川岸 町子さんへのコメント一覧(11ページ)全2,151件
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イタリア やっぱり最高~
町ちぃ おばんです☆彡
この旅行記も好きな写真いっぱいあるわ(うんうん好き~)
南イタリアの庶民の生活を写し撮った町ちぃ写真~
路地の先に何があるんだろうって感じて好き~
洗濯物無造作に干してる風景好き~
「人口は約1万人」の写真も好き好き
イタリアの皆さんは確かに絵になるわね(笑)
「コリチェッラ地区」どこを撮ってもGood !
全てが素敵で 一つ一つ もうこれ以上挙げられまへん(*^^)v
ゆっくり 町ちぃ旅行記を拝見したいので
今日はここまで。。。。
ほんじゃ また明日 (-_-)zzz
まま
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またもや見ちゃった町ちぃマジック!
町ちぃ おばんです☆彡
ご無沙汰してます
コメント頂いて嬉しくて、返信より何より
先ずは町ちぃの旅行記だーーっ!
で、まずはナポリを拝見に来ました~
(ちょっと言い訳)
何だかねぇ…、ちゃんと4toraと向き合えばいいんだけど…
日常の生活の中に埋もれちゃって遠退いちゃうんですぅ
町ちぃ コメント嬉しかったわ~
さて、町ちぃ旅行記ナポリに戻って
ナポリ名物「狭くて薄暗い路地裏」←この写真大好きーい!
ソフィアローレンの「昨日今日明日」の映画を思い出したわ(懐かし~)
治安悪い中 流石町ちぃだわ 撮りたくてもこんな路地まで入れまへん(笑
pizza屋さんでも ちゃ~んとスタッフに愛されてる町ちぃ~
そこでの様子が目に浮かびます(*^-^*)
町ちぃ旅行記を見てると ナポリは治安悪い!って言うのは嘘?なんて思っちゃうけど
それは町ちぃマジックだと思うよ(笑
まま
Re: またもや見ちゃった町ちぃマジック!
ままちゃま、おはようございます(^-^)
わぁ~今日は良い日だなぁ、朝から温かいメッセージを頂き、ありがとうございます!
ままちゃまの旅行記がupされて、とても嬉しくて、びゅーんと飛んで行きたくて。しばらく離れても、復活して再度離れても、良いのです~♪繋がりは途切れまへん(^-^)
念のために危険エリアを調べてGooglemapに印をつけて行動しました。路地裏も普通の住宅街なのに、一部の人達が治安を悪くして、迷惑だわ(+_+)
ナポリの宿を載せてない理由が有ります。キャリーケースをお気に入りのピンク色の自転車のチェーン鍵で室内に繋いでいたところ、勝手にプツンと切られちゃった(T_T)良いことも嫌なことも、ナポリの思い出です。
町子2025年05月30日08時06分 返信する -
私ならわざわざ行ってみたい美しい村.:*.*☆
町子さん おはようございます(^^)
アルベロベッロから1駅の「ロコロトンド」は、白い村なんですね。色とりどりのお花が彩りを添えていますね。洗濯物さえ絵になります♪
小さな路地がとっても素敵。思わず写真を撮りたくなりますね。壁が白なので、窓枠や扉・照明器具などの色やデザインが引き立ちます!
私は美しい村も大好きなので、お写真をたくさん見せて頂いて嬉しいです(#^^#)
旅行記も終わりに近づき2度目の旅が終わると、また何処かに行きたくなりますよね。というか、今年はもう何処かに行かれたのかしら?
yokoRe: 私ならわざわざ行ってみたい美しい村.:*.*☆
yokoさん、おはようございます(*^^*)
いつも優しいメッセージをありがとうございます。
ロコロトンドは今回の旅のプランニングで初めて知りました。有名所の周りにある未知の町や村は本当に多く迷います。良さや雰囲気は、限られた時間内で行ってみなければ分からないので、正直行くかどうか迷います。その点、yokoさんのブリスベン旅は、頼りになるアテンドさんがおられて、とても羨ましいです!
小さい村で冬には観光客が減り、それでも村を可愛らしく飾り、訪れる人を満足させて下さるのは、本当にありがたいです☆彡静かな村なので、欲を言えば、あまり観光客が押し寄せない程度に賑わってほしいです。
今年は1月に沖縄へ行きました。初沖縄です(笑)旅行記は、また忘れた頃に作ると思います 苦笑
少しずつ過ごしづらい季節になります。お孫ちゃんは、どんどん動きが活発になるのでしょうね。ご家族皆さま、お元気にお過ごしください(*^^*)
町子2025年05月29日06時37分 返信する -
南イタリアの旅も素敵でしたね♪
町子さん、こんにちは~
イタリアの美しい村ロコロトンドは「丸い場所」という意味なんですってね。上から見るとドーナツのような丸い形をしているというので、画像検索をしてみたら、「ほんとだ!」とわかりました。白い石灰岩でできたできた建物が並ぶ素敵な街ですね!
白い村というとスペインが有名だけど、町子さんが言われるように、センスの良さなどロコロトンドの方が一枚上手というか、より魅力を感じますね。外階段も絵になっているわ☆彡
こんな街を歩いたら気分が上がりそう~~♪ 住民のみなさんの街をきれいにするという意識も高そうで、家の周りにお花やグリーンを飾ったりされているんですね。手編みのモチーフを飾った木なんかも「手作り品で、観光客を迎えたい」という気持ちの表れだとか。2時間で楽しめるなら、ここに行かないのはもったいないです!こんな街大好きです(^^)♪
バーリはよくクルーズ船の寄港地で登場するところですね。以前にバルセロナやベニスからクルーズ船が出ていて、地中海を巡るクルーズ旅を調べたたことがあり、(検討だけでしたが…笑)その時、バーリに入港するパターンが多くて知った町の名前でした。
表紙になっている素敵な街灯が並ぶアドリア海に面した海岸通りの風景はとても心惹かれます!!! 雰囲気がオシャレなベネチア風という感じでちょっと違いますよね。
これで、南イタリアのナポリから見える地中海の一部のティレニア海から反対側のアドリア海の風景までいろんな素敵な風景に出会えて大満足でしたね!!! 私も楽しませてもらいました(#^.^#)
乗り継ぎでは、ドイツの街を1日半街歩きできたそうで、それもきっと素敵だったことでしょう!旅行記楽しみにしていますね♪
akikoRE: 南イタリアの旅も素敵でしたね♪
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも丁寧にご覧下さり、ありがとうございます。
ロコロトンドは期待以上に素敵な村でした。私は元々新潟の田舎者なので、村のような小さい所が落ち着きます(苦笑)特別何かあるわけでなく、普通の住宅街が主で、可愛らしい要素もいっぱい!アルベロベッロからの鉄道は便が良いとは言えず、時間があれば行ってみよう程度だったのです。このような土地がお好きだと書いて下さり、ありがとうございます(*^-^*)
4トラ以外の方がロコロトンドを訪れたブログを書かれていました。イタリアの中でも、家事好きなマンマが多い村なのだそうです。特に手芸がお得意なマンマが多いのかな。編み物のモチーフを使って木々を飾る方法は、初めて見ました。木がお洋服を着ているみたい。
スペインの白い村は、素朴だったり、気候に左右される土地の厳しさもあったり、おしゃれ度は低いかなと思います。でもどの村も、便利な都会に出ることなく不便な村に住み続ける人達が支えている強さも感じますよね。日曜日のBSでのイタリアの村の番組を見ると、様々な人生があるなと毎回思います。
バーリから欧州各地へ船が出ていて、akikoさんはお調べになられたのですね。NHKBS番組では、バーリの下町が放映されていました。お家の前にテーブルを出して名物の「耳たぶパスタ」を作っておられる女性達。そのパスタを地域の方々が買いに来られる。バーリは結構大きな街なのに、人情味ある雰囲気でした。その下町を歩く時間は無くて、残念でした。バーリ大聖堂も行けず、海を見るだけ。
南イタリアは北イタリアに比べ、交通の便がいまいち。それでも訪れたい所が多く、プランニングから迷いました。どこも期待以上に良く、さすがイタリアでした。南イタリア編をずっとご覧下さり、ありがとうございました(#^^#)
町子2025年05月26日22時13分 返信する -
”絵本の世界” だけど、人々の温かみが感じられるアルベロベッロの町
町子さん こんにちは(^^)
アルベロベッロ、本当に”絵本の世界”ですよね。私も一度行きたいと憧れていました。やはり人気の場所なのか、1台目のバスは満席だったのですね。次のバスは2時間後、近くにカフェなどがある環境なら、特に不都合はないのかもしれません。どれもとっても美味しそうだし、満足度が高そうです♪
トゥルッリは絵本の世界だけれど、現実では生活している方がおられ、干した洗濯物も温かみが感じられて良いですね。でも、歴史を知ると住んでいる方の苦労が偲ばれます。
私にとってルミナリエは、阪神淡路大震災の後に始まった神戸のイルミネーション・イベントを思い浮かべますが、こちらは本家本元ですものね。そちらも見てみたくなりました。お花で溢れたテラスのあるお家が素敵です。とんがり屋根の教会まであるのですね。
やはり人気の場所では宿泊して、夕方や朝の散策をするのがベストですよね。灯りが入った頃のトワイライトタイムが大好きです! 「サンタルチア展望台」高い所からの景色が大好きな私、何度も行くこと間違いなしです。
食事は、人数が多い方が色々と食べられて良いですよね。旅好きの方ならば、旅の話で盛り上がること間違いなしですよね(^^♪ お宿もバッチリで、良い滞在になりましたね。
yoko
Re: ”絵本の世界” だけど、人々の温かみが感じられるアルベロベッロの町
yokoさん、おはようございます(*^^*)
いつも丁寧にご覧頂き、ありがとうございます。
アルベロベッロは特に名所があるわけでなく、トゥルッリのある街の雰囲気や住宅街の様子を見せて頂く所でした。なので賛否両論あるようです(苦笑)私は想像以上に一般の住宅街に魅せられました。領主に強要されて建てたトゥルッリを今も受け継いで、きれいに整えて観光客を迎えて下さる。とても有難いです!地元の方が負担にならない範囲で、この先も保護してほしいなと思います。でも観光地と住宅街の境目が無いので、観光客のマナー次第かなと心配です(^_^;)
ルミナリエは、今回アルベロベッロ、マテーラ、ロコロトンドで見せてもらえました。近くで見ると大きくて、作業は大変だと感じます。それでもルミナリエの無い街は、地元の方にとって、あり得ないのでしょうね。宗教の行事で、季節の風物詩でもあるような。いつかルミナリエの季節に神戸へも行きたいです。私の実家の地方は中越地震の被害に遭い、その関係でルミナリエの時季に訪問ツアーがあると聞きました。
高台からの夕刻や早朝の眺めは見事でした。でもこの高台は、ツアーも大勢来られるほどの大した事ないテラス程度(笑)このような場を設けるのも、とても良いアイデアです。
出会った皆さんのおかげで食事を楽しめて、色々満足の街でした。
昨日は夏の気温でしたね。ツインボーイちゃんは初めての夏でしょうか?ご家族皆さま、ご体調に気をつけてお過ごしください(*^^*)
町子2025年05月21日06時56分 返信する -
ロスバゲ、大変でしたね。
いやはや、同じ便の方たちの多くがロスバゲだったようですね、何があったんでしょう?
9月にスペイン予定していますが、怖くなりました。
初めてのターキッシュ、大丈夫かな?
お友達、とても親切なんですね♪
私だったらできるだろうか?と考えてしまいました。
お友達には親切なのは国民性でしょうか?
空港のスタッフはお客には親切では無いのかなぁ?不思議。
帰国便でロスバゲの経験はありますが、しかもどこにあるか分かった上で呼び出され「明日宅急便でご自宅にお届けします」と言われて、寧ろラッキーと思ったくらいでした。
往路ではキツイなあ。
言葉分からないし、泣いちゃいそうです。
先程ロコロトンド、バーリ編読ませて頂いた所です。
他へも訪問させていただきますね♪
15日間の旅行なんて、私には夢のようです。
menchi
Re: ロスバゲ、大変でしたね。
menchiさん、こんにちは(^o^)
ご無沙汰してますのに、メッセージをありがとうございます!
行きのロスバゲは本当に大迷惑です(+_+)最初は予定通りに荷物が届くと思っていたのに届かず。コールセンターは人により言うことが違う。でも友人が助けてくれた事が、一番の善き思い出だと思います。友人がいなかったら泣いてました。友人は本当にお人好しの固まりのようです。なので周りの皆さんも親切で救われました。正直今後もロスバゲが怖いです。
9月のスペイン楽しみですね(^_-)果物美味しいです。ターキッシュならば問題ないと思います。
その前にお会い出来れば嬉しいです~♪
町子2025年05月15日14時07分 返信する -
ゴミが落ちてないΣ(・ω・ノ)ノ!
こんばんは、ムロろ~んです。
ロコロトンドへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆
って、「O」が5つ?
しかもギネス記録Σ(・ω・ノ)ノ!?
そっちにも驚きましたけれど、むしろ私が一番驚いたこと…。
ゴミが落ちてない\(◎o◎)/!
そうそう(-_-)、私は旅人を迎える仕事をしているのですけれど、まぁゴミは見かけます(-_-)。
日本人もしかり、異国の方々もするし(-_-)。
でも、海外の方から見ると日本の街ってきれいだって言われているようですが、恥ずかしい気がします。
って、思うのは私だけでしょうか(-_-)?
と、外掃除もしながら異国からいらした方々を迎えて差し上げてます(-_-)。
Welcome~\(^o^)/♪と(笑)。
観光客もいらっしゃるけれど、それを温かく迎えて下さる地元の方って素敵だと思います。
だからゴミが落ちてないきれいな街でいられるんですね(^_-)-☆。
って、なんか、私、すごいこと言ってない?
キャー\(◎o◎)/!
ムロろ~ん -
こんなメルヘンな町だったんだあ!
町子さん
アルベロベッロって面白そうな響きに
昔から行って見たいもんだと思っていましたけどこんなかわいい町だったんですね!
どのお写真も素敵ですけど
「Church of Saint Lucia周辺」になんだか惹きつけられます。
B&Bは本当にピンキリですね。
海外のB&Bでも予約には顔写真が必要ですか?昔は必要なかったと思うけど。
唐辛子婆RE: こんなメルヘンな町だったんだあ!
唐辛子さん、おはようございます(*^▽^*)
> アルベロベッロって面白そうな響きに
> 昔から行って見たいもんだと思っていましたけどこんなかわいい町だったんですね!
メッセージをありがとうございます。アルベルベッロでは、可愛くて温かみのある光景にいっぱい出会いました。住宅街が多いからだと思います。
> どのお写真も素敵ですけど
> 「Church of Saint Lucia周辺」になんだか惹きつけられます。
ありがとうございます!ここを境に坂道を登れば駅方面へ、手前の道は旧市街へ向かいます。大勢の観光客が去った後の時間帯でした。
> B&Bは本当にピンキリですね。
> 海外のB&Bでも予約には顔写真が必要ですか?昔は必要なかったと思うけど。
写真は必要ないのですが、イタリアの宿はとにかく強気(-_-メ)私はかないまへんと、すごすご引き下がります(-_-メ)
町子2025年05月05日10時42分 返信する -
『絵本の世界』のようなアルベルベッロ.:*☆*:.
町子さん、
ツアーだと移動方法を気にすることがなく連れて行ってくれますが、一人旅だと自分で乗る電車やバスを決め、準備しますが、その場に行ってみると、満席で利用できないことや急に運休になることがありますよね。私はかつてイタリアで何度も列車トラブルに遭ったことがあります(^^ゞ 町子さんもバーリからアルベルベッロに移動するバスで最初決めてあったバスに乗れず、2時間もお待ちになったとか。その2時間って観光には貴重な時間ですよね~~ でもそんなことがあるのも大変だけど、一人旅の冒険の面白味であるのかもしれません。
アルベルベッロに近づいて、トゥルッリ建築が見えてきたときは感激されたでしょう!可愛いとんがり屋根がトゥルッリ建築の魅力ポイントですが、屋根は部屋ごとに一つ造られ、屋根を見ればいくつお部屋があると分かるというのは知りませんでした_φ(・_・メモ 昔はわざとすぐに壊せるように考えられ作られていたというのも面白いですね。
白い外壁にお花が似合いますね!みなさん、きれいにお花を飾られていますね~ とんがり屋根の教会も珍しいわ!!! 映えスポットのトゥルッリの屋根の模様の意味は以前にも聞いた記憶がありますが、改めてなるほど!と思いました。
夕方の村もいい感じだわ~~♪電気が灯り始めた頃って好きなんです。展望台から見た風景が『絵本の世界』みたいと書かれていますが、その通りですね。
夕食で入られたレストランのお食事、品数も多くて美味しそうですね!一人旅だとこのようなお食事がなかなかできませんが、みなさんとご一緒できて良かったです!旅ばなも盛り上がったでしょ。
ルミナリエの準備がここでもされていたそうで、夜になるととってもきれいですね.:*☆*:.
お宿はロケーションが良くて、お部屋も申し分なくて気持ちよく過ごせたでしょう。翌朝、清々しい晴天の下、一段とアルベルベッロの家々が映えていますね!
「昨日とは違って…」とコメントされた写真、大好きです^ ^ 可愛い階段周辺に光があたり、アクセントに花飾りのある赤い自転車があって見惚れます♪
1泊されて、多くの住民の方も住まわれている温かい雰囲気も感じられたそうで、単に街をささっとまわるだけでは感じられなかった事も体感できて良かったですね!
akikoRe: 『絵本の世界』のようなアルベルベッロ.:*☆*:.
akikoさん、おばんでした。
いつも丁寧にご覧下さり、ありがとうございます(^-^)
旅先での公共交通機関の遅延やトラブルなど、あらら、、、と思いがけない事が起こりますよね。時間が惜しくて、頭の中で散策ルートと時間を計算したり。今回は美味しい国イタリア、待つ間にもりもり食べてました(笑)旅先では散策と撮影優先で、あまり食べなくても良い方なのに、この一日は三食ガッツリ!
今まででキツかった公共交通は、ネパールやインドのバスかもしれません(苦笑)ある日のネパールのバスは外国人は私一人で、私の苦手な鶏と一緒に乗ってました(*_*)インドでは4
時間乗る予定のバスが途中で故障したからと下ろされ、後方からやって来る次のバスに乗るように指示されました。でも大勢のインド人に負けて乗れず(涙)、その次のバスにようやく乗れ、それなのにまた途中で下ろされちゃった。思い出すだけで涙が出そう(苦笑)
話はイタリアに戻ります(笑)実際にトゥルッリを見て、街の雰囲気を味わうと良いものですね。やはり「絵本の世界」!行く前はトゥルッリが主にお土産屋さんなどに使われ、観光名所の一部程度で、ガッカリかもしれないと思っていました。そんな気持ちを変えてくれたのが住宅街や田園風景の様子です。人が暮らす家、それだけで温かみが伝わりました。
「昨日とは違って」の写真に目を留めて下さり、ありがとうございます(^-^)一日目は観光客が多く、赤い自転車に気づきませんでした。写真に写っていたのに、半分は人の陰でよく見えず。朝には縦の写真5枚くらいと、横の写真一枚を撮りました。縦の方が自転車や赤いハートが映えます。横の写真は、大勢の人が歩いてツルツルになっている石段に焦点が合ってます。自転車やハートより石段だよなと、同じ場所の数枚の写真を見て感じました。見たものをストレートに写したいのに、なかなか出来ないのですけどね。
私はakikoさんの早朝(と言うより、かなり早い時間帯)のお写真が大好きです(^o^)是非また見せて頂きたいです~♪
良い意味での観光地ゆえ、この街では素敵なB&Bに当たり、美味しいレストランへ行けて、買い物して、ルミナリエも見て、色々な思い出が出来ました。南イタリアは個性的な街が多く、魅力が尽きませんね。
ニュースで報じられているスペインとポルトガルの大規模停電ですが、友人宅もそのうちの一軒です。夜中に復旧したそうですが、原因不明なのが不安で心配です。
町子2025年04月30日21時10分 返信するRe: 『絵本の世界』のようなアルベルベッロ.:*☆*:.
町子さん
交通トラブルのことですが、ネパールでバスに鶏と一緒に乗ったですって!インドではさらに酷くて、バスを2度も降ろされたなんて想像の域を超えてます!!! そんなハードな経験をされたのですね。交通が不便な場所は、違った意味で魅力もあると思いますが、やっぱりそういう経験はしたくないと心から思いました。でも、そのようなエピソードをお聞きすると、今後旅をする時に、何か交通トラブルに遭った時、町子さんの経験よりずっとマシと思えるような気がします^ ^
スペインとポルトガルの大規模停電、大変だったようですね~ 町子さんのスペインのご友人宅も停電になったそうで、みなさんお困りになられたんでしょうね!電気がアウトになれば、何から何まで動かなくなることはわかっていましたが、台風などの自然災害ではなく、突然起きるのは本当に困りますよね。GWで日本の旅行者も多くいるはずで、足止めをくってスケジュールが狂ったと思いますが、無事旅が続けられているといいですね!
akiko2025年04月30日22時16分 返信するRe: 『絵本の世界』のようなアルベルベッロ.:*☆*:.
akikoさん、おはようございます(^-^)
ご返信をありがとうございます。
個人旅に公共交通はマストで、なんとかトラブルなく過ごしたいと思いますよね。インドの列車では霧で2
時間立ち往生。スリランカ一人旅では下車する所が分からずにローカルバスを乗り過ごし、慌てて降りたら雨。トルコのバスは雪のため、12時間のはずが14時間もかかったり。普通に予定時間範囲内に到着してくれたら、とても助かります(苦笑)周りからは、そこまでして旅をしたいのかと思われちゃいますよね(笑)
スペインの大規模停電は、交通の混乱、銀行が使えず、おおごとです。セコい私は友人宅の冷蔵庫が心配。ライフラインの大切さを痛感します。
町子2025年05月01日08時21分 返信する -
ナポリの街を歩きたい!
町子さん、こんばんは☆
ナポリの街歩き、羨ましく拝見させて頂きました。
私が以前行った時は珍しくツアー参加で、ナポリの街は危ないからとバスの中からの車窓観光のみ...。
しかも、観光名所が私が座っている場所とは反対側だったりするとほとんど見ることが出来ず、そちら側に座っている人の頭を見るだけ((+_+))
ほとんど見ることが出来なかったナポリの街はやっぱり魅力的でした。
いつか必ず個人旅行で再訪する!!!
でも、その日の夕食を離団して、一緒に行った友達とナポリピザを食べに出かけたのでした( *´艸`)
もっちもちで美味しかった~。
町子さんが召し上がっているピザを見て、その時の味が甦って来ました。
そしてやっぱり町子さんが撮る街の人々の写真は素敵です☆
了承を得た方はそのまま顔出しで載せていらっしゃるのかしら?
嬉しいです♪
その前の旅行記で行っていらしたスペインのラ・マンチャ地方も素敵でしたね。
赤茶色の風景はまさにドン・キホーテの世界!
このお話はスペインでも愛されていますね。
個人ではなかなか行かれそうにない場所のようなので、SさんとJさんに案内してもらえたのは良かったですね。
milk
Re: ナポリの街を歩きたい!
milkさん、こんにちは(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。
実は私もローマから日帰りツアーでナポリへ行ったことがあります。ポンペイ遺跡を見学し、高い所からナポリの街を見下ろし、市内は全く歩かなかった記憶です。ツアーは、無難にまとめちゃいますものね。お正月にポンペイ遺跡の詳しい番組を見て、再訪したくなりました。キリないわぁ~(笑)
milkさんのナポリピッツァの思い出、楽しそうですね。今度新宿か池袋で、ピザをご一緒して下さい。たぶん私の方が先に仕事終わるので、お待ちします(#^^#)
ナポリのピザ店のスタッフさん達、パン職人さん達、さらに翌日のプロチダで数回、むこうから「写真撮って」と声をかけられ、ラッキーでした(*^^)v南イタリアの皆さんはフレンドリーですね。
ラ・マンチャ地方の村は一人では行けないほど不便な所で、連れて行って頂き、ありがたいことでした。まだまだ知らない欧州の小さな村がいっぱいあります。あとどれだけ行けるのかな?でも過疎化が進み公共交通が廃止になったり、行ける所がどんどん少なくなります(*_*;
町子2025年04月26日16時16分 返信する



