くわさんへのコメント一覧(3ページ)全451件
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お疲れさまでした
くわさん、こんばんわ!
長編旅行記、本当にお疲れさまでした
次々と発信されるアメリカ大陸横断の旅を拝見しながら
昔TVで楽しんでいたウルトラクイズを彷彿としました
ルート66、僕はまったく認識していなかったので
とても新鮮に読ませていただきました、ありがとうございます
オーストラリア大陸が果てしないと言うことは
春先に身をもって体感してきましたが
アメリカはさらにスケールが違うことがよくわかりました
くわさんご夫妻のタフさもね(^_-)-☆
しかし90万円でこれだけのことができるんですね
2週間以上も滞在しているのに・・
そのコストマネジメントも見習いたいと思います
僕も同じような年代です
もう、それほど先ではないリタイア後
いろいろ模索している長期旅行に勇気が湧きます
くわさんも既に体力は戻っておられそうですね
次なるチャレンジはどこになるのでしょうか?
まずは健康第一に
これからもこんなパワフルな旅行記を発信してください
楽しみにしております♪
wfcyy704 -
お疲れ様でした。
無事お帰れになられたようで良かったです
数年後のR66走破の為に参考にさせて頂きますね、素晴らしい旅行記です。
しかし・・・希望が絶望に変わりつつある 以前フロリダ半島を走っただけでも
嫌になった記憶が・・・はたしてアメリカ横断なんか出来るのか?て思ってしまう
希望は捨てずに・・・
時々遊びに来ますので、宜しくお願い致します。
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哀愁の機窓
おはよーございます
ロサンゼルスを離陸してからのコメントがとても哀愁を感じます
やっと制覇した終点地を眺めならがらの「やりきった感」
我慢したのちのタイガービール!
走行距離がびっくりです。
私まで達成感に包まれています。
寄り道せずに空港に向かって良かったよですよね
ロサンゼルスって慢性的な渋滞なんでしょうか
歳を重ねると安全策は大事です(^^)
続き楽しみにしています
きなこ -
祝 ルート66突破!おめでとうございます
やったーーやりましたねーーぱちぱちぱちぱち(^^)おめでとうございます
祝杯は10オンスのステーキ!奥様の美味しそうなお顔いいですね~サンタモニカにあるルート66の標識、どれもオシャレです
せっかく並んだんだから、あのカップルみたいな(^з^)-☆期待しちゃいました
いやぁ~~ほんとクワさんかっこいいです!
ご同行された奥様もステキです
きなこ -
ロス到着!
くわさん お疲れさまでした
廃墟や砂漠や小さな田舎町から突如 大都会出現
アメリカのリアルを見た感じです
サンタモニカの写真はどれもいい笑顔で素敵です
大冒険を成し遂げた男の顔ですね
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もうすぐ終わりですね
くわさん こんにちは
とうとうロサンゼルス近郊ですね すごい
お疲れ様
マクドナルドの1号店が見れて感激です
この店舗から世界的企業になったなんてねぇ
それにしてもマックとは関係ないような物たちに囲まれてますね
何でだろうRe: もうすぐ終わりですね
アナザスカイさん、こんにちは
先日、ルート66のテレビ番組があって、その中でこのマクドの1号店の内部が紹介されていました。中は博物館で、マクド関連の展示があったような。
この番組、北海道のテレビ局製作なので関東では放送は無かったようですが今でもTverで見られると思います。ルート66で検索してみてください。
ロサンゼルス在住の歌手の八神純子が案内人ですが、なんか中途半端な終わり方でした。どうやらパート2があるようですが、今のところTverにはパート1だけで2はまだのようです。
https://tver.jp/episodes/ep48q3sev4
くわ2025年12月03日16時08分 返信する -
あ!バグダッドカフェ!
こんにちは~
明日はいよいよロサンゼルス!
400km超も運転されるなんて、ほんとパワフル!かっこいいーです
道路に「66」のサインもかっこいいーです
あのバグダッドカフェってここだったんですね
あの道をスーツケースを引きずってあるんたんでしょうか
ブレンダもクリント・イーストウッドも出て来そうですね
きなこ -
床屋さん健在だったんですね!
くわさん こんにちは
たくさんの いいね をありがとうございました。
くわさんとは年齢が一回りほど違う僕がルート66を初めて知ったのは、中学生か高校生だったか忘れましたが、シカゴからこの道をスポーツカーで走りながら旅をする二人の若者のテレビドラマでした。
当時の日本のテレビはアメリカの番組を音声吹き替えで放送するのが主流でした。
「ローハイド」「ララミー牧場」「ガンスモーク」などの西部劇や「パパは何でも知っている」「名犬ラッシー」などのホームドラマ等々、アメリカ番組全盛期の時代でした。
僕がルート66を走ったのは、グランドサークルのドライブ旅行からの帰り道、ベガスに戻る途中のほんの短い距離でしたが、セリグマンの街に立ち寄ってテレビで見た往時の懐かしい景色に触れることができました。
床屋のお土産屋さんは今でも健在なのですね!あの有名なマリリンモンローの看板はお店の正面からは撤去されてしまったようですが、残されているようで懐かしいです。
この店でお土産に買った、全米の地図にルート66の道筋が描かれた布地で作られたボストンバッグは、帰国後使おうとしたら一回でチャックが壊れて使い物にならず、以来押し入れで眠ったままです!(笑)
ユキゴローRe: 床屋さん健在だったんですね!
ユキゴローさん、コメントありがとうございます。
この4トラでルート66と検索したら、ユキゴローさんの旅行記にたどり着いた次第です。
ルート66のドラマをご覧になっていたのですね。
私はそのドラマ、1993年のラジオ英会話で、劇中にそのようなドラマがあったと出てきて知りました。なので観たことがないのです。一度見てみたいものです。
セリグマンにも行かれたのですね。私も2002年にグランドサークルをドライブ旅行をしたのですが、時間的な制約でセリグマンには立ち寄れませんでした。
今、ゴール付近の旅行記を執筆中です。こうご期待。
くわ2025年11月30日19時04分 返信する -
ルート66
こんにちは~
次々と発行される旅行記を毎回ワクワクしながら拝見しています
再度スケジュールや準備されてる様子を見て余計にワクワクドキドキしています
ほんと!素晴らしい行動力ですよね
スケジュールされるだけでも何時間も要するでしょ?それも楽しんでおられるんですよね
継続できるパワーがお若い!少年のようです!(失礼にあたったらごめんなさい)
最近は何かと億劫になってくる自分がいてて、この旅行記を拝見してるとムクムクとパワー湧いて来ました!
なんか支離滅裂なコメントでごめんなさい興奮してますね笑
とにかくめちゃくちゃ元気になる旅行記を楽しんでいます
ありがとうございます
きなこRe: ルート66
きなこさん、コメント有難うございます。
ええ~、そうなんですかぁ。こんなとりとめもないだらだらした旅行記でパワーが湧いてくるなんて。
確かに準備は6月ごろから始めました。ルート66のサイトやグーグルマップなどで見どころを押さえて。けど次から次へと行きたいところが増えてしまって、日数が限られているので取捨選択が大変でした。
旅行記の行程表を見てもらったらわかるのですが、予定の場所でも行けてないところがたくさんあります。しかし、予定にないところにも何カ所か寄れたり。そういう偶然も楽しいのですよね。
私はこの旅行以降出不精になってしまい遠出ができていません。ま、この旅行記を書くというのもあるのですが。年末年始になったらまた活動を開始したいと思います。
くわ2025年11月19日21時18分 返信する -
キングマン!
くわさん、こんにちは。
やっと旅行記、追いつきました。
それにしても2002年のくわさん、
なんとお若い!
あの頃は、アメリカもそんなに混雑する事もなく、
楽しかったですよね。
日本人で、アメリカの大都市を旅行する人は
沢山居るんですけれど、
アメリカの田舎をドライブする人は、本当に少ないです。
しかし、アメリカを知るんだったら、
都市部ではなく、田舎が一番アメリカらしいなと私は思っています。
キングマンの給水塔、とても懐かしいです。
ロコモティブ・パークの機関車も、
だいぶ劣化していますね。
私にとっては、キングマンは
root 66のスタートという感じだったんですが、
くわさんにとっては、
もうすぐゴールが見えている!という感じだったんですね。
くわさんの旅行記を読んでいるうちに、
私も、もう一度アメリカ大陸
ドライブ旅行をしてみたくなってきました。
yamayuri2001



