ちゅう。さんへのコメント一覧(17ページ)全346件
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オシャレ優先だから?
ちゅう。さん、名古屋も暑い日が続いていると思います。
中埜家住宅、一番素敵と思ったのは色合いです。柱や天然スレート瓦のグレーがとても綺麗で、私にはちょっと緑がかったグレーに見えます。通気孔等も同じ色に統一されていて、ほんとに綺麗。暖炉の緑のタイルもいいですね!
ところで、一番最後の「なぜだろう?」を私なりに考えると「オシャレ優先だから?」になりました。私も、古民家カフェはどちらかと言えば苦手。なんとかして太りたいので、ヘルシー素材は避けたいんです。身体想いの素材使ってますというところ多いでしょう?
まだ7月なのにこの暑さ。ちゅう。さん、どうかお身体労わって、夏を乗り切って下さいね。
尚美Re: オシャレ優先だから?
尚美さん、ほんと毎日暑いですね。
いつもコメントありがとうございます♪
中埜家住宅、保存修理して綺麗になり、年に1.2回公開しているようです。控えめな色合いがいいですよね。
そうそう古民家カフェ、雰囲気やコンセプト優先で、サービスや味・価格とのバランスがとれているのかが分かりにくくなり、納得感、満足感が得られづらいという感じでしょうか。平均的な価格で、コーヒーとチーズケーキくらいならいいけど、食事は難しいですね。
ちなみにわたしは油断すると太るので、ヘルシーなのはOKだけど、そこにオシャレ=雰囲気代が足されると2回目はないなってなります。
神戸も暑いですよね!
尚美さんも、睡眠に、たっぷりの水分と塩分とって熱中症に気をつけてくださいね!
ちゅう。
2023年07月30日12時53分 返信する -
タリン
ちゅう。さん、私もタリンでは猫ちゃん見かけなかったです。ヘルシンキからの日帰りのタリンでしたが落ち着いた素敵な町で気に入りました。
どこの都市でも何処かに猫ちゃんを発見するのですがちゅう。さんの時も私の時もタリンでは偶然にいなかったのかもしれませんね。
お礼が遅くなってしまいましたがヘルンリ小屋の旅行記に訪問いただき有難うございます。
小屋のテラスからスープを飲みながら周りの山々の風景をじっくり楽しめました。
travel -
猫ちゃんに癒されます
ちゅう。さん、マレ-シアの猫ちゃんは日本の猫ちゃんと似てますね。
ペナン島の猫カフエは猫ちゃん触れられるのかな。猫ちゃん見ると背中を撫でたくなります。
猫ちゃんには何時も癒されます。イライラしている時も何故か猫ちゃんを見ると気持ちが落ち着きます。
海外で猫ちゃんに遭遇するともう傍を離れられないですね。
ルツェルンの旅行記に訪問頂きありがとうございます。
夏になるとスイスの山が懐かしくなります。
travel -
北京のねこもかわいいかわいい
楽しく拝見しました!
ちょうど同じ頃に大体同じところを巡ったので、懐かしく食い入るように読んでしまいました。
中国というと青空が見えないとか言われてましたが、北京の空は青くて緑が綺麗だったことを思い出します。
後ろ向きの猫ちゃんの一枚もかわいかったです。
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北京旅、読んでるだけでセンチメンタルな気分に
ちゅう。さん、こんにちは。
ちゅう。さんの、楽しかった懐かしい旅という気持ちが伝わってきます。日本と良い関係ではない国でも、地元の人々は親切で時におせっかいで、それが嬉しかったりしますよね。乗り物の中でのお金・お釣りと切符リレーは中国でもあるんですね。嬉しい事です。
蠍の市場で怖い思いをされたそうですが、悪い事をする人はごく一部だと思えるんですね。日本でも強盗や詐欺事件頻発してるし。
泊まられたお宿、伝統建築四合院ですか、素晴らしいですね。格天井なのかな?色合いも美しい。これが一番の目的ってわかりますぅ。
私も1986年2月に北京に行きましたが雪で万里の長城には行けませんでした。でも、所々行った事がある場所があり懐かしかったです。
尚美 -
中国だ(๑˃̵ᴗ˂̵)
ちゅう。さん、おはようございます!
久しぶりにコメします。
少し前に小心者さんの中国の旅行記を読んで、中国にはまっておりますにこママです(笑)
いろんな旅行記を読んだり、YouTubeを見たりして彷徨っていました。ここでちゅう。さんの中国の旅行記が見れるとは!!やはり姉妹ですね(こじつけだ)
1人旅で、バスにも乗られてて素晴らしい!素敵な写真ばかりですね。とても楽しかったです。
で、思わずHISのホームページを探してツアー見たりしてますが、ビザがいるとか、そもそも無いとかなかなかのハードルの高さです。(北京に外国人を入れたくないのかなあ)しょうがないのかなあ。
と、色々妄想しながら楽しんでます。
猫ちゃんは世界共通かわいいですね(´∀`)
にこにこママより! -
北京
ちゅうさん、今晩ニャ~(=^・^=)
ちゅうさんはホント色んな所へ行かれていたんですね。
北京=大都市のイメージで行ったことがないんですが、
意外にも良い感じの古い町並みもあって、
自分の中の北京のイメージが刷新しました。そんでもって猫ちゃんもいる?
中国は他の都市に何度か行きましたが、
どこも人が多く移動だけでもすったもんだで
元気じゃないと行けないと弱った今の私には特に思います。
昔、中国の西方へ憧れていましたが、結局行けずじまい。
でも旅人にはいつまでも面白い所だと思います。
挑戦し甲斐があるって点で。
kayo -
なんだかめっちゃ嬉しいです
ちゅう。さん、こんにちは!
なんと!同じ2012年に北京をご旅行されていたのですね!
見覚えのある風景が多く、思わず自分の旅行記を見直しました。
そして内容の「どえらい違い」に赤面しました。
ちゅう。さんのご旅行はとてもスマートで「旅慣れていらっしゃるなー」と憧れます。
王府井のネガティブな思い出、お察し致します。
中国の方の罵声には心をへし折られますよね。声もデカすぎるし。
瓶入り蜂蜜ヨーグルト、同じお店で飲まれたのかな。
気づいてくださってありがとうございます!
これからも、新作はもちろんのこと、未投稿の旅行記も楽しみにしています。
小心者 -
やはりスペイン
ちゅう。さん、ピレネーのお写真、とりわけ素敵ですね。タブラオのギターショットには、カンテも聞こえてきそう。私のアルハンブラは、予約など不要な頃、デジカメ以前で、写真もわずか。だから、鮮やかナイスショットにスペイン恋しやです。ありがとうございます。トレドの駅舎、こんなのだったっけと。物が見えていないころでした。
夜の石畳のコツコツが聞こえてくるところに泊まられたようですね。想像するだけで、私も旅のお相伴。



