ちゅう。さんへのコメント一覧(16ページ)全343件
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世界のどこかでお会いしているかも!
ちゅう。さん、こんばんは。
モロッコ旅行記、穴が空くほどじっくり拝見いたしました。
訪問が2年違いで、お互い、苦労多き個人旅行!
最後の飛行機での災難まで、わかりみが深すぎて思わず書き込ませていただきました。
(ついでに「サマータイム忘れ」も身に覚えあり)
フェズとマラケシュでは私もコテンパンにやられました。
(特にマラケシュのクソガキ。同じヤツちゃうやろか?)
>もう一回行きたいか?と問われたら、微妙なモロッコ
…まさにコレ!
でも「猫撮り」としては大成功の旅で良かったです!
小心者Re: 世界のどこかでお会いしているかも!
小心者さん、
こんな古い役立たず、しかも文字多すぎの旅行記を最後まで読んでいただき、ありがとうございます♪
Essaouiraでも子供たちにイジられたけど可愛いもんでした。けど、マラケシュの子供はまさにクソガキ、擦れてますねー。生活のため、とか貧しいからでは説明がつかない!
モロッコの前年がウズベキスタンですが、例外はありましたが、子供も大人も素朴な感じでよかったですよーあれから10年以上経ったから今は分かりませんが。
小心者さんのモロッコ、復習したら、ミートボールと卵のタジンの写真が、カサブランカで食べたタジンに確信が持てました!
2010年はスペイン、モロッコ、ポルトガルでしたか、一ヶ月半とは羨ましい!こりゃ癖になりますよね?
因みにポルトガルは2009年SW、半年前でした!
ちゅう。
2023年08月20日19時00分 返信する -
お疲れさまでした~(๑˃̵ᴗ˂̵)
独り言を言いながら拝見しました(笑)
いや~本当にちゅう。さんの説明は丁寧で凄い!勉強になります。私も、たまになーーんとなく調べたりして中途半端になってしまうので。
そうですそうです。大門横丁あたりは、もう必死で突入した感じですよ。(やはりお姉様たちは一味違うわ)
あの妓楼の建物あたりは対比が凄いですよね。すぐ横に真新しいマンションがバンバン建ってる感じで。なかなか面白い街ですよね。
私の旅行記まで紹介していただいて、ありがとうございました( ´∀`)
私ももう少し涼しくなったら、うろうろしまーす!
今、必死で韓国の旅行記作成中のにこにこママより
おかえりなさい
大門に初めて足を踏み入れました!
何たってジャパニーズ・マフィアがお住まいのエリアと長年思い込んでましたから、アーケードに男性の影を見た途端方向転換しました(^^)
旧妓楼は有名どころもマンションになり、最後は伊とうさんだけになりそうな予感です。
イメージさえ気にしなければ、なかなか便利な立地ですものねー
ママさんは韓国旅行だったんですね!
ソウルかな?ママさんが好みそうな金物屋などのなかなかディープな道具の問屋街に行ったことがありますが、まだあるのかな。
韓国にグレーや茶色は求めていないかな?
旅行記、楽しみにしていますね♪
ちゅう。2023年08月14日21時56分 返信する -
配水塔カッコいい
ちゅう。さんが書かれていた通り旧稲葉地配水塔ホントにカッコいいです。実は昨年の岐阜愛知旅行で調べている時に、この画像を目にして気になっていたんです。名古屋滞在時間が短かすぎて行けませんでしたが。私が見ただけでもイタリアのティボリ、ポーランドのルブリン近くの町に円筒形のパンテノンがありましたが、この配水塔はデザイン先行じゃなくて、上部を支える機能の為の柱たちだったんですね。役に立っているし格好もいいなんて素敵。◯◯◯は窓?というのが私の予想です。
尚美Re: 配水塔カッコいい
尚美さん、コメントありがとうございます。
稲葉地配水塔、チェック済みだったんですね。
配水塔って何だろうと思ったのですが、調べていてなんとなく理解したつもりです。
受付の方が、本来の利用者(演劇関係)の対応で忙しくされていたので、見学できるかどうか聞くことさえ躊躇しました。職員の方の案内で、当時の様子がわかる展示のある4、5階?を見学した方もいるみたいなので、急ぐのは損ですね。◯◯◯は窓の謎も解けたかもしれないし。
いずれにしても、近代建築の公共施設は機能だけでなく、意匠にもこだわり(遊び)のある建物が多い気がします、予算的にも気持ち的も余裕があったんでしょうね。
ちゅう。
2023年08月13日23時11分 返信する -
松岡健遊館・・・
ちゅう。さま
こんにちは。お暑うございます。
なんと!松岡健遊館がマンションに?
元妓楼のデイサービスという設定が楽しかったのに残念です。
でも、たしかにバリアフリーとかでは無さそうだし・・・
建て替えラッシュに焦りますが、暑さに負けて家を出られません。
無い気がしますが、もし暑い内にまた挑戦されることがあったら、
尾張屋さんの冷麦もおすすめですよ~。
ねこいし(台風でお盆旅行を半分キャンセルし、やさぐれている)
Re: 松岡健遊館・・・
ねこいしさま、お暑うございます。
お盆旅行を半分?!キャンセルですか。
半分は行くのですね、お気をつけて
買ってもないのに、18切符でどこ行こうと妄想しています。どう考えても2日しかチャンスないのに。
松岡健友館、営業していた年から計算すると、仮に昭和10年生まれの殿方だと、20歳でギリギリ旧妓楼に出入りして、80歳台はデイサービスでお世話になるってあり得るなあと想像しました!
ねこいしさんの尾張屋さんの写真、ドアップにしたら、冷麦は無理だけど、味噌煮込みうどんの字が、季節に合わせて売りがあるんですねー。平日は難しいし、土曜日もたまにしか空かないけど、いつかチャレンジしたいです。
では、半分のお盆旅行のレポ、楽しみにしています🎵
ちゅう。2023年08月11日17時42分 返信する -
時代の変遷を感じました。
ちゅう。さん、こんにちは~
酷暑の中お出かけになり、バス停1つ分歩くつもりが
運とタイミングが悪くてグヤジイ思いをされたのですね~( ;∀;)
旧稲葉地配水塔は1937年の建設だそうですけど
凄くモダンな建物ですね。
図書館としての役目もネット時代となり需要が減って
現在は演劇練習場になっているとか。
また、かつての高級妓楼がデイサービスに使われていたという
お話からも時代の変遷を感じました。
男性が一人立っているのが遠目に見えただけでビビって退散した
小心者さんより小心者とおっしゃるちゅう。さんに思わずフフッ(´艸`*)
sanabo
Re: 時代の変遷を感じました。
sanaboさん、毎日暑いですね^^;
コメントありがとうございます!
図書館は別の新しいところに移ったようです。
名古屋駅のすぐ近くの西側は昔ミニシアターがあって何度も足を運んだことはありますが、以遠は初めてでした。
ジャパニーズ・マフィアがいらしたり、風俗のお店があるらしいという長年の先入観で近付き難かっんですよー。まさに時代の変遷、今は外国旅行者が泊まるようなゲストハウスもあるようです。
そうそう、kayoさんの旅行記へのコメント拝見しました。わたしも先週か先々週、学士会館の旅行記のGoogleマップの件で、事務局から連絡もらいました。
たしかに調べると、スクショをブログ掲載はoutだったので取り下げました。スクショだと直接Googleにアクセスしないので、Googleにメリットないですものね。
バルト三国、日数足りなくてリトアニアは行ってませんが、続編楽しみにしています🎵
ちゅう。
2023年08月11日13時13分 返信する -
建築家のこだわりが。
ちゅう。さん
こんにちは。
旧中埜家住宅特別公開のイベントへのご参加の旅行記を拝見して、
近くでしたら是非参加してみたいと思いました。
ちゅう。さんが撮影された内部の意匠など、
私だったらきっと同じような箇所を撮っただろうなあと思われ、
そのまま拝見できたことが嬉しいことでした。
外観のアクセントカラーに使われているグレイッシュベージュ?ブルーグレー?
がなんとも言えず上品な色彩ですね。
ベランダの換気口のデザイン、天然スレートの丸みのある屋根材、
腰壁に埋め込まれた大理石のカケラなど、
(藤森照信さんの建築で炭のカケラが天井壁に埋め込まれているのをみました。)
通気口周りのレンガの貼り方のバリエーション(奈良監獄でも変えてありました)、
などなど
建築家のこだわりが随所に感じられて、素敵な建築物で
ずっと大切に保存していただきたい建物と思いました。
mistral
Re: 建築家のこだわりが。
mistralさん、こんばんは!
ご丁寧なコメントありがとうございます。
このイベント、9月末の半田の旅行記を作成しているときに参考にしたミニコミ誌にたまたま広告があって知りました。
色はPCによって見え方がだいぶ違いますよね。
実際はどんな色だったか覚えがありませんが、もらったパンフレットなどを見ると、グレーベージュに近いでしょうか。
いやでも、確かにブルーグレー?にも見えますね。
鈴木さんの現存作品やその写真を見てみると、あまり共通点を感じられないんですが、この中埜邸がいちばん建築家のこだわりが出ているんではないかと思いました。
学芸員さんのおかげで、施主ではなく建築家のこだわりの部分が多いことがわかり、とてもよかったです。
奈良監獄の通気孔のデザインも変化があるのですね。
確か山下洋輔さんのおじいさんが設計されたんですよね。
一度見たいなあと思っていましたが、確かホテルになるんですよね。
オリジナルはもう見られなくなってしまうのは少し寂しい気がしますが、取り壊されるよりは良いのかもしれませんね。
ちゅう。
2023年07月31日23時30分 返信する -
同感!
ちゅうさん、今晩ニャ~(=^・^=)
最後の下り、私もうなずけました。でも今やカフェ開業スクールがあり、
通学すれば明日から私もカフェのオーナーになれるので、
メニューがどこも同じように見えるのではないかと思います。
結局は映えを狙ってSNSで拡散希望、
実際行ったらガッカリ~てな所も多いと思います。
天井と壁との境目の装飾は廻り縁だと思います。
これでもちょこっとインテリアデザイナーでした。
大昔ですが…(汗)
kayo -
オシャレ優先だから?
ちゅう。さん、名古屋も暑い日が続いていると思います。
中埜家住宅、一番素敵と思ったのは色合いです。柱や天然スレート瓦のグレーがとても綺麗で、私にはちょっと緑がかったグレーに見えます。通気孔等も同じ色に統一されていて、ほんとに綺麗。暖炉の緑のタイルもいいですね!
ところで、一番最後の「なぜだろう?」を私なりに考えると「オシャレ優先だから?」になりました。私も、古民家カフェはどちらかと言えば苦手。なんとかして太りたいので、ヘルシー素材は避けたいんです。身体想いの素材使ってますというところ多いでしょう?
まだ7月なのにこの暑さ。ちゅう。さん、どうかお身体労わって、夏を乗り切って下さいね。
尚美Re: オシャレ優先だから?
尚美さん、ほんと毎日暑いですね。
いつもコメントありがとうございます♪
中埜家住宅、保存修理して綺麗になり、年に1.2回公開しているようです。控えめな色合いがいいですよね。
そうそう古民家カフェ、雰囲気やコンセプト優先で、サービスや味・価格とのバランスがとれているのかが分かりにくくなり、納得感、満足感が得られづらいという感じでしょうか。平均的な価格で、コーヒーとチーズケーキくらいならいいけど、食事は難しいですね。
ちなみにわたしは油断すると太るので、ヘルシーなのはOKだけど、そこにオシャレ=雰囲気代が足されると2回目はないなってなります。
神戸も暑いですよね!
尚美さんも、睡眠に、たっぷりの水分と塩分とって熱中症に気をつけてくださいね!
ちゅう。
2023年07月30日12時53分 返信する -
タリン
ちゅう。さん、私もタリンでは猫ちゃん見かけなかったです。ヘルシンキからの日帰りのタリンでしたが落ち着いた素敵な町で気に入りました。
どこの都市でも何処かに猫ちゃんを発見するのですがちゅう。さんの時も私の時もタリンでは偶然にいなかったのかもしれませんね。
お礼が遅くなってしまいましたがヘルンリ小屋の旅行記に訪問いただき有難うございます。
小屋のテラスからスープを飲みながら周りの山々の風景をじっくり楽しめました。
travel -
猫ちゃんに癒されます
ちゅう。さん、マレ-シアの猫ちゃんは日本の猫ちゃんと似てますね。
ペナン島の猫カフエは猫ちゃん触れられるのかな。猫ちゃん見ると背中を撫でたくなります。
猫ちゃんには何時も癒されます。イライラしている時も何故か猫ちゃんを見ると気持ちが落ち着きます。
海外で猫ちゃんに遭遇するともう傍を離れられないですね。
ルツェルンの旅行記に訪問頂きありがとうございます。
夏になるとスイスの山が懐かしくなります。
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