川岸 町子さんへのコメント一覧(10ページ)全2,151件
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沖縄の魅力満載の2泊3日♪
町子さん こんにちは~
次男さんと合流されてからの2泊3日、沖縄の魅力を堪能されましたね。体調はイマイチだったのに来て下さって(しかもスポンサー)、優しい息子さんですね。ウチの息子に爪の垢を下さいませ~。
私は、首里城には行ったことがありません。火事から6年、来年には復元が完了するとか。作業をする場面が見られる、貴重な時期だったんじゃないでしょうか。
沖縄で2月ごろ咲く「寒緋桜」は、見て見たいと思っていました。レモンイエローのもブーゲンビリアですか? 珍しいですよね。
夕食で行かれたお店、ネパール人の店員さんがいらっしゃったのですね。ネパール語で挨拶されたらそりゃあ嬉しいですよ。さすが町子さんです!
翌日はツアーで「美ら海水族館」と「古宇利島」に行かれたのですね。沖縄は鉄道網が整っていないので、ツアー利用もありだと思います。私は古宇利島には行ったことがありませんが、沖縄の海(特に離島)は海外の有名な海にも負けない美しさだと思います! シュノーケリングでも感激しました(*^^)v
水族館、大人になってから行くのも良いですよね。ジンベイザメはやっぱり迫力があります。給餌タイムは見逃せませんよね。ビーチにあるお宮さんは珍しいですね。ご朱印にも波が描いてあって貴重です。
市場でお土産購入も良いですよね。私なら絶対に島らっきょうを買います。それにしても、冬の沖縄でそんなに混雑しているとはビックリです。冬ならゆったりと旅ができると思ったけれど、そんなこともなさそうですね。
yokoRe: 沖縄の魅力満載の2泊3日♪
yokoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも優しいメッセージをありがとうございます。
訪れた時は、ちょうど桜祭りの最終日でした。2月初めに桜が咲くほど暖かいのですね。桜一つにしても、ソメイヨシノとはまるで別物、不思議に見えました。
そうなんです、レモンイエローのお花はブーゲンビリアです。暑そうな色ではなく、可愛いですよね(#^^#)
「海外の海で潜らなくても、日本には沖縄の海がある」と聞いたことがあります。久高島で出会った女性は、何年も沖縄の島々を旅したエキスパートのような方でした。それほど魅了する海なのですね。yokoさんは沖縄でシュノーケリングなさり、海の中の美しさもご存じで羨ましいです。私は一日ツアーでシュノーケリングした程度で、今の歳になると、もう無理かもしれません…。
那覇を外れると小さな町がほとんどの沖縄。観光業が大きなウェートを占めている所も多そうです。ネパールから沖縄へ働きに来たネパールの娘さん達は、貴重な人材だと思います。
島らっきょうは食べず嫌いなのですが、らっきょうとは風味が違うのでしょうか?沖縄料理は、独特なお料理が多いかもしれませんね。最近はお米が高いので、麺類を多く食べています。そうめんチャンプルーなど、残り物で作れて便利ですよね。
予定していた一日ツアーが満席だったので、冬でも観光客が多いのだなと気づきました。最終日に行ったランチのお店は、30人ほどの行列。沖縄初心者なので、次はいつ行けば良いのかなと考えます。
町子2025年07月20日21時17分 返信する -
冬の沖縄
町子さん こんにちは~
町子さんは、初の沖縄に行かれたそうですが、初が久高島とはさすがですね! 神聖な島だということは、ネコパンチさんの旅行記でも教えてもらっていました。
私は、10~15年前、友人に誘われてシュノーケリングをするために何度か沖縄を訪れたことがありました。もう夏の海には行けない体形になったので、一度だけ行った冬の沖縄もいいな~と思っています。
冬とはいっても、ブーゲンビリアやハイビスカスなども咲いていて、南国って感じですよね。チャンプルーも美味しそうです。でも、麩の入ったチャンプルーは食べた事ないかもです。ネコちゃんたちも安心してゆったりと暮らしているのが、画像から伝わってきました。
ご次男さんと合流されて、どちらに行かれたのかしら。続きも楽しみにしています(^^♪
yokoRe: 冬の沖縄
yokoさん、おはようございます。
いつも優しいメッセージをありがとうございます(*^^*)
シュノーケリングをなさりに沖縄へ、素敵ですね!今回冬でも透き通る海を見て、他の季節はどんなにきれいだろうと想像出来ました。きっとカラフルな魚が沢山見られますね。その中をスイスイ、気持ち良さそうです(^o^)波打ち際でも魚が見られる所もありそうですし。
お花は初めて見る植物も、フレッシュなハーブ類も、南国らしくて嬉しかったです。そんなのどかな島に暮らすネコちゃん達、穏やかな毎日を送っている様子でした。
次男とは一般的なコースをまわっただけでした(苦笑)初心者バレバレです。
町子2025年07月15日06時47分 返信する -
手付かずの自然が残っている「神の島」久高島.:*☆*:.
町子さん、こんにちは~
1月に沖縄に行かれたのですね。以前に町子さんは沖縄へ行かれたことがないと、どこかでお聞きしていましたが、沖縄初訪問となったんですね!
久高島はkayoさんもネコパンチさんも行かれて旅行記を上げられていて、その中で沖縄本島とはかなり違っていることを知りました。まず、この島は「神の島」ということが一番際立った違いですね!町子さんの説明でも、神の島で島全体が聖域だから、島の土地は 共有財産で、土地の所有者は存在しないということ、他にも、沖縄というと、ビーチで遊んだり泳いだりするのが楽しみですが、「メーギ浜」のみ遊泳可で、他の海浜全ては信仰対象であり遊泳禁止だということも知り、なるほどと納得できました。
この島を訪れる前に、観光交流サイトには、7つのルールやお願いごとが書かれていて、訪問する人はそれらを守ることが求められているとのこと。それらも、上記のことと併せて、「神の島」であることを認識してもらうためのものなのですね。
スーパーやコンビニはなく、小さな商店が2軒あるというのも、驚きでした。そのような島だからこそ、映えスポットなど人工的に作ったスポットはなくて、あるがままの自然を楽しみ、ゆったりと流れる時間の中に身を置いて、心身を整えることができるのだとわかりました。
島の一番北にある「カベール岬」はアマミキヨが降臨上陸した聖地だそうで、の海は透明度が高くて本当に綺麗ですね!「ヤグルガー」の海はエメラルドブルーに近い色で、こちらもとても美しいです。ところで、町子さん、星の砂があるという「ウパーマ浜」では星の砂は探されましたか?
夕食は「麩チャンプルー」を食べられたそうですが、麩をメイン食材にしたチャンプルーなんてあるのですね!お写真を見ると、とても美味しそうです♪
猫もたくさんいて、猫の島とも呼ばれているそうですね!島には亜熱帯特有のカラフルなお花が咲いていたり、あるがままの自然をたっぷり感じられ、また島の人たちとお話をされ、きっと精神的にも優しく癒されたのでしょうね。このような手付かずの自然が残った久高島を紹介してくれてありがとうございました。
akikoRe: 手付かずの自然が残っている「神の島」久高島.:*☆*:.
akikoさん、こんにちは(*^▽^*)
いつも丁寧にご覧下さり、ありがとうございます。
沖縄初心者なので、風習や決まり事などを色々調べてから訪れました。真っ先に行こうと思った久高島は、年中行事や神事がひと月に1回以上行われるそうです。神事によっては立ち入り禁止区域があるため、他のエリアのように気軽に行けないのですね。
日本なのに内地とは違うことが多く、一つ一つに感動しちゃいました(北海道も本州のことを内地と呼びます)お正月の日にちが全く違うのは初めて知り、その時期に島を出た方は帰省されるようです。でも、ご自分の実家へ帰っても、そこは実家の土地ではなく共有の土地、平和で争いごとがない島だからこそ、でしょうね。
商店で売られている品々は限られていて、お買い物はどうするのかとても気になったり。対岸まで出かける女性達を見かけ、必要な物をコンビニで気軽に買えない状況が伝わりました。もしかすると、移動販売車のような船での生鮮品販売があるのかな?天候悪く船が出られない日もあり、「なんとかなるさ~」の精神で暮らしておられるのかな?
島の約束事のHPで「島にはATMが無いため、現金を持って行って下さい」との情報を読みました。たぶんカード払いも不可、スマホ1台で何でもできちゃう今の世の中とは全く違う所です。wifiのつながりが悪かったし。このような所に滞在し、普段の生活を振り返る良い機会でした。
そうそう、星の砂を探すのを忘れ、次の目的地へと歩いていました。実はトイレがないため、途中めっちゃ速足に・・・(*_*; もちろん自販機もないです。普段の生活で有るのが当たりの物がないって、不思議です。
陸上競技場があり、小学校の運動会が行われるのかな?運動会も島の皆さんが参加する年中行事なのだろうな、と想像しました。高校がないため、高校に入学したら島を出て下宿生活になるんだなと思ったり。
取り留めのないことを書いてしまい、スミマセン…
暑い毎日、くれぐれも、お気をつけてくださいね(*^-^*)
町子
2025年07月13日17時47分 返信する -
懐かしい久高島
町子さん。お久しぶり!一年以上ご無沙汰していた4トラに無事復活しました。
久高島、6年前のちょうど今頃、訪れました。めちゃくちゃ暑かったの覚えています。
猫ちゃんも見覚えのある子が何匹がいてました。冬は冬毛でふっくらして見えますね。
あの距離歩かれました。自転車でも結構きつかったんですが。暑さのせいかな?
夏の海は本当に美しく、是非夏の沖縄も体験してください。暑いですが…。
私が食事をしたレストランが改装中だったのかな?私が行ったときは他にお食事処などなかったような気がしますが、今はそば屋さんが営業されているんですね。
久高島の島民の方の優しさに私も触れる事ができ、町子さんも同じ思いをされて良かったです。私は町子さんとは反対回りでしたが、良かったら夏の久高島も見てください!
https://4travel.jp/travelogue/11523167
kayoRe: 懐かしい久高島
町子さん
kayoさん
コメント書き上げたところで
kayoさんの書き込み発見!
私の久高島行きはkayoさんがきっかけなので
勝手に相乗りさせていただきます♪
町子さん、以前お聞きしていた久高島旅行記、
お待ちしてました♪
拝見してビックリ!
島に泊まった日(1/31)が一緒です(*'▽'*)
そしてなんとハビャーンまで徒歩だったとは!
フボー御嶽、ガジュマルの大木、交流館…
全てが懐かしいです。
久高島特有のルール、島を訪れる全ての人に
心得てほしいことばかりですよね。
ネコたちが変わらず元気だったのも嬉しい限り。
私が出会ったコがいないか、
自分の旅行記と並べて見比べてしまいました^^;
残念ながら同じコは見つかりませんでしたが
今も大切にされていることがわかって
心からホッとしました。
続きは次男さんと合流して、
引き続き初めての沖縄を楽しまれたのですね。
町子さんのフィルターを通した沖縄、
楽しみにお待ちしています。
ネコパンチ2025年07月12日23時53分 返信するRe: 懐かしい久高島
kayoさん、こんにちは(*^▽^*)
そして、お帰りなさ~~い!
こうしてメッセージを頂き、とっても嬉しいです(#^^#)
札幌在住時に4トラオフ会が何度かあり、当時、久高島を何度も訪れている方がおられました。
たぶん4トラからは離れてしまわれたと思うのですが…。
kayoさんの久高島旅行記に再訪したら、あまりの海の美しさにもう一度ビックリ!(^^)!
めっちゃくちゃきれいですね。
空の青さが海に映り、そこへ緑色の絵の具を流し込み、キラキラを加えた感じ。
掲示板に私のコメントが残っていて、懐かしい~(笑)
そうなんです、kayoさんがお食事に行かれたお店が残念ながら改装中でした。
いっぱい歩いたけど、冬だったので苦にはならず、でも夏なら歩きはムリだべな。
町子
2025年07月13日16時49分 返信するRe: 懐かしい久高島
ネコパンチさん、こんにちは(*^▽^*)
暑い毎日、じっとしていても大変な中、メッセージをありがとうございます。
わぁ~、同じ所にお泊りで、しかも同じ日にちとは、奇遇ですね!
隣室の女性とお話させて頂き、その方は連泊なさるとのことでした。
そうそう、自転車以外にレンタ・キックボードもありました。
でも乗っておられる方が、運転しづらく、おススメしないって(*_*;
久高島も対岸の安座間港周辺も、ネコちゃんを可愛がる方々ばかりで、その様子を見るだけで、気持ちが温かくなりました。
ネコちゃんにとって、幸せな場所ですね!
ご自身の旅行記と照らし合わせながら、ご覧下さり、ありがとうございます。
暑さがいつまで続くのかウンザリですが、くれぐれもお気を付けてお過ごしください。
町子2025年07月13日16時59分 返信する -
東横イン(^_-)-☆
まちぃしゃん\(◎o◎)/!
こんばんは、ムロろ~んです。
ドイツへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
実は今月、ヨーロッパへ行ってきて、憧れの石畳の街並みとクラシックな建物のある街並みを散策しまくりましたよ。
日本と違って雰囲気が全然違うので、ホントに気持ち良かったです。
ドイツの街並みもまた美しくって歩いてて気持ち良かったんじゃありませんか(´艸`*)?
しかもフランクフルトからもすぐに行けるところに魅力あふれる街があるなんて!
散策してみたいです。
そうそう、ポーランドへ行ってきたんですけれど、行きのフライトで出会った担当して下さったCAさんの話で何となく自分の心の中で悶々としているんです。
色々と考えもあるよなぁって思ってはいますが、まちぃしゃん、良かったらお考えを聞かせてくれると嬉しいのですが(・_・)?
良かったらで良いです。
※この旅行記です⇒https://4travel.jp/travelogue/11984687
ムロろ~ん -
最後まで余すことなく楽しんで。。♪
町子さん おはようございます。
ヨーロッパに行った時に嬉しいのは、街角でお花屋さんを見つけた時。9月でも紫陽花やヒマワリなどもあったのですね。
フランクフルトにはちらっと寄ったことはあるけれど、大聖堂には入ったことがありません。アイアンワークの柵は大好物です♪ こんな素敵なクリスマスカードを頂いたら嬉しいでしょうね。
レーマー広場の木組みの建物が並ぶ光景は、”これぞドイツ”という感じです。今回もお孫ちゃんへのお土産は絵本にされたんですね。もう随分と、たまったんじゃないですか? 東横インはフランクフルトにもあって、びっくりですね。でも日本人なら安心して泊まれますよね。
「ゲルンハウゼン」への車窓の景色も、私の大好きな長閑な景色です。そして旧市街は、まさに”おとぎの世界”ですね。申し分のない青空に映えて美しいです! ガス灯が残る街の風景も良いな~♪ 観光客目当てのお店が立ち並ぶ所より、日常の世界が根付いているようなこんな街が私は好きです(^^♪
ラ・マンチャ地方から南イタリア、最後にはフランクフルトまで盛りだくさんの旅行、私も楽しませて頂きました。ありがとうございました!
yokoRE: 最後まで余すことなく楽しんで。。♪
yokoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも温かいメッセージをありがとうございます。
外国のお花屋さんは目を引きますよね。とってもおしゃれ(#^^#)一度こんなチューリップの飾り方があるのかと感動するほど可愛いお店がありました。でも撮影禁止でした。別のお店は水色のソファをあえて店頭において、そこにブーケを飾ったり、お店全体のアレンジが見事ですよね。ブーケを持ち歩く人の数が多いのは、素敵なお花屋さんが多いからでしょうね。また女性達がブーケを持つ姿が絵になるのです、くぅ~(#^^#)
私は大聖堂や教会を外から眺め満足して中へ入らなかった経験何度もあります。街には沢山の教会が点在するので、絞って訪問しないと夕方になっちゃいますものね~。
ドイツの絵本は子供が過ごす一年の行事や四季が描かれたり、街の様子が細かく表現されたり楽しさいっぱいです。ジグソーパズルも幼児書コーナーに売っています。デメリットは書店のトイレなのに有料なんです。
都会のフランクフルトから離れるとホッとします。緑の草原が広がり、川が流れ、木々がいっぱい、その先に山が見えたり。ゲルンハウゼンは期待以上でした。伝統的な木組みの街並みと塔のある教会の組み合わせ。お花が咲き、石畳の道に、ガス灯の名残のある電灯。書いて下さったようにyokoさんがお好きそうな雰囲気です。フランクフルトも見所沢山あるはずなのに、ついつい地方の町へ足が向き、まだまだ素敵な町があるのでしょうね。
長い旅行記をご覧下さり、ありがとうございました(*^-^*)
2025年06月09日21時33分 返信する -
夢のような旅からお帰りなさい!
町子さん、こんばんは!
ご無沙汰しています。こちら新しいPCに慣れるまで時間がかかり、ようやく4トラベラーのみなさまの旅行記を拝見したり、コメントをできるようになりました。
長いご旅行でしたが、無事に帰国され何よりです。
ロストバゲージなど色々とおありのようでしたが、そこは町子さん!神様がついていますね!後はいろいろな方に支えられて旅を楽しまれたご様子、こちらもあ~、楽しかった!と同行させていただいた気分になりました。
アルベロベッロ、いつか行きたいと思っています。
今は世界中から観光客が押し寄せているのでしょうか…。
ツァーでないとちょっと行きにくい所にあるのですね。
白いかわいいおうちにそんな歴史があったのは知りませんでした。
ギリシャの島のように、白いおうちは夏でも涼しいのでしょうね。
一つのお部屋に一つの屋根とありましたが、一軒一軒はそんな広くないのでしょうか?
町子さんは冬に行かれたので、影が長くてそれもとても素敵でした。
冬でもお花がきれいですね。
ロコロトンドの街、初めて聞きました。
Oの文字が5つも入っているのは世界でもここだけとか?
道の上にまたがって干してある洗濯物…ギリシャでもよく見かけました。南欧ならではの日常の光景ですね。(じーっとは見ませんが)こういう何気ない光景を見ることができるのが旅のだいご味ですね(*^^)v
帰りはまたフランクフルトに立ち寄られたのですね。
往復1時間半で行けるというゲルトハウゼン、木組みのおうちが素敵ですね。
フランクフルトに東横インがあるのも初めて知りませんでした。
勝手知ったる…で便利ですね。
駅の構内を歩くほうが外の道を歩くより安全…というのもよくわかりました。
素敵な旅行記ありがとうございました(^^♪
パディントンRE: 夢のような旅からお帰りなさい!
パディントンさん、おばんでした(*^▽^*)
こちらこそ、ご無沙汰しております。優しいメッセージをありがとうございます。私も新しいPCやスマホに慣れるまで、落ち着きません…。
ロストバゲージから始まった旅、大変戸惑い悲しくなって泣きました。周りの皆さんがとても優しくして下さると余計にお土産を渡せないことがもどかしくて。自分一人だったら、どうだっただろうと怖いです。
アルベロベッロですが、ウズベキスタンに比べれば、全く不便ではありません(笑)!パディントンさんでしたら、きっとスムーズです~(*^▽^*)おとぎの世界と日常の暮らしの両方がある街です。洞窟ホテルもあり、観光に力を入れています。
ロコロトンドはアルベロベッロ駅から一駅、それでも往復の時間や待ち合わせ時間がかかりますが、訪れて良かったです。アルベルベッロとは雰囲気も異なります。同じタイプではなく、違うからこそ良いのかもしれませんね。イタリアは、洗濯物を見せるように干していると感じました。可愛い物や柄物、色合い、一度テディベアを干しているお家を見たことあります(@_@)
ゲルンハウゼンも初めて知り、もしドイツに住むならば、このようなのどかで平和な町が良いなと思いました。住民の方や訪れる方々は年齢層が高めで、私にしっくりくるのです(笑)
フランクフルト駅周辺は、毎回急ぎ足で移動します。警官も多いけど、治安は落ち着かず、どうなのでしょう?麻薬関連の人もいるとのウワサ。マイレージの関係でどうしてもフランクフルト発着になります。東横インは、セキュリテイもきちんとしているし、バスタブ付きのとても落ち着く室内です。一度別のホテルに泊まった時、夜中に大声が外から聞こえ、何かの闘争だったらどうしようと怖くなりました。
何遍もご覧下さり、ありがとうございました(*^-^*)
町子
2025年06月09日21時15分 返信する -
かわいいお家
町子さん
こんばんは。
アルベルベッロも、かわいい街ですねえ。
本当に、絵本の世界みたいです。
個人で公共交通機関を使って訪ねるのは、なかなか大変そうですが、たどり着いて、見える景色、感動です。
あのとんがり帽子のお家、もともとは、税金対策ですぐ壊せるようにできたお家だとは。
なんて強欲な領主なのかしら。
でも、そのおかげでこのかわいい建物ができたと考えると、なんだかねーですが。
白い壁に、花々や、緑、飾り、自転車や洗濯物までもが映えますね。
灯のともった頃や
朝日を浴びた様子もすてきです。
イタリアを個人で訪ねたことがないので、なかなか大変そうですが、いつか訪ねられたらいいなあと思います。
miro -
かわいい島 プロチダ島
川岸町子様
初めまして。
ロストバゲッジから始まった大変な旅でしたが、お友達の親切に触れ(お友達のお宅、かわいくてすてきでしたね。)無事にスーツケースが手元に来て、旅を続けることができてよかったです。
スペインからイタリアへ。
プロチダ島、とってもかわいい島ですね。
青い空、青い海、パステルカラーの家々に太陽の光が当たってきれいです。
かわいいものもたくさん。
にゃんこも人もフレンドリー。
訪ねてみたいなぁと思いました。
私の拙い旅行記にも遊びに来てくださっていいねありがとうございます。
フォローさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
miro
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旅の完結編、お疲れさまでした♪
町子さん、こんにちは~
ラ・マンチャ地方&南イタリアの旅もいよいよ最終章!旅行記お疲れさまでした~!
フランクフルトの観光では、ご自分でちょこっと旅の行き先を探されて、選んだ街が『ゲルンハウゼン』だったのですね。大都会フランクフルトを出て、車窓からのどかな風景が見えてきたらホッとしますよね~ 緑あふれる風景ってとても癒されます。
ドイツは可愛らしいメルヘンチックな木組みの家が多く見られて大好きですが、このゲルンハウゼンの街もいい感じですね.:*☆*:. カラフルな木組みの家並みを見るだけでテンションが上がります^ ^ 突き出し看板もキュート。それに、バラと木組みの家の花風景は大好物です♪ ホント可愛いわ~~(^^)♪
子どもたちが並んで座っている場面も笑顔にしてくれますね~ これも「金曜市」のシーンですよね。ヨーロッパで幼い子どもたちを見かけると、つい目で追ってしまいます。何をしていても可愛くて…。フランス語なんて喋っていると、なんて素敵!なんて思ったり…。当たり前なのにね(笑)
少し田舎の方に行くと、人通りも少なくなりますよね。こんな素敵な環境でみなさん普通に生活しているのがうらやましく感じることもしばしば。観光客が少ないのも嬉しいこと♪ 素敵な街を選ばれましたね!本当に大ヒットです。
今回、ラ・マンチャのご友人にまず会いに行かれ、みなさんにとってもよくしてもらったことが一番の思い出の宝物ですね。そのあとイタリアに行かれ、南イタリアの素敵なところを巡られ、最後はドイツのメルヘンチックな街で締めくくり☆彡 とても心に残る素敵な旅でしたね。私も同行した気分で楽しませてもらいました(#^.^#)
akikoRE: 旅の完結編、お疲れさまでした♪
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも、そして最後まで優しいメッセージありがとうございます。
フランクフルトから離れて、地方へ行きたくなりました。車窓からはセカンドハウスが沢山見えます。普段は都会で過ごし、週末は川のそばや緑が多い所へ出かける風習があるのですね。日本人にはとても羨ましくなります。
以前北西方面を訪れて初めて知った「木組みの家街道」が北東方面へも続いていると気づきました。ドイツの風土に合った建築は、寄せ集まるとやはり絵本の世界です。役所も雰囲気に溶け込むように造られ、統一感があり、街づくりが上手いなぁと感心です。冬は観光客がぐっと減りそうだけど、雪の中のメルヘンチックな街並みは、いっそうおとぎの国なのでしょうね。小さい街でも何かクリスマスマーケットが開かれるのかな?
> 子どもたちが並んで座っている場面も笑顔にしてくれますね~ これも「金曜市」のシーンですよね。ヨーロッパで幼い子どもたちを見かけると、つい目で追ってしまいます。何をしていても可愛くて…。フランス語なんて喋っていると、なんて素敵!なんて思ったり…。当たり前なのにね(笑)
ドイツは幼児教育も有名で、何をしているのかなと思ったけど、怪しまれると恥ずかしいから早々に立ち去りました(+_+) (akikoさんの真似っこして)「君たち、ドイツ語話せるの?スゴイね~!」と思ったり(笑)絵本のお店がどの街にもあるようで、さらに古本も市に並んでいたり、きっとドイツの子ども達は絵本好きなんだろうなと思います。
今回の旅はロスバケから始まり、南イタリアののんびりした交通事情など、様々な事があり、それでも無事に終えられたのは、友人達や見知らぬ人たちのお陰です。普段以上に異国で困っている時に差し伸べて頂く手は温かいものですね。前回のakikoさんの旅行記からも感じます。
最後まで、本当にありがとうございました(*^-^*)
町子
2025年06月02日22時09分 返信する



