川岸 町子さんへのコメント一覧全2,150件
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遺跡のまちスコータイ
町子さん、こんばんは~
私は、タイのスコータイという場所は全く知らなかったのですが、「幸福の夜明け」という意味のまちなんだそうですね。
スワンナプーム空港からスコータイ空港に向かう便で、隣に座っていたKちゃんいう方と仲良くなられ、空港に着いてから車で送り届けてくれたんですってね!タイの人って本当に親切なんですね!
スコータイでは、レンタル自転車で遺跡を巡られたそうですが、良いアイデアですね。手書きのマップも味があって、バッチリだわ^ ^
遺跡公園って本当にたくさんの遺跡があるそうで、びっくりです。何も知らない私が訪れたら、どこをどうまわったのかわからなくなりそうです(笑)それにしても、どおの仏塔も手が込んでいて美しいですね!仏様も柔和な表情で、平和そのものなのに、広大すぎて、安全面では死角になる場所があって、危険な目に遭うこともあるとか。ちゃんと危険なエリアを知った上で、そこを避けて巡られた町子さん、さすがです。
お昼休憩で食べられたガパオとパイナップルシェイク、美味しそうです(^^)♪特に、パイナップルシェイクに魅かれました。
ワット・シーチュムは、スコータイ最大の仏様だそうですが、アチャナ仏の、あのしなやかで優しい手の表情には目を奪われました。表紙にも使われていたアチャナ仏が入り、空が真ん中に見える写真、いいですね!池に緑あふれる景色が映り込んでいる写真も大好きです。
翌朝、早く起きて托鉢を見に行かれたとのこと。真っ暗な中行かれたんですね!「黄金の池の寺」がライトアップされていて、とっても綺麗だわ~~ 托鉢は以前も見に行かれてましたよね。やはり、タイの文化を知るには、こういう托鉢も知るべき一つなんでしょうね~ 托鉢自体も清々しいですが、朝焼けもとっても美しいです♪
チェンマイに行かれる際、バスのオーバーブッキングのトラブルに遭われたり、乗合いの車では、降りる場所が予定と違ったりしたそうですが、タイだから、気持ちに余裕を持っていられる」と落ち着いて対処される町子さんもさすがだと感心しました。
akikoRe: 遺跡のまちスコータイ
akikoさん、おはようございます。
いつもメッセージをありがとうございます。
スコータイ遺跡は、アユタヤ遺跡ほど有名ではないのですが、町の雰囲気も含め素晴らしかったです!4トラ女子旅の前に、私は一人でどこかへ行ってからチェンマイで合流でした。スコータイ以外にも候補があり、家族で訪れたチェンライ、蓮が一面に咲くウドンタニーなど。ウドンタニーからチェンマイへの移動がとても不便で、今回は諦め、またいつか必ずと思います。
スコータイの残虐な事件は、その当時のニュースで知り、とてもショックでした。それ以降一人でスコータイへは絶対にダメだと考え避けていたのです。個人旅をしていると、普段から様々な情報を知っておく必要あるなと感じます。つけ足しに書いたスリランカは、北部にある遺跡が要注意なので、行かないで下さいね!
遺跡内は自転車移動、でも古い自転車はしんどかったです。歩くのは範囲に限りあり、せっかく行くなら色々周りたいし。遠足の子ども達は徒歩移動でした。若いもんね~(笑)こんなに長時間自転車に乗るのは、相当久しぶり。それ以前に、どうしてタイの地方の町に、こんなに沢山の日本の中古自転車があるんやろ?と不思議!鍵をかけたり、外したりする時は、素手では無理で、ハンカチに指を包んで行わなければならないほど、古い古い自転車でした。
托鉢は、そこそこで違いがあるなと感じました。寄進された品々を施設などへ寄付なさるのは、それだけ不自由な思いをして生きている人達が大勢おられるからなのでしょうね。寄付や寄進に対する習慣や文化の一部を知りました。一方で、托鉢体験ツアーのような光景もあったのです。ガイドさんが熱心に動画撮影されてました。托鉢も遺跡内も、某国人には会わず、マナーなど不快に思うこともなく良かった~(笑)
SIMが使えなかったり、オーバーブッキングされたり、違う場所で降ろされたり、それでも気持ちが凹まずにいられたのは、タイだからでした。車で送ってくださるKちゃん、バスの隣の席の方、自転車屋さんなど、様々な方からタイの温かさが伝わり、本当にありがたいと思いました(*^^*)これで普段の町子度は終わり、一気に女子旅に変わります。女子旅が似合わない私(苦笑)
町子2026年03月23日07時09分 返信する -
旅する町子さん
町子さん
>町子さんのコミュニケーション能力というか街中のお店の人とかのやり取りや機内で>隣に座ったタイの人と仲良くなったりってそれはもう町子マジックとしか言いようが>ないのでは。町子さんにはそういう特別な能力があるんだなぁって思いました。
どなたかのコメント、本当にそう思います。
一人旅で長時間の機内で隣に座った人と話すのは私にとってはなかなかの冒険です。
それは千歳一隅の面白いチャンスであるかもしれないのに、波長のあわない人とあわせるのの面倒くささが勝ってパソコンの画像整理や旅行計画に費やすとか、映画を見るとかを優先してしまったり。
でも思い返すと
「葡萄ジュースに酵母菌を入れてワインもどきを作るんだけどその二日酔いったら頭が痛くて痛くて、と話したフレンチ野郎とか
「息子の興味は私の財産ことばかりだが娘は無条件にかわいい。」といったパキスタンのおっちゃんとか
やっぱりおしゃべりしないと得られない数々の場面。
旅する町子さんを見習わなくちゃと思いまする。
唐辛子婆Re: 旅する町子さん
唐辛子さん、こんにちは
メッセージをありがとうございます。
唐辛子さんは、様々な言葉がお分かりで、色々な国の方とお話できるかと思います。心から羨ましいです(*^^*)私は英語さえ少しだけ話しても、その先長く話が続けられません。いつも機内で隣の席の方に挨拶はするけど、心の中では「お話は少しだけにしてね」と願ってます。フレンチ野郎ならば、私は無口になるだろうな(笑)
タイだけは特別で羞恥心なく話しますが、発音悪くて直されることも有ります(苦笑)
町子2026年03月18日17時24分 返信するRe: 旅する町子さん
あ、フレンチ野郎ともパキスタンのおっちゃんとも英語でした。私はフランス語はしゃべれます、ジュテームとメルシィボクゥとジュヌセパだけなら。
タイ語もインドネシア語もスペイン語も日本では全然使わないのです~~っかり忘れてしまひました。
これがパキスタンのおっちゃんとの会話です。
https://4travel.jp/travelogue/10143997
唐辛子婆2026年03月18日17時57分 返信する -
町子マジックやー。 (*´▽`*)
町子さん、こんにちは。
今年もどうぞよろしくお願いします。
ちょっと前に別の方の旅行記を拝見して、町子さんタイ語がべらべらという事を知ってビックリ!!
私もタイは好きで10回以上は行ってるけど(自慢にならない)サワディーカーとコップンカーとタオライカーくらいしかわかりません。 (´・ω・)
ほんとに尊敬します。
タイ語べらべらもそうですが、町子さんのコミュニケーション能力というか街中のお店の人とかのやり取りや機内で隣に座ったタイの人と仲良くなったりってそれはもう町子マジックとしか言いようがないのでは。
町子さんにはそういう特別な能力があるんだなぁって思いました。
お世辞でも何でもなく心からそう思います。
一人旅も出来てお友達との旅も出来てまさに旅の達人!!
これからは町子先生と呼ばせてもらおうかな。 (^-^)
チャンマイの旅、続き楽しみにしています。
ほなまたね。
atsuhime
Re: 町子マジックやー。 (*´▽`*)
atsuhimeさん、おばんでした。
嬉しいメッセージをありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いします(*^▽^*)
タイ語を習っていた先生が15年前に帰国し、いっぱい忘れてしまって、旅先での会話程度です。それでも地元の皆さんは、めっちゃ喜んでくれます。
実は私、4トラで知り合った方々にお会いすると、ほとんどの方が「旅行記と実態のギャップが激しすぎ!一人で海外へ行くようには見えない!」と仰います(笑)なので「このおばさん、一人で来ちゃって大丈夫かいな?」と心配して手を貸して下さるのです。
私こそ、大らかなご主人さまとのご夫婦旅を羨ましく拝見しています。
イタリアのご家族との様々なシーンが大~好きだし♪
ちょっとしたお知り合いとも海外旅へ一緒に出かけられ、ごく自然に過ごせるって、atsuhimeさんのお人柄ゆえですよ(#^^#)
ほなまたね~
町子2026年03月17日22時00分 返信する -
スコータイで。
町子さん
おばんです。
「スコータイ」
アジアには不慣れな私ですが、ここはかねてから行ってみたいと思っていました。
スコータイの意味が、幸福の夜明け、だったとは。
初めて知りましたが、それを知っただけでも行きたいという気持ちが高まりました。
全てをタイ語で通されたなんて、素晴らしい。
現地の言葉を話せる人とは、こころの距離が近くなりますよね。
その為、写真に写っている方達の笑顔が格別だったんでしょうね。
アンコールワットにずいぶん前に行きましたが、人の手が加わらないと
自然の力がどれほどの物かを示す為、木々の生い茂る様をそのままに放置している
区域がありましたが、ここはかなり手入れがされているように感じました。
町子さんはどこにでもお一人でも旅されていますが、それはあくまでも目に見える
部分で、実際には危険そうな箇所へは立ち入らないなど、十分すぎるくらい
注意を払っておられることが、日頃の言動から伝わってきます。
長距離バスに乗る際も、お薬の購入もされていましたし。
私はあまり現地でお薬を買うのは、効き具合が心配ですからしていませんが
効力はいかがでしたか。
ご注意をされながらも、のびのびと旅をされているご様子が伝わってきました。
mistralRe: スコータイで。
mistralさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも温かいメッセージをありがとうございます。
スコータイ遺跡は素晴らしく、mistralさんご夫妻へおススメ出来ます。秋のロイクラトンの時季が一番美しいと思います。電動カートを使う観光客を見かけたので、古い自転車に乗らなくても大丈夫です(笑)お上品なmistralさんが自転車を乗り回すお姿なんて、どうやっても想像できません(笑)
仰るようにアンコールワット遺跡と比べると、かなり整備されています。車で移動しなくても良いほど、こじんまりしていますし、街に近いため便利です。
日本人の事件の場所は、城壁から離れた小高い丘らしいです。その丘の上にも仏像があり、遺跡を見渡せるのかもしれません…。怖いですね。
一度タイでお腹の調子がずっと悪くて、ホテル内にあるクリニックへ行ったことがあり、1回の絶食と処方された薬で、あっという間に治りました。スペインでロスバケに遭った時も、同じでした(1回目だけ2錠、2回目からは1錠と言われました)。海外の薬は日本人には強いと思います。私は普段、頭痛薬さえ半量で充分で、あまり薬は飲まない方です。
町子2026年03月17日21時41分 返信する -
えっ?そうなの(◎_◎;)?衝撃的???
こんにちは、ムロろ~んです。
タイへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
タイって確かに安心な気がします。
何ででしょう?海外だけれど、不安なく旅ができる。
何回か行ってるからのもしかりですけれど、タイの方のやさしさでしょうか(^_^)?
まちぃしゃんも多くの方々と触れ合ってて私も共感できます。
で、ラウンジの皆さんのお写真もおもてなしもあって…。
と思ったのですが、Googleの口コミとかってホントなの(◎_◎;)?
フレンドリーに旅の思い出にと皆さん一緒に記念に入って下さったので大切な思い出を一緒に残してくれる想いがあると思ってた私がいて(;^ω^)。
私自身、タイもしかりですけれど、そんなことって一度も感じてなかった衝撃的な思いをしてしまいました…知らなかった(◎_◎;)…。
私が感じてないだけでしょうか(◎_◎;)…。
アチャナ仏を見た時に優しいほほえみだなぁって思ったんです。
ずっと長い歴史の中で見守ってきたのに、今でも皆さんを温かく見守ってるなぁって。
ムロろ~んRE: えっ?そうなの(◎_◎;)?衝撃的???
ムロさん、こんにちは
メッセージをありがとうございます。
タイは安心して旅できる国の一つですよね。人々が優しくて、何度も教えられたり、助けられます。
今回のラウンジの若いスタッフさんは、感じよく可愛らしくて、好感持ちました。後で知ったGoogleの口コミ希望だとしても、まっ、良いかなと。朝早くから働いて頑張っているねと応援したくて。
> アチャナ仏を見た時に優しいほほえみだなぁって思ったんです。
> ずっと長い歴史の中で見守ってきたのに、今でも皆さんを温かく見守ってるなぁって。
スコータイ遺跡で二度と被害者が出ませんよう、平和に安全な場所であるよう見守ってくださいと願いました。
町子2026年03月16日17時36分 返信する -
九份宿泊は正解でしたね。
こんにちは。
私も台湾は比較的最近行き始めた国です、理由は町子さんと同じで近くなので老人になってからで十分と思っていました(笑)。
行ってみたらなんか気楽に楽しめるので(予想通りですが)結構好きになり一応都市はすべて回った感じです。特に南部がふわっとした空気に覆われて心地いいです。
さて九份には2回行きましたが最初に行った時は九份から瑞芳駅に戻るバスに乗って帰えりましたが2回目は瑞宝駅から花蓮に行く列車に時間があるので夜景を見てから18時30分頃にバス停に行ったらバスは18時が最終でタクシーに乗ろうとしたら台北なら行くけど瑞宝なら行かないとすべて乗車拒否され、結局駅まで3時間くらい歩いて21時45分の列車に21時35分頃に到着しました。バスの時間を知っていたら18時にはバス停に戻るか九份に泊まっていましたね。
この時は台北桃園空港着→台北站→瑞宝站で九份観光→花蓮站→八仙洞や三仙台など路線バスで東部海岸観光→台東→高雄で海鮮を食べる→帰国という」東部周遊ルートで組んでいたので台北に戻れなかったんです。
次の機会があれば高雄の夕陽と旗津の海鮮街で私オススメの旗津海産店の店頭でこぶし大の大ハマグリや煮魚、マテ貝など材料を選んで注文するときに「焼く、煮る、炒める」で調理を頼んで料理をぜひ楽しんでください。Re: 九份宿泊は正解でしたね。
arfaさん、おばんでした(*^▽^*)
優しいメッセージをありがとうございます。
私は台湾は近くて行きやすいから、歳をとってからでも行けると長年思っていました。今回はマイレージを使い切るためで、台北かソウルのどちらか検討し、初台湾となりました。ところが行ってみると居心地良くて、大好きになります。arfaさんも同じなのですね。
今回私は九份に16時頃に到着したバスに乗りました。隣の席の日本人は日帰りだそうで、最終バスなどの情報を教えて下さったのです。翌日の九份は雨も上がり、ゆったりした時間を過ごせて良かったです。次回は鉄道旅も希望です。arfaさんの旅行記で拝見した南部に次回は行きたいです。おススメの「高雄の夕陽と旗津の海鮮街」は是非訪れたいと思います。
ふふふ、「arfaさんおススメの南部」と言えば、私の頭に真っ先に浮かぶのは、台湾南部ではなくラーメシュワラムです(笑)南インドは約15年も行ってなくて、今となっては体力的に厳しいのかなと感じます。今インドビザを持っていますが、5年間はあっという間ですね!昨年12月はデリー行きを泣く泣くキャンセルしたので、絶対にリベンジしなくちゃです。
季節の変わり目、どうぞお身体に気をつけて、お過ごしくださいね(*^-^*)
町子2026年02月22日20時16分 返信するRE: Re: 九份宿泊は正解でしたね。
ラーメーシュワラムを覚えていただいていてありがとうございます。いいところなんですが交通の便はもうひとつですね。沐浴場以外にも砂浜が続く半島をバスかタクシーで回ってみたり観光船でスリランカ国境まで遊覧したり2日あればゆっくり楽しめると思います。
ラーメーシュワラムからはマドゥライ経由でバンガロール間でインターシティバスがありますが16時間もかかるので航空機でマドゥライまで行かれたらどうでしょう。マドゥライからラーメーシュワラムはバスで5時間強だと思います。
デリー、ムンバイ、チェンナイ、バンガロール、ハイデラバードからはマドゥライまで国内線があるのでこれなら現実的ではないでしょうか。
私が16時間もバスでバンガロールまで行ったのはバンガロール乗り継ぎでマイソールまで行きたかったからなんです。私の性格では行き残したところがあると無理しても行ってしまいたくなるので一気に行ってしまいたかったのでバスを選びました。サーンチーも行き損ねていたのをわざわざ遠回りして行って行きたいリストを潰しました。
私がラーメーシュワラムに行ったのは61歳だったんですね。まだまだバックパッカーできるといいですね。2026年02月23日02時48分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
arfaさん、おはようございます。
私が南インドの中で一番好きな街は、マドゥライです。何かでマドゥライの写真を見て、「ここはどこだろう?行ってみたい!」と思い調べました。南インドの街で、デリーからはとても遠くて、「ここまでは行けないだろうな」とその時は思いました。でもやはり行きたくて亡き夫と訪れ、期待以上の素晴らしさ。寺院はもちろん、街が穏やかで、人が優しくて、ご飯が美味しくて、インドなのに(笑)居心地良いですね。女性が髪に生花を飾るのが、なんとも素敵で見惚れました。もし南インド再訪できるならば、マドゥライはマストです。そこからラーメーシュワラムは、片道5時間以上とは、インドは手ごわいですよね(苦笑)でもarfaさんは、16時間の乗車なさり、5時間はまだまだといったところでしょうか(笑)?私のインドのバス最長はトリブバンドラムからマドゥライへの8時間です。周りの乗客は、全員入れ替わりました、当然ですよね~(笑)インド、面白いですね!
町子2026年02月23日10時08分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
マドゥライには行かれているんですね。
私もラーメーシュワラムに行く前にあのミナクシー大寺院の最大の門の近くに宿を取り夜中にも何度かライトアップされた寺院を見に行きました。素晴らしいところですよね。
記憶ではそんな過酷なバスではなかったので案外平気ですよ。
しかし南インドってホント気楽でいいところですね。
あと私は南インドではコーチンからトリバンドラム間のハウスボートでのバックウォーターかなと思います。
町子さんのマドゥライ旅行記を拝見しましたがレストランが楽しそうですね。人間の作った文明、建築物が好きな私とは興味が違って街を楽しむのはいいですね。
当時の南インド旅行記をすべて拝見したかったなあと思います。2026年02月23日11時00分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
マドゥライには行かれているんですね。
私もラーメーシュワラムに行く前にあのミナクシー大寺院の最大の門の近くに宿を取り夜中にも何度かライトアップされた寺院を見に行きました。素晴らしいところですよね。
記憶ではそんな過酷なバスではなかったので案外平気ですよ。
しかし南インドってホント気楽でいいところですね。
あと私は南インドではコーチンからトリバンドラム間のハウスボートでのバックウォーターかなと思います。
町子さんのマドゥライ旅行記を拝見しましたがレストランが楽しそうですね。人間の作った文明、建築物が好きな私とは興味が違って街を楽しむのはいいですね。
当時の南インド旅行記をすべて拝見したかったなあと思います。2026年02月23日11時00分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
arfaさん、ナマステ~
マドゥライの食堂の旅行記をご覧下さり、ありがとうございます。
ハウスボートをご利用なさったんですね。時間の過ごし方がゆるやかで、良い旅ですね!私達は、アレッピーまでの公共交通のボートに2時間だけ乗りました。のどかな川沿いの風景が、思い出されます。船着場までお迎えの家族らしき方がやってきたり、のんびり歩く人々、大きな椰子の木の並ぶ南の風景が印象的でした。船着場は街から離れていて、オートリキシャーで走りました。アレッピーからトリブバンドラムへは、混みあうバスで、ずいぶん長いこと、立ったまま。トリブバンドラムに着く頃には、真っ暗な中をホテル探しました。当時は外国人の宿泊が出来る宿と不可の宿がありましたよね。部屋が空いているのに、断られたりして大変でした。しからなく我慢するような宿に泊まったり。もうそんな宿に泊まれないです…。私は南インドは海沿いをさらっと旅しただけで、内陸部は全く訪れていません。インド広すぎますのもね。
町子2026年02月23日15時29分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
なますて~
町子さん、逆です、逆。
南インドで残っているのがハウスボート1泊2日の船旅です(笑)
町子さんと私の旅スタイルの違いは私はカタチある建造物が好きで町子さんは街の雰囲気や体験が好きなんでしょうね。
外国人不可の宿は中国では当たったような気がしますがインドでは記憶がないです。
手桶を使うインド式トイレは何回かあります(笑)
酷い宿はインドネシアのヨグジャカルタで学会に当たってシーツなし、洗面台なし、水道なし、カギなしに泊まったことあります。マレーシアのイポーではベタベタの洗面所兼シャワー室やバトゥー・パハでは自分で切れた電線を繋いでお湯を出したり裸足では歩けない廃墟ホテルにも泊まりました(笑)
それでは町子さんの次のインド旅楽しみにしています。2026年02月23日19時03分 返信する -
ママ友と台湾女子旅.:*☆*:.
町子さん、こんにちは~
ママ友さんは札幌にお住まいで、町子さんが引っ越された後もこのように海外旅もご一緒する関係が続いているなんて、素敵ですね!
台湾は距離的に近いのに、私も数年前に一度一人旅をしただけで、町子さんも初めてだったんですね(^_-)-☆
「龍山寺」は私も行きました。あらゆる願い事にご利益があるとされ、最強のパワースポットとされているんですってね。私は、良縁でもないし、安産・子宝でもないし、商売でもないと悩んで、確かご本尊の観世音菩薩にお願いした記憶が…。とにかく見事な浮き彫りが施された前殿や本殿で、至るところに極彩色のきらびやかな装飾が施されていて、さすが中華系の人気寺院だと驚いたのでした。お供えの花もとても多くて立派でしたね~
夜市は私も興味があって行きましたが、"胡椒もち"が美味しかったのを思い出します。町子さんは夜市では、特に何も買われなかったのかな。
そして初日のお宿は駅のそばで、ラウンジで夕食がいただけたとのこと!お部屋も過ごしやすかったようで、良いところを見つけられましたね!ママ友にも好評だったそうで、大正解!
ところで、「故宮博物院」への行き帰りとも、バスの運賃を支払わなくてよかったとのこと。特に、帰りは日本に滞在されたことがある男性が、お二人分を払ってくださったそうですね。台湾は親日的だと言われますが、そのようなことがあったとは、私もなんだか嬉しくなりました。
九份もとても楽しかった記憶があります。町子さんが行かれた時はお天気が悪かったそうで、十份行きは諦められたんですってね。九份は人気で、特に最近はオーバーツーリズムだと聞きますよね。その日は、お店が並ぶ路地は激混みだったとか。石段の坂道が多いから、ほんと危ないですよね~
それでも日帰りだったら残念過ぎですが、お宿を取られていたから安心しました。翌日は楽しめたのかな? 後編も楽しみにしています。
akiko
Re: ママ友と台湾女子旅.:*☆*:.
akikoさん、こんにちは
いつもメッセージをありがとうございます。
4トラでも大人気の台湾へ、ようやく行けました。今まで、行ったことないの?と何度きかれたことか。皆さん、食べ物が美味しくて、人が優しいと書いておられます。本当にその通りなのですね~♪今回の日数と行程では全然足りません。でも正直に書くと、家族に一番喜ばれたお土産は、帰りに関空で買った蓬莱の豚まんと焼売でした(笑)私は台湾で豚まんとゴマの入ったお饅頭を頂き、蓬莱は家族のお腹に入りました。
龍山寺は参拝者と観光客が多く、その合間に見えた沢山の奉納のお花が印象的でした。カラフルな南国のお花が中心で、日本とはまるで違うのですね。しかも立派なお花が多く、祈願成就されたのかな?
台湾の方々は、とても穏やかな雰囲気ですよね。小さな国で色々翻弄されたり、地震の大きな被害を体験してこられた強さも秘めているような。バス料金を二人分往復でお世話になり、このようなこと、日本であるのかな?と思いました。外国人のバス代を自分は支払ってあげるかな?と考えさせられます。とてもありがたいです。
九分は一日目は大雨で、歩くのも大変!二日目は雨が上がり救われました。台風被害のため、鉄道が復旧らしく、無事に終わって欲しいです。
2026年02月10日14時05分 返信する -
九分は泊まって正解でしたね♪
町子さん、こんばんは☆
初めての台湾でも優しい方々に出会え、素敵な旅になったようですね(*^-^*)
故宮博物館の白菜と角煮は出稼ぎに行っている事が多くて、なかなかお目にかかれないんですよね(-_-;)
私も3回目にしてやっと見ることが出来たほどです。
でも、実は「彫象牙透花人物套球」も素晴らしくなかったですか?
あの球の部分は中にいくつもの球が入っているのに、象牙を外側から彫って作り上げたというのですから驚きました。
「どうなっているのかしら???」と思いながら、その繊細な彫刻をいつまでも眺めてしまいます。
九分はあいにくの雨でしたね。
そう、ここは雨が多いので仕方がないんですよね...。
晴れている日は海が見渡せてとっても素敵な景色なのですが、翌朝見られたかしら?
夜の混雑も物凄いので、やっぱりお泊りになって正解でしたね♪
みんな帰った後や朝の静かな街並みは泊まった人の特権です(*^-^*)
列車が運休で十分まで行かれなかったのは残念ですね。
この路線は見どころがいっぱいなので、いつかリベンジしてくださいね。
その前に、一日も早い復興を願いたいですね。
milk
RE: 九分は泊まって正解でしたね♪
milkさん、こんにちは(*^▽^*)
お仕事後のお疲れな時に、メッセージをありがとうございます。
故宮博物院の「白菜」と「角煮」を3回目でようやくご覧になったのですね。それほど出張が多いなんて、引っ張りだこの人気者だわ。
お書きのように、「彫象牙透花人物套球」が素晴らしくて、じっくりと見惚れていました。美しい形と繊細な彫刻、オリエンタルな魅力ですね。この展示前にいた時間が一番長かったような気がします。どうやって作ったの?どうやって彫ったの?疑問がいっぱいなのは同じでした(笑)
> みんな帰った後や朝の静かな街並みは泊まった人の特権です(*^-^*)
milkさんの旅行記を拝見したおかげで、九分に泊まるプランが出来たと思います。ありがとうございました(*^▽^*) ものすごい人混みの夜、人通りのない朝、差があり過ぎると思っちゃいました。列車が運休なのに、これ程の観光客が押し寄せるとは、思いもよらず…。
私は晴れ女でも、九分の雨予報には勝てず(涙)傘をさしていると「合羽を着なさい」と叱られたとの情報があり、一応合羽持参でした。でも合羽ではダメなほどの雨だったのです。
> 列車が運休で十分まで行かれなかったのは残念ですね。
> この路線は見どころがいっぱいなので、いつかリベンジしてくださいね。
> その前に、一日も早い復興を願いたいですね。
ありがとうございます。十分も、その先の古い駅舎も、何より沿線の風景も見たかったな。別の季節にリベンジしたいです。milkさんおススメのマンゴの季節とか(#^^#)でも、またまた雨だったりして(苦笑)
町子
2026年02月07日16時15分 返信する -
台湾へ
町子さん
おばんです。
このところの旅行ラッシュで、やっと旅行記は台湾の順番が回ってきたようですね。
タイも今回の台湾も、町子さんは常にツアーコンダクターを務められ
それも絶大なる信頼をみなさんから頂いているようですね。
私もいつかご一緒させていただきたいです。
さて今回の台湾旅、まずはママ友さんとの合流が無事に出来て良かったですね。
私もベネツィアで友人と待ち合わせしたことがありましたが
特に冬場は、悪天候などでどちらかのフライトが欠航したりすると
それは一大事となってしまいますから。
最近は台北には行ってませんが、どこもかなり混みあっているようですね。
そんな中、九分に宿泊されたのは良かったですね。
帰りのバスが結構混んでいて大変と聴いていましたから。
召し上がったものはさすが町子さん、調べられていてどれも美味しそうな
ものばかり。ママ友さんが満足されたということに納得しました。
続きの旅行記も楽しみにお待ちしています。
mistralRE: 台湾へ
mistralさん、こんにちは(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。
> タイも今回の台湾も、町子さんは常にツアーコンダクターを務められ
> それも絶大なる信頼をみなさんから頂いているようですね。
> 私もいつかご一緒させていただきたいです。
いえいえ、けっしてそんなことはないのです。私のわがままに連れまわされて、もうこりごりかと…(苦笑)でもmistralさんに、そのように言って頂き、とても光栄です~(*^^)v 唐辛子さんにも「タイへ連れて行って」と何度も頼まれ、唐辛子さんと共通のトラベラー寅さんにもです。
mistralさんの台湾旅行記で今まで予習させて頂きました。特に少数民族がおられるエリアが気になります。
小さな国でも様々な発見があり、それでいてホッとする懐かしさを感じる所だと思いました。40日前に決まり、さくっと計画しただけで、次回はもっと色々考えて行きたいと思います。南の地方が希望で、また台湾のことを教えて下さいね。
美味しいご飯も台湾の大きな魅力で、いっぱい食べたくて(笑)お店を沢山調べていたのに、ムリでした。台湾へ行く場合は一人で行かず、複数人だと考えており、友人と旅できて良かったです。
九分の夜の人混みと朝の静けさが、とても対象的でした。こんなに違うなんて、とビックリです。台北行き最終バスに乗り切れない人が多く、乗り合いタクシーが登場したと聞きました。でも台数に限りあるでしょうし。九分に泊まる方がおススメだと思いました。
町子2026年02月07日15時56分 返信する



