川岸 町子さんへのコメント一覧(85ページ)全2,150件
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そういう事だったんですね。
arfaです。
なんか私の感じたフェズやシャウエン、セアトあたりと違うトゲトゲしい話ですね。私の行った所は地元の方が多くマラケシュは地方から出稼ぎに来てる人が多いとかあるのかもしれませんね。
私も慣れた国のフィリピンやカンボジアでも久しぶりに行くと日本の感覚が抜けずトラブルになるのは初日です。
続編を楽しみにしていますのでよろしくお願いいたします。このタクシーの件だけは疲れました。
arfaさん、こんにちは
> なんか私の感じたフェズやシャウエン、セアトあたりと違うトゲトゲしい話ですね。私の行った所は地元の方が多くマラケシュは地方から出稼ぎに来てる人が多いとかあるのかもしれませんね。
一番観光客が集まるのがマラケシュなので、様々なことが起こるのでしょうね。楽しくてワクワクする街なのに、最初の印象が酷すぎました。タクシーの窓からメモを入れて用件を伝えてくれた方には感謝です(^o^)
> 私も慣れた国のフィリピンやカンボジアでも久しぶりに行くと日本の感覚が抜けずトラブルになるのは初日です。
わぁー、フィリピンですか、ライステラスの風景やバガンなど、行ってみたいです。フィリピンも何となくタクシー怖そうなイメージあります、、、。
> 続編を楽しみにしていますのでよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。こちらこそよろしくお願いいたします!
町子2018年02月06日14時32分 返信する -
これがマラケシュ…
町子さん、こんにちは☆
那覇に向かう飛行機に中で読ませて頂きました~♪
JALの国内線はWiFiが無料なんですね~。
モロッコって憧れるのですが、マラケシュはこんなに怖いところなのですか??
用心していても避けられない事ってありますね。
でも、わざと違う場所に連れて行くなんて…。
Googl Mapで走っている所を追うくらいしないとダメって事??
でも、日本人オーナーのホテルで安心出来て良かったです。
それにとても素敵なホテル!
この後は何事もなかったようで良かったです(^-^)
続きを楽しみにしていますね。
milkこれがマラケシュのタクシー…なのです(-_-)
milkさん、おばんでした!
> 那覇に向かう飛行機に中で読ませて頂きました?♪
> JALの国内線はWiFiが無料なんですね?。
寒い東京を離れ、私も暖かい所へ行きたいです〜!しかもJALで、私もマイルを貯めたい!
> モロッコって憧れるのですが、マラケシュはこんなに怖いところなのですか??
他は全く怖くなかったです。モロッコは充実した旅ができる国です。ただ運悪く、ダメなタクシードライバーに当たっちゃった(-_-)
> 用心していても避けられない事ってありますね。
> でも、わざと違う場所に連れて行くなんて…。
どんなに用心しても大丈夫という事はないんだなぁと思います。考えるとキリないけどね。
> Googl Mapで走っている所を追うくらいしないとダメって事??
外務省からの注意連絡で一番多いのが、モロッコはスマホの盗難のようです。なのでスマホの扱いにも、かなり神経使いました(-_-)無くなったら、家族に連絡取れず困ります。
> でも、日本人オーナーのホテルで安心出来て良かったです。
> それにとても素敵なホテル!
> この後は何事もなかったようで良かったです(^-^)
もしモロッコ人のホテルならば、モロッコの慣習に従わざるを得ない場合があるかもしれません。今回は日本人のリアドで本当に救われました!インテリアや小物使いがおしゃれだし、落ち着いてぐっすり眠れました。
ご覧頂き、ありがとうございました。
町子2018年02月05日22時05分 返信する -
That is Marrakech
川岸 町子さん おはようございます。
30年ぶりのモロッコへの旅の旅行記での、到着初日からマラケシュの洗礼。
旅慣れている町子さんの2回目のモロッコでしたが、タクシードライバーさんの態度の豹変の件など、読んでいてドキドキしてしまいました。
実は私自身もマラケシュに到着した初日の夜に似たような事をやってしまい(私の場合は道案内のお兄さんでしたが)、同行していた当時中2の娘に「かなり怖い思いをした、そして母は何があっても我が道を行くのだ!」と実感したと言われました。
その時以来、娘の中での私の印象は肝っ玉母さんの様です。
私の場合は、道案内の男に髪の毛を掴まれ当て金をよこせと凄まれましたが、結局は逃げ切りセーフ。
あの時はマラケシュて怖いな…とも思いましたが、でも、今となってはあの渾沌とした雰囲気が懐かしく、また行きたい場所です。
被害にあった翌日にガイドにこの話をしたところ、彼は「That is Marrakech」と言って笑っていたので、多分、モロッコではこんなことは日常茶飯事なのでしょう。
これからの旅行記で、メルズーガの赤い砂丘や青い街が出てくるのですね。
楽しみにしています。
ウェンディ
まさに(笑)That is Marrakech
ウェンディさん、なじですね?
> 30年ぶりのモロッコへの旅の旅行記での、到着初日からマラケシュの洗礼。
しょっぱなから、やられました(失笑)まだ馴染まないときに洗礼を受けると、ショックは大きいです。
> 旅慣れている町子さんの2回目のモロッコでしたが、タクシードライバーさんの態度の豹変の件など、読んでいてドキドキしてしまいました。
リアドから言われた通りに準備。さらにメモを作ったり、地元の方の手を借りたり、雰囲気作りまでしても、ダメな時はダメですね(-_-)
> 実は私自身もマラケシュに到着した初日の夜に似たような事をやってしまい(私の場合は道案内のお兄さんでしたが)、同行していた当時中2の娘に「かなり怖い思いをした、そして母は何があっても我が道を行くのだ!」と実感したと言われました。
> その時以来、娘の中での私の印象は肝っ玉母さんの様です。
> 私の場合は、道案内の男に髪の毛を掴まれ当て金をよこせと凄まれましたが、結局は逃げ切りセーフ。
私は以前、ウェンディさんのそちらのマラケシュの旅行記を拝見しました。女性の髪をつかむなど、許せんと立腹していました!女性がショールを被るイスラムの国で、髪に触れることさえ、もってのほかですよね。一方、やはりモロッコだとも感じました。拝見した当時は、30年前のあまり良くないイメージが私の中に強く残っていたからです。今回の旅では、ようやくイメージupとなりましたが。
私もウェンディさんと同じですてね(笑)子ども連れの旅で、「おかしくない?」ってバトルしたことあります。母の強さに呆れたかも(笑)
> あの時はマラケシュて怖いな…とも思いましたが、でも、今となってはあの渾沌とした雰囲気が懐かしく、また行きたい場所です。
> 被害にあった翌日にガイドにこの話をしたところ、彼は「That is Marrakech」と言って笑っていたので、多分、モロッコではこんなことは日常茶飯事なのでしょう。
実はリアドのスタッフさんは動じない態度でいらっしゃいました。よくあることかもしれないけど、人様まで巻き込んで、ご迷惑をかけて情けない。
でも、マラケシュは楽しかったです〜(^-^)30年前と比べ、アクが弱くなったような(笑)気がします。そうやって、街が少しづつ変わって行くのかなと思います。
ありがとうございました!
町子2018年02月05日21時37分 返信する -
実現?!アハ(笑)。
町子さ~ん\(◎o◎)/!
こんばんは、ムロろ~んです。
またまたネパールへ行かれた旅行記を拝見しました。
って、実はホントにネパールへ行く予定が立ったんです。
2月末に3連休取れたので行ってきます。1泊4日、カトマンズ25時間滞在です(爆)。
さすがにネパールの航空会社のフライトだと情報がなかったので、マレーシア航空で行きますけどね(^_^;)。
弾丸なので現地の旅行会社にお願いしてガイドさんとドライバーさん頼んで巡ってきますよ。
って、1月にマレーシア行ったけれど旅行のペースが速くないって思いました…。
ムロろ~ん(^人^;)←旅バカ(笑)?ネパール大好き
ムロさん、こんにちは!
> またまたネパールへ行かれた旅行記を拝見しました。
このように同じ旅行記を時期を変えて2度ご覧になり、2度書き込みを頂くのは初めてと思います。
とっても光栄です!
ありがとうございます(^-^)
> って、実はホントにネパールへ行く予定が立ったんです。
> 2月末に3連休取れたので行ってきます。1泊4日、カトマンズ25時間滞在です(爆)。
うわぁ〜、カトマンズいいなぁp(^-^)q
宗教色が濃くて、文化や歴史を感じる街。
何よりも人々の表情が大変穏やかで、気持ちが癒されますね。
物質的に豊かでないのに、どうしてこんなにゆるやかなんだろう?
> 弾丸なので現地の旅行会社にお願いしてガイドさんとドライバーさん頼んで巡ってきますよ。
私も必ず再訪したくて、チケット調べたりしているけど、昨年10月は意外と高くて諦めちゃった。
> って、1月にマレーシア行ったけれど旅行のペースが速くないって思いました…。
>ムロろ?ん(^人^;)←旅バカ(笑
きゃあ〜、良いではないですか(笑)
ムロさん目線のカトマンズレポを楽しみにしてます(^-^)
町子2018年02月05日11時41分 返信する -
2017年のベトナムでまだボリがありましたか(^_^)
こんばんは、arfaです。
ラオスのつもりで読んでいたら、どうも悪どいのでベトナムみたいだなぁと思いながら読み進めてました。途中でやっぱりベトナムだなと気が付いて思い出しました。ラオカイは中国の河口から抜けた街でしたね、モンラーから抜けるボーテンと勘違いしてました。
テレビでインカの末裔の村で同じように子供が川に水汲みに行ったりしてるのを見“ナガラ”読んでると両方の情報でこんがらがったようです(笑)
一昨年提灯の夜景を見て久し振りにベトナムに行って(ホイアンです)昔の油断ならないベトナムはもう過去になったのだと思っていましたがラオカイではまだ古き悪きベトナムが残っていたんですね。
ニワトリは田舎のウチの家でも飼ってるニワトリが卵を産めなくなると潰していましたよ、小学校の時でしたが私が切らされてニワトリが血を吹きながら飛び上がり父親にしっかりやれと叱られました!父親は綺麗に頸動脈を切って2分くらいで倒れて首を刎ねました。そして逆さにぶら下げて血抜きをしました。
まな板は私も基本洗わないので(水洗いはします)考えたらヤバイですよね。インドのカニャークマリで一度激しい下痢をして半日ベッドとトイレで過ごしました。おそらく原因は前夜のホテルのバーでつまんだ野菜スティックだと思っています。3人で同じように飲食して私だけあたったのは包丁かまな板で菌の豊富な所に触れた野菜を食べてしまったんだろうと推測できます。
ガンで胃を切ってから食べたものが直接腸に行くので脂っこいものなどはお腹を壊してしまうようになりました。同様に牛乳も飲めなくなりましたね。気をつけねばです。
まだまだボリボリ(-_-メ)
arfaさん、こんにちは♪
> ラオスのつもりで読んでいたら、どうも悪どいのでベトナムみたいだなぁと思いながら読み進めてました。途中でやっぱりベトナムだなと気が付いて思い出しました。
ふふふ、やはりベトナムです(笑)
ラオスは穏やかで、ぼったくりなんて想像できませんよね。
> テレビでインカの末裔の村で同じように子供が川に水汲みに行ったりしてるのを見“ナガラ”読んでると両方の情報でこんがらがったようです(笑)
> 一昨年提灯の夜景を見て久し振りにベトナムに行って(ホイアンです)昔の油断ならないベトナムはもう過去になったのだと思っていましたがラオカイではまだ古き悪きベトナムが残っていたんですね。
ラオカイはベトナムでありながら、中国的な要素もあり、典型的な国境の町ですね。
でも路地に入れば、優しい地元の皆さんの笑顔に出会える町です。
> ニワトリは田舎のウチの家でも飼ってるニワトリが卵を産めなくなると潰していましたよ、小学校の時でしたが私が切らされてニワトリが血を吹きながら飛び上がり父親にしっかりやれと叱られました!父親は綺麗に頸動脈を切って2分くらいで倒れて首を刎ねました。そして逆さにぶら下げて血抜きをしました。
今回は鶏の叫び声を聞き、これが食べるということだと気づかされました。
arfaさんは小学生で、そのような体験をなさったのですね。
私の知人は、その光景一回で、生涯肉を食べられなくなったそうです…。
> まな板は私も基本洗わないので(水洗いはします)考えたらヤバイですよね。インドのカニャークマリで一度激しい下痢をして半日ベッドとトイレで過ごしました。おそらく原因は前夜のホテルのバーでつまんだ野菜スティックだと思っています。3人で同じように飲食して私だけあたったのは包丁かまな板で菌の豊富な所に触れた野菜を食べてしまったんだろうと推測できます。
インドでお腹を壊すことは、想像を絶すると思います…。大変でしたね…。
カーニャクマリは、年末年始に当たり行こうかどうか迷った末、行けませんでした。
南インド、特に今回拝見したマドゥライが私も大〜好きです(@^▽^@)
あの窓がないバスが、たまらなく懐かしいです!
> ガンで胃を切ってから食べたものが直接腸に行くので脂っこいものなどはお腹を壊してしまうようになりました。同様に牛乳も飲めなくなりましたね。気をつけねばです。
お腹も、そして昨日からの雪で寒い毎日、どうぞご自愛下さい(@⌒ー⌒@)
ありがとうございました。
町子2018年02月02日17時14分 返信するRE: まだまだボリボリ(-_-メ)
町子さんこんばんは
私は田舎育ちなので子供の頃から夏休みは毎日川でアユやヤマメを10匹くらい取ってきて夕食のおかずの一つになってました、なのでアユをありがたがる人がいますが大して美味しい魚とは思いませんね。イワナやヤマメ、川マスの方がずっと美味しいです、アユは川底の苔を食べてるので泥くさいんですよ。
生き物は食料として見るものとペットとして見るものと両方あります、犬や猫はペットですが牛や豚はだいたいは食料ですよね。田舎の公民館の庭には牛を締めるため動けないように固定する木枠がありました。子供には見せませんでしたが豚もゲンノウで頭蓋を破って殺していたようです。
私は飼っていたウサギが死んだ時に埋めに行こうとしている時に父親と同年代の近所の人に『ウサギ汁にしたらいいんじゃ』と言われました。私にはペットでも食料に見える人もいるんですよね。
私の田舎にも猟師が当時何人かいて可哀想だけど猟師がイノシシを獲ってきたら猟犬がウリ坊も殺してしまうのです。イノシシやシカの肉は当時珍しくすき焼きなどでいただいていて何ら疑問はなかったです。
そういえば最近は中国でもペットで犬を飼う人が増えたそうですね、20年前なら犬は食料でしたし今も飼い犬を盗まれて食べられたと泣いてる人をたまに中国紹介のテレビ番組でみます。
> 今回は鶏の叫び声を聞き、これが食べるということだと気づかされました。
> arfaさんは小学生で、そのような体験をなさったのですね。
> 私の知人は、その光景一回で、生涯肉を食べられなくなったそうです…。
コルカタのシバ寺院で生け贄の子羊の首を落とすのを見ました。朝から何匹も首を刎ねられてるんですが血の匂いで自分の運命を悟り涙を流しながら逃げようとするんですよ。しかしあっという間に人間に4本の足を持たれ首を固定されるとすぐに大きな斧で胴体と頭は離れましたが、その肉はシバ神からのお下がりとして信者に分け与えられ、信者さんはありがたくいただいて行かれていました。まぁ私もその時の恐怖に満ちた子羊の顔は忘れられないですが、羊肉は食べます。他の寺院でもインドでは動物が生け贄として神に捧げられていてそれは神聖なものなのです。
生と死はうまく言えませんが生きていく糧としてありがたくいただくということでいいのではないかと思います。
コメも麦もキャベツも生きてるのを殺して食物にしていただいているのですから、鶏など動物の肉が食べられなくなるのはどうかと思います、他の生き物の命で自分が生かされていると糧になった生き物に感謝していただく。私の田舎でもそれが普通の命のバトンだったと思ってます。
だんだん人間が自然の中の一部ではなく、肉を食べ物としてしか見ていない都会の人が増えて生きた動物が食べ物になる瞬間を見たことがない人が増えているのでしょうね。
皮肉でなく私の考えを書いてみました。
2018年02月02日22時34分 返信するRE: RE: まだまだボリボリ(-_-メ)
arfaさん、おばんでした☆
> 私は田舎育ちなので子供の頃から夏休みは毎日川でアユやヤマメを10匹くらい取ってきて夕食のおかずの一つになってました、なのでアユをありがたがる人がいますが大して美味しい魚とは思いませんね。イワナやヤマメ、川マスの方がずっと美味しいです、アユは川底の苔を食べてるので泥くさいんですよ。
私のHNは信濃川をイメージしています。子どもの頃は信濃川で遊びました。
鮎と言えば、長年暮らした札幌ではほとんど売られていません。関東へ戻り、スーパーに並ぶ鮎を見て「内地だなぁ(笑)」と感じました。
> 生き物は食料として見るものとペットとして見るものと両方あります、犬や猫はペットですが牛や豚はだいたいは食料ですよね。田舎の公民館の庭には牛を締めるため動けないように固定する木枠がありました。子供には見せませんでしたが豚もゲンノウで頭蓋を破って殺していたようです。
> 私は飼っていたウサギが死んだ時に埋めに行こうとしている時に父親と同年代の近所の人に『ウサギ汁にしたらいいんじゃ』と言われました。私にはペットでも食料に見える人もいるんですよね。
私の実家では長年犬を飼っているので、どうしても犬だけはペット以外には思えずです。
ウサギは最近は小学校で買っているところが多いので、うちの子ども達も早めに登校してお世話係とかやっていました。
> 私の田舎にも猟師が当時何人かいて可哀想だけど猟師がイノシシを獲ってきたら猟犬がウリ坊も殺してしまうのです。イノシシやシカの肉は当時珍しくすき焼きなどでいただいていて何ら疑問はなかったです。
北海道では鹿の被害が甚大で、おしゃれなレストランでもどんどんシカ肉を出すようになりました。パスタソースになったり、時代と共に変わってゆくのですね。
> そういえば最近は中国でもペットで犬を飼う人が増えたそうですね、20年前なら犬は食料でしたし今も飼い犬を盗まれて食べられたと泣いてる人をたまに中国紹介のテレビ番組でみます。
悲し過ぎる・・・。
> コルカタのシバ寺院で生け贄の子羊の首を落とすのを見ました。朝から何匹も首を刎ねられてるんですが血の匂いで自分の運命を悟り涙を流しながら逃げようとするんですよ。しかしあっという間に人間に4本の足を持たれ首を固定されるとすぐに大きな斧で胴体と頭は離れましたが、その肉はシバ神からのお下がりとして信者に分け与えられ、信者さんはありがたくいただいて行かれていました。まぁ私もその時の恐怖に満ちた子羊の顔は忘れられないですが、羊肉は食べます。他の寺院でもインドでは動物が生け贄として神に捧げられていてそれは神聖なものなのです。
生贄を捧げる寺院には、赤く染まった一画があり、あぁ、ここなんだと。
神に捧げるための生贄は、その宗教の大切な欠かせない事の一つなのだと感じます。
> 生と死はうまく言えませんが生きていく糧としてありがたくいただくということでいいのではないかと思います。
> コメも麦もキャベツも生きてるのを殺して食物にしていただいているのですから、鶏など動物の肉が食べられなくなるのはどうかと思います、他の生き物の命で自分が生かされていると糧になった生き物に感謝していただく。私の田舎でもそれが普通の命のバトンだったと思ってます。
> だんだん人間が自然の中の一部ではなく、肉を食べ物としてしか見ていない都会の人が増えて生きた動物が食べ物になる瞬間を見たことがない人が増えているのでしょうね。
今回の旅で、サハラの中でニワトリの声を聞きました。町から肉を運んでくるのではなく、食料として育てているのですね。そして私の前にタジンとなって出て来てくれました。
> 皮肉でなく私の考えを書いてみました。
お子様時代のお話も聞かせて頂き、ありがとうございました(*^▽^*)
町子2018年02月02日23時30分 返信するRE: RE: RE: まだまだボリボリ(-_-メ)
> arfaさん、おばんでした☆
>
> 私のHNは信濃川をイメージしています。子どもの頃は信濃川で遊びました。
> 鮎と言えば、長年暮らした札幌ではほとんど売られていません。関東へ戻り、スーパーに並ぶ鮎を見て「内地だなぁ(笑)」と感じました。
私はの田舎は揖保川沿いです、鮎の友釣り発祥の地という記念碑が建っています。だいぶ源流に近い方ですが。
それでは。2018年02月03日03時11分 返信する -
こんばんは、arfaです。
町子さんこんばんは。
まだ31年ぶりのモロッコ旅行記がアップされていないようなのでこちらに書き込ませていただきます。
昨年11月に私も長年の旅行先候補だったモロッコにやっと行ってきました。日程の関係でセウタから入ってシャウエン、フェズ、カサブランカと西側を舐めただけですが町子さんの行かれた映画『カサブランカ』の雲助国家の時代から見事に現代の観光立国に変貌していました。
セウタから国境を越す際にスペインの出管どころかモロッコの入管まで通り過ぎて入管の職員か警察官か紺の制服のお兄さんに後ろから呼び止められてモロッコ入国の手続きをして、さあモロッコだと気を引き締めたらバスがなくタクシーを交渉と思ったらまた安い!フェズのバスステーションや駅から旧市街までのタクシーはまた定額で安い!
バスステーションからホテルまで道案内しようとする人がいましたが断ればしつこくなくタイやラオス並みの旅し易さでした。
おそらく観光立国で政府が取り締まったのでしょうが、フェズの迷路でもチップで道案内する小僧もいないしどうも情報が古かったようでした。
町子さんの旅行記も楽しみにしています。ではまた。 -
再訪したい国
町子さん
今年もどうぞよろしくお願い致します。
早々にシチリアの旅行記に投票までありがとうございました。
ワルシャワの旅行記にお邪魔しておりました。
アジアだけでなく、私も行ったことのある地の旅行記も
発見して嬉しかったです。
ワルシャワ、まさに白い花のイメージ
過去の幾多の悲しい歴史があるにもかかわらず
見事に復興を遂げた国!
おそらく国民一人一人の努力があったからこそ
それが成し遂げられたことと思いました。
そこで私が出会った方々、皆さんが今を大切にして
おられると思いました。
私もポーランド、大好きな国となっています。
mistralいつか必ずシチリアへ!
mistralさん、おはようございます。
> 今年もどうぞよろしくお願い致します。
こちらこそ、本年もよろしくお願いいたします。
> 早々にシチリアの旅行記に投票までありがとうございました。
私は昨年の旅先を選ぶとき、候補のひとつがシチリアでした。
mistralさんの旅行記を拝見し、魅力溢れる所だと再認識しました(^-^)
モザイクの見事さ、うっとりします!
> ワルシャワの旅行記にお邪魔しておりました。
> アジアだけでなく、私も行ったことのある地の旅行記も
> 発見して嬉しかったです。
ご覧頂き、ありがとうございました。
旅のプランを考える時に、ショパンを聞いていました。
> ワルシャワ、まさに白い花のイメージ
> 過去の幾多の悲しい歴史があるにもかかわらず
> 見事に復興を遂げた国!
> おそらく国民一人一人の努力があったからこそ
> それが成し遂げられたことと思いました。
> そこで私が出会った方々、皆さんが今を大切にして
> おられると思いました。
> 私もポーランド、大好きな国となっています。
私は札幌に長く暮らしていたので、寒さには強いですが、ワルシャワの秋の寒さには驚きました。
この寒さの中、かつては配給の行列があったと思うと、想像もつかないほどのご苦労を感じました。
大国に囲まれ、理不尽な事の繰り返しの歴史。
それを経て今があるのは、国民一人一人のご尽力なのでしょうね。
mistralさんが、再訪なさりたいと思われるように、私もポーランドの別の表情をもっともっと見たいです!
寒い毎日、どうぞご自愛下さいp(^-^)q
ありがとうございました。
町子2018年01月12日06時54分 返信する -
あの頃は
町子さん
こんにちは。
そうそう、あの時、電話で話したのを
覚えていますよ‼︎
今から見れば、まだまだ、情報が
少なかったですね。
町子さんは、あの時のモロッコを
第一歩として、鍛えられて行き、
今では、世界を飛び回る
旅人になりましたね!
私の方は、今の環境は、短い休みは、
取りやすいですが、長いの休みは、
なかなか取れません。
せいぜい1週間です。
逆に、おかげさまで、
大好きな鉄道撮影には、
たくさん行っています。
(今も新幹線で西へ向かっています〕
行きたいところは、たくさんあります。
あと何年かで、定⚫️退⚫️。(爆〕
あの頃は、若かった。(爆〕
体力があるうちに、
P国へ行きましょうね!
出来たら、まだ、見ぬ、その隣のA国も!
somtam
またまた失礼しました…。
somtamさん、おばんでした☆
本当にすみません。
私って、何やっているんだろう。またまた返信ができていませんでした。
こんなに遅くなって、恥ずかしいし申し訳ないです。
30年も前から(笑)お世話になりまして、ありがとうございます!
帰って来てからも、somtamさんには「モロッコへ行けたら、インドは大丈夫」とのアドバイスを頂きましたね(爆)
私その事をモロッコで思い出していました。
モロッコ人とインド人、どっちが??
やはりインド人に軍配でした(笑)
あのガン見は、他の国ではないほどすごいと思う。
必死で働き、今回は体力あるうちにモロッコへ行かねば、でした(笑)
アフリカ大陸を一人で旅するのはこれが最後かな?
移動が長くて疲れました。
でも体力キープして、是非是非P国へ連れて行って頂かないと(笑)
よろしくお願いします!
ありがとうございました。
町子2018年01月13日22時29分 返信する -
これが異郷への旅なんだと思う、、、、
今の地中海よりのアフリカ大陸なら別の意味で更に危険でしょう、、、、
観光と好奇心を満足させる旅とは一線を画している最も大きな違いがここに在るね、安全圏内で表面を見る観光にはそれなりの良さがあるし一歩中に踏み込む事でインパクトを受けるのも有りでしょう。
女性である事のハンディはいかんともし難いけど綱渡り成功おめでとう(^o^)
Ps.僕の初海外は'70年代の済州島(複数回の一人旅)でした、味を占めてミンダナオ島のイスラム地域に挑戦したけど今思うと結構命がけだったと思う!
マニラのマラテ教会には毎日餓死者が放かり込まれていたしね。異郷へのハラハラ旅
trat baldさん、こんにちは!
いつもありがとうございます!
> 今の地中海よりのアフリカ大陸なら別の意味で更に危険でしょう、、、、
ISに参加し、国へ戻ってきたメンバーが北アフリカには多いようですね。
> 観光と好奇心を満足させる旅とは一線を画している最も大きな違いがここに在るね、安全圏内で表面を見る観光にはそれなりの良さがあるし一歩中に踏み込む事でインパクトを受けるのも有りでしょう。
アフリカ大陸に立ってみたい、そんな安易な理由から考えたのだと思います。
スペインを旅し、こんな機会でもなければ地中海を渡ることもないだろうと。
浅はかでしたね(笑)
> 女性である事のハンディはいかんともし難いけど綱渡り成功おめでとう(^o^)
(笑)今の年で感じることは、女性である場合、一つメリットもあります。
イスラム女性に話しかけたり、接することができます。
でも大変好奇な目で見られ、今回の旅ではずっとスカーフを被っていました。
その方がモロッコでは落ち着くのです(笑)
> Ps.僕の初海外は'70年代の済州島(複数回の一人旅)でした、味を占めてミンダナオ島のイスラム地域に挑戦したけど今思うと結構命がけだったと思う!
当時のイスラム社会の方が、より閉鎖的で厳しかったでしょうね。
よくぞご無事で!!
> マニラのマラテ教会には毎日餓死者が放かり込まれていたしね。
trat baldさんは、どのようにご飯を召し上がっていたのですか?
今、この時間にも世界のどこかでは、そのような事が起こっているのかもしれません。
アフリカ大陸にいると、普通がわからなくなります(-_-)
本年中は、沢山の優しいメッセージを下さり、ありがとうございました。
名古屋方面で積雪があるかもしれないとニュースを読みましたので、風邪ひかれませんよう!
どうぞ佳いお年をお迎え下さい。
町子2017年12月27日14時09分 返信する -
私もまだまだ未熟者ですよ~?!キャー\(^o^)/
町子さ~ん\(^o^)/
こんばんは、ムロろ~んです。
モロッコへ行かれた旅行記を拝見しました。
私も昔も今も変わらず未熟者ですよ(^_^;)。
日本円と外貨との通貨感覚が、全く???な状態。
ベトナムを旅した時も桁多すぎて???な状態で(◎_◎;)。
慣れたと思ったらもう帰国!
3日間休み取れたということで、色んなところ行きまくったりで無謀なことばっかりで?アハ(笑)。
そんなたわけた私のことは置いといて(爆)、用心しつつもしっかりと旅を楽しまれているなぁって思ったんです。
情報少ない中でも他の旅人さんと一緒に行動される、危険のリスクも少し軽減されますよね。安心感があって何よりです。
そうやって旅をして経験していくうちに技を学んでいくんでしょうね。
色んなトラブルがあってもそこからまた旅の魅力があって。
また「旅したい!」って思うんですよね(^_-)-☆。
そんな私?色々と突っ込まれまくりで?
大変ヨヽ(>o<)丿!?
ムロろ~ん(-人-;)←来年も懲りずに宜しくお願いします旅の厚み
ムロさん、おばんでした。
> 私も昔も今も変わらず未熟者ですよ(^_^;)。
えっ?どなたの事ですか?
未熟者なら、あのような弾丸旅を何度もできまへんがな(笑)
> 日本円と外貨との通貨感覚が、全く???な状態。
> ベトナムを旅した時も桁多すぎて???な状態で(◎_◎;)。
昨年秋の東欧の旅が、5ヵ国で5種類の通貨、短期間で上手く両替し、使いきる、よい勉強になりました。
> 3日間休み取れたということで、色んなところ行きまくったりで無謀なことばっかりで?アハ(笑)。
最近はコーヒーブレイクを楽しまれたり、様々なタイプの旅が伺えますね〜!
> そんなたわけた私のことは置いといて(爆)、用心しつつもしっかりと旅を楽しまれているなぁって思ったんです。
> 情報少ない中でも他の旅人さんと一緒に行動される、危険のリスクも少し軽減されますよね。安心感があって何よりです。
> そうやって旅をして経験していくうちに技を学んでいくんでしょうね。
今回もモロッコの洗礼を受けちゃったし、まだまだ未熟なんです(-_-)
失敗を繰り返し、沢山の学習を積み重ね、旅の厚みが増して行くのかな?
> 色んなトラブルがあってもそこからまた旅の魅力があって。
> また「旅したい!」って思うんですよね(^_-)-☆。
おっしゃる通りです!
一人旅でも、大勢の人の手を借りて、旅が毎回完結するのですものね。
> そんな私?色々と突っ込まれまくりで?
> 大変ヨヽ(>o<)丿!?
ムロさんは、沢山のお付き合いがおありなので、お得情報を得て、ますます旅が広がりますね。
> ムロろ?ん(-人-;)←来年も懲りずに宜しくお願いします
こちらこそ、来年もよろしくお願いします(^-^)
お忙しい年末年始、どうぞお身体に気をつけて下さいね。
町子2017年12月26日22時12分 返信する



