くわさんへのコメント一覧全492件
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牧野植物園
くわさん、こんにちは。
牧野植物園は、一度は訪問してみたい場所ですね。
真夏に訪問しても、
様々な植物に出会えるんですね。
しかし、ミストのある所よりも
冷房のきいた屋内に長居してしまう気持ちは、
充分お察しいたします。
くわさんがルート66をドライブされてから、
早いもので、1年が過ぎてしまったんですね。
昨今はアメリカでも山火事などが多発しているので、
お互いに行けるときに行っておいて、
本当に良かったなと思いました。
アメリカのマザーロードは、
とても魅力的でしたね。
yamayuriRe: 牧野植物園
やまゆりさん、コメントありがとうございます。
高知市は何度も何度も行っているのですが、市内から見えていた五台山や牧野植物園は初めての訪問でした。(では高知のどこ行っとったんや、という質問は横に置いておいて)
そうですね、あのハードな旅から一年経つのですね。最近、Facebookでオクラホマ州の方と知り合い、まだまだルート66で行けてないところが多いことを知りました。特に今年はルート66開設100周年なので、その準備もあってルート66の著名ポイントが工事で入れなかったのもありますが。
例の方が大統領を降りて落ち着いたら今度は西から東に行ってみたいですね。前回は大都市は避けたのですが、今度はオクラホマシティとかセントルイスとかの大都市を重点的に。
くわ2026年08月17日16時32分 返信する -
モネの庭
おはようございます!くわさん!
高知に里帰りされた旅、
「もしや、北川村にも行かれたのでは?」と
期待しながら読ませていただいてました。
そしたら、やはり!
行かれたのだなあ、と本当にうれしく
なりました。
じつは私も6月に参りました。
くわさんの行かれた時期のほうが
睡蓮が生き生きしているように
思いました。美しいですね。
こんな写真は撮れませんでした。
あの眺めの良いカフェで、ソフトクリーム
召し上がったのですね(*^^*)
ビョーンと延びた面白い植物も、すごい!
写真をAIでモネ風に出来るのですね!
これはビックリ…やってみようかな?(笑)
ありがとうございました!
コトラ
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モネの庭だ~~
くわさん
こんにちは。
いつも「いいね」ありがとうございます。
高知県に行ったことはありませんが、ココは絶対に訪れたいところです。
フォートラでここの存在を知りました。
7月の青い睡蓮、見事ですね。
所々にモネの絵が展示されているのも素晴らしいですね。
30年以上前ですが、パリに1年だけ赴任したことがあります。
オランジュリー美術館やオルセー美術館、マルモッタン・モネ美術館には何度か通いました。
でも、シヴェルニーのモネの庭に行く機会はありませんでした。
パリから遠くて不便で・・・
機会があれば訪れてみたいですが、やっぱりクロード・モネ財団から勢引に認められている高知のモネの庭に行ってみたい!
素敵な旅行記、楽しませていただきました。
ありがとうございました。Re: モネの庭だ~~
nichiさん、こんにちは。
パリに住んでおられたのですね。うらやましです。
私が「モネの庭」という言葉を知ったのはモンサンミッシェルのバス停で出会った日本人青年からでした。
彼は「パリ近郊のモネの庭が素晴らしかった、時間があれば是非行くべきだ」と絶賛していました。
生憎その時モネの作品を見たことがなかったので「へぇ~、そうですか」と軽く受け流していました。
その後行ったオルセー美術館でモネの作品を見ましたが、「日傘をさす女」で睡蓮の絵は無かったように思います。オルセー美術館ではなぜか途中階を飛ばしてしまったのでその飛ばした階にモネの睡蓮が展示してあったのかもわかりません。
そんなモネの庭ですが、去年、高知に帰省した時地元紙にモネの庭で青い睡蓮が咲いたとの記事が掲載され、またこの4トラでもここの旅行記が投稿されたりで、そんなにすごいのなら一度行ってみないとと土佐清水から遠回りしてやってきました。
来て正解でしたね。こんな落ち着いた雰囲気だったとは。ただ、暑かった。ま、暑いから熱帯性の青い睡蓮が咲くのでしょうけど。
私、高知県に1980年代に住んでいたことがあるのですが、その頃はこんなモネの庭なんていうおしゃれなものはありませんでした。この庭、2000年にできたそうですね。
ところでモンサンミッシェルで出会った青年、あの時は9月だったのですが睡蓮が咲いていたのか、咲いていなかったら咲いていないでそんなに素晴らしい庭だったのか。睡蓮なしの本場のモネの庭も気になります。
今年はモネ没後100周年ということで東京の美術館で特別展示がされているそうです。暑いですが体に鞭打って行ってみたいと思います。
くわ2026年08月06日13時31分 返信する -
投票お礼
孫たちと行く白浜、那智勝浦の旅に投票頂きありがとうございます。白浜は、数か月前に行ったばかりですが、夏休みに入った孫たちの希望で再度訪問。ホテル浦島のまぐろの解体ショーやアドベンチャーワールドのサファリやイルカショーはことのほか面白かったようです。爺婆は暑さで疲れましたが、孫たちに貴重な体験をプレゼントできたと思っています。
ふくろうの旅人 より2026年08月04日18時23分返信する -
高知暑い!!
くわさん、こんにちわ!
私も7月16日から高知に行っておりました。
東京もかなり暑いので同じくらいかと想像してましたが、レベルが違いましたね。
夏の高知は行くもんじゃないと思いました。
二十三士公園の存在は私は最近知りましたが、詳しい謂れは初めて知りました。
何ともやりきれない歴史の流れがあったのですね。
公園の名前や記念碑で語り継いでゆくことが、せめてもの供養になるとよいです。
ゲストハウスよろずやさんのご主人楽しい!
駐車場無料、コバエも無断キャンセルも気にせん、もううちんく好きに使こおてや!といった感じは、大らかでシャレ好きな高知県人そのものという感じがします。
古民家集落は、奈半利の先の吉良川の町並みは見たことがありますが、奈半利にも沢山残っているんですね。
濱田住宅の水切り瓦は凄く立派で驚きました。
水切り瓦は伊野でも見たので、高知県中部まではあるようです。
太平洋に面した地域と清水とでは雨風の当たり方が違うのかな、とも思いましたがどうなんでしょうか。
ところで、ジョン万次郎の大河ドラマ決定、おめでとうございます!
清水の盛り上がりは如何ほどでしょうか?
これを機に、清水が全国的な観光地になることを期待します(^_^)v
こたまま
Re: 高知暑い!!
こたままさん、コメントありがとうございます。
ホント、高知は暑かった。特に中村。なんであんなに暑いのでしょうね。
山一つ隔てた土佐清水は中村ほど暑くならなかったです。たぶん、水深が深い太平洋に囲まれているからだと勝手に思っています。千葉県の勝浦が気温が上がらないのと同じ理由かと。
水切り瓦、伊野にあったのですか。伊予への街道があるのでしょうか。坂本龍馬が脱藩したのは伊予方面からではなかったでしたっけ?
ジョン万次郎は地元土佐清水では意外と冷静でした。これから盛り上げのアイデアを募集するのだとか。
しかしよく考えてみたら、ドラマの舞台はハワイだったりアメリカだったりで清水はほとんど出てこないのではと思っています。こんかこというと清水から袋叩き似合うかもわかりませんが。
松山まで行かれたようですね。次清水に来たときは松山経由で帰ろうかなと思っています。
くわ2026年08月03日19時08分 返信する -
route66
くわさん、こんにちは。
大堂山展望台は、絶景ですね!
お猿の公園の猿は、人を襲わないんですか?
日光の猿は、人を襲うんですが・・・
土佐のroute66、微笑ましいです。
思い出しますね!
私が走破した時は、これほど猛暑ではありませんでした。
あの時代で良かった・・・
いつか、芸術劇場でのコンサートの後、
池袋でroute66について
語りたいですね!
yamayuri -
知らなかったです
くわさん
おはようございます。
最南端は足摺岬ではないんですね。
自分の旅行記を確認して来たら、
最南端の足摺岬に着きました~なんて
書いてありました笑笑。
でも言い訳すると足摺岬の看板には
「最南端」の文字が…笑笑
それにしても海が綺麗ですね。
そして美味しいものがたくさん!と
記憶が蘇りました。
けい -
オクラホマシティより西のオクラホマ
くわさま
こんばんは!
私たちが行けなかったオクラホマ西部の様子がよく伝わって興味深いです。
色々と調べた時に、オクラホマ西部は西部の入り口の乾燥地帯で荒野でサンタフェ・トレイルの中でも過酷と言われたシマロンルートがあるという話だったのですが、I40のある今、ルート66は廃墟でしょうね…やっぱり。
ウィル・ロジャースは、空港の名前になっている方ですね。そういう方なんですね~。知りませんでした。
ここから先、いよいよ西部ですね。続きもゆっくり読んでいきます。 -
池袋の中華街
くわさん
芸術劇場にはアマチュアオーケストラのメンバーである娘や、幼馴染が時々出るので、聞きに行っています。プロと比べて聞くことはしていません。本人たちの努力を楽しみに行っていると言ったらいいでしょうか。アマのオーケストラですから、席はたいてい自由席。いろいろな席に座りましたが、ホールがよくできているので、どこの席からでも楽しく鑑賞できますね。
さて池袋の中華街ですが、本当にディープで、日本人にはなかなか踏み込めない感じがあります。幸いわが恩師のところに来ていた中国からの留学生が、そのまま日本で就職しているので、彼女たちに店選びをしてもらい、食事会をセッティングしてもらいました。何回行っても、私たちが外国人という雰囲気の中で、日本人向けにアレンジされていない中華を楽しむのは、わくわくします。時には、まったく口に合わない時もありますが、全然知らない味を経験するのは楽しいものです。次回はぜひ日本の居酒屋ではなく、そんなディープなお店をトライしてみてください。
では
Mより



