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ももんがあまんさんへのコメント一覧(7ページ)全724件

ももんがあまんさんの掲示板にコメントを書く

  • 大好きなリュベロン

    こんにちは。

    リュベロンの小さな村巡り改めておじゃましてます。
    なにしろこちらの旅行記を参考にさせて頂いて旅をイメージしましたので(笑)

    私は先月7月ボニューに3日滞在しレンタバイクでゴウル、ラコスト、ルールマラン、ゴルド、ルションを廻ることができました。

    写真を拝見しあちこち懐かしく思い出されます。
    ゴウルでは風車からの帰り道、「よく手入れされている感じのハウス」同じ家の写真を私も撮っていてにやっとしました。 ももんがあまんさんはまんべんなく写真を撮っておられますね。感心です。同じとこ行っても私はそんなにないです。ただ感動したところは同じような写真が枚数だけ多い(笑)

    ラコストとゴウルは小さくていい村でしたね。ゴルドとルションの帰りに2回も寄ったので親しみがあります。

    ルールマランは今年のツールドフランスが通過しました。美しいので空撮でお城も街も特に念入りに紹介されてましたよ。

    私は宿泊をボニューにしましたが眺望好きな私としては大正解でした。村の大きさもちょうどいいし大好きな村になりました。自転車乗れるしまた行きたい地域です。

    それにしてもこれだけ多くの村を1日でよく廻られましたね。厳しい暑さとあのアップダウン。体力すばらしいです。 一つの村にどれくらいの時間滞在できるものですか。
    それと現地で出会った人と触れ合うこともありますか?
    2017年08月18日19時06分返信する 関連旅行記

    RE: 大好きなリュベロン

     今晩は、lemon7さん。

     メッセージ有難うございます。

     > リュベロンの小さな村巡り改めておじゃましてます。
     > なにしろこちらの旅行記を参考にさせて頂いて旅をイメージしましたので(笑)

     ワアオ・・・そうなんですか〜、とても嬉しいです。

     > 私は先月7月ボニューに3日滞在しレンタバイクでゴウル、ラコスト、ルールマラン、ゴルド、ルションを廻ることができました。

     丘の街が多いし、結構、大変だったでしょ・・・ワタクシはまあ、慣れてる方だと思いますけど・・・リュベロンは結構、上級者コースだと思いますよ・・・まあ、ピレネーや、アルプス方面よりは、まだまだマシですけど・・・登ったり降ったりなので・・・登ったり登ったりが、延々と何キロも続く「峠越え」よりは、多少マシですね・・ハハ・・

     > ラコストとゴウルは小さくていい村でしたね。ゴルドとルションの帰りに2回も寄ったので親しみがあります。

     そうですね、両方の村ともに、「フランスの美しい村」のグループには入っていないですけど、リュベロンらしい、アンティークで、美しい村だと思います。

     > ルールマランは今年のツールドフランスが通過しました。美しいので空撮でお城も街も特に念入りに紹介されてましたよ。

     そうなんですか・・・ルールマランは、リュベロンらしくない平地の村でしたね・・・ツールドフランスとしては、お手軽コースかも?・・ハハ・・でも村は、お洒落で、美しい村でした・・・その割に、イマイチ、良い写真が撮れなかったなあと、少し、悔いが残ってます・・・リュペロンにしては、綺麗すぎかも?ですね・・・

     > 私は宿泊をボニューにしましたが眺望好きな私としては大正解でした。村の大きさもちょうどいいし大好きな村になりました。自転車乗れるしまた行きたい地域です。

     そうですね、ボニューは、泊まるには良い村だったかもしれませんね・・・確かに、見晴らしは、リュベロンの数ある村の中でも、多分、一・二を誇るでしょうね・・・あの崖そばのテラスで、ランチとかディナーなんて、いいですよね・・・

     > それにしてもこれだけ多くの村を1日でよく廻られましたね。厳しい暑さとあのアップダウン。体力すばらしいです。 一つの村にどれくらいの時間滞在できるものですか。
     > それと現地で出会った人と触れ合うこともありますか?

     だいたい、宿泊地の村以外で、一つの村の滞在時間は、一時間から、長くて一時間半くらいでしょうか?・・・だいたい、どの村でも、気に入れば必ず、地元のカフェでビールを飲んで、ひと休みしますし、観光地でない、ごく普通の村でも、良さそうなカフェが有れば、入って一休みします・・一日に少なくとも4回、多い時なら6回〜7回、ビールやコーラを飲みますね・・地元の人とのふれあいは、そんな時か、オフィス・ド・ツーリズムや、キャンプ場や宿という事に成りますね・・・意外と、電車の旅よりは少ないかも?・・・基本的には、いつも走ってますのでね、その方が、気楽という事も有ります・・・他の自転車旅行者に誘われることも、たまにはあるのですけれど、これは、断ることにしています・・・長旅ですし、マイペースが乱れると、体が、倍に疲れるし、気に入ったところで、気ままに止まって写真を取ったり、出来ないですしね・・・でも多分、地元の人々との一番のふれあいは、トラブルに陥った時かも?・・ハハ・・ホント、何度も何度も、見も知らぬ人々に、助けられました・・・感謝!感謝!・・・人間の本質は「善」なるものであると、つくづく感じる、嬉しい瞬間ですね・・ハハハ・・

                      by ももんがあまん
    2017年08月19日01時38分 返信する

    RE: RE: 大好きなリュベロン

    こんにちは。

    以前「自転車に慣れていない自分でも道路大丈夫でしょうか」とお尋ねしたら「大丈夫」と
    励ましていただいたことが心強かったです。で、旅が実現(笑)


    >  丘の街が多いし、結構、大変だったでしょ・・・ワタクシはまあ、慣れてる方だと思いますけど・・・リュベロンは結構、上級者コースだと思いますよ・・・まあ、ピレネーや、アルプス方面よりは、まだまだマシですけど・・・登ったり降ったりなので・・・登ったり登ったりが、延々と何キロも続く「峠越え」よりは、多少マシですね・・ハハ・・

    丘が多いこの地域、ボニューのレンタル店はE-バイクがスタンダードでした。
    お陰で初心者でも「魔法の絨毯」のように楽に走り回れました。
    ピレネーやアルプスも経験のあるももんがあまんさんは自転車歴長そうですね。
    何年くらいなんですか。


    >  そうなんですか・・・ルールマランは、リュベロンらしくない平地の村でしたね・・・ツールドフランスとしては、お手軽コースかも?・・ハハ・・でも村は、お洒落で、美しい村でした・・・その割に、イマイチ、良い写真が撮れなかったなあと、少し、悔いが残ってます・・・リュペロンにしては、綺麗すぎかも?ですね・・・

    ルールマラン、ゴルド、サンポールドゥバンスもそれはそれは美しくて魅力的ですが
    自分的にはどこかホッとできるボニュー、トゥレットシュルルーが向いてるかもしれません。


    >  そうですね、ボニューは、泊まるには良い村だったかもしれませんね・・・確かに、見晴らしは、リュベロンの数ある村の中でも、多分、一・二を誇るでしょうね・・・あの崖そばのテラスで、ランチとかディナーなんて、いいですよね・・・

    アプトからバスに乗って降りたバス停があの崖そばのテラスでした。ずっと焦がれていたリュベロン一望が目の前でテンション上がりまくりました(笑)でもあのテラス半端なく日差しがきついので残念ながら入れませんでした。あちらの方って突き刺すような日差しもいとわないので感心します。


    >  ・一日に少なくとも4回、多い時なら6回〜7回、ビールやコーラを飲みますね・・

    1日にカフェ4回で6〜7回ビールにコーラですか。補給もしっかりですね(笑)


    >意外と、電車の旅よりは少ないかも?・・・基本的には、いつも走ってますのでね、その方が、気楽という事も有ります・・・他の自転車旅行者に誘われることも、たまにはあるのですけれど、これは、断ることにしています・・・長旅ですし、マイペースが乱れると、体が、倍に疲れるし、気に入ったところで、気ままに止まって写真を取ったり、出来ないですしね・・・

    これすごくわかります。一人で気ままに旅をするって何物にも代えがたい。
    特に自転車はいいですね。
    レンタバイクで初めてボニューからラコストに走り出した時羽が生えたように自由を感じました。今日はいつどのルート行こうと自分の思うまま、最高でした。


    >でも多分、地元の人々との一番のふれあいは、トラブルに陥った時かも?・・ハハ・・ホント、何度も何度も、見も知らぬ人々に、助けられました・・・感謝!感謝!・・・人間の本質は「善」なるものであると、つくづく感じる、嬉しい瞬間ですね・・ハハハ・・

    こちらも同感です。私もどれだけの人にお世話になったことか。
    いつも一人旅ですから100%現地での出会いを楽しんでいます。

    旅を終えて思い出されるのは美しい風景もさることながら人との出会いのことが多いです。
    ちょっとした会話の中から文化の違い、考え方の違い、その社会のもつ問題点など
    垣間見ることができます。異文化を知ることで改めて自分の国を知る。
    面白いのはそこかな、と。


    2017年08月20日14時00分 返信する

    RE: RE: RE: 大好きなリュベロン

     こんにちは、lemonさん。

     > 以前「自転車に慣れていない自分でも道路大丈夫でしょうか」とお尋ねしたら「大丈夫」と、励ましていただいたことが心強かったです。で、旅が実現(笑)

     そういえば、そう言う事が有りましたね、あれ、lemon7さんだったんですね。

     > 丘が多いこの地域、ボニューのレンタル店はE-バイクがスタンダードでした。
     > お陰で初心者でも「魔法の絨毯」のように楽に走り回れました。

     「E−バイク」って、「電動機付き自転車」なんですか?・・・それは素晴らしい・・・ピレネーや、アルプスでも、スイスイいけるかも・・?

     > ピレネーやアルプスも経験のあるももんがあまんさんは自転車歴長そうですね。
     > 何年くらいなんですか。

     自転車歴は、中学生の頃以来ですね・・通学に使ってましたし、元々好きで、一時は、ロードバイクにも乗ってました・・・でも、海外旅行で、本格的に、足として使い出したのは、2011年の「ツール・ド・エウロパ」からですね・・・最初が、約七か月(200日)で、以降、2〜3か月の旅が三回で、合計四回・・・ここ二年は、行けてません・・・一か月でもいいから、行きたいです・・・行きたい処は、まだまだ、たくさん有るんですけどね。

     > ルールマラン、ゴルド、サンポールドゥバンスもそれはそれは美しくて魅力的ですが
    > 自分的にはどこかホッとできるボニュー、トゥレットシュルルーが向いてるかもしれません。

     そうですね、観光客でいっぱいのところも、それはそれで、華やかで良いけれど・・・あまり観光客のいない、場末?の街や村の方が、普通で、落ち着きますよね・・・全然、誰も知らない村のカフェなんかに、通りがかりに飛び込んで、ビールを一杯・・・なんて言うのが、ワタクシは、結構、好きです・・ハハ・・自転車の旅ならではのスタイルですけど・・日常の、その土地の風景が見られますしね。

     > ちょっとした会話の中から文化の違い、考え方の違い、その社会のもつ問題点など
     > 垣間見ることができます。異文化を知ることで改めて自分の国を知る。
     > 面白いのはそこかな、と。

     そうですね、外国を旅するという事は、常に、日本を考えることでもあると、ワタクシも、いつも思ってます・・・それに、風景にせよ何にせよ、刺激を受けて、何かを考える時間でもあるのですね・・・そして、それには、一人旅が一番良いのです・・・まあ、リソートタウンでのんびりとか、グルメを楽しむなんて言う旅は、また、別の種類の旅なんでしょうけれど・・・ワタクシの場合、そうした旅は、これまで、あまり無いような・・グルメじゃないし・・結構、いつも、忙しい旅なのです・・ハハハ・・旅行記に、書くことが多いのは、その為ですね。

                      by ももんがあまん
    2017年08月20日18時43分 返信する
  • ロクブリュヌ

    こんにちは。

    ラコラシュルルー滞在中、以前見た写真を思い出して急きょロクブリュヌを訪ねることにしました。私は電車で行ったので下の駅から階段を一直線登りました。ももんがあまんさんもそのルートでしたか。

    聞いてはいましたが暑さの中タフな登りです。でも何かを見るために多少苦労すると感激が増すような気がするんですよ。原動力はその先にどんな風景が待っているのか見たい一心です。

    ロクブリュヌはそれに見事にこたえてくれました。ももんがあまんさんは行かれなかったそうなので良かった良かったというのは言いづらいのですが(笑)
    入場料払って「塔」に登ると景色が一変します。地中海の美しさに加えて直下の家々のオレンジの屋根との鮮やかなコントラストが疲れを一気に吹き飛ばしてくれました。
    地中海好きなので今回の旅のベストショットの上位です。

    近くからバスがあるというので少しマントンも寄りました。ニースへの帰る方法としてバスを使うとエズを通ってあの絶景もついでに見れるのではと期待しバスにしました。でも海岸線を通るバスでした、残念(笑)
    私はやはり地中海を高台から見下ろす風景が好きなんでだなあと思いました。

    それにしてもサンタニェス、ゴルビオといい村がありますね。また行かなくちゃ(笑)



    2017年08月11日13時05分返信する 関連旅行記

    RE: ロクブリュヌ

     今晩は、lemn7さん。

     > ラコラシュルルー滞在中、以前見た写真を思い出して急きょロクブリュヌを訪ねることにしました。私は電車で行ったので下の駅から階段を一直線登りました。ももんがあまんさんもそのルートでしたか。

     ワタクシのロクブリュヌへのルートは、サン・タニェス〜ゴルビオを自転車で廻って、上の方から下りのルートでした・・・鉄道で、下の方から上ると、ロクブリュヌからの地中海の展望は、よりいっそうに、印象的でしょうね・・・ワタクシは、サン・タニェスから地中海を展望しました(海抜800m)・・・少し遠すぎるかも?

     > 入場料払って「塔」に登ると景色が一変します。地中海の美しさに加えて直下の家々のオレンジの屋根との鮮やかなコントラストが疲れを一気に吹き飛ばしてくれました。
    > 地中海好きなので今回の旅のベストショットの上位です。

     ロクブリュヌへは行きましたけど、「塔」には登らなかったのです・・・多少心残りでは有ったのですけれど・・・このあたりは、ホテル代も高く、予算不足で諦めてしまいました・・・まあ、ワタクシの旅行では、良くあることなのですけれどね・・・残念。

     > 近くからバスがあるというので少しマントンも寄りました。ニースへの帰る方法としてバスを使うとエズを通ってあの絶景もついでに見れるのではと期待しバスにしました。でも海岸線を通るバスでした、残念(笑)

     それは、残念だったですね・・・ワタクシは自転車で、ニースからエズを経由してモナコへ、山岳ルートを走りました、高台からの。地中海の眺望もタップリ拝見しましたです。

     > それにしてもサンタニェス、ゴルビオといい村がありますね。また行かなくちゃ(笑)

     サン・タニェスは、マントンからバスが出ていると思います・・・多分、ゴルビオも?・・・すぐ隣のイタリアのリビエラ海岸にも、アプリカーレなど、魅力的な村がたくさん有りますよ、お勧めです・・・ぜひ頑張って、また行ってくださいね。

                     by ももんがあまん
    2017年08月13日01時49分 返信する
  • ヴイエンヌの3人の天使!

    ももんがあまんさん、お帰りなさーい。

    暑かったでしょう。
    2泊でかなりの距離を走ったのですね!
    丹後半島で心にひっかかるもの見つけましたか?
    ネコちゃん、元気にお留守番していたのですね〜ひと安心。

    私は夏風邪こじらせてしばらく高熱がひきませんでした。
    やっとぼそぼそ目ぼしい所がないか再度調べていたのですが、古いミシュランのヴィエンヌのページをパラパラめくっていたらサン・モーリス大聖堂の三人の天使のスケッチを見つけました。
    素朴なスケッチで描かれていて羽で身体を隠しているのでセラフィムだと思うのですが。
    大きな大聖堂のどこにいるのかしら? 見つけられるかな?
    可愛いから見たいなあ〜
    と思っていたらももんがあまんさんの旅行記で発見!
    アーキボルトに堂々といるではありませんか!
    それも3人並んでるのがたくさん♪
    ももんがあまんさん、ちゃんと撮っていたのですね!
    ありがとうございました!
    色々検索してもどこにあるのかわからなかったのですよ。
    遠回りしましたが結局ももんがあさんの旅行記に載ってたということでした。

    2017年08月06日15時56分返信する 関連旅行記

    RE: ヴイエンヌの3人の天使!

     今晩は、コクリコさん。

     ヨーロッパでも経験のないくらい走りました〜・・・丸三日で500km超え・・・まあ、倒れても、此処は日本ですので、なんとかなるでしょう・・・普通なら、こんな無理はしないのですけど、三日で帰ってきました・・・この次は、京都から、琵琶湖一週かな・・こちらの方は、それほど無いと思いますけど・・?

     > 丹後半島で心にひっかかるもの見つけましたか?

     残念ながら、丹後半島自体は、まあこんなもの?って感じでしょうか・・・悪くは無いけど、それほどでも・・・天橋立も、たいしたことないし・・・でも、日本の美しい村の一つらしい「美山町」は、なかなか良い処でした・・確かに、山は美しかったです。

     > ネコちゃん、元気にお留守番していたのですね〜ひと安心。

     最近、ペット屋さんから連れて帰った、オシッコの出の悪い?、ピート二世 (ラグドールのオス)が、少し、心配だったのですけど・・・全然、問題無さそうで、元気でした・・・毛がモコモコの猫なので、あまり汗をかかないのか、もともと、殆ど水を飲まないようなのです・・?

     アメショー(実はキジトラ?)の、マリーの方は、いたって健康ですけど・・・時々、食べ過ぎ?で、ゲロゲロもどすのが、ちと心配・・・でも、猫には、良くあることのようで、吐いた後は、ケロッとしてるので、心配は無いようですけど・・?

     > 私は夏風邪こじらせてしばらく高熱がひきませんでした。

     夏風邪はしつこいですからね・・・お気を付け下さい。

     > やっとぼそぼそ目ぼしい所がないか再度調べていたのですが、古いミシュランのヴィエンヌのページをパラパラめくっていたらサン・モーリス大聖堂の三人の天使のスケッチを見つけました。
     > 素朴なスケッチで描かれていて羽で身体を隠しているのでセラフィムだと思うのですが。
     > 大きな大聖堂のどこにいるのかしら? 見つけられるかな?
     > 可愛いから見たいなあ〜
     > と思っていたらももんがあまんさんの旅行記で発見!
     > アーキボルトに堂々といるではありませんか!
     > それも3人並んでるのがたくさん♪
     > ももんがあまんさん、ちゃんと撮っていたのですね!
     > ありがとうございました!
     > 色々検索してもどこにあるのかわからなかったのですよ。
     > 遠回りしましたが結局ももんがあさんの旅行記に載ってたということでした。

     サン・モーリス大聖堂のタンパンは、あらたか壊れてましたけど、アーキヴォルトの彫刻は、なかなか、優れモノでした・・・少し煤けてますけど・・・あの天使は「セラフィム」ですよね?・・・確かに、可愛いですね・・・お役にたてて、嬉しいです・・・本物を、しっかりと見て、楽しんできてください。

                   BY ももんがあまん
    2017年08月06日23時35分 返信する
  • ラ・コラ・シュルルー

    ももんがあまんさん

    丹後半島一周にお出かけだったそうでお疲れさまでした。
    コートダジュールも暑いですが日本の暑さの中1日180?って大変です。

    ラ・コラ・シュルルーのホテルは街に入る手前だったので行ってないです。
    ももんがあまんさんの写真でどんな街だったか初めて見ました(笑)

    旅行記アップしてみたいのですがPCから写真アップができず当分先になりそうです(汗)
    2017年08月04日22時20分返信する

    RE: ラ・コラ・シュルルー

     lemon7さん、今晩は。

     > 丹後半島一周にお出かけだったそうでお疲れさまでした。
     > コートダジュールも暑いですが日本の暑さの中1日180?って大変です。

     ほんとにね、ちょっと無理しすぎですね・・・初めて、お留守番をさせる「猫」が少し心配で、無理無理頑張って、帰ってきました・・・全然、心配なかったようで、元気でしたけど・・・

     > 旅行記アップしてみたいのですがPCから写真アップができず当分先になりそうです(汗)

     へ〜え、そうなんですか、どうしてでしょうね?・・・パソコンには詳しくないので、良く解らないんですけど・・・うちの「Windows7」の場合、メモリーから「Live フォトギャラリー」へ、普通に取り込めるし、そうしておけば、「フォトギャラリー」から、4traのマイページで作成する旅行記に、簡単に取り込めるんですよね・・・違う種類のパソコンなんでしょうかね・・? いずれにしても、ゆっくり、お待ちしておりますね。

    by ももんがあまん
    2017年08月05日20時11分 返信する
  • 行けなかったグラース

    こんにちは。
    トゥレットシュルルーを訪ねた後グラース行くつもりだったのですが
    Office de Tourism で聞くと大きな街そうだったことと香水で有名とのことで
    残念ですが見送りました。ヴァンスのマチスの教会も今日はお休みとのことだし
    グルドンもバスでは無理。Office de Tourisumに散々お世話になり、
    結局予定外のカーニュシュルメールに向かいました。

    この辺りはバスの時間に沿って行動するので現地へ行ってその時の気分と天気、自分の
    体力などの条件によって気ままに変えました。トゥレットシュルルーでほぼ満足して
    しまったのであとはおまけみたいな感じです。

    現地に行って初めてわかることの一つに「におい」がありますね。
    小さな村に行くと猫の存在がわかるにおいがしてきます。
    路地裏には猫がよく似合うのですが独特のにおい。
    行ってみないとわからないことの一つですね。
    2017年08月02日10時10分返信する 関連旅行記

    RE: 行けなかったグラース

     今晩は、lemon7さん。

     お返事が遅れてすみません・・・八月の一日から、奈良県から京都の丹後半島一周の旅二出かけてましたので・・・約500km超、二泊三日で駆け抜けてきたので・・・少し草臥れてます・・・平均して、一日170〜180kmは、初めての体験・・・

     ツール・ド・フランス観戦の旅、素晴らしいですね・・・ワタクシの、ツール・ド・丹後半島は、ギビシカッタです・・・久々の長距離だったので、足は攣るし、体は乾くし・・・でもまあ、なんとか、無事に帰ってまいりました・・・爺さんになったけど、まだ、大丈夫そう・・?

     ラ・コラ・シュルルーもトゥレットシュルルーも、殆ど誰も知らない、マイナーな町ですけど、いい街ですよね・・・住んでみたいくらい・・・まだまだ、観光地化されてないし、騒々しくなくて、いい街ですよね・・・特に、ラ・コラ・シュルルーに泊まって、サン・ポールの町の夜景なんて、ちょっとやそっとで見られませんよ・・ははは・・・

     出来ましたら、旅行記のアップ・・・お待ちしてますね・・・

                   by ももんがあまん
    2017年08月04日19時56分 返信する
  • ラコラシュルルー

    ももんがあまんさん

    ご無沙汰してます。
    2017ツールドフランス観戦を兼ねた南仏の旅から帰ってきました。

    私はなんと冒頭でご紹介のラコラシュルルーに3日滞在して路線バスで
    この周辺を廻りました。ラコラシュルルー、いいですよね。
    サンポールドゥバンスを一望できるホテルを選んだので眺望を堪能できました。
    人が少なく静かで夜はひんやり。ほっとできたしサンポールの夜景もよかった。

    サンポールドゥバンスはギャラリー、カフェ、お店と人でいっぱいですね。
    しゃれた雑誌に出てくるような路地の写真がたくさん撮れます。
    夜7時過ぎの最終バスがでると村は一気に静かになるそうです。
    私にはちょっと観光地化され過ぎてる雰囲気なので時期を変えてまたいつか
    行けたら。

    その点トゥレットシュルルーは私向きでした。
    人が少なく静かなのとサンポールに比べて素朴さを残しているのがいいですね。
    少しトレッキングして上から村を見ました。遠くに地中海をも見えてこの美しい村
    かなり気に入りました。

    グルドンにも行きたかったのですがバスでは無理でした。
    私が2日で訪ねたところを自転車で1日で廻られてるので驚きました。
    自転車に乗れたらなあとは思いましたがこの時期の暑さは尋常ではありません。
    自転車の旅もかなりの体力が必要ですね。





    2017年08月02日02時27分返信する 関連旅行記
  • グルノーブル

    ももんがあまんさん、お久しぶりです。

    今年グルノーブルに行きますが、サン・ローラン教会考古学博物館は必見ですね!
    wizさんとももんがあまんさんの掲示板でのやりとりしっかりメモしておきます!

    ももんがあまんさんの旅行記を読み返し添付されている『白い恋人たち』を久しぶりに聴きました!
    原題の「フランスの13日間」が「白い恋人たち」になるなんてねぇ。
    フランシス・レイの曲に相応しい日本語題名ですね。
    時々変な日本語題名もあるけれど、「白い恋人たち」は成功例ですね!
    2017年07月31日18時13分返信する 関連旅行記

    RE: グルノーブル

     今晩は〜、コクリコさん、お久〜・・・

     いよいよ、今年のフランスの旅が始まるのですね・・・ワタクシが行った日のグルノーブルは、日曜日の朝で、やや閑散としてましたけど、普通のウィークディだと、違う風景が見られるかも?ですね・・・旅行記楽しみに待ってます。

     > ももんがあまんさんの旅行記を読み返し添付されている『白い恋人たち』を久しぶりに聴きました!
     > 原題の「フランスの13日間」が「白い恋人たち」になるなんてねぇ。
     > フランシス・レイの曲に相応しい日本語題名ですね。
     > 時々変な日本語題名もあるけれど、「白い恋人たち」は成功例ですね!

     映画と音楽の本質を理解した上での、「直訳」ではない、素晴らしい「翻訳」の一種かと思います・・・実は、「翻訳」と言うのは、日本の素晴らしい「文化」の一つなのだとか・・・この「題名」も、そんな日本の「翻訳文化」の成果かもしれませんね・・?

     「翻訳」によって、世界の知識や、文学や哲学を、自国語で読めるという事自体が、日本が「独立国」であった証なのだそうです・・・ソビエト支配下の東欧やアジア諸国、アメリカの属国支配下のフィリピンなどでは、ロシア語や英語を学ばなければ、世界の知的遺産に触れる事自体、出来なかったのだそうです・・・日本は、「翻訳」と言う文化によって、日本人全体の「知的水準」を底上げしたのだとか・・・なのに、なのに・・・英語を公用語にとか、大学教育を英語でとか・・・自ら、植民地や属国に成りたがっているかのような最近の日本人・・日本語しかできない日本人を、二級市民に落とそうとでも言うのか?・・そんなことを言っている御本人が、英語で、知的思考の、出来るわけでもあるまいに・・・どうかしてますね・・・成功しないとは思いますけど・・?

     ワタクシは、明日から、二泊三日の予定で、奈良県から、岩船街道を経由して、京都の丹後半島一周の旅に出かけます・・・フランスの7・8月の真夏のサイクリングは、何度か経験してますけど、日本での、真夏のサイクリングは初体験・・・さて、無事に帰ってこられるかどうか・・・二匹の猫も、ちゃんとエサを食べていてくれるかどうか、少し心配です・・・猫たちのために、冷房は、付けたままで出発します・・・

                     by ももんがあまん
    2017年07月31日20時58分 返信する

    RE: 行ってらっしゃーい!

    フランソワ・トリフォー監督の『恋のエチュード』の原題は『二人の英国女性と大陸』だそうで日本での題名を知った時に「素晴らしい!」と言ったそうですよ。

    英語ペラペラしゃべれる愚かな人物かなり知っています。
    アメリカに留学(遊びの留学)して遊び友達が出来れば話せるようになりますものね。
    勉強が不得意な子は英語が増えてますます勉強が辛くなると思います。
    英語が必要な人はその時になったら勉強すれば良いのですよ。


    丹後半島は2回行きました!
    『岬めぐり』歌いながらバスに揺られてたのを思い出しました・・・バスの乗客は私たちしかいませんでした。 
    古代だけでなく『山椒大夫』も思い浮かべました(笑)

    猛暑の中、不便な日本の道路ですので 気をつけて行ってらっしゃいませ〜

    ネコちゃんたちクーラーつけていれば大丈夫かな〜        
    2017年07月31日21時41分 返信する
  • エアフルトからの列車について

    はじめまして。同じ1988年夏にベルリン、ポツダム、エアフルト、ゴータ、ドレスデン、プラハを旅しました。教えていただきたいのですが、エアフルトからフランクフルトアムマインへは、どこで国境を越えたのでしょうか?当時、アイゼナハから西に鉄道はつながっていたのでしょうか?地元の旅客もその国境を鉄道で越えていましたか?
    2017年07月27日20時31分返信する 関連旅行記

    RE: エアフルトからの列車について

     初めまして桃岩さん。

     質問を頂いたので、当時の「旅日記」を引っ張り出して確かめてみました・・・エアフルトからは、そのまま、成り替え無しで、フランクフルト・アム・マインまで行ったようです、ルート上にはアイゼナッハが有り、国境駅はアイゼナッハの西、約50kmの「Bebra」と言う駅です・・・最近に手に入れたダイアモンド社のヨーロッパ鉄道地図で確かめてみますと、その駅は、今も有ります、多分そこからは、「フルダ」方面のルートを経由して、フランクフルトまで行ったのだと思います。

     切符は東側を含めて、西側通貨でしか売ってくれず、しかもアイゼナッハまでの切符を持っていたので、アイゼナッハから先を売ってくれと言っても、エアフルトからしか売ってくれなかったと、旅行記には文句が記録されてました・・・イロイロ、融通の利かない時代でありました・・・桃岩さんも、苦労されたのでは・・?

                by ももんがあまん
    2017年07月28日16時49分 返信する

    RE: RE: エアフルトからの列車について

    ももんがあまんさん、返信ありがとうございました!
    また調べていただき、感謝です。
    そうですか、では外貨を持つ東独の人も、きっとアイゼナハやエアフルトから
    ベルリンを経由せず西独に列車で行けたのでしょうね。

    私はドレスデンでブダペストまでの切符を東独マルクで買い、
    途中下車でプラハ、ブラチスラバを旅しました。48.9マルクでした。

    今ツイッターで当時の日記をリライトしてます。
    https://twitter.com/namihei1224

    一年の旅日記が途中で尽きて、今はメモを頼りに復元しているので、
    なかなか筆が進まないのですが、なんとか同日更新を目指してます。

    ありがとうございました。


    >  初めまして桃岩さん。
    >
    >  質問を頂いたので、当時の「旅日記」を引っ張り出して確かめてみました・・・エアフルトからは、そのまま、成り替え無しで、フランクフルト・アム・マインまで行ったようです、ルート上にはアイゼナッハが有り、国境駅はアイゼナッハの西、約50kmの「Bebra」と言う駅です・・・最近に手に入れたダイアモンド社のヨーロッパ鉄道地図で確かめてみますと、その駅は、今も有ります、多分そこからは、「フルダ」方面のルートを経由して、フランクフルトまで行ったのだと思います。
    >
    >  切符は東側を含めて、西側通貨でしか売ってくれず、しかもアイゼナッハまでの切符を持っていたので、アイゼナッハから先を売ってくれと言っても、エアフルトからしか売ってくれなかったと、旅行記には文句が記録されてました・・・イロイロ、融通の利かない時代でありました・・・桃岩さんも、苦労されたのでは・・?
    >
    >             by ももんがあまん
    2017年07月30日12時37分 返信する
  • 美しい聖母子のコレクション

    ももんがあまんさん、こんにちは〜

    今日はフランスの聖母、聖母子像編を見せてもらいました。
    私もヨーロッパの教会に入ると、大抵の教会には聖母子像があるので、見入ってしまうことがよくあります。

    どの聖母子像もそれぞれ違いますがとても美しく、教会に入る楽しみの一つになっています。

    ももんがあまんさんのこの旅行記を拝見し、これだけの教会を巡られたことを改めて知り、驚きとともに、ももんがさんの聖母子像に対する優しい思いを感じたような気がします。

    本当にどの像も個性的で美しく、、、並べてみると圧巻ですね〜♪
    これは、立派な1冊の本になりますね。最近は、ネット上でフォトアルバムが簡単に出来るので、フォトブックのしたらどうでしょう(*^^*)

    今旅行記の続きを書いているので、また後日ゆっくり見せていただこうと思います。

    akiko
    2017年06月28日10時24分返信する 関連旅行記

    RE: 美しい聖母子のコレクション

     こんにちは、akikoさん。

     コメント有難うございます。

     > ももんがあまんさんのこの旅行記を拝見し、これだけの教会を巡られたことを改めて知り、驚きとともに、ももんがさんの聖母子像に対する優しい思いを感じたような気がします。

     ハハ・・聖母子好きと言うよりは・・女性が好きなのかも・・・聖女も好きです。

     > 本当にどの像も個性的で美しく、、、並べてみると圧巻ですね〜♪
     > これは、立派な1冊の本になりますね。最近は、ネット上でフォトアルバムが簡単に出来るので、フォトブックのしたらどうでしょう(*^^*)

     何年たっても、未だにパソコン初心者なもので・・ハハ・・研究してみます。

     > 今旅行記の続きを書いているので、また後日ゆっくり見せていただこうと思います。

     いつでも、おいで下さいませ・・・お待ちしてますね。

                 by ももんがあまん
    2017年06月28日12時25分 返信する
  • いつもありがとうございます。

    ももんがあまんさん、こんばんは

    いつもお立ち寄りくださいまして、ありがとうございます。

    掲示板を拝見しましたら、ピートが亡くなってしまったのですね。
    旅行記で拝見する猫ちゃんたちの無邪気な仕草に
    私まで癒されていましたのでとても残念です。
    ももんがあまんさんもマリーもお寂しくなりましたね。
    新たな家族(猫ちゃん)をまた迎えられると良いのですが・・・

    我が家はまだ南仏旅行の宿題を残しているのですが
    諸事情で今年はギリシャになってしまいました。
    来年も家族の状況などで少し様子見です・・・。
    ももんがあまんさんの旅行記を拝見すると、南仏といっても
    訪れたい街がたくさんあり過ぎて、旅程作成も難航しそうですし^^;

    梅雨の季節を迎え、体調管理にはくれぐれもお気をつけられ
    どうぞお元気でお過ごしくださいませ。

    sanabo



    2017年06月22日00時01分返信する 関連旅行記

    RE: いつもありがとうございます。

     こんにちは、sanaboさん。

     メッセージ、ありがとうございま〜す。

     > 掲示板を拝見しましたら、ピートが亡くなってしまったのですね。
     > 旅行記で拝見する猫ちゃんたちの無邪気な仕草に
     > 私まで癒されていましたのでとても残念です。

     そうなんですよ、ワタクシも本当に残念です・・・黒目の時は、ホントん可愛い顔をした猫だったんです・・・やんちゃで、甘えん坊で、とっても臆病で、神経質な、とても猫らしいネコでした・・・

     > ももんがあまんさんもマリーもお寂しくなりましたね。
     > 新たな家族(猫ちゃん)をまた迎えられると良いのですが・・・

     つい最近、ラグドール種のオスの子猫(ピート二世)を一匹、連れて帰りました・・・一匹だと、ニャーニャー泣きすぎて、手がかかりすぎるので・・ハハ・・最初は、用心してましたけど、最近は、プロレスをしたり、追いかけっこをしたり、ペロペロと舐めあって、だいぶ、気心が知れてきたようです・・・一安心・・・またいつか旅行記が出来たら、おまけで、ご紹介しますね・・・それまで、健康に育ちますように・・・

     > 我が家はまだ南仏旅行の宿題を残しているのですが
     > 諸事情で今年はギリシャになってしまいました。

     ギリシャも良いですよね〜・・・サントリーニとミコノスに行かれたようですけど、機会が有ったら、、ロードス島とか、ヒオス島とか、トルコ寄りの島々もユニークで、面白いです・・・でも、もう、帰られたんですね・・・

     > 来年も家族の状況などで少し様子見です・・・。
     > ももんがあまんさんの旅行記を拝見すると、南仏といっても
     > 訪れたい街がたくさんあり過ぎて、旅程作成も難航しそうですし^^;

     南フランスと言っても、ピレネー方面とコート・ダジュール方面では、全然違いますよね・・・コート・ダジュールは、旅行施設も完備されているし、レストランもカフェも、ハイセンスですけど、ピレネー方面も素朴で日常的で、新鮮な魅力が有りますね・・・でも、両方を一度に行くには、二週間は必要ですけどね・・・

     sanaboさんも、お体に気を付けて、健康にお過ごしください・・・ワタクシも、暫くは、身内の事情もあって、長期の国外旅行は出来ないのですけど・・・近々、自転車で近場を廻ってみるつもりです・・・

                   by ももんがあまん
    2017年06月22日11時04分 返信する

ももんがあまんさん

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29国・地域渡航

3都道府県訪問

ももんがあまんさんにとって旅行とは

日本からの逃亡??  ヨーロッパへの憧れ?? 

または、現代文明の、源流としてのヨーロッパ文明の、過去・現在・未来への興味&好奇心・・・そして、何かを考える事。

自分を客観的にみた第一印象

たぶん、普通な人?

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

歴史・文化・社会・政治の、重層性と多様性。

行ってみたい場所

あまり有名でない、生活の場としての、小さな村や町。

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