mistralさんへのコメント一覧(67ページ)全874件
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はじめまして!
今晩は!
暑中お見舞い申し上げます!
毎日暑いですね!
雨が降らず台風待ちの福岡市ですが
そちらはどうですか?
こんな時は北海道か北のヨーロッパにでも!
南半球は冬でしたね!
避暑に出かけたいですね!
畑のオクラや胡瓜も水不足で枯れて
来ましたが人間も枯れそうです・・・・
何時も訪問頂き有難う御座います!
又新しい情報お待ちしています!
暑さ厳しいおりご自愛下さい!
さようなら!
2017年08月04日21時49分返信するRE: はじめまして!
makiさん
おはようございます。
メッセージをありがとうございました。
福岡にお住まいでしたか!
このところ九州は酷暑の毎日のようですね。
こちら千葉では、逆にいくぶん涼しい日々です。
夏は苦手な私としましたら、秋の訪れが待ち遠しい
ところです。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
mistral
> 今晩は!
> 暑中お見舞い申し上げます!
> 毎日暑いですね!
> 雨が降らず台風待ちの福岡市ですが
> そちらはどうですか?
> こんな時は北海道か北のヨーロッパにでも!
> 南半球は冬でしたね!
> 避暑に出かけたいですね!
>
> 畑のオクラや胡瓜も水不足で枯れて
> 来ましたが人間も枯れそうです・・・・
>
> 何時も訪問頂き有難う御座います!
> 又新しい情報お待ちしています!
>
> 暑さ厳しいおりご自愛下さい!
> さようなら!
>2017年08月05日08時45分 返信する -
シークレット・ツアー ♪
mistralさん、こんにちは。
先日はありがとうございました。
続きにおじゃまさせていただきました。
ご友人の方とは現地集合だったのですね。冬の時期で
雪等降ったら欠航したり、よくあることなのでヒヤヒヤ
ものですよね。
順調に進み良かったです。でもこの時期にテロの
影響?とはいえ航空券やダニエリも取れてラッキーとしか☆
ドゥカーレ宮殿は普通に見学しましたが、やはり
裏側は面白くて興味深く拝見しました。
ヴェネツィアは、ますます再訪したくなりました。
お写真も、とても綺麗ですね。
水面の輝きも気に入ってます。ブラーノ島も
行きたい所です。
絵画も全く詳しくはないのですが、見るのは
大好きです。
mistralさんのマイページのお写真は、見たこと
あるような・・?マルタですか?
パドヴァも再訪したい場所です。次回楽しみに
おじゃまいたしますね。
では、また ☆
cheriko330RE: シークレット・ツアー ♪
cheriko330さん
こんばんは。
こちらこそ、メッセージまでありがとうございました。
はい、そうなんです。
まず友人と会うことが最大の課題となりました。
友人は、ジュネーブで乗り継ぎ。
ヴェネツィアに向かうグループを見つけて、さりげなく
同じ方向に向かった!とのことで
彼女の機転が大正解でした。
ヴェネツィアは何度でも行きたくなる街ですね。
帰国してすぐに、再訪のことを考えてしまいました。
フロント写真、そうですマルタです!
cherikoさん、行かれてましたか?
mistral
> mistralさん、こんにちは。
>
> 先日はありがとうございました。
> 続きにおじゃまさせていただきました。
>
> ご友人の方とは現地集合だったのですね。冬の時期で
> 雪等降ったら欠航したり、よくあることなのでヒヤヒヤ
> ものですよね。
> 順調に進み良かったです。でもこの時期にテロの
> 影響?とはいえ航空券やダニエリも取れてラッキーとしか☆
>
> ドゥカーレ宮殿は普通に見学しましたが、やはり
> 裏側は面白くて興味深く拝見しました。
>
> ヴェネツィアは、ますます再訪したくなりました。
> お写真も、とても綺麗ですね。
> 水面の輝きも気に入ってます。ブラーノ島も
> 行きたい所です。
> 絵画も全く詳しくはないのですが、見るのは
> 大好きです。
>
> mistralさんのマイページのお写真は、見たこと
> あるような・・?マルタですか?
>
> パドヴァも再訪したい場所です。次回楽しみに
> おじゃまいたしますね。
>
> では、また ☆
>
> cheriko3302017年06月13日22時12分 返信するマルタ島
mistralさん、おはようございます♪
フロント写真は、やっぱりマルタですね。
テレビなどで見ていて雰囲気が、正にって
感じでした。
いずれ行きたいと思っていますが、辿り着けるか
どうか?
mistralさんの旅行記を追い追い見せていただき
ますね。
よろしくお願いいたします。また一週間の始まりで
楽しい一週間をお過ごし下さい。
cheriko3302017年06月19日09時35分 返信する -
平和への 強い 思い・・・ コベントリーと 繋がっているのですね・・・
mistralさん
無残な姿ですが 強烈な印象を与えますね。
各地に このような モニュメント的 戦争の証が 置かれている・・・
カイザー・ヴィルヘルム記念教会も 世界中の 犠牲者を その存在だけで
追悼しているように思います。
こちらの 旅行記で コベントリーの地が出てきましたが
2009年に 行ってきました。
ひょっとすると ご覧いただいたかもですが
リンクしますね。
http://4travel.jp/travelogue/10564628
ヴェラnonnaRE: 平和への 強い 思い・・・ コベントリーと 繋がっているのですね・・・
ヴェラnonnaさん
こんばんは。
早速コメントまでありがとうございました。
今コベントリーの旅行記に急ぎ飛んで行きました。
何故か不思議な感覚でした。
2009年にコベントリーを訪れられたヴェラnonnaさん
そこでの釘十字を見られたヴェラnonnaさんの旅行記を通して
今、カイザー ヴィルヘルム教会の釘十字との繋がりが
はっきりと焦点が結ばれたように思いました。
コベントリーから送られた釘十字
憎しみからさらなる憎しみを生み出さないよう
連鎖を断つ意味があったということですね。
その意味をドイツ側も、しっかりと受け止めたのでしょう。
ついでながら、同じ旅行記にのっていたゴダイヴァ夫人のエピソード
ゴディバチョコに使われているロゴ、馬にまたがった長い髪をなびかせた裸の女性、
はそのエピソードからとったもののようですね。
こちらも、そのエピソードがコベントリーでのものだったことが、今結びつきました。
ありがとうございました。
mistral
> mistralさん
>
> 無残な姿ですが 強烈な印象を与えますね。
> 各地に このような モニュメント的 戦争の証が 置かれている・・・
> カイザー・ヴィルヘルム記念教会も 世界中の 犠牲者を その存在だけで
> 追悼しているように思います。
>
> こちらの 旅行記で コベントリーの地が出てきましたが
> 2009年に 行ってきました。
>
> ひょっとすると ご覧いただいたかもですが
> リンクしますね。
>
> http://4travel.jp/travelogue/10564628
>
> ヴェラnonna2017年06月02日21時46分 返信する -
ベルリンでウィーンフィル、ラッキーでしたねー
mistralさんこんにちは。
先日より私のベルリン旅行記にお立ち寄りくださり、投票とコメントありがとうございました。
mistralさんのほかのご旅行記をお訪ねしたいと思いながら、バタバタしているうちにベルリン編第2弾をアップなさいましたね。
やっぱり華麗です。
ベルリンでウィーンフィルのコンサートを!ラッキーでしたね。うらやましいー。
なかなかウィーンでも彼らのコンサートを聴くことができないのにベルリンで・・・。
私たちもベルリンに行くならコンサートよね、と探しましたがベルリンフィルでピアノコンサートしかなくて、でもあの会場で聴くピアノも素敵でした。
そしてまた絵画館にブリューゲルを訪ねて・・・。これも華麗。
norio2boさんの旅行記をご覧になって・・・。実は私もファンです。
ブリューゲルもファンです。
美術史美術館やベルギーの王立博物館、それにベルリンの絵画館、充実していますよね。
今回、mistralさんの詳しいご説明を拝見して、大変勉強させていただきました。
次回絵画館に行くことがありましたら、改めてゆっくりブリューゲルさんにご対面したいと思います。
himmel
RE: ベルリンでウィーンフィル、ラッキーでしたねー
himmelさん
早速のコメントまで、ありがとうございました。
私の方こそ、先日は失礼な!ほめ言葉で、お気を悪くされたことと思います。
どうぞお許しください。
一つのテーマを深く掘り下げて行くことが、目指してもなかなかできず
そういう意味で、himmelさん、norio2bomoも、拝読させていただきますと
いつも感心いたします。
私にとりましては目指す旅行記のあり方なのですけど。
> 先日より私のベルリン旅行記にお立ち寄りくださり、投票とコメントありがとうございました。
> mistralさんのほかのご旅行記をお訪ねしたいと思いながら、バタバタしているうちにベルリン編第2弾をアップなさいましたね。
> やっぱり華麗です。
多分
腰を据えて一つの事に取り組んでないことから、そんな印象を与えてしまうのかも、、、と
思うのですが。
旅行記に、その人その人の生き方まで現れるとしたら、なかなか改善は難しいこと
なのでしょう。
> ベルリンでウィーンフィルのコンサートを!ラッキーでしたね。うらやましいー。
> なかなかウィーンでも彼らのコンサートを聴くことができないのにベルリンで・・・。
> 私たちもベルリンに行くならコンサートよね、と探しましたがベルリンフィルでピアノコンサートしかなくて、でもあの会場で聴くピアノも素敵でした。
せっかくのベルリン、ベルリンフィルのコンサートを、と探しましたが見つからず
出てきたのはウィーンフィルでした。
えっ?ベルリンでウィーンフィル?とすぐには乗り気にはなれずにいましたが
よくよく考えましたら、ウィーンでもウィーンフィルには出会えてないのですから、
と段々乗り気になった次第です。
ベルリンフィルでのピアノコンサート!
それでしたら、すぐに飛びついたことでしょう。
>
> そしてまた絵画館にブリューゲルを訪ねて・・・。これも華麗。
> norio2boさんの旅行記をご覧になって・・・。実は私もファンです。
> ブリューゲルもファンです。
> 美術史美術館やベルギーの王立博物館、それにベルリンの絵画館、充実していますよね。
> 今回、mistralさんの詳しいご説明を拝見して、大変勉強させていただきました。
> 次回絵画館に行くことがありましたら、改めてゆっくりブリューゲルさんにご対面したいと思います。
その折には、どうぞnorio2boさんの旅行記をご参考になさってください。
私のはかなりかいつまんでしまってますので。
mistral2017年05月27日12時47分 返信する -
キュートなトリ
多分、時間と興味がないのでご存じないかも知れませんが、キュートなトリはVideo GameのAngry Birdsだと思うのですが? ベルリンの芸術とは関係のないつまらない話でごめんなさい。 -
ウィーン・フィル・・・・ Vienna Philharmonic サイトで調べていました・・・羨ましい〜〜〜
mistralさん
こんばんは。
Vienna Philharmonic のサイトで 楽友協会の黄金のホールで ウィーンフィルの
コンサートが無いか 調べていたら Konzert in Berlin
指揮 Herbert Blomstedt 演目 ルードヴィッヒ・ファン ベートーヴェン
Concerto for Piano and Orchestra No. 3 in C minor, op. 37
アントン ブルックナー
Symphony No. 4 in E flat major, WAB 104 "Romantic" (2nd Version 1878/1880)
あら〜〜〜 ベルリンで 演奏するんだ 残念!!! と諦めて
ヨーゼフ・ハイドン:オラトリオのソリスト、合唱とオーケストラ/ピアノ
↑
4日に 黄金の間で 行われるのは これ↑しかなく
オーケストラもウィーン・アカデミーだから まぁ良いかな〜?と 聴きにいきました。
そしたら mistraiさん! ウィーン・フィルの演奏 聴けたんですね〜〜〜〜
ウィーンでも チケット取りにくいのに〜〜〜。
良かったでしょう? °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
私も 以前 フェスティバルが建て替わる前に ウィーンフィルを聴きに行ったことがあるのですが その 一週間前にも フェスティバルで 大フィルのコンサート聴いていて
音の違いに 驚いた記憶があります。
素晴らしい 音の統一感は 忘れられません。
同じ日に 方や ウィーンフィル 方や ウィーンアカデミ
ハイドンも 良かったですよ、でも オラトリア・・・意味わかんないし・・・
地元の人で ほぼ満席。
みんな 音に集中しているのに うちの連れは コックリコックリしだすし・・・
スミマセン ちょっと 長文になってしまいましたが 良かったですね〜〜
ヴェラnonnaRE: ウィーン・フィル・・・・ Vienna Philharmonic サイトで調べていました・・・羨ましい〜〜〜
ヴェラnonnaさん
こんばんは。
早速にコメントまで!
ありがとうございます。
旅行者、短期滞在ですと、演目が選べず辛いです。
あるものから一つ選ぶ、
私は、ベルリンフィルのコンサートを探してましたが
残念ながら願いが叶わずに断念。
そうしているうちにウィーンフィルを見つけました。
ブルックナー!
ちょっと好みが、、、
でも贅沢を言っている場合でないと、なんとかゲット
して旅立ちました。
音の柔らかさなどなど、素晴らしかったです。
ベルリンフィルもどこか演奏旅行なのでしょうね。
隣に座る相方がこっくりを始めると
今度はいびきが?と心配になって
気が気ではなくなります。
我が家も一緒です。
mistral
> mistralさん
>
> こんばんは。
>
> Vienna Philharmonic のサイトで 楽友協会の黄金のホールで ウィーンフィルの
> コンサートが無いか 調べていたら Konzert in Berlin
> 指揮 Herbert Blomstedt 演目 ルードヴィッヒ・ファン ベートーヴェン
> Concerto for Piano and Orchestra No. 3 in C minor, op. 37
>
> アントン ブルックナー
> Symphony No. 4 in E flat major, WAB 104 "Romantic" (2nd Version 1878/1880)
>
> あら〜〜〜 ベルリンで 演奏するんだ 残念!!! と諦めて
>
> ヨーゼフ・ハイドン:オラトリオのソリスト、合唱とオーケストラ/ピアノ
> ↑
> 4日に 黄金の間で 行われるのは これ↑しかなく
> オーケストラもウィーン・アカデミーだから まぁ良いかな〜?と 聴きにいきました。
>
> そしたら mistraiさん! ウィーン・フィルの演奏 聴けたんですね〜〜〜〜
> ウィーンでも チケット取りにくいのに〜〜〜。
>
> 良かったでしょう? °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
>
> 私も 以前 フェスティバルが建て替わる前に ウィーンフィルを聴きに行ったことがあるのですが その 一週間前にも フェスティバルで 大フィルのコンサート聴いていて
> 音の違いに 驚いた記憶があります。
>
> 素晴らしい 音の統一感は 忘れられません。
>
> 同じ日に 方や ウィーンフィル 方や ウィーンアカデミ
>
> ハイドンも 良かったですよ、でも オラトリア・・・意味わかんないし・・・
> 地元の人で ほぼ満席。
> みんな 音に集中しているのに うちの連れは コックリコックリしだすし・・・
>
> スミマセン ちょっと 長文になってしまいましたが 良かったですね〜〜
>
> ヴェラnonna2017年05月26日22時53分 返信する -
今年のヨーロッパは
mistralさん
お久しぶりです。今回はベルリンでしたか。 今年のヨーロッパの天候は不順で、イースター過ぎると、冬のようになり、5月に入っても肌寒かったように思います。BCNでも雨が多く、私も仕事場に行く道中、傘は持っていましたが足元が絞れるくらい濡れ、ソックスをはかずに仕事をしていたら、風邪をひいてしまいました。でも、先週の終わり位にやっと夏がやってきたという感じでした。
ベルリン、そうですね、私も機会があれば一度行ってみたいなと思っていましたが。
ミュージアムのイシュタ―ル門の彩釉煉瓦の青のきれいなこと。今年流行りのブルーに似ていますが、こちらのほうがもっときれいな色です。(最近コーチのト―トバックの青を買ったのですが、思った色ではなく、違う色に替えていただきました。商品広告の色に騙されましたが、又、自分で何年写真やってるんだと情けなくなりました)
副葬品のセンスと色合いもいいですね。 今でも通用するデザインにも感心します。
というか、そういうものからインスピレーションを得たものが今のモノですよね。逆でした。
大将RE: 今年のヨーロッパは
大将さん
こんにちは。
天候不順、世界規模で起こっているようですね。
日本でも5月というのに真夏日の毎日だったり、、、
高齢者にとって暮らしにくい日々です。
雨の降りかたも半端ないほどの激しさですね。
コーチのトートバッグ、青は新作だったのでしょうか?
イメージとかけ離れていて、残念なことでした。
青、には何故かこころ惹かれます。
イシュタール門の青は古代の人々が作りだした青で
格別の色合いのように思いました。
再現を試みたとしても、全く同じ色を作り出す事は
難しいのでしょうね。
心の中に抱いている青のイメージは、きっとさまざまで
だからこそ、イメージでない青のバックの交換は
正解でしたね。
大将さんのイメージの青は、どんなかしら?と
メッセージを読みながら思いました。
mistral
>
> お久しぶりです。今回はベルリンでしたか。 今年のヨーロッパの天候は不順で、イースター過ぎると、冬のようになり、5月に入っても肌寒かったように思います。BCNでも雨が多く、私も仕事場に行く道中、傘は持っていましたが足元が絞れるくらい濡れ、ソックスをはかずに仕事をしていたら、風邪をひいてしまいました。でも、先週の終わり位にやっと夏がやってきたという感じでした。
>
> ベルリン、そうですね、私も機会があれば一度行ってみたいなと思っていましたが。
> ミュージアムのイシュタ―ル門の彩釉煉瓦の青のきれいなこと。今年流行りのブルーに似ていますが、こちらのほうがもっときれいな色です。(最近コーチのト―トバックの青を買ったのですが、思った色ではなく、違う色に替えていただきました。商品広告の色に騙されましたが、又、自分で何年写真やってるんだと情けなくなりました)
> 副葬品のセンスと色合いもいいですね。 今でも通用するデザインにも感心します。
> というか、そういうものからインスピレーションを得たものが今のモノですよね。逆でした。
>
> 大将2017年05月24日12時52分 返信する -
ベルリンの街
mistralさん こんにちは
GWはベルリン訪問されたのですね。
第二次世界大戦中のナチス存在、さらに東西分断という重荷まで背負ったにもかかわらず現在ではEU内で安定し、リーダー格を務めるに至った国。
国民性が勤勉なのでしょうね。
ベルリンはちょっと古風な雰囲気で好きです。
テレビ塔の上部は回転する! う〜ん、知りませんでした。
ペルガモン博物館は「バビロニアの青」が印象的。
ゼウス大祭壇がクローズで残念でしたね。
祭壇へ上る大きな階段に見学者が皆座って、展示を見上げていたのを覚えています。
よその国からこんなに遺跡を持ってきちゃって…と、訪問時は思いました。
今の世情だと、ベルリンにあればこそ護られたのかもしれません。
ベルリンの街 mistralさんの視点を楽しみにしています。
yun
RE: ベルリンの街
yunさん
おはようございます。
この連休、yunさんは何処に?など
考えてました。
お会いしたことがないのに、いつもつながりを感じるのは
不思議です。
その前にブルターニュの旅行記が、、、
お待ちしてますよ。
巨石群との出会いはいかがでしたか?
ベルリン、訪問されていたんですね。
戦禍ののち、あれほどまでの復興を成し遂げたのは
勤勉な国民性によるのでしょうね。
それでも旧東ドイツ側はちょっと違う、重厚な印象を受けました。
背後にある歴史の違いが感じられました。
ペルガモン博物館では特に
おっしゃるように中東の情勢を思うと
ここに運ばれていて良かったね!と思いました。
異国に運ばれて、そこで組み立てられ
遺跡たちは違和感を感じていたのかもしれませんが
暴力的な破壊行為を受けるよりはずっと
ましなことでした。
色々なことを想いながら旅をしてきました。
mistral
> mistralさん こんにちは
>
> GWはベルリン訪問されたのですね。
>
> 第二次世界大戦中のナチス存在、さらに東西分断という重荷まで背負ったにもかかわらず現在ではEU内で安定し、リーダー格を務めるに至った国。
> 国民性が勤勉なのでしょうね。
>
> ベルリンはちょっと古風な雰囲気で好きです。
>
> テレビ塔の上部は回転する! う〜ん、知りませんでした。
>
> ペルガモン博物館は「バビロニアの青」が印象的。
> ゼウス大祭壇がクローズで残念でしたね。
> 祭壇へ上る大きな階段に見学者が皆座って、展示を見上げていたのを覚えています。
>
> よその国からこんなに遺跡を持ってきちゃって…と、訪問時は思いました。
> 今の世情だと、ベルリンにあればこそ護られたのかもしれません。
>
> ベルリンの街 mistralさんの視点を楽しみにしています。
>
> yun
>
>2017年05月15日08時55分 返信する -
おかえりなさい♪
mistralさん
ベルリンはいかがでしたか?
テレビ塔も行かれたのですね。私が行けなかった場所の写真もあり興味深く読ませて頂きました(^-^)
早速また、行きたくなってきました!
旅行記の続き楽しみにしています!
beach
RE: おかえりなさい♪
beachさん
こんばんは。
早速のご投票とコメントまでありがとうございました。
おかげさまで五月のベルリンを堪能してきました。
いつもながらの慌ただしい旅でしたが。
同時期にbeachさんはアイルランドへ。
私は、憧れながらなかなかチャンスが訪れてきません。
ベルファストの市章、可愛らしいですね。
道端を彩るハリエニシダの黄色も
とっても癒されますね。
続きが楽しみです。
mistral
> mistralさん
>
> ベルリンはいかがでしたか?
> テレビ塔も行かれたのですね。私が行けなかった場所の写真もあり興味深く読ませて頂きました(^-^)
> 早速また、行きたくなってきました!
>
> 旅行記の続き楽しみにしています!
>
> beach
>2017年05月14日19時58分 返信する -
いよいよ ベルリン記の 始まりですね。
mistralさん
こんばんは。
ベルリン と聞くと 東西に分割されていた 不幸な歴史・・・崩壊前に 新聞などで
読んでいた 恐るべきシュタージの実態 や 映画「善き人のためのソナタ」などで
描かれた 妻をも夫をも 信じられない 密告社会構造などを 思い描き すごく
ナイーブになってしまう 私です。
以前 ドイツの ノイウルムから 大阪に観光に来られた 女性と
一緒に 名所を案内したことがあり その時も 崩壊後 しばらくの間は 東ドイツ出身と
いうと かなりの差別を受ける と 言われていました。
そんな マイナーな ベルリンの印象を mistralさんの旅行記で
払拭したいと 思います。
次の旅日記 お待ちしております (^。^)ノ~~~RE: いよいよ ベルリン記の 始まりですね。
ヴェラnonnaさん
こんばんは。
早速のコメントまで、ありがとうございました。
ヴェラnonnaさんはご帰国後、いち早く旅行記、アップされましたね〜
さすがです!
> ベルリン と聞くと 東西に分割されていた 不幸な歴史・・・崩壊前に 新聞などで
> 読んでいた 恐るべきシュタージの実態 や 映画「善き人のためのソナタ」などで
> 描かれた 妻をも夫をも 信じられない 密告社会構造などを 思い描き すごく
> ナイーブになってしまう 私です。
ベルリンの壁、崩壊当時の私は、世界情勢にはあまり関心が持てず
突然の出来事にも今ひとつピンときていませんでした。
その後、春江一也さんの、プラハの春、ベルリンの秋、など読み
東西両陣営で繰り広げられる情報戦、シュタージの存在などなど
慄然としながら読み進めた記憶があります。
> 以前 ドイツの ノイウルムから 大阪に観光に来られた 女性と
> 一緒に 名所を案内したことがあり その時も 崩壊後 しばらくの間は 東ドイツ出身と
> いうと かなりの差別を受ける と 言われていました。
差別もあったんですね。
経済格差もかなりのものでしたね。
> そんな マイナーな ベルリンの印象を mistralさんの旅行記で
> 払拭したいと 思います。
払拭していただけるかはわかりませんが
ポーランドもドイツも、勤勉な国民性の故か
街並みは綺麗に整えられていました。
ただ過去に起こったことの記憶は忘れてはならない、という姿勢も
強く感じました。
> 次の旅日記 お待ちしております (^。^)ノ~~~
ありがとうございます。
私も大好きな街、ウィーンの旅行記、続きを楽しみにしております。
mistral2017年05月14日19時46分 返信する



