mistralさんへのコメント一覧(63ページ)全874件
-
贅沢なひと時を過ごされたんですね!
mistralさん、こちらからもこんにちは~。
アグリジェント、もったいなーい!と思ったけれど、読み進めていくうちに
なるほど納得でした。
モディカの夕景から夜景までの移り変わり、どの瞬間も本当に美しいです。
最後には街の灯りが篝火のようでもあり、なんだか赤く流れ出す溶岩のようでもあって、街が生きているという感じで。(我ながら変な表現で残念すぎる。)
なんて贅沢な時間の使い方だろうとため息です。
展望スポットまでの道がこれまたスリリングで~。行きはまだしも帰り道は一人ではかなり怖そうな。
そのあとの食事も美味しそう♪最初の一品が実はバッテラに見えてしまいました・・
冬の旅行は、日暮れが早いので夜景を楽しむのにいいですね。
ご主人さまとご一緒ならなおさらですね。
モディカのチョコレートは召し上がったでしょうか?
あれは好き嫌いが分かれるようですが、mistralさんはいかに。
続きを楽しみにしています。
Re: 贅沢なひと時を過ごされたんですね!
cokemomoさん
おはようございます。
こちらにもメッセージをありがとうございました。
旅の限られた時間の中で、何を取るか!?
悩ましくもあり、楽しいひと時でもありますね。
アグリジェントの駐車場で、今日は時間がないので、
又別の時に、と言った時
本当に次はあるのかしら?と思いました。
でもその時の選択は、それはそれで正解だと思いました。
モディカの街の灯りは、そうですね!
人々がそこで暮らしているからこそ
生き生きとした力を感じられ、今にも流れ出す溶岩のような
活力さえ感じられるんですねー。
圧倒させられ、呆然として、ただただ見つめていました。
レストランでのひと時、
最初のお料理、お寿司みたいな、
写真ではまさにバッテラですね。
器なども和のテイストを感じさせられました。
チョコレートはあれこれ買い込んできましたよ。
お土産に差し上げたり。
ただどうなんでしょうね?
トロッとしたチョコの味に慣れている人にとっては
あのサクサクのチョコの評価、別れるだろうなあと。
チョコレートリキュールは絶品です。
mistral
2018年02月05日08時50分 返信する -
はじめまして
Papanさんの掲示板からお邪魔させていただきました。
いきなり図々しく書き込みをしてすいません。
「旅とは何かを見残してくることだ」という言葉にいたく感動して
思わず書き込んでしまいました。
私も個人旅行が多くしっかり下調べをして行っているつもりなのに
肝心な事を忘れていたり、
後でお土産話をしている時に「え?そこに行かなかったの?」という事がしばしばあるのですが、なんだかこの言葉に救われたような気がしました。
なんだかほっとしました。
ありがとうございました^^2018年01月31日16時33分返信するRE: はじめまして
ひよこ@ぴょこさん
こんにちは。
嬉しいメッセージをありがとうございました。
> Papanさんの掲示板からお邪魔させていただきました。
> いきなり図々しく書き込みをしてすいません。
そんなこと、ないですよ。
旅行記にでないコメント、嬉しいです。
> 「旅とは何かを見残してくることだ」という言葉にいたく感動して
> 思わず書き込んでしまいました。
私の旅はいつも「心残りの旅」だとの言葉。
そうよね、そうよねと大きくうなずきました。
それが次なる旅に出る原動力となりますね。
私もこの文章に出会った時には感動しました。
> 私も個人旅行が多くしっかり下調べをして行っているつもりなのに
> 肝心な事を忘れていたり、
> 後でお土産話をしている時に「え?そこに行かなかったの?」という事がしばしばあるのですが、なんだかこの言葉に救われたような気がしました。
> なんだかほっとしました。
>
> ありがとうございました^^
その時に出会った景色、人々
その折の出会いを大切に!と思っていれば
多少の見落としもok、またおいでよと言われている
と思うことにしています。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
mistral2018年01月31日17時13分 返信する -
Che Bella!
mistralさんへ
こんにちは!
この旅行記を待ちに待ってましたよ~。
やっぱりいいですね!シチリア。
そしてモディカ、ラグーザ。
こんな旅行記を見せられたらすぐにでも再訪したくなってしまいます。
mistralさんもシチリアの魔法にかかってしまいましたね。
私もかかったままです。
光の河・・・
私もコメントのタイトルをそのように打とうとしてしまいました。^^;
ポツポツと光る街の灯が、数分後には河のように・・・
いいですね!
いつまでも見ていたいです。
私は冬にもかかわらず、シチリアワインをラッパ飲みしながら見続けていました。
あまりのきれいさに感動して胸が震えたのが、
ついこの前のようです。^^
旅行記の中で、私の名前まで出していただきありがとうございます。
続きも楽しみにしています。
プロチダRe: Che Bella!
procidaさん
嬉しいメッセージをありがとうございました。
勝手にお名前を出させていただいてしまいました。
申し訳ありませんでした。
でも、何と言っても、モディカへ行ってこれたのは、procidaさんの
旅行記と出会えたからでした。
一番期待していた街、そしてそこで一番贅沢な時を過ごすことが出来、
もう一度行ってみたいと思っている、街です。
procidaさんのようなお写真は撮れませんでしたが
あの河のように連なる光は、ずっと心に残るものですね。
まだ魔法にかかったままでらっしゃいますか?!
そうなんですね。
一度魔法にかかったら、もう一度行ってみるより他には
魔法をとくほうほうはないんですね。
アントニオさんには、日本人の男性旅行者のブログから
このホテルと街のことを知ったことをお話しました。
実名を存じ上げないので、お名前を言えなかったけど、
アントニオさんは即座に
そう、彼とはFacebookで今もつながっているよ、と
おっしゃってました。私たちが当日泊まることになった
No.5の部屋は彼も泊まった部屋だよ、との事でした。
気さくなご主人とはやはり色々なこと、お話してきました。
思い出に残る一晩でした。
ありがとうございました。
mistral
2018年01月31日13時38分 返信する -
旅の始め
mistralさん
とちゅうまで書いて、コメントが送れず、消えてしまいました。
なんか、わくわくする旅の始まり。物語を読んでるかのようにスタートさせていただきました。 それにしてもイタリア人、親切ですね。
同じラテン系でもイタリア人はお金が絡むと、よく仕事をするというのを
聞いたことがありますが、まさしくそのレンタカー屋さん。前で待っていてくれたなんて。
前にも書きましたがmistralさんの視点が私と似てる時があります。
ニンマリです。 さあ、どういった旅が始まります事やら。
“ゴット・ファーザー3”みたのか、見てないのか、記憶にもないのです
見てみてくなりました。
トンボの本、懐かしい。私もスペイン関係か、アンコールワットの本を持っていたと思います。
大将
Re: 旅の始め
大将さん
こんにちは。
メッセージをありがとうございました。
一旦書かれたコメントが消えてしまったのは、悔しい限りですね。
レンタカー屋さん、ご推察のとおり、もちろんお一人はオプションの
売り込みに熱心で。
もうお一人は多分、メカニカル部門担当の方?
当方がマニュアル車に不慣れとわかり、心配されてしばらく同乗
して下さいました。その時に私が抱いていたイタリア人に対するイメージが
良い意味で覆りました。
この先も、我らシニア夫婦のドライブ旅は、現地の方々に助けていただき
ながら続いていったのです。
大将さんと私の視点、似ていますよね!
私は常々感じているのですが、でもそうおっしゃって頂くことは
とっても光栄です。
ただその視点を写真として表すには、大いに私の技量が不足していること
を認めなくてはなりません。
今回、ニンマリされるような場面がありました?
ゴッドファーザー、パートⅢだけ見ていませんでしたので今回
旅の前に見てみました。
のぼりつめた男、マイケルの悲哀、孤独なども感じられ
なかなか良かったです。
mistral
2018年01月31日13時18分 返信するRe: 旅の始め
mistralさん
実は続きの旅行記を拝見したのですが、仕事があり、コメントも
残さずに。
ちょっとした細かいところに目が行くというのはmistralさんならではではないかと拝見しています。写真でそれをだすというのは、なかなか難しいですよね。 ただの記録、情報としての写真になるのか、作品のような写真になるのか。
ゴットファーザー、機会があれば見てみたいです。
旅行記続編“マドンナ・ブルー” 響きがいいですね。イタリアらしい響きというか。スペインの建築家ジュジョールの作り出す色だったら、ちょっと違ってくるのかなとも。 昔にも書きましたが、同じ色でも微妙な違い、これを写真に撮るのも難しいですね。
明日、再び引っ越しです。
大将2018年01月31日16時38分 返信するRe: 旅の始め
大将さん
こんにちは。
こちらでは今年二度目の雪の朝でした。
雪に慣れていない首都圏は、その度にオロオロして
大騒ぎ。
こんな折には、急ぎでない用事は後回しです。
二度目のお引越しだったんですね。
荷物の片づけなど、落ち着かない毎日だったことでしょう。
これでしばらくは落ち着かれると良いのですが。
私が大将さんの旅行記を拝見していて、
特に建築関連になりますが、ニンマリする時は
例えば、ドアの写真がのっていたとしますと
そこからガラス越しに向こうを覗き込んで
床を写されていたり、そこから見えている天井とか、、、
あ~私もこういうところが見たいなあ、と思ってます場所の
お写真がのっていて、嬉しくなります。
旅行記を拝見してますと、その方のこだわり、性格なども
伝わってきて楽しくもあります。
不思議ですよね、お会いしたことのない方と
こうしてつながっていますことが。
mistral2018年02月02日12時48分 返信する



