ジェラードさんのクチコミ(122ページ)全2,531件
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:3.5
福島駅から、割と都会的な雰囲気のある福島交通飯坂線に乗り、終点で下車。
駅近くからすでに温泉街が形成されているが、摺上川沿いの旅館の風景を見て、まず感じたのはバブル期の雰囲気がぷんぷん!
無機質な雰囲気の大型旅館が建ち並んでいて、中にはもうすでに廃業している旅館もありなぜか寂しい雰囲気を感じます。
飯坂温泉には9つの共同湯があり、すべて200円で入れます。
個人的は、松尾芭蕉ゆかりの鯖湖湯に入りましたが、木のぬくもりがあるなかなか味のあるところでした。
なお、お湯が熱かったので、一瞬でぽかっと冷えた体が温まりました。- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:4.5
かやぶき屋根と素朴ないろりが印象的な湯野上温泉駅から5キロ程度離れた場所にあるのですが、冬期はバスなどのアクセスはほぼないので、そういう意味で困りました。
タクシーという手もあるのですが、あえて雪道を走っていきましたが、絶景な道ですが滑って危ないので良い子はまねしないように。(帰りは、親切な地元の料理屋さんの車で奥手もらいました。ありがとうございました。)
訪問日はありかわらずの雪の日で、休日というのに15時を過ぎると観光客がほとんどいなくなっており、とても寂しかったですね。
とりあえず、ネギをお箸代わりにする名物のおそばをいただき、江戸時代の宿場町の風景が残る町並みを堪能しました。
たしかに雪があって歩きにくかったですが、また建物の雰囲気と雪が似合うんだよな。
寒かったですが、いい景色が見えたので、無理して行って良かったです。- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:4.0
長崎港を見下ろすことができる小高い丘の上にあるのですが、路面電車の石橋方面からアクセスすると、エスカレータとエレベータが合体したような無料のエレベータがあるので、意外に楽にアクセスすることができます。
グラバー園に入園すると、歴史ロマンを感じる様々な洋館を見ることができます。
でも、やっぱり旧グラバー邸宅が一番人気ですね。
江戸時代末期に作られた日本最古の洋風建築物で、建物の外観のみならず、内面も豪華なアンティークが並べられていて、とても見応えがありました。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:4.5
「軍艦島上陸コース」のクルーズ企画を予約して行きましたが、天気は晴れているにもかかわらず波が高いということで上陸ができず。
ただし、島の周りを回るコースに変更はできましたので、一安心。
長崎港から女神大橋の真下を抜け、長崎湾へ。
伊王島、高島の横を通過していき、長崎港を出港してから40分ほどで軍艦島が見えてきました。
島の西側から見ると、まさしく軍艦大和に見えます。
クルーズでは2周島の周りをまわってくれるので、船の左側に座っても、右側に座っても島を見ることができるようになっています。
マンション群、学校、病院、神社、鉱山関係の事務所など所狭しと密集した感じがたまりません。
まさしく、今も残る昭和の島という言い方ですかね。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年09月16日
総合評価:3.5
祖谷渓沿いにありますが、池田から行くにしても、西祖谷から行くにしても、道幅が狭い県道を通ることになります。
対向ができないまではいきませんが、下は崖でちょっと怖いので、運転はスピードを抑えた方がいいですね。
そんな険しい崖にあるのが、この小便小僧。
度胸試しのために崖の上で小便をした小僧がいるという伝説があるために作られたようで、今では祖谷渓を代表する景色となっています。
確かに、小僧の目線の先は、高さ200Mの崖があり、とてもとても怖いですが、周りの景色は絶景なので、ぜひ祖谷に行く際は立ち寄ってほしいです。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年09月16日
総合評価:4.0
犬島へのアクセスは高速船になりますが、豊島や岡山からの便数が少ないので、時間はある程度拘束されると思います。
船到着後は、近くにあるチケットセンターで家プロジェクトと精錬所のチケットを購入しましょう。
犬島は明治時代に銅の精練所がありまして、その遺構が近代遺産として残っており、それを現代アートと融合させています。
スタッフ1名につき、何人かずつしか入れないので、若干入り口で待ちますが、そんなに待つことはないと思います。
中では、鏡を使ったトリックアートや三島由紀夫の邸宅の部材を使った作品など結構面白かったです。
見学後は、精錬所の遺構を回ったり、家プロジェクトで3作品を回るのもいいかもしれませんね。
ただし、帰りの船には乗り遅れないように。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2012年09月16日
総合評価:5.0
ここは瀬戸内国際芸術祭の際にオープンした施設で、食とアートと人々をつなぐ拠点をテーマとして造られたようです。
昔ながらの民家を利用しているんですが、天井が低いお洒落な隠れ家的飲食スペースやオープンキッチンとなっていて店員と話をできる感じになっていたり、いろいろ工夫がこなされているなと思いました。
料理はボリュームがあり、瀬戸内海でとれたお魚をふんだんに使っているので、食べ応えがあります。おかずとしてお魚がどーんど出た時には、さすがにびっくりしました・・・- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2012年09月16日
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投稿日 2012年09月16日
総合評価:5.0
直島は岡山・宇野、高松それぞれからアクセスできますが、高速船・フェリーなどそれなりに本数が出ています。
フェリーが到着する宮浦港から各スポットまで路線バスが出ており、100円の運賃で行けますが、島の中はそんなに広くないのでレンタサイクルで回るのもいいかもしれません。
直島は、環境と現代アートの島と言えます。
島の北部には、三菱マテリアル工場などの環境産業の風景、島の中部や南部は、地中美術館や家プロジェクトなどの現代アート作品を楽しめます。
なお、宮浦港近くには、現代アートで施された直島銭湯がありますので、こちらで時間があればお風呂にも入ってみたいもんです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2012年09月16日
総合評価:4.5
直島の南側に位置する美術館で、路線バスはつつじ園までしか通ってないので、そこからベネッセの無料のシャトルバスに乗り、受付までは行けます。
美術館は行ったらすぐに入れるわけではなく、1度に入れる数を制限しているので、受付をしてしばらく待つことになると思います。
自分達の番になると受付から少し離れた美術館の本館に入場できます。
待っている間は、モネの庭を彷彿する睡蓮の庭を見ておくのもいいかもしれませんね。
美術館はコンクリ造りの無機質的な外観ですが、その設計にはいろいろな計算がされており、とてもお洒落な空間になっています。
入館料は2000円になりますが、作品は3人の美術家によるものだけで、一見高いようにも見えますが、一つ一つの作品が壮大で見応えがあるので、価格に見合っているなと感じられます。
光を使ったトリックアートや幾何学的形態の大作の作品などゆっくち時間をかけてみたいものです。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2012年09月16日
総合評価:4.5
直島に昔から存在する民家と現代アート美術家の技術が融合してできた作品の数々。
もともとは「角家」、「護王神社」、「南寺」の3作品で500円でしたが、今では4作品が加わって1000円(「ぎんざ」は除く)ですべてをまわることができます。
その作品はすべて本村地区に集まっているので、それぞれ徒歩で十分アクセスできます。
作品の詳細については、行ってのお楽しみということで書きませんが、シュールな作品の数々に不思議な感覚を味わうことは間違いなしだと思います。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2012年09月16日
総合評価:5.0
ベネッセホールディングスが経営する施設で、地中美術館に向かう小道の途中にあります。
地中美術館に比べると、現代アートの作品も多く、気軽に各作品を見ていけるイメージとでもいいましょうか。開放的なスペースに並べられた作品の数々に夢中になること間違いないです。
壁際には、作品の草がひっそり生えていたり、そんなものを楽しむのも楽しいです。
また、美術スペースのほか、宿泊棟やテラスレストランなどの施設も充実し、さらには野外には、黄色のかぼちゃをはじめ、カラフルなアート作品が点在していますので、じっくり歩いて楽しみたいですね。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2012年09月16日
総合評価:4.5
市営地下鉄の大阪港から徒歩で7,8分で到着し、受付をし、まずはジンベエザメの人形の前で記念撮影をし、長い長いエスカレーターで8Fに来ます。
8Fからは、基本的にはらせん状になった通路にそって、テーマゾーンごとお魚を見ていきます。
ラッコやコアラにカピパラ、ペンギンなどかわいらしい生き物の数々に童心に帰って興奮しますが、やはり太平洋ゾーンのジンベエザメが印象に残ります。
なんといっても、その大きさにはびっくりします。
もちろん水槽もそのサイズに合わせてものすごく大きいので、迫力あるシーンを目撃できますね。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- 動物・展示物の充実度:
- 4.5
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投稿日 2012年09月16日
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投稿日 2012年09月16日
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投稿日 2012年09月16日





























