ももんがあまんさんへのコメント一覧(2ページ)全724件
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はるけき英国・愛蘭土
ももんがあまんさん ご無沙汰しています。
さすがツール・ド・エウロパ、英国と愛蘭土も網羅していらっしゃいますね。
ロンドン、カーディフ、コッツウォルズしか行ったことのない私には、すべて新鮮で地図をみないと場所すらわからないランキングでした。
突然襲われたコロナ禍で旅行もままならず、いつ行けるともわからない西欧諸国への旅スケを考える気にもならない日々が続いています。
ましては、あまんさんのフランスの美しき村から厳選して訪れたいし、英国や愛蘭土の順番はまわってくるのでしょうか?残された時間の少ない私にはイタイです(-_-;)
きっと行けそうもない場所、それも自転車旅でないと撮れないショットを少しずつ楽しませていただこうかなと思います。
猫ちゃんたち、元気そうですね!私もこの1年ほど何度、猫を飼いたく思ったことか。
でも西欧に長旅に行ける日が戻ったらと思うと私には無理かなと断念してます(涙)
あまんさんも猫ちゃんたちもどうぞお元気で♪
マリアンヌRe: はるけき英国・愛蘭土
ご無沙汰してます、マリアンヌさん。
マリアンヌさんのイタリア旅行記も・・新しいのが見れなくなって、残念です・・国内旅行と言っても、私なんかは、もういい齢だし・・このコロナの蔓延してる中、正直、旅行もねえ・・Go toなんて言われても、全く行く気になりません・・WW・・旅行は、決死の覚悟で行くものでもないし・・WW・・だいたい、ホテルや旅館・レストランと言う、密閉空間の環境自体が、心配で・心配で・・WWW・・ほぼ一年、週二・三回の食糧の買い出し以外、殆ど、外出してません・・WW・・暖かくなったら自転車で、キャンプ場のある処を探して、何処かへ出かけようかなんて考えてますけどね・・キャンプなら密閉空間じゃないし、夜も、一人でテントなら安心ですしね・・。
マア、ワタクシの場合、万が一コロナに罹ったりして、入院なんてことに成ったら、猫たちが飢え死にするし・・WW・・コロナは猫にも感染するので、誰も替わりに面倒を見てくれないでしょうしね・・当分は、読書と競馬で暮らします・・WW・・あと、「旅の動物写真・大陸編」が未だなので・・そのうち制作しますね・・その時はまた、おいで下さいませね。
by ももんがあまん2021年03月11日23時48分 返信する -
みんな元気で♪
ももんがあまんさん、こんにちは
お久しぶりのベスト選、1位はどこかなぁ~?と思いつつ、最後の猫ちゃん登場を楽しみに拝見しました!マリーもパウロもピートも元気でよかった♪
イギリスの自然の中で、緑や羊を眺めながらマスクなしでただぼんやりしたいなぁ・・・と思いました。
pacorin
Re: みんな元気で♪
pacoronサン、今晩は。
みんな元気で生きてます・・WW・・
一番心配なのはピートですけど・・最近は薬を飲む間を開けても、再発してないし・・そろそろ、薬をやめても大丈夫かも・・?
みんな最低10年は、食べたり寝たり遊んだり・・思いきり、楽しませてやりたいです・・・まあ実際は、楽しませてもらってるのですけどね・・。
旅の方は、今年も駄目な感じですけど、残り20ヶ村の「フランスの最も美しい村」・・せめてこれだけでも、完全踏破したいです・・WW・・出来れば、イタリアもスペインも・・WW・・無理かな・・?
by ももんがあまん2021年03月10日19時28分 返信する -
TVで見た町や村
ももんがあまんさん 、おはようございます。
フォイの街並み、いいですね。この街は昔、NHKBS-hiの「世界音楽紀行」で、ワーグナーの「トリスタンとイゾルデ」の背景に登場しました。近くにトリスタンとイゾルデ伝説ゆかりの場所があるようですね。
ダートムーアのモートンハムステッドは「世界ふれあい街歩き」に出てきました。近くのチャグフォードという村とは仲が悪い。その原因はクロムウェルの時代に、二つの村が議会派と王党派に分かれたからとか。
TVで見た風景を思い出しながら読ませていただいてます。
万歩計Re: TVで見た町や村
今晩は、万歩計さん。
フォイの近くにトリスタンとイゾルデの所縁の土地があるとは知りませんでした・・でも、確かに、フォイ川は、幅が広くて水量が豊かで、とても神秘的な感じが有りましたね・・これだけの水が、この土地の何処から流れてくるのかと思ったほどですから・・半分以上は海水かもしれないけれど・・そのあたりも、想像力を刺激するのかも・・?
因みに、この前の旅行記に出てきたティンタジェルの城は、トリスタンの主君・タンタル王の城と呼ばれることも有るかとか、歴史的には無理な話のようですれど、対岸がアイルランドだし、確かにトリスタンとイゾルデの物語の舞台としては、相応しい土地だと、ワタクシも思ったです。
by ももんがあまん2020年10月10日21時11分 返信する -
デボン州&デボン紀
ももんがあまんさん、こんばんわ。
旅行記を読みながら、ふと地質年代のことを思い出しました。一昨日の夕食のおかずは忘れても、地質年代や原子周期律表(水兵リーベ~)はよく覚えています。
古い順に先カンブリア紀、カンブリア紀、オルドビス紀、シルル紀、デボン紀、石炭紀、ペルム紀、三畳紀、ジュラ紀、…。カンブリア地方とは湖水地方一帯、デボン地方は南イングランド、イギリスの地名をとった年代名が多いのに気付きました。その地方で地質年代を代表する発掘があったのかな??
万歩計
RE: デボン州&デボン紀
今日は、万歩計さん。
デボン州と隣のドーセット州は、今でも「化石の宝庫」であるようです・・次の次の旅行記に出てきますけど、ライムレジスという海辺の街では、お土産屋さんで、綺麗に磨いた化石が売られてましたし、昔(2002年)行った州都「ドーチェスター」には、化石博物館と言うのが有って、大きなアンモナイトが、所狭しとゴロゴロ・・全く無造作に並べられていて、びっくりしました・・この土地では化石なんて、珍しくも無いのかも・・WW・・化石に興味のある方は、是非行かれたらよいと思いますね・・もしかしたら、今でも海辺を歩いたら、見つかるかも・・?
by ももんがあまん2020年10月09日10時56分 返信する -
1977年8月はじめてのイタリア旅行
ももんがあまんさん、
今日は。武漢ウイルス禍で自粛中でしょうか?
1988年の旅は時々おじゃましています。
≪はじめてのイタリア旅行≫ は11年ほど古く、貴兄と似た様な町を見ています。
1977年8月6日~20日の15日の夏の休暇旅行で、6日デュッセルドルフの自宅を6時半にスタートし、途中613kmの距離にあるミュンヘンに宿泊(1泊)し、更に翌日インスブリュック見物の後、怖い高さのヨーロッパ橋を渡り、ブレナー峠を越え、ヴェニスに至る400kmを走り、イタリアに。
イタリアは7日ヴェニス(1泊)、8~9日フィレンツェ(2泊)、アッシジ、10~13日ローマ(4泊)、ここをベースに市内観光、ポンペイ、ナポリを巡り、そしてドイツに向けて戻ります。帰途はシェナ、14日サンジミニャーノ(1泊)、ピサ、ジェノバ、15~16日ミラノ(2泊)と見物し、 アオスタ経由280kmの山越をして、スイスの湖水地帯に入り、レマン湖畔のモントルー(17~18日・2泊)、ローザンヌ、19日ベルン(1泊)、バーゼル、フランスのアルザス、シュトラースブルクを経由して、20日にデュッセルドルフに戻りました。総走行距離は4,400kmでした。
シェナのカンポ広場の独特の美しさ(「パリオ祭」の写真、ツイテいましたね。私は見物した事が無いのです)、「百塔の町」サンジミニャーノ(1泊した)の(写真も素晴らしい。こんな遠景が撮れた良かったと、つくづく思います)アルバムを見比べてしまいました。この二つの町は特別に記憶に残りましたね。
>何処だったか忘れてしまいました。
多分、町の広場に面した建物だったと思います。<
ここは中央広場だったと記憶にあります。この広場近くのHotel La Cisternaホテル・ラ・システルナに泊まりましたから。
それではまた。
jijidaruma
Re: 1977年8月はじめてのイタリア旅行
こんにちは、jijidarumaさん。
シエナで「パリオ祭」に遭遇したのが、幸運だったのか、不運だったのか・・何とも言えないです・・WW・・世界何時美しいと言われているらしい広場・・広場に入れなかったですからね・・WW・・。
この頃は、主として鉄道とバスを利用した旅行でしたけど、まだ若かったし、足は健脚だったのですね・・・サン・ジミジアーノの遠景が撮れたのは、そのおかげです・・WW・・最近の旅が、自転車なのは、足が多少衰えて、歩くのが苦痛になったという事も有りますね・・WW・・今年も、フランス行きを計画していたのですけれど、御存じの通りの「コロナ禍」・・来年は、どうなるのでしょうね・・早く収まってほしいけれど・・フランスもGoToTravelをやって、また再拡大したとか・・・まあ、フランス以前に、日本は検査しないし、マスコミも信用できないので、実態がまるで解らないし、先が見えませんね・・・人によっては、検査をしない事で「不安」を煽り、経済を停滞させ、99%を占める、日本の中小企業を潰す事が、現政権(新自由主義者)の目的だという人も居る・・・私如きでは、何が真実かは解らないけれど、検査・検査・検査で、実態を把握しない限り、真実は見えないと思う・・これだけは多分、間違いないと思う。
またゆっくりと、おいで下さいませ・・・・ By ももんがあまん2020年09月24日18時09分 返信する -
スコットランド旅計画をブラッシュアップしてます
ももんがあまんさん、こんにちわ。
スコットランドシリーズ、一通り読ませていただきました。
実は新型コロナ禍がなかったら、今日スコットランドへ旅立つ予定でした。エディンバラの「ミリタリー・タトゥー」見物を皮切りに、東→北→西と反時計回りで、最後にストランラーまで下りてちょこっとアイルランドの18泊19日でした。今は旅に行ける日を楽しみに計画をブラッシュアップしています。
ものんがあまんさんの旅先の街や風景の評価、とてもとても納得です。ちょこっと生活のにおいがする田舎好き、自然好きが共通しているためでしょう。ブラッシュアップにはベスト10を参考にします。
そこで一つ質問ですが、レンタサイクルで回るとしたらどのあたりがお勧めでしょうか。あまりしんどくないところで数か所推薦してください。漠然とピトロッホリーかグレンコー周辺を考えていますが、スカイ島はアップダウンがありそうなのでしんどいですかね。
ものんがあまんさんのように自転車で走破することはできないので、移動は列車かバスです。
ポール・マッカートニーの「キンタイヤー」は隠れたカントリー風の名曲です。自転車でスコットランドの自然を走っていたら、自然と口ずさんでいそうな曲です。
万歩計
Re: スコットランド旅計画をブラッシュアップしてます
おはようございます、万歩計さん。
ワタクシのスコットランドの旅行記を全て見て頂いて、有難うございます。
近く、スコットランド旅行をご計画中とのこと・・楽しみですね・・イングランドの自然も悪くないですけど、スコットランドは更にワイルドさが増します。
自転車で廻るとすれば、どのあたりが良いかとのお尋ね・・回答させていただきます・・ピトロッホリーは、町を起点に、お城見学と合わせて、手ごろだと思います、賛成・・・あと、スカイ島は、バスでポートリーまで行って、一泊して、北部の半島を一周するか、Danvegan Castle方面を一周するか、でしょうね・・一日で、両方は無理ですね・・・あと、オークニー島は、遺跡の多い、隠れた穴場だと思うし、島は平坦なので相当に走れます・・・あと、一日で、全島を走れるとすれば、アイラ島でしょうか、この島も平坦なので、頑張れは何とかなるし、何より、白い村々が綺麗・・あとマル島・・でもこれは一日では無理・・・あと北アイルランドだと、ダブリンから自転車を鉄道に積んで、ロンドンデリーまで行き、コーストラインの海岸線を走るのもお勧めしたいです、逆でも良いですけど・・・スコットランドを18泊19日だと、それなりに廻れると思いますけど、サイクリングだと、やっぱり島が良いかと思います。
スカイ島の北部のサイクリング(2002年)の写真は↓にご紹介しておきます、ご参考に・・もう、見て頂いたかもしれませんけど。
https://4travel.jp/travelogue/10013707
コロナでなかなか、旅もままならない時期ですけど、早く終わるとよいですね・・ワタクシも、もう一度フランスに行きたいです・・あとイタリアも・・スペインも・・北欧も・・WW・・
by ももんがあまん
2020年08月22日09時23分 返信する -
大好きなイギリスの大自然
ももんがあまんさん、ご無沙汰しております。
お元気ですか?
コロナが猛威を振るっているので、旅には出られなくなってしまいました...。
そんな中、大好きなイギリスの大自然と、可愛い動物たちのお写真、楽しませて頂きました♪
時折、仏様になってしまったピーター達にびっくりさせられましたが...。
猫ちゃんたちは大きくなりましたね。
ピートくん二世はこれまた美しい猫ちゃんで!
体が弱いようなので心配ですが、今は元気そうで良かったです。
コロナは最近また感染拡大。
いつになったら終わりが見えてくるのやら...。
早く、普通の生活が戻ってきて欲しいですね。
milk
Re: 大好きなイギリスの大自然
milkさん、こんばんは。
ホント、コロナはなかなか、おさまりそうにないですね~・・まあ、日本政府は、殆ど何もしてないから、収まるはずもないのは、当たり前と言えば、当たり前ですけどね・・WWW・・あとは、自然終息するのを待つしか無い気もしますけど、いつまでかかる事か、先が見えない・・・今後、変異して、もっと毒性の高いウイルスに成ったら、今の内閣では、相当、悲惨なことに成りそうです・・昔の、スペイン風邪のときは、第二派・第三派とあって、より毒性が高くなり、若い人の方が多く重症化したとか・・。
そういえば、うちのピート一世は、コロナウイルスに感染して、それが変異したおかげで「発病」したのですね・・・コロナって、ネコにも感染しやすいウイルスのようで、ワタクシが感染すると、猫たちにうつすことになるかも・・・と言う事で、もうずっと前、二月ころから自粛生活を送ってます・・外出は、ピートの病院と、食料の買い出しで、週二回ほどのみ・・・まあ、ワタクシはもうリタイアしてるので、こういう事も出来るのですけど、働いてる人は大変だと思う・・・
今年はもう駄目だと思うので、諦めましたけど、ヨーロッパが終息したら、来年こそは・・・でも、日本人を受け入れてもらえるかどうか・・・今の日本政府の無能ぶりを見ていると、とても不安になりマス・・ホントに・・受け入れてもらえたら、猫たちを連れて、この国を脱出したいくらいです・・愛想がつきてきた・・WWW・・。
by ももんがあまん2020年07月19日22時49分 返信する -
すごっ旅の動物写真!
ももんがあまんさん
ご無沙汰しています。イギリス&アイルランドだけでこんなに動物写真があるなんて驚きです。私は撮ってもせいぜい猫くらい。というか猫くらいしか出会わないか。
アイコンは、シェットランド・ポニーだったんですね。瞳が可愛いです♪
そしてウサギちゃんは交通事故に会っちゃうんですね。子供の頃、国道近くに住んでまして犬や猫がたまにひかれてしまってたのを思い出しました。
しばらく旅に出れない間に猫ちゃん大きくなりましたねぇ。病気がちのピート君はじめ3匹と暮らしてるなんていいなぁ。私も猫には惹かれるのですが、旅行に出ることを思って一人暮らしだけに踏み切れずにいます。
ともあれ早くまた旅行に出かけたいですね。
マリアンヌRe: すごっ旅の動物写真!
今日は、マリアンヌさん。
マリアンヌさんのイタリアの旅行記・郷愁編も、なかなか良いですね・・WW・・コロナのおかげで、旅に出れないのは、お互いに残念ですけれど・・・昔の記憶を今一度、思い出すのも、悪くないですね・・。
我が家の三匹、大きくなったでしょ・・キジトラのマリーは、この七月で、満四歳になるし・・最初のピートⅠ世が、七か月で亡くなったことを思うと、順調に育ちました・・ピート2世、イロイロ心配させてくれるし、お金かかって大変ですけど、とりあえず、嬉しいことに、今は元気に生きてます・・WW・・・虚弱なのは、名前が悪いのかもね?
只今、イギリスとアイルランドの町&村「ベスト60」制作中です・・暇に飽かせて・・WW・・「旅の動物写真集・大陸版」も・・WW・・。
by ももんがあまん
2020年06月13日20時50分 返信する -
すごっ旅の動物写真!
ももんがあまんさん
ご無沙汰しています。イギリス&アイルランドだけでこんなに動物写真があるなんて驚きです。私は撮ってもせいぜい猫くらい。というか猫くらいしか出会わないか。
アイコンは、シェットランド・ポニーだったんですね。瞳が可愛いです♪
そしてウサギちゃんは交通事故に会っちゃうんですね。子供の頃、国道近くに住んでまして犬や猫がたまにひかれてしまってたのを思い出しました。
しばらく旅に出れない間に猫ちゃん大きくなりましたねぇ。病気がちのピート君はじめ3匹と暮らしてるなんていいなぁ。私も猫には惹かれるのですが、旅行に出ることを思って一人暮らしだけに踏み切れずにいます。
ともあれ早くまた旅行に出かけたいですね。
マリアンヌ -
可愛い愛猫ちゃん達(=^・^=)
ももんがあまんさん、お久しぶりです!
お元気で何よりです。可愛い猫ちゃんに囲まれての日常が羨ましいです。
病気を克服したピート君、良かったですね。こんな子たちに囲まれていたら、
旅行なんてどうでもよくなるような気がします。
私は猫以外あまり近づかないんですが、やはり動物好きなのか、
動物を見ると興奮してしまい写真をつい撮っちゃう習性があります。
自然と共生している逞しい動物たち、交通事故で亡くなるのは残念ですが、
旅先で出会った動物たち、今も元気で生きていて欲しいですね。
kayoRe: 可愛い愛猫ちゃん達(=^・^=)
お久しぶりですkayoさん。
kayoさんの旅行記にも、時々、ネコが出てきますよね・・楽しいです・・WW・・。
猫たちがいるおかげで、旅になかなか出られないのも事実ですけど、今年のコロナのような事があって、部屋に籠っている時は、この猫たちのおかげで、気が晴れます・・。
ナントカ、今一度、フランスに行って、美しい村の完全踏破を成し遂げたいのですけど、今年もやっぱり難しそうですね・・フランスの現状も、イマイチ良く解らないし・・4traの旅行記も、めっきり少なくなって、ちと淋しいです・・。
仕方ないので、現在、イギリスとアイルランドの街「60選」を製作中・・・暇なので・・WWW・・。
by ももんがあまん2020年06月13日19時57分 返信する



