旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

mistralさんのトラベラーページ

mistralさんへのコメント一覧(65ページ)全874件

mistralさんの掲示板にコメントを書く

  • 本年もよろしくお願いいたします

    遅ればせながら明けましておめでとうございます。

    新年の挨拶を述べるのがはばかれるような旅行記を拝見させていただきました。
    アウシュヴィッツ・・。
    素晴らしい旅行記でした。感動いたしました。
    表紙のそっと供えられていた一輪のバラも悲しみを誘います。
    私は10年ほど前に夫と二人でアウシュヴィッツを個人で訪れました。
    その時も、塀の金網の間に黄色いバラが1輪、そっと指してありました。
    旅行記を拝見してそのバラの花のことをはっきりと思い出しました。

    私たちはあまり下調べもせずに、個人で収容所内を周ったので、mistralさんの何分の一も理解していません。
    ルドルフ・ヘスの家、このことも後から知りました。幸せな家族だったらしいですね。
    垣根一つ隔てて、こちらとあちらでは、まさに天国と地獄の風景が広がっている・・・。ヘスの家族はどこまで収容所のことを知っていたのでしょうね。
    ヘスはアウシュヴィッツで絞首刑に処されたのですか、皮肉ですね。

    女性3人は中谷さんのツアーでお知り合いになられたのですね。最初からのお仲間でお食事を一緒にされたのだと思っていました。
    mistralさんも他の女性の方もお気持ちは同じだったのですね。
    あの凄惨な歴史を知った後は、重苦しい気持ちのままでお別れしたくないというお気持ち、よく判ります。

    新年早々、重厚な旅行記を拝見させていただきました。ありがとうございました。
    本年もよろしくお願いいたします。
    himmel
    2018年01月06日23時51分返信する 関連旅行記

    本年もよろしくお願いいたします

    himmelさん

    私の方こそ、本年もよろしくお願い致します。
    ご丁寧にコメントまでいただきまして、ありがとうございました。
    >
    > 新年の挨拶を述べるのがはばかれるような旅行記を拝見させていただきました。
    > アウシュヴィッツ・・。
    > 素晴らしい旅行記でした。感動いたしました。
    > 表紙のそっと供えられていた一輪のバラも悲しみを誘います。
    > 私は10年ほど前に夫と二人でアウシュヴィッツを個人で訪れました。
    > その時も、塀の金網の間に黄色いバラが1輪、そっと指してありました。
    > 旅行記を拝見してそのバラの花のことをはっきりと思い出しました。

    ありがとうございました。
    古い旅行記に、こうしてコメントいただき色々な過去の記憶を共有できることは、
    4トラに旅行記を載せていて良かったと思うことです。
    Himmelさんもいらっしゃったんですね。
    その折には一輪の黄色いバラが。
    バラをおかれた方の深い想いが伝わってきますね!

    > 私たちはあまり下調べもせずに、個人で収容所内を周ったので、mistralさんの何分の一も理解していません。
    > ルドルフ・ヘスの家、このことも後から知りました。幸せな家族だったらしいですね。
    > 垣根一つ隔てて、こちらとあちらでは、まさに天国と地獄の風景が広がっている・・・。ヘスの家族はどこまで収容所のことを知っていたのでしょうね。
    > ヘスはアウシュヴィッツで絞首刑に処されたのですか、皮肉ですね。

    中谷さんにご案内いただけたことは、本当に幸運なことだったと思います。
    一人で見学するのでなく、グループで見学したことで
    不思議な一体感が得られたのではないかと思いました。
    見学中は皆、無言で回っていたのですが。

    > 女性3人は中谷さんのツアーでお知り合いになられたのですね。最初からのお仲間でお食事を一緒にされたのだと思っていました。
    > mistralさんも他の女性の方もお気持ちは同じだったのですね。
    > あの凄惨な歴史を知った後は、重苦しい気持ちのままでお別れしたくないというお気持ち、よく判ります。
    >
    > 新年早々、重厚な旅行記を拝見させていただきました。ありがとうございました。
    > 本年もよろしくお願いいたします。

    いつも丹念に辿られていますhimmelさんの旅行記、大好きです。
    このところコメントも残さず失礼しておりました。
    今年も、おたがいに、健康で旅ができたらとおもいます。

    mistral
    2018年01月07日12時59分 返信する
  • お年賀

    明けまして
    おめでとう御座います!

    旧年中は写真の無い退屈な旅行記に訪問・いいね!
    を頂いたお陰でサンクトベルグ観光1位・長年の夢モスクワ
    とロシア6日間の旅が2位にランキング出来て感謝です!
    本当に有難う御座いました!

    今年は何処に旅行されますか?
    お互い良い思いで創りの旅を
    共有出来ると良いですね!
    2018年01月01日22時16分返信する

    明けましておめでとうございます。

    makiさん

    早々にご挨拶いただきましてありがとうございました。

    > 明けまして
    > おめでとう御座います!
    >
    > 旧年中は写真の無い退屈な旅行記に訪問・いいね!
    > を頂いたお陰でサンクトベルグ観光1位・長年の夢モスクワ
    > とロシア6日間の旅が2位にランキング出来て感謝です!
    > 本当に有難う御座いました!


    素晴らしい投票数ですね!
    それだけの方々がよまれたんですね。

    > 今年は何処に旅行されますか?

    ちょうどお正月休みを利用してシチリアに行っておりました。

    > お互い良い思いで創りの旅を
    > 共有出来ると良いですね!

    そうですね。
    お互いに健康に気をつけて良い旅を致しましょう。
    今年もよろしくお願い致します。

    mistral
    2018年01月07日13時08分 返信する
  • 自然の素晴らしさ

    mistralさん

    ご無沙汰してすみません。 12月に夜逃げを、いや、引っ越しを強いられ、体調悪いのに家探し、そのご、歯痛、ここ4日前からひざが炎症を起こし、いきなり曲がらなくなりました。冷やしてたら次の日に徐々に回復、ほっとしましたら、今度は手の指がつる?
    引っかかる感じで。ああ、いやですね。年をとるというのは。
    あちこち、がたきてますね。ということで、4トラも居留守を使ってサボっておりました。

    ご主人の旅行記拝見させていただきました。自然の素晴らしさと、厳しさをみせていただきました。それにしても凄いですね。体が覚えてたってところは、相当あちこち行かれてるご様子。私も今回のことで、いつまでも若い気でいましたが、体は正直だなって、考えを新たに。気はまだ、その気なんですが、がたがきてますね。 

    mistralさんの旅行記も好きですが、たまにこういった
    男っぽい旅行記、感じが変わって新鮮です。スイスの山もいいですが、登ってはいませんがネパールの山もいいですよ。

     大将
    2017年12月28日10時24分返信する 関連旅行記

    RE: 自然の素晴らしさ

    大将さん

    本当にお久しぶりです。

    > ご無沙汰してすみません。 12月に夜逃げを、いや、引っ越しを強いられ、体調悪いのに家探し、そのご、歯痛、ここ4日前からひざが炎症を起こし、いきなり曲がらなくなりました。冷やしてたら次の日に徐々に回復、ほっとしましたら、今度は手の指がつる?
    > 引っかかる感じで。ああ、いやですね。年をとるというのは。
    > あちこち、がたきてますね。ということで、4トラも居留守を使ってサボっておりました。

    こちらこそご無沙汰しておりました。
    大将さんが旅行記を最近出されてないなあ、と気にはなっていたのですが、
    そんなにもいろいろのことが起こっていたのですか。
    引越しとなると、それでなくても大変な事ですのに、体調も万全ではないようで、、、
    そんな折に、夫の旅行記にコメントまでいただき、ありがとうございました。

    > ご主人の旅行記拝見させていただきました。自然の素晴らしさと、厳しさをみせていただきました。それにしても凄いですね。体が覚えてたってところは、相当あちこち行かれてるご様子。私も今回のことで、いつまでも若い気でいましたが、体は正直だなって、考えを新たに。気はまだ、その気なんですが、がたがきてますね。 

    ありがとうございました。
    ご推察のとおり、夫は結婚前には岩登りで危ない目にもあっているようですし
    最近では中高年の登山がブームですが、百名山制覇も随分前に済ませ、
    いつまでも昔と同じ体力、脚力があると信じているようです。
    今回、最初は岩登りはやめた方が良いと言われたようですが、無理を言ったようです。
    それで最初にまず、値ぶみ、足並み拝見?ということになったようです。

    > mistralさんの旅行記も好きですが、たまにこういった
    > 男っぽい旅行記、感じが変わって新鮮です。スイスの山もいいですが、登ってはいませんがネパールの山もいいですよ。

    ネパール、行かれたんですね!
    夫が知ったら、羨ましがることでしょう。
    今パレルモに来ております。
    大将さんも良いお年をお迎えになりますように
    日本よりはるかに近い地から、お祈りしております。

    mistral
    2017年12月29日02時36分 返信する

    RE: RE: 自然の素晴らしさ

    > 大将さん
    >
    > 本当にお久しぶりです。
    >
    > > ご無沙汰してすみません。 12月に夜逃げを、いや、引っ越しを強いられ、体調悪いのに家探し、そのご、歯痛、ここ4日前からひざが炎症を起こし、いきなり曲がらなくなりました。冷やしてたら次の日に徐々に回復、ほっとしましたら、今度は手の指がつる?
    > > 引っかかる感じで。ああ、いやですね。年をとるというのは。
    > > あちこち、がたきてますね。ということで、4トラも居留守を使ってサボっておりました。
    >
    > こちらこそご無沙汰しておりました。
    > 大将さんが旅行記を最近出されてないなあ、と気にはなっていたのですが、
    > そんなにもいろいろのことが起こっていたのですか。
    > 引越しとなると、それでなくても大変な事ですのに、体調も万全ではないようで、、、
    > そんな折に、夫の旅行記にコメントまでいただき、ありがとうございました。
    >
    > > ご主人の旅行記拝見させていただきました。自然の素晴らしさと、厳しさをみせていただきました。それにしても凄いですね。体が覚えてたってところは、相当あちこち行かれてるご様子。私も今回のことで、いつまでも若い気でいましたが、体は正直だなって、考えを新たに。気はまだ、その気なんですが、がたがきてますね。 
    >
    > ありがとうございました。
    > ご推察のとおり、夫は結婚前には岩登りで危ない目にもあっているようですし
    > 最近では中高年の登山がブームですが、百名山制覇も随分前に済ませ、
    > いつまでも昔と同じ体力、脚力があると信じているようです。
    > 今回、最初は岩登りはやめた方が良いと言われたようですが、無理を言ったようです。
    > それで最初にまず、値ぶみ、足並み拝見?ということになったようです。
    >
    > > mistralさんの旅行記も好きですが、たまにこういった
    > > 男っぽい旅行記、感じが変わって新鮮です。スイスの山もいいですが、登ってはいませんがネパールの山もいいですよ。
    >
    > ネパール、行かれたんですね!
    > 夫が知ったら、羨ましがることでしょう。
    > 今パレルモに来ております。
    > 大将さんも良いお年をお迎えになりますように
    > 日本よりはるかに近い地から、お祈りしております。
    >
    > mistral

    mistralさん

    旅の間に、わざわざありがとうございます。反対にお時間お取りして申し訳ありません。

    年をとっても、挑戦し続けるっていう人は、かっこいいなあ、って思いますよ。輝いていらっしゃるご主人だと思います。

    ネパールははるか昔に行きました。35年前位になると思います。トレッキングしとけばよかったと、後悔です。今はもう、体力ないと思います。ハイキングでもぜいぜいかもしれません。

    そちらこそ、楽しまれ、帰国されてから、もう一度お正月?ですか、なさってください。
    よいお年を!

     大将
    2017年12月29日09時16分 返信する
  • いつか私も

    はるばる着いた目的地で、ご自分を振り返った心の動きを感じました。キリスト教徒でなくても、感じるものがあれば、ここでも、お遍路さんでも 道 は良い道だと思います。表現もオーバー過ぎず、信心過ぎず、流れのままのような感じが良いと思いました。私はキリスト教徒ではありませんが、いつか行こうと思っています。
    2017年10月07日20時49分返信する 関連旅行記

    RE: いつか私も

    Pメテオラさん

    こんばんは。
    巡礼道の旅行記へご投票いただきまして
    ありがとうございました。
    私もクリスチャンではないのですが、いつか歩く道と思ってきました。
    証明書をいただく際、その動機を書くのですが
    宗教心からとか、スピリチュアルなものを求めてとか、
    冒険心からとか、、、
    今は歩く人の理由は様々です。
    是非、いつかチャレンジを!

    サンファン・デ・カステルガチェの旅行記
    あるトラベラーさんの旅行記で知り
    こんな絶景の地がスペインにあると思っていましたら
    その後、日本のTVでも紹介されていました。
    歩かれたんですね。
    楽しませていただきました。
    今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    mistral


    > はるばる着いた目的地で、ご自分を振り返った心の動きを感じました。キリスト教徒でなくても、感じるものがあれば、ここでも、お遍路さんでも 道 は良い道だと思います。表現もオーバー過ぎず、信心過ぎず、流れのままのような感じが良いと思いました。私はキリスト教徒ではありませんが、いつか行こうと思っています。
    2017年10月07日22時03分 返信する

    RE: いつか私も

    Pメテオラさん

    こんばんは。
    巡礼道の旅行記へご投票いただきまして
    ありがとうございました。
    私もクリスチャンではないのですが、いつか歩く道と思ってきました。
    証明書をいただく際、その動機を書くのですが
    宗教心からとか、スピリチュアルなものを求めてとか、
    冒険心からとか、、、
    今は歩く人の理由は様々です。
    是非、いつかチャレンジを!

    サンファン・デ・カステルガチェの旅行記
    あるトラベラーさんの旅行記で知り
    こんな絶景の地がスペインにあると思っていましたら
    その後、日本のTVでも紹介されていました。
    歩かれたんですね。
    楽しませていただきました。
    今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    mistral


    > はるばる着いた目的地で、ご自分を振り返った心の動きを感じました。キリスト教徒でなくても、感じるものがあれば、ここでも、お遍路さんでも 道 は良い道だと思います。表現もオーバー過ぎず、信心過ぎず、流れのままのような感じが良いと思いました。私はキリスト教徒ではありませんが、いつか行こうと思っています。
    2017年10月07日22時03分 返信する
  • ワイルドな ご主人様ですね!!

    mistralさん

    こんにちは。 素晴らしい 冬山の様相の シャモニー。
    山 苦手な 私にも その魅力が 伝わってきました。

    我 オットは 温室育ちの マイナス思考なもので 我が家では
    こんな 素晴らしい経験など 話題にも上りません。

    登山家のご主人からの お写真 楽しませて頂きました。

    ヴェラnonna
    2017年10月01日17時05分返信する 関連旅行記

    Re: ワイルドな ご主人様ですね!!

    ヴェラnonnaさん

    おはようございます。
    夫の旅行記に投票までいただきましてありがとうございます。
    写真が沢山あったものですから、投稿を勧めました。
    ワイルドな夫には、かつての記憶が今だに鮮明に残っていて
    脳内年齢と実際の体力には大きなギャップがあるように
    私は思っています。
    地上ではマイナス思考の夫も、山に関しては、山のことを
    想っていると、プラス思考になるようです。
    今回の山行、最終日の荒れた天候のおかげで無理することなく
    帰国いたしましたが
    再び見果てぬ夢を持ち続けることになるやもしれません。

    mistral
    2017年10月02日09時23分 返信する
  • 雪と岩

    mistralさん、こんにちは♪

     シャモニーの町の清潔な空気が伝わって来ました。
     また山の人を寄せ付けない厳しさも、ご様子から拝見しました。

     ご主人様、シャモニーの雪と岩にチャレンジなさる思いを抱かれ、行かれたのですね。
     経験がおありだからこそ、状況についてよくご存じの上で。
     変わりやすい気候に翻弄されながら、よく歩かれましたね!(^^)!
     日本へ戻られ、ふとした時に、今回の美しく厳しい風景を思い出していらっしゃるのではないでしょうか。
     お疲れさまでした(*^▽^*)
                      町子
    2017年10月01日13時01分返信する 関連旅行記

    Re: 雪と岩

    町子さん

    おはようございます。
    夫の旅行記にコメントまでいただきましてありがとうございました。
    沢山の普段は見られない写真がありましたので投稿を勧めました。
    山の専門用語なども混ざっていましたので、少々の修正をしてもらいました。
    地上ではよたよた歩いてますのに、高所に立つとシャキッと(気分が?)
    するようです。
    プロのガイドさんにしましたら、本番では岩にも登らず楽勝だったかもしれません。
    いえいえ、プロだからこそ、お客さんがどんなに望んでも、天候、お客の足まえ?など総合的判断で、無理は出来ないのでしょう。
    大自然の前で、謙虚でなければなりませんね。
    今回岩登りは出来なかったのですが、夫は満足して帰国しました。

    mistral
    2017年10月02日09時06分 返信する
  • 何度読んでも勉強になります。

    mistral様

    こんにちは
    さるひこと申します。

    ドイツから日帰りでいけるという理由で選択されたライプツィヒ。
    私は、綺麗な教会写真の表紙にひかれてお邪魔しました。
    偶然とはいえ、こんなに歴史のある場所だとは思っていませんでした。

    旅をすることで初めて知るその土地の歴史や食文化がありますが、禁止されているからお菓子にしてしまう、そしてそれがその土地の名産として残っていく。

    綺麗な教会がベルリンの壁崩壊につながっていった。
    とても感慨深いものがあります。

    ライプツィヒを旅行するときには、mistralさんの旅行記を参考にさせていただきたいと思います。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    さるひこ
    2017年09月16日07時13分返信する 関連旅行記

    RE: 何度読んでも勉強になります。

    さるひこさん

    更にメッセージをありがとうございました。

    > ドイツから日帰りでいけるという理由で選択されたライプツィヒ。
    > 私は、綺麗な教会写真の表紙にひかれてお邪魔しました。
    > 偶然とはいえ、こんなに歴史のある場所だとは思っていませんでした。

    そうなんです。
    私もライプツィヒが、重要な歴史を担っていた地ということは
    訪問を決めた時点では全く知りませんでした。

    > 旅をすることで初めて知るその土地の歴史や食文化がありますが、禁止されているからお菓子にしてしまう、そしてそれがその土地の名産として残っていく。

    旅行記を丁寧にお読みいただき
    ありがとうございます。
    今に残っているお菓子でも、その一つ一つに意味がある、
    ということを知ることは、旅の醍醐味でもありますね。

    > 綺麗な教会がベルリンの壁崩壊につながっていった。
    > とても感慨深いものがあります。
    >
    > ライプツィヒを旅行するときには、mistralさんの旅行記を参考にさせていただきたいと思います。

    少しでもご参考になりましたら
    嬉しく思います。

    mistral
    2017年09月16日14時36分 返信する
  • 巡礼の道

    mistralさま、こんにちは♪

     憧れの巡礼の道を拝見しました。
     103km歩いてサンチャゴ・デ・コンポステラの大聖堂へ向かわれたのですね!(^^)!
     なんて意味の深い道中だったことでしょう!
     私はいつか、サンチャゴ・デ・コンポステラを訪れたいと思っていますが、ただ乗り物で訪れるのではなく、mistralさまのように歩きながら近づけたらいいなと感じました。

     朝の靄のかかった風景が清々しさ。
     時々通りかかる牛の群れ、のどかですね。
     タンポポの綿毛のかれんなこと。
     帆立貝の標柱の距離数が減っていく嬉しさ(*^▽^*)
     厳かな教会やキリスト像。
     歩かなければわからない事が沢山伝わりました。

     大聖堂が見えた時は、皆さま大歓声だったのではないでしょうか?
     一歩一歩が103kmとなる感動は、言葉では言い尽くせませんね。

     昔からずっと伝わる巡礼の道、多くの巡礼者がたどった道の優しさと重み。
     日本のお遍路道と同じように、杖を突き、スタンプ帳もあるのですね。
     宗教は異なっても、足を進める思いは同じですね。

     見せて頂き、嬉しくなりました(*^-^*)
                               町子
    2017年09月03日13時28分返信する 関連旅行記

    RE: 巡礼の道

    川岸町子様

    こんばんは。
    こちらこそ、メッセージをいただきありがとうございました。

    巡礼道の旅行記を見つけていただきまして嬉しくおもいます。

    >  憧れの巡礼の道を拝見しました。
    >  103km歩いてサンチャゴ・デ・コンポステラの大聖堂へ向かわれたのですね!(^^)!
    >  なんて意味の深い道中だったことでしょう!
    >  私はいつか、サンチャゴ・デ・コンポステラを訪れたいと思っていますが、ただ乗り物で訪れるのではなく、mistralさまのように歩きながら近づけたらいいなと感じました。

    町子さんもコンポステーラ訪問を、ずっとお考えだったのですね〜
    想いはきっと、いつの日か実現することと思います。
    遡って、ポルトから現地ツアーに参加して一度訪問したことがあったのですが
    巡礼者の方々が、広場に到着して喜んでおられる姿を目の当たりにして
    自分の今回の到着の仕方は
    何か全く違うということを感じてしまっておりました。

    >  朝の靄のかかった風景が清々しさ。
    >  時々通りかかる牛の群れ、のどかですね。
    >  タンポポの綿毛のかれんなこと。
    >  帆立貝の標柱の距離数が減っていく嬉しさ(*^▽^*)
    >  厳かな教会やキリスト像。
    >  歩かなければわからない事が沢山伝わりました。

    そうでした!
    歩いたからこそ感じられた、見えたものが、沢山ありました。
    恐らく一生でただ一度だけの貴重な体験となりました。

    >  大聖堂が見えた時は、皆さま大歓声だったのではないでしょうか?
    >  一歩一歩が103kmとなる感動は、言葉では言い尽くせませんね。
    >
    >  昔からずっと伝わる巡礼の道、多くの巡礼者がたどった道の優しさと重み。

    どれだけ多くの人々が、その道をたどったことか、と想うとき
    そこへの道には大きな力が宿っている、という不思議な感覚をえました。

    >  日本のお遍路道と同じように、杖を突き、スタンプ帳もあるのですね。
    >  宗教は異なっても、足を進める思いは同じですね。

    歩くことの不思議さ、ちから!は世界共通なのでしょう。


    >  見せて頂き、嬉しくなりました(*^-^*)

    嬉しいコメント、ありがとうございました。    
    フォローいただき嬉しいです。

    mistral                   
    2017年09月03日19時20分 返信する

    Re: 巡礼の道

    町子さんのページをお借りして…

    >歩いたからこそ感じられた、見えたものが、沢山ありました。
    >恐らく一生でただ一度だけの貴重な体験となりました。

    カナリ足を鍛えないと厳しいかしら…
    私も年齢に負けずいつの日か…歩いてみたいと。。。

    ままより(・ε-。)⌒☆
    2018年05月30日12時31分 返信する

    Re: 巡礼の道

    おはようございます。
    巡礼道の旅行記に沢山の投票を有難うございました。
    町子さんのメッセージ経由での
    ままさんへの返信で、お手元に届くと良いなと思いつつ。
    ままさんも歩きたいと思ってらっしゃるんですね!
    歩く為の練習は少しづつしていましたが
    連続で歩き通せるかは、やってみないとわからないなあ、
    という心境でした。
    あとは本番で、脚試し、でした。
    足指の痛みには悩まされました。
    下りがよくないみたいです。
    色々あったけど
    やっぱり自分の脚で歩いて良かった、という心境です。
    苦しかった道中のこと、すっかり忘れてしまい
    また歩きたい、と想ってます。

    mistral
    2018年05月31日08時51分 返信する
  • ベルリンの歴史

    mistralさん、こんにちは。

    ベルリンの壁の崩壊までの歴史をたどった、素晴らしい旅行記を見させていただきました。じっくり読み込んでしまいました。
    力作ですね。
    このように真剣にベルリンの歴史に向き合って旅行されているのは、とても素敵だな、と思います。

    そして、ご紹介いただいた「ベルリンの秋」も読んでみたいなと思います。

    私は一人旅ということもあり、リフレッシュの旅というのもあって、あまり深刻にならない様に、楽しいところや、興味のあるところだけめぐることにしていますが。

    今年の秋もベルリンへ旅行します。今回はベルリンフィルのコンサートも行くので楽しみです。

    ペコリーノ


    2017年08月31日11時59分返信する 関連旅行記

    RE: ベルリンの歴史

    ペコリーノさん

    メッセージをありがとうございました。

    くどい旅行記を丁寧にお読みいただき、ありがとうございました。
    旅している折には、それ程じっくり向き合っているわけではないのです。
    ただベルリンは、昨年旅をしましたアウシュヴィッツ、ワルシャワの地と
    繋がる地ということもあって
    最初から訪れたいと思う所もいくつかありました。
    帰国後、旅行記にコメントをつける段階になって
    更に歴史を辿ってみた結果が、あんな風になってしまいました。
    ペコリーノさん、他のトラベラーの方々が想っておられるベルリン、
    私も少しわかったような気が致します。
    今回の旅で、私もベルリンが特別の地、と
    感じました。
    再訪される想いの一端ではありますが、理解できました。
    秋、ベルリンへ!羨ましいですね〜

    mistral


    >
    > ベルリンの壁の崩壊までの歴史をたどった、素晴らしい旅行記を見させていただきました。じっくり読み込んでしまいました。
    > 力作ですね。
    > このように真剣にベルリンの歴史に向き合って旅行されているのは、とても素敵だな、と思います。
    >
    > そして、ご紹介いただいた「ベルリンの秋」も読んでみたいなと思います。
    >
    > 私は一人旅ということもあり、リフレッシュの旅というのもあって、あまり深刻にならない様に、楽しいところや、興味のあるところだけめぐることにしていますが。
    >
    > 今年の秋もベルリンへ旅行します。今回はベルリンフィルのコンサートも行くので楽しみです。
    >
    > ペコリーノ
    >
    >
    >
    2017年08月31日16時41分 返信する
  • 蓮華升麻に一目惚れです

    mistralさん、こんにちは。

    お盆に中山道を旅行されたのですね。
    お天気が古い宿場町や木曽の山にぴったりじゃありませんか〜。寝覚めの床は残念でしたけど・・
    藁づとに挿して飾った野の花が愛らしいこと!

    蓮華升麻って本当に可愛い花ですね。知らなかったので調べてみると>深山のやや湿った林床に多く見られ・・とありました。昔あのあたりを旅行した時は何も知らず何も気づかずで、もったいなかったなぁ。
    でも、澤田屋さんは私も行きました(今も昔も食い意地ぱんぱんです)。
    もう栗きんとんが出てたんですね。
    若き藤村、なかなかイケメンです。

    お宿の食事に出てきたヤングコーン、皮付きのまま焼いて食べると美味しいですよね。
    たまに手に入るとグリルで焼いてます。

    山の中の旅行もいいなぁ、日本の町もやっぱりいいなぁと感じる旅行記、とても楽しみました♪
    それでは、また(*^^*)/


    2017年08月30日16時21分返信する

    RE: 蓮華升麻に一目惚れです

    cokemomoさん

    メッセージをありがとうございました。

    > お盆に中山道を旅行されたのですね。
    > お天気が古い宿場町や木曽の山にぴったりじゃありませんか〜。寝覚めの床は残念でしたけど・・
    > 藁づとに挿して飾った野の花が愛らしいこと!

    行く前からお天気の悪いことは予想出来たのですが
    仕方ありません、お盆の時期、やっと予約できた宿ですので、
    行くより他ありませんでした。
    確かに酷暑よりはずっと良かったですね〜

    > 蓮華升麻って本当に可愛い花ですね。知らなかったので調べてみると>深山のやや湿った林床に多く見られ・・とありました。昔あのあたりを旅行した時は何も知らず何も気づかずで、もったいなかったなぁ。

    帰ってから名前を調べ、一層惹かれました。
    確かに一帯は湿った土地のようでしたよ。

    > でも、澤田屋さんは私も行きました(今も昔も食い意地ぱんぱんです)。
    > もう栗きんとんが出てたんですね。

    澤田屋さん、何店舗かあるようですね。
    さすが!ご存知でしたか。
    地元の材料にもこだわり、お味も!
    お土産に喜ばれました。

    > 若き藤村、なかなかイケメンです。

    藤村の著作には今までご縁がなく、、、
    木曽路を歩き、チャレンジしてみたくなりました。
    夜明け前、全4巻!ちょっとビビっています。

    > お宿の食事に出てきたヤングコーン、皮付きのまま焼いて食べると美味しいですよね。
    > たまに手に入るとグリルで焼いてます。

    既にお試し済みなんですね。
    美味しいものですね。
    >
    > 山の中の旅行もいいなぁ、日本の町もやっぱりいいなぁと感じる旅行記、とても楽しみました♪
    > それでは、また(*^^*)/

    隅々までお読みいただきありがとうございました。

    mistral
    2017年08月30日18時34分 返信する

mistralさん

mistralさん 写真

20国・地域渡航

21都道府県訪問

mistralさんにとって旅行とは

いつか、そこに居たことがあるような、
魂の記憶をたどっているような気分に
なるときは、こころから癒されます。

2016.11 読んでいた本の中にぴったりくる言葉を見つけましたので、追記します。
旅とは、何かを見残してくることだーと私は思う。もっと大事な、もっと貴重なものを自分は見落としてきたのではないか、そんな気がするからこそ、もう一度旅に出ることになるのだ。私はこれまで、数えきれぬほど、旅に明け暮れてきた、というのも、私の旅はいつも“心残りの旅”だったからである。人生についても、同じことが言えるが、月日は「百代の過客」だから、いくら心残りであっても、初めからやり直すわけにはいかない。けれど、自分の決意ひとつで、見果てぬ夢に、あらためて挑戦することは、けっして不可能ではあるまい。たとえ、残された時間が、ほんおわずかだったとしても、旅と人生とは、この点でも重なっていよう。
  森本哲郎 著 : 世界の都市の物語 「ウィーン」より

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

そこに居るだけで、幸せな気持ちになれます。

行ってみたい場所

現在20の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在21都道府県に訪問しています