mistralさんへのコメント一覧(62ページ)全875件
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プラハのアールヌーヴォーもすてきですね
mistralさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。
今日は素敵なプラハの旅行記を拝見させていただきました。
この5月にプラハに行くものですから、今下調べの最中です。
mistralさんのプラハの旅行記、いいもの見つけました。
プラハのアールヌーヴォー、素敵ですね。
市民会館のツアーには必ず行こう!
中央駅でもアールヌーヴォーを探してみよう!
これから時々お邪魔させていただいて、お勉強させてください。
himmelRE: プラハのアールヌーヴォーもすてきですね
himmelさん
おはようございます。
こちらこそ!
いつもありがとうございます。
>
> 今日は素敵なプラハの旅行記を拝見させていただきました。
> この5月にプラハに行くものですから、今下調べの最中です。
> mistralさんのプラハの旅行記、いいもの見つけました。
5月にプラハとは羨ましい限りです。
大好きな街!です。
古い旅行記を見つけていただき、うれしです。
> プラハのアールヌーヴォー、素敵ですね。
> 市民会館のツアーには必ず行こう!
> 中央駅でもアールヌーヴォーを探してみよう!
中央駅、他のかたの旅行記では
既に改修工事も終わり、お化粧直し?
すっかり綺麗になったようですよ。
市民会館のツアーも予約システムが出来ているかも。
> これから時々お邪魔させていただいて、お勉強させてください。
プラハの街は、あちこちでアール・ヌーヴォーの建築物に
出会えて、お楽しみいただけること
間違えなし!と思います。
mistral2018年03月22日08時42分 返信する -
無事にシラクーサ到着おめでとうございます
mistral様
パレルモからシラクーサまで走破(この先どこまで?)おめでとうございます!
私も25年ほど前、逆コースのシラクーサからパレルモまで、バスやヒッチハイクでシチリア横断しました。
本当はナポリからパレルモ行きの列車に乗ったはずが、、、乗った車両がたまたまシラクーサ行きでした・・・(パレルモ行きは前4両とか?だったようです)
なので、シラクーサから全く英語が通じないまま無謀な横断旅行を試みて、途中、たまたま開催されていたエンナのペルグササーキットでF3レースの観戦したりしながらパレルモまで何とかたどり着きました。
ペルグサのF3レース観戦後に、駐車場から近くの宿までヒッチハイクした気の良い兄ちゃんの車なんですが、レース後の興奮からか、飛ばす・・トバス・・・峠ではもっとブッ飛ばす・・・ので、今でも思い出すと冷や汗が出ます。
なのでこの旅行記も、かなり臨場感・緊張感アリで楽しませていただいてます。
シチリアをランチアで夫婦で走破って粋ですね(^^)/
Re: 無事にシラクーサ到着おめでとうございます
nksssさん
こんばんは。
楽しいメッセージをありがとうございます。
25年前、青年時代のnksssさんの旅、
パレルモに到着と思っていたらシラクーサだった!
さぞかし驚かれたことでしょう。
おまけにヒッチハイクで乗せていただいたお兄ちゃんの
運転は、レーサー並みの走行で。
F3レースに出場したレーサーの気分での運転だったんで
しょうね。
助手席のnksssさんのお姿が目に浮かぶようです。
それにしても、シチリアの皆さんは親切ですね。
私の旅の終着地はカターニアなのですが
なかなかたどり着くことができず停滞しております。
これまでもしゅちりあの皆さんには
あちこちで助けていただきながらの旅でした。
mistral
2018年03月19日22時52分 返信する -
レンタカー旅緊張します^^
mistralさん、おはようございます^^
レンタカーで巡られるシチリア島、何となく緊張しながら拝見しています。
と申しますもの、イタリアの運転て粗い!とうイメージがあるのです^^;
ご主人さま、マニュアル車でドライブされるとは尊敬の眼差しです^^
夫はペーパードライバー、日本国内で運転したことがあるのは沖縄のみ!
当然、マニュアル車などありえないのです。
駐在していた数年を除くと、せいぜい年に一度ヨーロッパで運転するか
どうかという運転歴なのでいつもドキドキハラハラです。
狭い路地で現れた若者、神様に見えました!
旅先で受けた親切は身に沁みますね。
深い丘の上にポツンと建っている神殿も背もたれまで付いている半円形の
劇場の遺跡もとても良い状態で残っていますね。
博物館のサテュロスの像の躍動感のある姿にも感動しました。
また続きを拝見しにお邪魔します♪ ドロミティ
Re: レンタカー旅緊張します^^
ドロミティさん
こんばんは。
メッセージをありがとうございました。
普段と違って慣れないマニュアル車でのドライブ、
読む方にも緊張をさせていたんですね。
流石にパレルモの市街地では、車線に関係なく
入り乱れての走行で緊張しましたが、郊外にでると
結構のびのびと運転ができました。
以前の経験から、オートマ車は数も少なく
比較的車体も大きくなり
そうなると旧市街には不向きで、
やむを得ないマニュアル車の選択となりました。
旅で出くわす数々のトラブルや困難
たいがいは現地の方が助っ人としてお力を貸して
くださって解決することが多いですね。
そんな経験の数々が、 また旅に出る原動力に
なっているような気がします。
mistral
2018年03月13日21時14分 返信する -
靄のサンマルコ広場がとても幻想的ですね!
mistralさん、おはようございます。
朝靄のサンマルコ広場、とても幻想的ですね!
霧の中に佇む仮装した人たちのお写真にゾクッとしました。
ダニエリも素敵なホテルですね、、、。
昔、友人夫婦とベネチアに行ったときに3泊したのですが、
友人夫婦が泊まったのはホテルグリッティパレス、、
我が家は頑張ってダニエリにしたのですが、何だか見劣りして
あまり印象がなかったのです。
今から思うとすごい贅沢をしていましたね。
もっと感謝しないといけなかった^^;
パドヴァのスクロヴェーニ礼拝堂も絶対に行きたいところでなので、
mistralさんの旅行記がまたまた参考になりました!
ドロミティ
RE: 靄のサンマルコ広場がとても幻想的ですね!
ドロミティさん
メッセージをありがとうございました。
> 朝靄のサンマルコ広場、とても幻想的ですね!
> 霧の中に佇む仮装した人たちのお写真にゾクッとしました。
霧の、、、というシーン、いつでも出会えるわけではないでしょうが
当日は格別深い霧でした。
確かに霧の中に人の姿を認めた時には、びっくりでした。
> ダニエリも素敵なホテルですね、、、。
> 昔、友人夫婦とベネチアに行ったときに3泊したのですが、
> 友人夫婦が泊まったのはホテルグリッティパレス、、
> 我が家は頑張ってダニエリにしたのですが、何だか見劣りして
> あまり印象がなかったのです。
いえいえ
ダニエリに3泊されただけでも凄いですね。
料金設定、色々あるようですね。
私の部屋は監獄ビュー!
眺望が良いと宿泊料はそれなりに、、、
> 今から思うとすごい贅沢をしていましたね。
> もっと感謝しないといけなかった^^;
本当に!
素晴らしいご滞在だったことでしょう!
その折でしたか?
某国の旅行者が多かったのは?
折々で、旅の印象も随分変わってしまいますね。
> パドヴァのスクロヴェーニ礼拝堂も絶対に行きたいところでなので、
> mistralさんの旅行記がまたまた参考になりました!
そんなこんなで、次なる旅、目標が増えますね。
mistral2018年03月04日16時25分 返信する -
モロッコ旅
mistralさん、おばんでした☆
個人でのガイドさん付きの旅、素敵ですね(@^▽^@)
特にメルズーカ・フェズ間は私の気付かなかった箇所がいくつも登場して、わぁぁ〜〜と思いました。私は、この区間は疲れて何度も居眠りしていました。
訪れた先で、これは何だろう?どうして?と思うことがあっても、聞く事も出来ず、言葉も通じないと、そのままで終わってしまいます。ちょっとした物でも、その土地ならではの事柄を知るのは、とても有意義ですね。
フェズのリアドは、さすがですね〜!(^^)!中庭も堂々としているし、お部屋のセンスも良く、タイルの階段まで可愛いなんて!ご希望通りの宿に泊まることができて良かったですね。
フェズ旧市街から私の泊まったリアド2カ所へは、mistralさんがお泊りになったリアドの前を通りました。「あー、ここは宿もレストランも有名な所だな」と思いながら歩いていましたよ。
リアドってある意味神秘的ですね。外観からは想像できないような空間が中に潜んでいます。
サボテンの繊維で作られる織物、柔らかくて空気を含んでいて、顔周りや首周りに優しい様子が伝わりますね。バラの季節ならではの香しい車内。モロッコは本当に自然が豊かなんですね。
メクネスやカサブランカなども、mistralさんと同じ所を歩き、同じものを見ながら旅していたんだなと、拝見しながら感じました。まだまだ自分の旅行記は進まないのですが(苦笑)、見せて頂いたおかげで、旅を振り返ることができました。ありがとうございます!
町子2018年03月03日22時37分返信するRE: モロッコ旅
町子さん
いつもありがとうございます。
お会いしたことのない方とも
こうしてやりとりが出来ること、素晴らしい事と思います。
> 個人でのガイドさん付きの旅、素敵ですね(@^▽^@)
> 特にメルズーカ・フェズ間は私の気付かなかった箇所がいくつも登場して、わぁぁ〜〜と思いました。私は、この区間は疲れて何度も居眠りしていました。
モロッコでは移動時間が長くて
多分道中私も居眠りしていたと思います。
今となっては、その間、どんなだったか?よく思い出せないこともあり
自分の旅行記をのぞいてみました。
荒れ果てた地、緑豊かな地、移り変わっていって
そんな景観はやはり別世界のもののようでした。
> 訪れた先で、これは何だろう?どうして?と思うことがあっても、聞く事も出来ず、言葉も通じないと、そのままで終わってしまいます。ちょっとした物でも、その土地ならではの事柄を知るのは、とても有意義ですね。
モロッコの旅は、少人数に対してスルーガイドさんがついて下さり
普段の旅にはない体験をしました。
そんな体験、ガイドさんから仕入れた知識などが
コメントに現れたのでしょうか。
> フェズのリアドは、さすがですね〜!(^^)!中庭も堂々としているし、お部屋のセンスも良く、タイルの階段まで可愛いなんて!ご希望通りの宿に泊まることができて良かったですね。
> フェズ旧市街から私の泊まったリアド2カ所へは、mistralさんがお泊りになったリアドの前を通りました。「あー、ここは宿もレストランも有名な所だな」と思いながら歩いていましたよ。
> リアドってある意味神秘的ですね。外観からは想像できないような空間が中に潜んでいます。
本当に不思議な空間!
入り口の佇まいからは想像がつきません。
> サボテンの繊維で作られる織物、柔らかくて空気を含んでいて、顔周りや首周りに優しい様子が伝わりますね。バラの季節ならではの香しい車内。モロッコは本当に自然が豊かなんですね。
スカーフはいまでも愛用していますよ。
> メクネスやカサブランカなども、mistralさんと同じ所を歩き、同じものを見ながら旅していたんだなと、拝見しながら感じました。まだまだ自分の旅行記は進まないのですが(苦笑)、見せて頂いたおかげで、旅を振り返ることができました。ありがとうございます!
町子さんの旅行記も楽しみにしています。
きっと現地の人々との温かい交流があったことでしょう。
mistral2018年03月04日17時24分 返信する -
猫になりたい
mistralさん、こんにちは。
モディカ、行きたかったな~。
坂道と家がぎっしりと入り組んで丘を成す景色は迫力がありますね。
鉄扉の上部の瓦や屋根の連なりを見ていると、猫になってここを散歩したり昼寝したらさぞ気持ちよかろう、道に迷う心配もなさそうだし、猫になってみたいです。
夜の景色は圧巻でしたけど、昼の景色もいいですね。
テラスのあるアントニオさんのお宿もいいですね。
私は狭くてもいいからテラスやバルコニーがある部屋が好きです。
町の空気やざわめきを感じたり、出かける前の寒さ暑さチェック(これ大切)ができますし。愛煙家のダンナさんは切実にバルコニーやテラスを求めてますけど。
モディカチョコレート、私はラグーサで味見をして買いました。
毀誉褒貶激しいですが私も好きです。あのジャリジャリがいいです。
お土産に差し上げる時は「チョコじゃないです。美味しいジャリジャリです」と言いました~。
Re: 猫になりたい
cokemomoさん
こんばんは。
猫になるというのは良いアイディアですね。
鉄扉の上部も、スタスタと、瓦の連なりもひらりと
飛び越えて!
cokemomoさんはラグーサを堪能されたご様子でしたから、
それはそれで羨ましかったです。
ヴァル・ディ・ノート一帯に散らばる街々は、どこも魅力的ですね。
今回は、初めてのシチリアということで、せめて半周ぐらいはと
頑張ってみたのですが、、、
もっと狭い範囲に絞ってゆっくりしても良かったと反省。
モディカチョコレート、チョコというと先入感を与えてしまうので
いっそ、美味しいジャリジャリ、といえば良かったんですね。
シチリアは機会さえあれば、二度、三度と行きたくなるような
不思議な魅力に溢れたところですね。
mistral
2018年02月25日22時28分 返信する -
何も起こらず、良かったです(笑)
mistralさん、おばんでした☆
モロッコ編を途中まで拝見し、思わず苦笑してしまいました(笑)
「マラケシュで何も起こらず」ご無事で何よりです(笑)
モロッコは、普通に町を歩けば、しつこくガイドが寄って来る。お土産を見ているだけで、無理やり買わせちゃうようなイメージの国かもしれませんね。
私はマラケシュの悪徳タクシードライバーの被害に遭ったけど、それ以外は拍子抜けするほどでした。
最初に最悪の状態から始まったので、気持ちを切り替えました。
しつこいガイドどころか、親切な地元の皆さんが何度も道案内してくれたり、声をかけてくれたり、写真を撮らせてくれたり。ありがたいなと何度も感じました。
mistralさんのガイドさん、優しく良い方で何よりでしたね(@^▽^@)
様々なモロッコの様子を教えて下さり、深い旅になられたことが伝わります。
アイト・ベン・ハッドゥを眺めての朝食、なんて素敵!(^^)!
サハラへ続く道の途中の宿で、モロッコならではの光景です。
mistralさんがお土産に買われた品々、今もお家の中でモロッコの想い出を伝えているのでしょうね。
町子
2018年02月19日22時45分返信するRE: 何も起こらず、良かったです(笑)
町子さん
おばんです。
モロッコの旅行記
たくさん投票いただきありがとうございました。
> モロッコ編を途中まで拝見し、思わず苦笑してしまいました(笑)
> 「マラケシュで何も起こらず」ご無事で何よりです(笑)
> モロッコは、普通に町を歩けば、しつこくガイドが寄って来る。お土産を見ているだけで、無理やり買わせちゃうようなイメージの国かもしれませんね。
そうですよね。
マラケシュでは特に身構えていたようですね。
ガイドからも注意するよう言われたりして、
何か起こることを期待していた?
なんて、そんなことは決してありません。
> 私はマラケシュの悪徳タクシードライバーの被害に遭ったけど、それ以外は拍子抜けするほどでした。
> 最初に最悪の状態から始まったので、気持ちを切り替えました。
> しつこいガイドどころか、親切な地元の皆さんが何度も道案内してくれたり、声をかけてくれたり、写真を撮らせてくれたり。ありがたいなと何度も感じました。
そうでしょうね、
町子さんの旅の折には必ず地元の方が心を開かれますものね。
私たちの旅は、多分ガイドさんがおられる分安心ではありましたが
個人での旅にあるような、地元の人との心の触れ合いは
どうしても少なくなりましたね。
> mistralさんのガイドさん、優しく良い方で何よりでしたね(@^▽^@)
> 様々なモロッコの様子を教えて下さり、深い旅になられたことが伝わります。
ガイドさん達との交流は、その分密度が高く、彼らの人となりにも
触れることができ良い旅の思い出となりました。
>
> アイト・ベン・ハッドゥを眺めての朝食、なんて素敵!(^^)!
> サハラへ続く道の途中の宿で、モロッコならではの光景です。
今思うと、別世界のようです。
>
> mistralさんがお土産に買われた品々、今もお家の中でモロッコの想い出を伝えているのでしょうね。
特にサフラン、一生分
生ある間に消化するべく、パエリアの折にはタップリ使っています。
mistral2018年02月20日23時11分 返信する -
ボナユート
mistralさん
素晴らしい青空のモディカの朝
前旅行記の夕暮れにも負けない美しさだと思います。
朝日に照らされた何とも言えない石材の色合いが魅力的。
私は日数が足りなくて、諦めたモディカ。
やっぱりいつか行きたいモディカ♪
街並みもさることながら、チョコレート!
プロチダさんに同じく、ボナユートのお店が拝見できて嬉しい。
実は昨年末、「楽天」でボナユート板チョコを見つけ、たった1枚買いました。
高価だったこともあり、手を付けず大切にしまってありました…が
mistralさんの旅行記をみたら、もう迷わず開封!食べました!
カカオ65%フルーツシュガー… ザクザク、シャリシャリ。
なんという食感でしょうね!爽やかさを感じるチョコレートですね。
小さなビスキュイの詰め合わせも何とも美味しそう。
教会の「天使の水盤」はなんと愛らしいのでしょう。
イタリアの魅力は尽きませんね。
yunRe: ボナユート
yunさん
こんばんは。
メッセージをありがとうございました。
ヴァル・ディ・ノートに散在する街々に惹かれて、
最初はかなり偏ったルートをも考えていたのですが
初めての訪問、ということも考え
一応は半周ぐらいのコース設定となりました。
もっと歩きたかったラグーサ、ノートももちろん!
モディカだって物足りないくらい。
本当にいくら時間が与えられたとしても、足りないですね。
ボナユートの板チョコ、お持ちだったんですね。
yunさんが購入されていたのはフルーツのフレイバーだったんですね。
独特の食感、でもこれこそが本来のチョコレートの味、
お店ではあれこれ試食させていただいて段々味覚も麻痺してしまい、
割合オーソドックスなものに落ち着きましたが、
多分!お持ちだったチョコも絶品だったことでしょう。
大切なチョコを頬張るyunさんを想像してニヤリでした。
水盤を持つ天使、密かにお気に入りとなりました。
目を止めていただき、ヤッター、嬉しい一致ですね。
mistral2018年02月20日18時03分 返信する -
モディカチョコレート!
こんにちは!
ボナユートに行かれたのですね。
私もシチリアに行く前に気になって旅ノートに貼っておいた店でした。
しかし滞在中はクローズでして・・・
店内の様子が詳しくわかりました。
私はモディカのチョコレートの虜になりました。
帰国してからもいろいろと探したりしていますが、
いまだに手に入りません。
いつかチョコレートを求めてまた旅しようかな~。^^
それにしてもモディカの街並みは圧巻ですね。
ホテル内の写真もたくさんあって、
すごく懐かしいです。
朝食会場とか、部屋の外のベランダとか。
アントニオさんと今でもつながっていますよ!
と言いたいところですが、
それは私ではありません。^^;
このあとカターニャまでの移動なんですね。
私はカターニャからモディカまでバスで移動しました。
1月というのに車窓からはタンポポが揺れていました。
その奥には海も見えたり、
シラクーサの町が見えたり・・・
「ずいぶん遠くまで来たな~」
「いつまでもここにいたいな~」
なんて考えながら旅していたのがついこの前のようです。
シチリア最高です。
プロチダRE: モディカチョコレート!
procidaさん
続きまして、こちらから。
メッセージ、ありがとうございました。
> ボナユートに行かれたのですね。
> 私もシチリアに行く前に気になって旅ノートに貼っておいた店でした。
> しかし滞在中はクローズでして・・・
procida さんのご訪問はお正月すぎでしたね。
多分私たちはギリギリ、セーフで
チョコショップ、レストランなど楽しめたんだと思いました。
> 店内の様子が詳しくわかりました。
> 私はモディカのチョコレートの虜になりました。
> 帰国してからもいろいろと探したりしていますが、
> いまだに手に入りません。
> いつかチョコレートを求めてまた旅しようかな?。^^
はい、是非とも!
アマゾンで見かけましたが随分高かったですね。
チョコレートリキュールもおススメですよ。
> それにしてもモディカの街並みは圧巻ですね。
> ホテル内の写真もたくさんあって、
> すごく懐かしいです。
> 朝食会場とか、部屋の外のベランダとか。
残念なことに、私のカメラの腕前が伴わず
procidaさんや、一度ご訪問されている方は、すぐご自身の
思い出が蘇ることと思いますが
まだの方には、いまひとつ説得力に欠ける事と思ってます。
>
> アントニオさんと今でもつながっていますよ!
> と言いたいところですが、
> それは私ではありません。^^;
えっ!そうでしたか?
てっきり、その方は、と思い込んでました。
> このあとカターニャまでの移動なんですね。
> 私はカターニャからモディカまでバスで移動しました。
丁度逆のコースでしたね。
> 1月というのに車窓からはタンポポが揺れていました。
> その奥には海も見えたり、
> シラクーサの町が見えたり・・・
> 「ずいぶん遠くまで来たな?」
> 「いつまでもここにいたいな?」
> なんて考えながら旅していたのがついこの前のようです。
そうですね。
ずいぶん遠くまで、という感覚は実感ですね。
もっとたっぷりの時間があればなあ、とやはり同時に思いますね。
> シチリア最高です。
イタリア大好きなprocidaさん
どうやら再訪なさったようですね。
そちらの旅行記、楽しみにしております。
mistral
2018年02月19日20時38分 返信する -
モディカ
mistralさん、こんにちは♪
おっしゃるように立派な使徒像がモディカの街を見守っているように私も思いました。
坂道や石段はキツイ時もあるけど、風景をドラマチックに変えてくれる効果もあるのでしょうね。
一枚一枚手作業で繰り返し重ね合わせた瓦屋根、本当に美しい風景です。
家並みも屋根も統一され、高低差のある地形をうまく利用した街造り(*^▽^*)
かつては川があり、その後埋め立てられたとのことですが、川があった時代の街も見てみたくなりますね。
ホテルのオーナーさんが撮られた写真の数々、見事です!(^^)!
私もお子さんの大学卒業式の写真を沢山飾っているホテルに泊まったことありますが、これほど多くはなかったです。
いつか再訪され、お話を聞けることがあれば、また旅行記で教えて下さいね~(^-^)
町子RE: モディカ
町子さん
こんばんは。
いつもメッセージをありがとうございます。
> おっしゃるように立派な使徒像がモディカの街を見守っているように私も思いました。
> 坂道や石段はキツイ時もあるけど、風景をドラマチックに変えてくれる効果もあるのでしょうね。
年々坂道、石段を上るのがきつくなってきました。
ハーハー言いながらも、上がってきた道を振り返る時、
特に絶景が広がっているのを目の当たりにした時の喜びは大きいですね。
使徒像と、家並み、青空とのコントラストが印象的でした。
写真ではその折の感動的なシーンが充分お伝え出来ず、
カメラの腕をもっと磨かねば、と思うのですが。
> 一枚一枚手作業で繰り返し重ね合わせた瓦屋根、本当に美しい風景です。
瓦屋根の写真、に共感してコメントして下さり、嬉しです!
> 家並みも屋根も統一され、高低差のある地形をうまく利用した街造り(*^▽^*)
> かつては川があり、その後埋め立てられたとのことですが、川があった時代の街も見てみたくなりますね。
そうですね、本当に!
渓谷だったんでしょうね、きっと。
> ホテルのオーナーさんが撮られた写真の数々、見事です!(^^)!
> 私もお子さんの大学卒業式の写真を沢山飾っているホテルに泊まったことありますが、これほど多くはなかったです。
> いつか再訪され、お話を聞けることがあれば、また旅行記で教えて下さいね?(^-^)
食事をしながら見ていて、その折に、きっとオーナーさんの作品だわと思い
その後、彼のもとにお客様がお見えになり
その事についてのお話しする機会を失ってしまいました。
再訪したい場所、再会したい人、
どんどん増えていきますね。
mistral2018年02月19日20時21分 返信する



