ちゅう。さんへのコメント一覧(17ページ)全368件
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兜町。。
ちゅう。さん、こんにちは。兜町界隈の近代建築物件、なかなかゴシックな感じで重厚ですね。
日証館、とても懐かしいです。証券関係のバイトをしていた時、よく出入りしてました。その帰りに証券取引所の購買部に寄って、当時 安室奈美恵とかglobeのCDをそこで安く買ってました(古いですね…)。
兜町には、ヤツれ物件とはまた違った 古き良き物件が残っているのを見れて安心しました 。上京する機会があるとき、訪ねてみたいと思いました。。 -
表紙へのねこちゃん
文句なしに好きです。お近づきになりたいタイプです、ちゅうさん。あのバイクと人々のエネルギー溢れる台北で、この気品。美しいですねえ。
人に町が投影していると感じることが多いのですが、ほんとのほんとの台北を体現してくれているのかなあ。
で、思い出したことがあり、ちゅうさんの全旅日記名を拝見してみました。東マレーシアのクチンがありません。ご存じかもしれず、とっておきは、UPなさってないかもしれませんが、それはそれで気になりました。 -
猫撮り大成功の旅♪
ちゅう。さん、こんにちは~
今までに「猫撮れずの旅」シリーズも拝見してるので
「猫撮りの旅」というタイトルを拝見してまずは安心^^
2020年にドゥブロヴニクなどへ夫と行く予定がキャンセルになったので
ちゅう。さんの旅行記で楽しませていただきました♪
2019年に一人旅でザグレブとロヴィニに行った時はまだクーナだったけど
その後クロアチアもユーロになったのですよね。
ドゥブロヴニクはいろんな種類の猫ちゃんが沢山いて、
大激写大会ができてよかったニャ~(=^・^=)
sanabo -
反対ルート
ちゅうさん、お久しぶりですニャ~(=^・^=)
私もちゅうさんが行かれた何年後に初めて訪れたクロアチア。
初欧州ひとり旅でドキドキハラハラだったのを覚えています。
ビックリしたのはちゅうさんと反対ルートでイタリアのバーリから
同フェリーで、ドブロブニクへ入港!
先にアマルフィーやアルベロベッロを旅してからのクロアチアでしたが、
あの時のドキドキハラハラが蘇ってきました。
私も船底のキャビンでロシア人女性と同室でした。
寝るだけであっという間でしたが、夜明けにドブロブニクの港が見えた時は感動!
ちゅうさんは反対にバーリの港に感動されたのかも?
南イタリア、クロアチア、モンテネグロ、
猫ちゃんてんこ盛りだったのも覚えています。
私もドブロブニクで日帰りツアーに参加しましたが、
コトルにしようかモスタルにしようか迷った挙句、モスタルに。
モスタルも猫ちゃん、てんこ盛り~。
結局モンテネグロはバルカン半島旅までお預けしましたが、
コトルやブドヴァも猫ちゃん、てんこ盛り~。
初欧州ひとり旅はめちゃくちゃ達成感のあった旅となりました。
ご両親はその後お元気ですか?
ウチの両親も何とか踏ん張っています。
キャンセル覚悟で予約した九州旅が実現できそうなので、
来週行ってまいります。ついでに大分の深島へも。
っていうか私はこちらがメインですが、相棒のリクエストで別府温泉へも。
深島で一杯猫ちゃんに癒されてきますね。
kayoRe: 反対ルート
kayoさん、こんばんは!
前回のナミュールに続いて、偶然が続きますね!
kayoさんの旅行記も覗いてきました。
ちょうど一年違いでした。
あのフェリーの船室の様子をわかってもらえるのは貴重です。真っ暗で私もよく眠れたけど、kayoさんがあった日本人の男の子みたいに、デッキの椅子のほうがマシかもというくらい、鋼鉄の扉に圧を感じました。
アルベロベッロでは私もトゥルッリに泊まり、一人暮らし気分を味わいました。マテーラではサッシを利用した宿に泊まりました。
うちの両親もなんとか現実維持できてるかな(^ ^)
ただ父はまあまあボケてるし下の問題もあるし、時々立ち上がれなくなったりで、母1人では無理な場面もあり、遊びで一晩あけるのは躊躇しています。出張の時は、近居の兄に泊まってもらって、見守りだけしてもらっています。
それで最近ハマっているのが、日帰りヒコーキ!
3月にANAの7万マイルの期限が来るので、ANAの今週のトクたびマイルで、お天気見ながら直前予約して、松山、福岡、鹿児島で近代建築巡りしてきました。
福岡の時は、kayoさんもフォローしているにゃんさんの旅行記参考に、博多から猫島に行こうと調べたけど時間的に諦め、結局、直方で建物見て、博多の公園で久しぶりに猫三昧してきました。
さすがに鹿児島日帰りした先週は、気の毒に思ったのか、母が泊まってもよかったのにと言ってくれたので、だったら、海外行くと宣言!
一泊でソウルとか台北とかなら、行けるかな^_^
kayoさんの次は大分ですか。相棒さんとの温泉に猫島旅も定番になってきましたね。
深島はたしか若夫婦のドキュメンタリーを見た気が。
お天気に恵まれますように!
楽しんできて下さいね!
ちゅう。
2023年11月12日23時10分 返信する -
夜景が綺麗
おはようございます。
ドゥブロヴニクは猫が豊作ですね。
猫を探しながらの街歩きは楽しいですねー
それにしてもスルジ山からの夜景はきれいですね!
旧港あたりも素敵。
そういえば、うちは旧港近くのアパートに泊まりましたが、まだ、子供たちが小さかったせいか、夜は夕飯食べたらさっさと帰っていたのか、夜景の記憶がありません。
ドゥブロブニクからバーリに移動したんですね。
この後は南イタリア周遊ですか?
おもしろそうなルートです。
ムギーRe: 夜景が綺麗
ムギーさん、ありがとうございます♪
ムギーさんのドゥブロヴニク編、拝見しました!
かわいいお嬢さんと、まさにリゾート地としてのドゥブロヴニクを楽しまれた様子が伝わってきました!
サマルカンドのカラフルな夜景は圧倒的ですが、すでにいい年の私には、白から黄くらいのライトアップがしっくり来ますね。
ちなみにレギスタン広場の近くの宿で、広場前のラビゴールで3夜とも夕食とったのに、ライトアップは知りませんでした。停電も普通にある時代だし、2011年にはまだなかったのかも。
次はモンテネグロ、その後、南イタリア周遊というほどではありませんが、狭い範囲を電車で観光です。
最後の行程は、ユーロスターの故障で予定外なんです^^;
ムギーさんのウズベキスタン続編も拝見しますね!
ちゅう。2023年11月12日19時05分 返信する -
猫さん探し
ちゅう。さん、お久しぶりです。
ドゥブロヴニクではスリムな猫さんが多いのかしら?私には猫さん探しは無理。あんな植木鉢や箱に入っていたり、城壁から下を見てみつけられないです。でも、みつけられたらピンクの299とか見られるんですね。表紙の猫さん、とても可愛いくてキューンとなりますね。
私だってクロアチア行った事あるんだい、と言いたいところですが、私が(しかもたった1日)行ったスラヴォニア地方とは違いますねぇ。ドゥブロヴニク、やはりとても美しいです。建築物好きとしては訪れたい場所だという思いを強くしました。
尚美Re: 猫さん探し
尚美さん、ありがとうございます♪
尚美さんのクロアチアはオシイェクでしたね!
ドゥブロヴニクは物価が西欧州並み、オーバーツーリズムの例外的な町で、むしろスラヴォニア地方のほうがクロアチアの良さがあるのではと想像します。
ただ私の場合は猫にたくさん会えれば満足なので、海に近い町が好きなのは間違いないです(^ ^)
次はバルセロナとパリですね!
パリは寒いし極端に陽が短い(朝9時まで暗い!16時には暗くなる)けれど、クリスマスから年末年始の雰囲気もなかなか楽しいものがありますねー
いつか行けたら7区のラップ通のラヴィロットのアールヌーヴォ建築など見に行こうと思って、記事が載っている昔の雑誌を大切に持っています。
レポート楽しみにしていますね
治安は相変わらずだと思うので、どうぞお気をつけて
Bon Voyage!
ちゅう。
2023年11月12日18時53分 返信する -
タクシーカウンター
ちゅう。さん、おはようございます♪
タクシーカウンターがあったという記載がある方の旅行記は、私の出発1日前に行かれた方でしたね。
タクシーカウンター、私も見つけられてよかったわー
でも、ツアーの駐車場方面行く出口近くだから通常の旅行者は違う出口へ行っちゃったら見つけ辛いかもですね。
フィーコRe: タクシーカウンター
フィーコさん、早速、コメントありがとうございます!
tomomiさんの旅行記ですね!断りなくムギーさんにご紹介したのです‥
ウズベキスタンは、VISAや闇両替は無くなり、難関の税関の所持金アルファベットで申告も?無くなり、今はスマホで宿も電車もタクシーも予約できて、空港にはタクシーカウンターもあって、地下鉄の写真は取り放題と、別の国のようです^_^
しかもウズベキスタンだけのガイドブックもあるんですね!
でも、子どもたちはスレてなくて、家族写真や遠足写真に一緒に写ったり、パン恵んでくれたり、まだまだ素朴なウズベキスタンは健在でしたでしょうか。続編楽しみにしています!
ちゅう。
2023年09月25日19時00分 返信する -
2002年・・・
ちゅうさんもあのころベルギーでしたか。€以前を伝えてくださってありがとうございます。アルデンヌ地方というのですね。小さい国なのに、町ごとの独立心があるというか、どの町も趣があって好きな国です。内外ともへ移動しやすいので、€機構の中心がブラッセルと知った時は、なるほどと合点がいったものです。
2012年、十数年ぶりにトングレン目的に行き、リエージュ再訪しましたよ。ああ、また歩きたーい。朝もやの中、カリヨンを聞きながら、お写真の石畳の小道。Re: 2002年・・・
kazukoさんも、あの頃、ベルギーにお出かけでしたか。
確かに、ベルギーの町は小さいながら、どこも個性的な気がします。このアルデンヌの町にもほとんど城砦がありますしね。
トングレンは初めて聞きました。リエージュの北にあるのですね!
他の方の旅行記を見ました。蚤の市が有名ですか?
私の蚤の市のデビューは、1989年のブリュッセルだった気がします。小型のお皿立てを買って、イギリスで買った中古のはなびらの形をしたレモンイエローのカップ&ソーサを飾っていました。もうどちらも壊れてお別れしましたが。
なんだか芋づる式に思い出が湧き出てきますね!
やっぱり旅行は「認知症」に効く気がします。
コメント、ありがとうございました。
ちゅう。
2023年09月20日23時23分 返信する



