがくると考えてます。
因みに、ネットでパリのレンタル自転車屋さんを調べたのですけれど、パリ市内には六ヶ所くらい有ります・・一カ月くらいの旅ならば、レンタルの方が安いかなあと思うので、次回行ったときには、どんな自転車を借りれるのか、そちらの方も、調べてみたいと考えております・・パリ市内を走り回っているようなレンタル自転車でなく、ロードレーサーやクロスバイクが有れば良いのですけど・・なかなか、事情が許さず、最近は、旅に出れてないので、どんな種類の自転車なのか、まだ調べられていません・・今年もコロナのおかげで、無理かも・・?
自転車の旅は楽しいですよ・・まあ、ワタクシのように、時間と暇が有ればなんですけど・・出来たら、是非、挑戦してみてくださいね。
By ももんがあまん
2020年04月09日11時46分 返信する -
スフィンクス(牝?)の像です。ヴェルベデーレの庭の方だったか・・・??
ももんがあまんさん、
もう一つ!下記します。
・・・
この写真は「Schloss Belvedereベルヴェデーレ宮殿」ですね。
エジプトの大スフィンクスは「西方(冥界の入口)の守護者」として歴代の王に
信仰されたとか!
何しろオスマン・トルコ軍からウィーンを救った英雄プリンツ・オイゲン公の
夏の離宮ですから、スフィンクスも庭の守護役として置かれたのでしょう。
大げさに言えば、オイゲン公死しても、スフィンクス在りとか!(日本の神社
・寺の狛犬の如き役割でしょうか。またヨーロッパでギリシャ・ローマの古代
文化を尊んだ古典主義の影響もあったかもしれません。エジプトからの流れも?)
どちらがトルコ方向か分かりませんが、大トルコ戦争、墺土戦争とオイゲン公の
生涯の敵であったオスマン帝国の方向?に向けてスフィンクスが立つ。・・・
日本人的には思ってしまいます。
・・・
jijidaruma -
ワイマール、公園の風景
ももんがあまんさん、
今晩は。
1988年の旅を拝見しました。この当時の東独の旅は不便だったと思います。
それでも素晴らしいのは当時の町々の然るべき写真を御撮りになっていて、
とても参考になりました。
東独の国中に東西分離されたBerlinベルリンがあり、そこには1970年代後半
と1983年4月に2度の訪ねました。
1度は出張で飛行機、2度目は家族ずれで、車で東の支配する国境の検問を受けて、
寂しいアウトバーンを緊張して走り、西ベルリンに入りました。
マー得難い体験でしたが。
<ワイマール、公園の風景>
につき、勝手ながら、説明(2001年5月、ドイツ感傷旅行の第一回目に
ゲーテ街道・ドレスデン・マイセン・古城街道などを巡りました)を下記に。
・・・
ゲーテが時の領主カール・アウグスト公に招かれて、ワイマールの地に来たのは
1775年であり、26歳の青年期から、82歳で亡くなるまで、文人・政治家として、
その生涯の大半をここで過ごしたわけだ。
市内観光は旧市街の中心・マルクト広場傍の今夜のホテル・Hotel Elephant横に
ある駐車場に停めて、徒歩で回ることにした。
市庁舎、クラナッハハウス、Stadtschloss城(クラナッハなどの美術館)と
外観のみを見て回り、10mほどの小さなIlm川が公園の中を流れる、
緑濃いイルム公園内を散策する。(因みにワイマールのワイは清い;マルは
水を意味するそうである)公園の奥まった所に白い壁の小さな、木組みの
二階建てである「Goethes Gartenhausゲーテ山荘」がある。
ワイマール公から贈られたもので、ゲーテの恋のお相手との逢瀬を楽しんだ
所だとか。中は博物館にしてあり、思っていた以上にほんとに小さな、
質素な部屋ばかりだったのが印象に残った。(入館料DM10)
・・・
ではまた。
jijidaruma -
マインツ市庁舎前の広場のオブジェya
マインツ市庁舎前の広場のオブジェ:
Mainzer Fastnachtsbrunnenマインツアー・ファストナハツブルネン(カーニバルの泉)と言い、シラー広場にある。9mの高さのブロンズ像は3年をかけて1967年1月に完成。
父なるライン川、僧侶、愚か者、猫、ティル・オイレンシュピーゲル(有名ないたずら者)、町の守護神の女神モグンティアなどなどの凡そ200体の人形、マインツやカーニバルの歴史と強いつながりを持つモチーフを表現しているそうです。
「ファッシング」、「ファスナハト」あるいは「カーニバル」は、特にラインラント地方やドイツの中でもカトリックの影響が強い地方の古い風習です。その中心地はマインツ、ケルン、デュッセルドルフ、ボンです。祭りは11月11日に始まり、灰の水曜日に終わります。お祭りの騒ぎがハイライトを迎えるのはいわゆる「汚れた木曜日」から灰の水曜日 (Aschenmittwoch)までの週です。バラの月曜日(Rosenmontag)には大規模なパレードが行われ、愉快な仮装をし、伝統的な民族衣装や仮面をつけてパーティーやパレードを楽しみます。この伝統の起源は冬を追い払う古い風習です。
ラインの風景の写真①はBurg Katzネコ城:
Sankt Goarshausenザンクト・ゴアーハウゼンの町の上にラインの古城群で最も美しく、バランスの取れた猫城がある。この城を建てたGraf Katzenelnbogenカッツェンエルンボーゲン伯爵のヴィルヘルム2世(カッツェンエルンボーゲンはドイツ語で「猫の肘」の意)の名前に因んでいる。現在も日本人が城主である。
ラインの風景の写真②はBurg Rheinfels ラインフェルス城:
St.Goarザンクト・ゴアーの町とライン川を見下ろす川面から115mの山上にある城址で、今はシェーンブルク城に次ぐ人気の古城ホテルになっている。正式にはSchlosshotel&Villa Rheinfelsラインフェルス城と呼ばれる。(この城もカッツェンエルンボーゲン家により1245年、ライン川の通行税徴収の目的で築城された。ライン川地方でも強固な城塞の一つで、1688年からのプファルツ継承戦争でも仏軍の攻撃を撃退する。しかし1792年、フランス革命後のフランスの侵入、ナポレオンの侵入時には、既に近代的な砲撃に対抗できずに1794年、城は陥落する。)
ドイツ最大の廃城、大要塞も大部分が廃墟のままで、観光客を迎えている。
城址の横にホテル・レストランの本館、新館のヴィラが建てられているが、ヴィラの建つ以前、家族で宿泊もし、また日本からのお客さんの観光に、何度もお連れした場所である。
マインツ市庁舎前の広場のオブジェとライン川の古城写真について
ももんがあまんさん、
今晩は。
疑問を持たれていた3点を以下に書きました。
マインツ市庁舎前の広場のオブジェ:
Mainzer Fastnachtsbrunnenマインツアー・ファストナハツブルネン(カーニバルの泉)と言い、シラー広場にある。9mの高さのブロンズ像は3年をかけて1967年1月に完成。
父なるライン川、僧侶、愚か者、猫、ティル・オイレンシュピーゲル(有名ないたずら者)、町の守護神の女神モグンティアなどなどの凡そ200体の人形、マインツやカーニバルの歴史と強いつながりを持つモチーフを表現しているそうです。
「ファッシング」、「ファスナハト」あるいは「カーニバル」は、特にラインラント地方やドイツの中でもカトリックの影響が強い地方の古い風習です。その中心地はマインツ、ケルン、デュッセルドルフ、ボンです。祭りは11月11日に始まり、灰の水曜日に終わります。お祭りの騒ぎがハイライトを迎えるのはいわゆる「汚れた木曜日」から灰の水曜日 (Aschenmittwoch)までの週です。バラの月曜日(Rosenmontag)には大規模なパレードが行われ、愉快な仮装をし、伝統的な民族衣装や仮面をつけてパーティーやパレードを楽しみます。この伝統の起源は冬を追い払う古い風習です。
ラインの風景の写真?はBurg Katzネコ城:
Sankt Goarshausenザンクト・ゴアーハウゼンの町の上にラインの古城群で最も美しく、バランスの取れた猫城がある。この城を建てたGraf Katzenelnbogenカッツェンエルンボーゲン伯爵のヴィルヘルム2世(カッツェンエルンボーゲンはドイツ語で「猫の肘」の意)の名前に因んでいる。現在も日本人が城主である。
ラインの風景の写真?はBurg Rheinfels ラインフェルス城:
St.Goarザンクト・ゴアーの町とライン川を見下ろす川面から115mの山上にある城址で、今はシェーンブルク城に次ぐ人気の古城ホテルになっている。正式にはSchlosshotel&Villa Rheinfelsラインフェルス城と呼ばれる。(この城もカッツェンエルンボーゲン家により1245年、ライン川の通行税徴収の目的で築城された。ライン川地方でも強固な城塞の一つで、1688年からのプファルツ継承戦争でも仏軍の攻撃を撃退する。しかし1792年、フランス革命後のフランスの侵入、ナポレオンの侵入時には、既に近代的な砲撃に対抗できずに1794年、城は陥落する。)
ドイツ最大の廃城、大要塞も大部分が廃墟のままで、観光客を迎えている。
城址の横にホテル・レストランの本館、新館のヴィラが建てられているが、ヴィラの建つ以前、家族で宿泊もし、また日本からのお客さんの観光に、何度もお連れした場所である。
以上ご参考までに。
(適宜、情報として旅行記に追加して書きこまれたら宜しいかと)
jijidaruma2020年03月15日02時32分 返信する -
ニュルンベルクで知られた噴水
ももんがあまんさん、
今日は。初めまして。
お立ち寄りありがとうございました。
ドイツの旅の旅行記を楽しく拝見しました。
そして、ニュルンベルクで知られた噴水につき、少々調べてみましたので、ご参考に添付します
参考:
https://g-switch.org/vereinigte-staaten/kalifornien/sequoia-and-kings-canyon-photo-tour-4082545/
Tugendbrunnen美徳の噴水(ツーゲントブルネン)のブロンズ像:
聖ローレンツ教会傍のケーニヒ通り40番地、ローレンツ広場にある。
ニュルンベルク生まれの彫刻家Benedikt Wurzelbauer ベネディクト・ヴルツェルバウアー(1548–1620年)がル年サンス時代の1584-1589年にかけて作成したもの。
名前は「美徳の噴水」で当時の六徳(信仰、愛、希望、勇気、節度、そして忍耐)を表しているらしいが、噴水の水は人形像の乳首から水が出ているので、「慎みのない美徳」と論争を引き起こしたとか。
Narrenschiffbrunnen愚か者の船の噴水(ナーレンシフブルネン)像:
彫刻家ユルゲン・ウェーバーJuergen Weber(1928‐2007年、ミュンスタ生まれ)の作品で、作品の主題は下記の『阿呆船』=『愚か者の船』である。
ルーブル美術館に収蔵されているヒエロニムス・ボスの「愚者の船」も同じ題材の作品です。
『阿呆船』(あほうせん、Das Narrenschiff) は、15世紀ドイツの作家ゼバスティアン・ブラントSebastian Brant(ストラースブルク生まれ)によって書かれた諷刺文学である。1494年にバーゼルで刊行された。1497年にはラテン語訳も刊行され、その後英語、フランス語、オランダ語など各言語に翻訳されて16世紀ヨーロッパにおけるベストセラーになった。
ありとあらゆる種類・階層の偏執狂、愚者、白痴、うすのろ、道化といった阿呆の群がともに一隻の船に乗り合わせて、阿呆国ナラゴニアめざして出航するという内容である。全112章にわたって112種類の阿呆どもの姿を謝肉祭の行列のごとく配列して、滑稽な木版画の挿絵とともに描写しており、各章にはそれぞれに教訓詩や諷刺詩が付されている。(Wiki)
jijidaruma
・・・・・・・
Re: ニュルンベルクで知られた噴水
jijidarumaさん 今晩は、初めまして。
ニュールンベルグの謎の彫刻二点・・32年ぶりに、その正体が解りました・・ホント、ありがとうございます・・噴水の方は、中世期によく作られた、いわゆる「寓意像」と言う奴ですね、そんなに古いものだとは思わなかったです・・何となく、卑猥な気がしたし・・WW・・・もう一つは「阿呆船」ですか、昔読んだミシェル・フーコーの「狂気の歴史」の中に、ボシュの絵が、挿絵として使われていたのを思い出しましたけど・・元ネタは、15世紀の諷刺小説だったのですね・・知りませんでした・・長年の謎がクリアに成りました・・良かった・良かった・・WW・・重ねて感謝します。
jijidarumaさんの旅行記、歯ごたえがあって、面白いですね・・書き込みの多い旅行記は、大好きです・・・フォローして、またお伺いしますね。
by ももんがあまん2020年03月12日00時38分 返信するRE: フォロー
ももんがあまんさん、
フォローして頂き恐縮です。
当方も先ほどフォローさせて頂きました。
ドイツ大好き、古城巡り、古城ホテル好き人間ですので
宜しくお願いします。
jijidaruma
尚、返信はご不要です。2020年03月12日01時59分 返信する -
日本の遺跡
ももんがあまんさん こんばんは
見てくれた方がいたので、古い私のトルコの旅行記を見直していたら、ももんがあまんさんから書き込みを頂いていました。最近御無沙汰しており申し訳ございません。
唐古・鍵遺跡の建物を拝見しましたが、どのような経緯であの唐草模様がついたのか興味が湧きました。土器の模様を参考にしたということですが、古代のことに全く無知な私が言うのですが、直感でちょっと違うのではないか、と思いました。
考察が正しいなら脱帽ですし、違っていたら笑うしかないです。
勝手なことを述べて失礼しました。またよろしくお願いします。
pedaru
Re: 日本の遺跡
こんにちは、Pedaruさん。
唐子・鍵遺跡の楼閣・・これは、楼閣そのものが、発掘された土器に描かれていて、から草模様も、それに倣って付けられているのだそうです・・説明不足で、解りにくかったかもしれませんけれど。
因みに、田原本町の唐古・鍵遺跡のホームページに「楼閣くん」と言うページがあって、其処に、発掘された土器の写真が載っております・・よろしかったら、ご覧ください↓・・ホントに「楼閣」なのかなあと、思わないでもないけれど・・? http://www.town.tawaramoto.nara.jp/karako_kagi/roukaku/5842.html
宜しかったら、またおいで下さいませ。
by ももんがあまん2020年03月10日10時53分 返信する -
オランダ・・
ももんがあまんさんへ
ご訪問有難うございました。
以前に拝見させて頂いたんですが、今年オランダ・ベルギー辺りに思っていまして、再読させて頂きました。
お勧め10都市を参考にさせて頂きます^^
ただ、コロナウイルスで日本人の入国拒否が無ければいいのですが・・
その後、ピートちゃんのお加減は如何ですか?
動物は話せない分、察してあげなければならない表情などを見ていると、可愛さが増していきますよね。
昨年は介護で取りやめられたようですが、今年の出だしも・・困ったものです。
それでは、オランダ編の続きを拝読させていただきます。
お元気で。
rinnmamaRE: オランダ・・
今晩は、rinnmamaさん。
ピートは今も生きてます・・WWW・・発病後九か月、今は体重も完全に元に戻って、見た目は全然元気なのですけど・・薬を止めると再発するので、今も病院通いです・・獣医さんの言うには、原因は解らないけれど、もし「癌」だったら、これほどは持たないとのことで・・一縷の希望は持てるようですけど・・まあ、「癌」であろうとなかろうと、美味しいものを食べて、健やかに眠り、一日でも長く、元気に生きれば良いかなと、最近は、そんな感じですね・・WW・・。
新型肺炎・・すでに、日本国中に蔓延してるとかで、心配ですよね・・安倍政権の得意の隠ぺい工作も偽装工作も、外国に対しては通用するはずがないですし・・・WWW・・。
ワタクシも、今年こそは、今一度フランスへ行こうと思ってるですけど・・目的は観光と、今一つは、フランスの銀行に口座を作る事です・・最近の日本は、政治も経済も、かなりヤバい状況なので、手持ちの金融資産の半分以上をユーロと外貨にして、いざというときには、いつでも日本から逃げられるよう準備しておきたいのですね・・WW・・ホントにホントにヤバくなったら、思い切って、猫三匹つれて、南フランスあたりに移住するかも・・WWW・・入国禁止はホントに困ります・・WWW・・。
by ももんがあまん2020年02月28日18時48分 返信する -
いつもありがとうございます。
ももんがあまんさん、こんばんは
1988年の旅行記を見せていただきました。
この頃はフィルムカメラの時代だと思いますが、ももんがあまんさんは
ネガからスキャナーで取り込まれたのでしょうか?
大量のフィルム写真をどのようにしたら良いものか悩んでいます。
コッツウォルズから湖水地方へ移動した我が家は、ももんがあまんさんが
いらしたケズウィックやケンダルまでは行けず、ウィンダミア湖周辺の
街を巡りました。
ダーウェント湖は神秘的な美しい湖ですね~。先にももんがあまんさんの
旅行記を拝見していたら、立ち寄っていたかもしれません。残念~!
チェスターも移動途中で立ち寄ろうかと検討した街でしたが
日数的に厳しく諦めました。
チューダー様式の建物が多いのは知っていましたが、Good Shopping Town
と呼ばれているのだそうですね。それなら尚更行きたかったです(笑)
今年も残すところ、あと半月ほどとなりましたね。
ご自愛なさり、お元気でお過ごしくださいませ☆
sanabo
Re: いつもありがとうございます。
こんにちは、sanoboさん。
古い旅行記を見て頂いて、ありがとうございます。 sanoboさんのご推察の通り、これ等の写真は、ネガや古い写真から、スキャナーで取り込んで、パソコンに保存しました・・殆ど、この為だけにスキャナーを買いました・・出来るだけ、色あせないうちに、残しておきたかったのですね・・でも、以来、ほとんど使ったことなし、今は押し入れで、永久の眠りに・・WW・・もう使い方も忘れたし、長いこと使ってないので、動くかどうかも、かなり怪しい・・WW。
ダーウェント湖は神秘的な湖です、丘の上のストーンサークルも含めて・・ウィンダミアほど、行く人は少ないでしょうけど、意外と、観光の穴場かもしれないですね・・WW。
チェスターも、こじんまりとしてよい街です、大きすぎず、小さすぎず、歩き廻るには適度な大きさですし、城壁の上の遊歩道があったりして、イングランド北部の町としては、ヨークと並んで、少し歴史を感じる町です・・隣のウェールズの小さな町コンウィにも、鉄道で近いですし、利便性も良いです・・ワタクシのお勧め・・WW。
少し早いですけど、sanoboさんも、良いお年を・・・
by ももんがあまん2019年12月19日13時05分 返信する -
-
暑いですね〜
ももんがあまんさんへ
ねこちゃんはお変わりないですか?
暑いから猫ちゃんも大変でしょう・・・
秋にお茶券が手に入ったら、東大寺のお茶会に行こうと思っています。
紅葉の時期でも無いのですが、今年はもう海外には行けないので、お茶会で旅気分を味わおうと思っています。
奈良も外国の方が多くなって、名所も混雑でしょうね〜
と言いましても住まわれていらっしゃる方は、名所には行かれませんよね^^;
本当は郊外に行きたいのですが、前日も水無瀬神宮のお茶会でして今回は我慢です。
次の一人旅はフランス経由で何処かに行こうかな?と考えています。
ももんがあまんさんの旅行記でフランスの候補地を探そうと思っています。
また、プランニング時期にはお邪魔させて頂きますね^^
暑さの折、可愛い猫ちゃん共々ご自愛くださいませ。
rinnmama
2019年08月11日23時30分返信するRE: 暑いですね〜
こんにちは、rinnmamaさん。
コメントありがとうございます。
我が家の愛猫、ラグドールのピートが、最近病気になってしまいました・・「乳び胸」と言う肺の周辺に水の溜まる病気で、原因不明ながら、結構重病、癌が原因の場合が多いのだとか・・未だ2才と5か月なのに・・5月21日に発熱して、約2か月と少し、最近1ケ月は胸水のたまりが無くなって、かなり良くなっていたのですけど、数日前に再発の兆し・・病院通いの日々です・・外傷が原因だと治る可能性もあるのですけど、今のところ、何とも言えず・・あとの2匹は、とっても元気ですけどね・・
今年の秋には、最後のフランス旅行を計画していたのですけれど、ピートの看病で、手抜きの出来ない状態になってしまいました・・・シャアないですね、好きで飼ったのだから責任があるし・・世話を優先します。
rinnmamaさんも、暑さにはご用心ください・・暑中お見舞い申し上げますね。2019年08月12日15時08分 返信するRE: RE: 暑いですね〜
拝復・・
ピートちゃん、大変ですね。
胸水が貯まるという事は心臓にも負担がありますから、予断を許しませんね。
息子は5年生の時に奈良医大で心臓のバイパス手術をしたのですが、術後、しばらくして肺に水が貯まって抜いた事があります。
牛乳パックにいっぱいになるくらい貯まるのでビックリしたものです。
その時、歩くのも凄くつらそうでしたので、ピートちゃんも苦しいと思います。
私も代わってあげたいと、何回も思ったものです。
ただ、お医者様に託すしかないのが辛いところなんですよね・・
フランスも・・辛い選択ですが。。
もし行っても気になって楽しめませんからね。
お辛いとは思いますが、どうぞ側にいてあげて見守って上げてください。
ピートちゃんは、頼りにしていると思いますので。
rinnmama
2019年08月12日15時56分 返信する



