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mistralさんへのコメント一覧(83ページ)全854件

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  • ざーんねん!

    Roussillonこそ、リュベロンでもっとも特徴的な村です。
    それはひとえにここの特産、オークルという顔料によるもの。
    ややアンバーがかった黄色の岩肌は、なかなか壮観です。
    なにより、村の色彩が独特。人家の壁があんなにカラフルなのはテーマパークのよう。次回は是非、訪ねてみてください。
    2013年05月25日23時26分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ざーんねん!

    とっしぃさん

    > Roussillonこそ、リュベロンでもっとも特徴的な村です。
    > それはひとえにここの特産、オークルという顔料によるもの。
    > ややアンバーがかった黄色の岩肌は、なかなか壮観です。
    > なにより、村の色彩が独特。人家の壁があんなにカラフルなのはテーマパークのよう。次回は是非、訪ねてみてください。

    そうですね〜
    皆さんの旅行記を見て, Roussillon は行ってみたかったんですが・・・
    まあ仕方ないですね。

    行けなかったところは
    またおいでよ〜と言われていると思うことにして
    次の(一体いつに???)旅に期待することにします。

          mistaral
    2013年05月26日00時07分 返信する
  • Miel(*^_^*)

    ここまで行って車で通りすぎただけとは、もったいない!
    丘の上の教会や、雑貨屋のはちみつはオススメです。
    この辺、なかなか青空にならないんですよね。
    2013年05月25日23時19分返信する 関連旅行記 関連写真
  • bleu!

    そうそう、Luberonの村々は青が良く映えています。
    マスコットの「セミ」はご覧になりましたか?
    2013年05月25日23時14分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: bleu!

    とっしぃさん

    > そうそう、Luberonの村々は青が良く映えています。
    > マスコットの「セミ」はご覧になりましたか?

    bleu が独特の色ですね。
    地中海の青とも違うし,藍とも違うし・・・
    多分 Luberon の空気にあった色彩なんですね。

    「セミ」がマスコットなんですか?
    見落としていました。

    miel はあとで気づきましたよ。
    そうだ, あそこは有名だったんだと。
    とっしぃさんはすごいですね〜
    土地の養蜂家を訪ねられたんですか?
    さぞかしおいしい蜂蜜だったでしょうね!!
       
         mistral
    2013年05月26日00時16分 返信する
  • Garmin使用時の「充電」について。

    あの、車中ではシガープラグから電源取っていますよね?
    その場合、ケータイと同じで常に電源が供給されている(充電もされている)わけですから、電池の状態を気にする必要はありません。
    更に付け加えるなら、シガープラグから電源取っているなら本体の電池はなくても問題ありません。
    バッテリーの残量を気にしなくてはならないのは、外部からの電源供給なしで、つまり本体のみで使うときです。これもケータイと同じ。
    Garminの付属電池(充電用蓄電池)は容量が少ないので、内蔵電池だけで使っているとせいぜい2時間程度でしょう。
    それともmistralさん、車中では本体のみでお使いなのですか?
    2013年05月25日23時10分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: Garmin使用時の「充電」について。

    とっしぃさん

    こんばんわ。
    メッセージをありがとうございます。

    > あの、車中ではシガープラグから電源取っていますよね?
    > その場合、ケータイと同じで常に電源が供給されている(充電もされている)わけですから、電池の状態を気にする必要はありません。

    はい,シガープラグ経由で電源が供給されていると思い安心していました。
    ところが途中で充電の残量がなくなってきたというメッセージが出て
    始めて気付きました。
    つまりプラグが機能していなかったんです。試しにシガーソケットを押し込んでみました。熱くなるとはねあがってきますよね?いつまでたってもそのままでした。それでもしかしたら,使えないような措置が施されていた?と思った次第です。

    > バッテリーの残量を気にしなくてはならないのは、外部からの電源供給なしで、つまり本体のみで使うときです。これもケータイと同じ。
    > Garminの付属電池(充電用蓄電池)は容量が少ないので、内蔵電池だけで使っているとせいぜい2時間程度でしょう。
    > それともmistralさん、車中では本体のみでお使いなのですか?

    シガープラグが役に立たない状態でしたので,結局は本体のみで使うしかありませんでした。
    こういうこともある・・・と良い(?)経験をしました。

        mistral
    2013年05月26日00時00分 返信する

    RE: RE: Garmin使用時の「充電」について。

    > つまりプラグが機能していなかったんです。試しにシガーソケットを押し込んでみました。熱くなるとはねあがってきますよね?いつまでたってもそのままでした。それでもしかしたら,使えないような措置が施されていた?と思った次第です。

    あー、それはやはりプラグが合っていなかったのですね。
    欧州車では、時々あるんです。その場合、アダプターがあるはずですが、BMWのディーラーに行かないと簡単には入手できないかも知れません。

    でも、(欧州仕様は知りませんが)BM純正のナビはかなり優秀です。
    Mercedesよりはずっとマシ。もちろん、国産のナビにはかないませんが。

    ともあれ、当初のプランがほぼ達成できて良いご旅行でしたね。
    Avis 18:00でオシマイ(笑)。
    フランスならでは。店で買い物してても、閉店時間になると追い出されますから。日本ではあり得ませんけどね。
    2013年05月26日00時10分 返信する
  • Provenceはクルマに限る!(笑)

    BMWの5シリーズとは、豪華ですね。

    私はいつもコンパクトクラスです。MTでも大丈夫なのでしたら、そしてLuberonとか特にイタリアをドライブするときは絶対に小さなクルマにすべきです。アマルフィやポジターノなど、あるいはシチリア島(タオルミーナなど)で5シリーズだったら悲劇です。

    でもGarminは本当に助かりますね。
    GPSだけなのに、案内のアルゴリズムが結構しっかり出来ていて田舎道でもまず迷いません。シガープラグのないクルマなんてまず考えられないので、充電の必要はありますか?ただ、シガープラグも2種類あり、ソケットが合わないこともあります。私の場合、これまで合わなかったことはありませんが、念のためレンタカーの借り出し時、最初に確認しておくと良いでしょう。

    昨年末のフランス旅行では、CDGでクルマ借りるのに2時間もかかり、呆れてしまいました。6:30に到着し、駐車場を出たのが9時近く!
    St.Maloまでの約500kmを、ただひたすら走り続けました。14:30のフェリーに乗るため。クルマはシトロエンのC3。ディーゼルのMTでした。このくらいのサイズがベスト。パワー不足は否めませんが。

    これから、ゆっくり日記を拝見します。
    2013年05月23日01時30分返信する 関連旅行記

    RE: Provenceはクルマに限る!(笑)

    とっしぃさん

    おはようございます。
    メッセージをありがとうございます。

    はい、レンタカーの旅、
    結構楽しみました。
    こうして旅行記に書いてみると、大変だったけど
    良い思い出です。
    先輩のみなさまが
    レンタカーですいすい旅をされているように拝見しますが
    それなりのトラブルを経験されたうえでの旅だったんですね〜

    普段はガーミンを充電されずに走られるんですか?
    もし車の中での充電の必要がなければ、もろもろの心配が
    なくなりますね〜
    というよりも、充電がきれるころまでには
    目的地に到着する・・・という旅の行程を考えるべきかも
    しれませんね。

    本当に車はコンパクトサイズが良いことを
    実感した、今回の旅でした。

    これからもいろいろアドヴァイスをよろしくお願いいたします。

        mistral
    2013年05月23日09時25分 返信する
  • BMW奮闘

    mistralさん こんばんは

    ヨーロッパ初レンタカードライブ、雨のスタートは不運でしたね。
    埃でうっすら白くなったBMWが、一日の奮闘を物語って・・・
    駐車ラインも幅いっぱいいっぱい。コンパクトカーが楽で良いですね。

    けれど、天候具合でリュベロンからカマルグへと予定変更できるのは、フランス経験豊富なmistralさんだから。初日としては結構な距離を走られてすごいなっ。

    シガレットソケットから充電出来なかったのは何故でしょうね。
    最近は、ソケット自体が設置されていないレンタカーもあると、噂に聞いたことがあります。現地へ行くまで確認の術がないので困りますね。

    私は緊急用に充電式“USB出力付 リチウムバッテリーを持参してます。
    1時間位なら作動させられますし、スマホ充電などにも活用。
    それにしてもソケット不備ならばお手上げです。
    地図を見ながらゆっくり走る?かしら。

    いくつかの不運があったようですが、mistralさんがレンタカードライブを嫌いになってないといいな〜と思います。

    カマルグ、そしてアルルの町が懐かしいです。
    バルコニーからの愉快な「視線」に私は会えなかった。再訪できたら探します♪

    yun
    2013年05月22日22時32分返信する 関連旅行記

    RE: BMW奮闘

    yunさん

    メッセージをありがとうございました。

    > 埃でうっすら白くなったBMWが、一日の奮闘を物語って・・・
    > 駐車ラインも幅いっぱいいっぱい。コンパクトカーが楽で良いですね。

    実は車は写真よりもずっとひどく汚れていたんです。
    ダート走行をしたあとみたいでした。
    洗車したほうがいいかな?と思わせるくらいの汚さで!
    でも洗車機があるかはわからず、そのまま返しました。

    > シガレットソケットから充電出来なかったのは何故でしょうね。

    おかしい?と思い、ソケットを作動させてみましたが、
    熱くなるとはねあがりますよね。それがいつまでたっても
    はねあがりませんでした。これは機能していないんだ・・・と。

    > 私は緊急用に充電式“USB出力付 リチウムバッテリーを持参してます。
    > 1時間位なら作動させられますし、スマホ充電などにも活用。
    > それにしてもソケット不備ならばお手上げです。

    そのバッテリーは、充電式ということですので
    ホテルで充電できるのでしょうか?
    それともやはり車の中で充電するのでしょうか?

    > いくつかの不運があったようですが、mistralさんがレンタカードライブを嫌いになってないといいな〜と思います。

    そこのところは大丈夫ですよ。
    次の旅行記で記す、リュベロンなどは車ではないと巡れないところですよね。田舎道を十分堪能できました。


    > カマルグ、そしてアルルの町が懐かしいです。
    > バルコニーからの愉快な「視線」に私は会えなかった。再訪できたら探します♪

    はい(笑)
    次ぎのお楽しみで。
    yunさんたち、先輩の皆さまのように、レンタカーでの旅を楽しめるように
    またがんばりますね。
         mistral
    2013年05月23日09時16分 返信する
  • ここは、いつか行かねば・・

    ロマネスク、良いですね。
    ゴシックは先鋭且つ重厚に過ぎ、バロックは威圧的に感じます。
    クリュニー修道院やサン・フランチェスコ大聖堂(アッシジ)、シュパイアー大聖堂(ドイツ)とか、行きたいところが沢山あります。
    2013年05月18日00時40分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ここは、いつか行かねば・・

    とっしぃさん

    コメントありがとうございます。
    ロマネスク
    なんだか魂の記憶が揺さぶられるようで(???)とても
    いやされます。
    本当に皆さんの(とっしぃさんのもです,モチロン)旅行記
    を拝見しますと,ますます行きたい場所が増えてきて・・・
    嬉しい悲鳴です。
    旅行記,なかなか完成致しません。
    今後ともよろしくお願いいたします。
         mistral
    2013年05月18日19時16分 返信する
  • 貴重な旅時間

    mistralさん こんにちは

    バラ色の街ツールーズ 懐かしく拝見しました♪
    ジャコバン修道院の天井、オーギュスタン美術館のガーゴイル。 

    mistralさんもガーゴイル気になります?
    私もかなり好きなんです。たまに怖いのもありますけれど
    総じて、お茶目でかわいらしいから。
    30分は残念でしたね。もっともっと旅時間があれば・・・と旅人共通の願い。

    そして、TGV車中でのお話がとてもすてきです。
    いつまでも思い出に残りますね。
    お母さんは、今頃パリで掛川茶を召し上がっているかしら。

    yun
    2013年05月16日18時27分返信する 関連旅行記

    RE: 貴重な旅時間

    yunさん

    こんにちは。
    投票とメッセージをありがとうございました。
    皆さんの旅行記を拝見していると
    どんどん行ってみたい場所が増えていってしまいます。
    あとはどこをあきらめるか・・・
    それはとても残念なことですが。
    でも、きっとまたおいでよと
    言われていることなんでしょうね〜

    > mistralさんもガーゴイル気になります?
    > 私もかなり好きなんです。たまに怖いのもありますけれど
    > 総じて、お茶目でかわいらしいから。

    yunさんも?
    何故か、高〜い空の上にいても
    気になりますよね。
    今回は地上に降り立っていたので、いつもより
    じっくりと見てしまいました。

    > 30分は残念でしたね。もっともっと旅時間があれば・・・と旅人共通の願い。

    そうなんです。
    旅の時間は限られているんですね・・・

    > そして、TGV車中でのお話がとてもすてきです。
    > いつまでも思い出に残りますね。
    > お母さんは、今頃パリで掛川茶を召し上がっているかしら。

    そうですね〜
    今ごろ、あの親子はどうしているかしら?
    と思い出すような
    そんな出会いが、旅にはときどきありますね。

    ありがとうございました。
        mistral
    2013年05月17日16時01分 返信する
  • Cours Albert 1er

    同じ場所を、mistralさんのひと月ほど前に訪ねました。
    セーヌに平行したこの通りは、元の名がCours la Reine(王妃の散歩道)という優雅な名前でした。
    Laliqueがアトリエ兼ショールームの自邸を建てたのが1902年。
    110年前なんですね。その2年前のパリ万博でグランプリを受賞して、レジオン・ドヌール勲章も受章するなど、ラリック絶頂期でした。

    ここ、現在は非公開の個人宅なのですが、運が良ければ中も見せていただけるんですよ。私が訪ねた際は、残念ながら不在でした。

    針葉樹のデザインが、本当に美しい扉です。
    2013年05月06日12時49分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 次の旅はスーツケースと共に♪

    mistralさん こんばんは

    先日はご訪問・投票ありがとうございました。

    モナコ公国、華やかな雰囲気そのものですね。
    グレース妃の美しさが街のイメージをさらに高めて・・・。
    住みたい人が多いのが理解できます。

    それにしても、旅の後半までスーツケース無しとはとても不便でしたね。
    雪の影響でロストになったのでしょうね。

    mistralさんは、5月プロヴァンス〜トゥールーズへご旅行予定でしたね。
    もうすぐご出発ですね。

    今度はスーツケースと共に、楽しい旅になりますように♪

    5月の南西フランス、拝見できるのを楽しみにしております。

    yun
    2013年04月24日22時49分返信する 関連旅行記

    RE: 次の旅はスーツケースと共に♪

    yunさん
    こんにちは。

    投票、そしてコメントをありがとうございました。
    このところ忙しさにとりまぎれて、フォートラベルからもご無沙汰しておりましたが、皆さまは素敵な旅行記を次々にアップされていました!!
    yunさんの旅行記はますます素敵です。

    28日から南仏に行ってきます。
    yunさんのブログですっかり刺激を受け、ガーミンを購入しました。
    ヨーロッパをレンタカーで走るのは今回が初めてとなります。
    今からドキドキです。
    今回は初体験ですので、2日間だけ借りることにしました。
    どんな旅になるのかは?

    それでは楽しんできますね。
    2013年04月25日13時32分 返信する

mistralさん

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19国・地域渡航

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mistralさんにとって旅行とは

いつか、そこに居たことがあるような、
魂の記憶をたどっているような気分に
なるときは、こころから癒されます。

2016.11 読んでいた本の中にぴったりくる言葉を見つけましたので、追記します。
旅とは、何かを見残してくることだーと私は思う。もっと大事な、もっと貴重なものを自分は見落としてきたのではないか、そんな気がするからこそ、もう一度旅に出ることになるのだ。私はこれまで、数えきれぬほど、旅に明け暮れてきた、というのも、私の旅はいつも“心残りの旅”だったからである。人生についても、同じことが言えるが、月日は「百代の過客」だから、いくら心残りであっても、初めからやり直すわけにはいかない。けれど、自分の決意ひとつで、見果てぬ夢に、あらためて挑戦することは、けっして不可能ではあるまい。たとえ、残された時間が、ほんおわずかだったとしても、旅と人生とは、この点でも重なっていよう。
  森本哲郎 著 : 世界の都市の物語 「ウィーン」より

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