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クッキーさんのトラベラーページ

クッキーさんのクチコミ(2ページ)全681件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 重厚な橋桁を持つ橋から見るメスキータの姿が素敵

    投稿日 2019年10月23日

    ローマ橋 コルドバ

    総合評価:4.0

    ローマ橋は1世紀に造られた古い橋で、長さは約230m、16のアーチで支えられています。がっしりとした太い橋脚が非常に特徴的です。とても頑丈で綺麗な橋で、約2000年も前に造られた橋とは思えません。
    暗くなってから散歩がてら行きました。橋を渡った先から、ライトアップされたメスキータや街並みを眺めましたが、イスラムの雰囲気が感じられる素敵な光景でした。
    ただ 橋の先の地域は住宅街になっていますが、どことなく不穏な雰囲気が感じられたので、あまり歩き回らない方がいいかと思います。 

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 小径の間から見えるミナレットが印象的

    投稿日 2019年10月23日

    花の小径 コルドバ

    総合評価:4.5

    ほんの短い小道に並んだ白い壁に青い鉢植えの赤い花が美しい通りです。小径の奥には小さな広場があって ほっこりします。メスキータのすぐ脇にあるので立ち寄るのは簡単ですが、有名なため タイミングによってはツアーの人で溢れかえります。
    花の小径を振り返ると メスキータのミナレットが映えるフォトスポットです。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 様々なパティオが一度に見られます

    投稿日 2019年10月22日

    ビアナ宮殿 コルドバ

    総合評価:4.0

    コルドバのパティオ祭りを見ることができなかったので、その片鱗だけでも見たいと思って訪れました。
    ビアナ宮殿は14世紀に建てられたコルドバの貴族の邸宅で、様々な様式のパティオがあるため、「パティオ博物館」とも呼ばれています。大小様々な12のパティオ。イスラム風あり、フランス風あり、イタリア風あり・・・小さい石で模様を描いた石畳など。
    1人5ユーロでした。
    ビアナ宮殿はコルドバの歴史地区から北に 3 km 行ったところにあります。市内バスを使って行くのがおすすめで、街の中心部から出るバスは、宮殿のすぐ外に停まるということでしたが、アルカサルから向かうバスの路線が分からないので、ちょうど停まっていたタクシーを利用しました。往きは4ユーロでしたが、帰りは10ユーロでしたから、ぼったくりだったかもしれません。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 武骨な外観に反して、イスラム風の広大な庭園を持つ王宮

    投稿日 2019年10月22日

    アルカサル (コルドバ) コルドバ

    総合評価:5.0

    元はイスラムの王宮でその後スペイン王国になった時も王宮として使われていたと言いますが、外観は堅牢な壁で囲まれており、王宮というより堅牢な要塞です。
    当時のイスラム教徒は 灌漑など水を扱う技術に長けていたといわれます。その技術がいかんなく発揮された庭園は、3段の高低差があり 見事なシンメトリーを描いています。
    水をたたえた長方形に広がる池、色鮮やかな緑の木々、花々が縁取る風景はまるで楽園は まさにコルドバのオアシス。往時のイスラム文明の豊かさが感じとれます。
    こんな武骨な外壁の中に あのような繊細な庭園があるなんて 不思議な思いでした。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 鉄道駅のすぐ前がバスセンターです

    投稿日 2019年10月21日

    長距離バス コルドバ

    総合評価:4.0

    列車を降りると コルドバ駅のすぐ前にバスセンターがありますから、乗り継ぎに便利です。
    バスセンターの前には タクシー乗り場もあり、常に数台のタクシーが停まっていました。
    バスターミナルの中に入ると、何かの遺跡のようなものがある中庭があり ベンチも備えられていて 気持ちの良い空間でした。

    旅行時期
    2018年06月
    利用目的
    中・長遠距離

  • 馬蹄型のアーチと柱の森に圧倒されます

    投稿日 2019年10月21日

    メスキータ コルドバ

    総合評価:5.0

    かつてはイスラム教のモスクで、後にキリスト教のカテドラルに改造された建物。赤と白のアーチと無数の柱が有名です。
    中に入ると、赤と白で彩られた馬蹄型のアーチと柱の森に圧倒されました。
    思わず息を呑むような強烈なインパクトに しばし呆然とした後は、柱の森を彷徨う感じで 歩き回りました。すべて同じように見える柱ですが、よく見ると 時代によって作られ方が違っているのが分かります。
    メッカの方向を示すミフラーブのモザイクは細かく豪華で美しく 見逃せません。中央にあるキリスト教の礼拝堂との対比も面白かったです。
    朝の無料入場があるということでしたが、入場料を払ってでも じっくり見る価値があると思います。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • イスラム情緒が漂うアンダルシアの邸宅

    投稿日 2019年10月20日

    カサ アンダルシ コルドバ

    総合評価:4.0

    メスキータの北に広がるユダヤ人街の中、白壁の建物と細い路地が連なる迷路のような一角にひっそりとたたずんでいました。シナゴーグの隣にある 可愛い家です。
    規模は小さく あっという間に一周できますが、イスラム情緒が漂う12世紀の邸宅の雰囲気は味わえます。 中央にパティオが配置されたつくりは、当時のアンダルシア地方の邸宅としては典型的なスタイルだそうです。水をたたえた噴水と、丁寧に小石が敷き詰めて描かれた地面の幾何学模様、パティオを取り囲む円柱が 見事な調和を見せています。古い市壁が残っている部分もありました。
    余裕があれば訪れてみてください。チケットは 1人4ユーロでした。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 名前の通り メスキータのすぐ前に立つホテルです

    投稿日 2019年10月20日

    ホテルカサムセオデラメスキータ コルドバ

    総合評価:4.5

    フロント横にはパティオのような一角があり、その奥には アンティーク家具や絵画が飾られた通路の右に朝食ルームがあります。
    名前の通り メスキータの目の前にあるホテルです。窓を開けるとすぐメスキータの横の入り口が見える部屋で、立地は最高でした。
    2階の部屋でしたが、そこまではエレベーターは使えませんでした。エレベーターの使える部屋もあるようです。

    旅行時期
    2018年06月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 迷路のような石畳の細い路地を彷徨う楽しみ

    投稿日 2019年10月19日

    古都トレド トレド

    総合評価:5.0

    トレドの歴史的背景から、建築物はイスラムの影響を受けたものから、ゴシック様式のもの、西ゴートやローマ時代、ルネサンス様式ですが、街としての一体感を持っており 街全体がまるで博物館みたいです。
    散策をしているだけで中世にタイムスリップしたかのよう。古い街がそのまま保存されているため 石畳の細い路地が続いていますから、迷路のように 狭く曲がりくねった道をあてもなく散策して、中世の街並みを堪能できます。
    散策の途中にカフェで休憩したいところですが、細い小径にはなかなか見つかりませんでした。

    旅行時期
    2018年06月
    観光の所要時間
    半日

  • 外観も内装も古都トレドにふさわしいものです

    投稿日 2019年10月17日

    トレド駅 トレド

    総合評価:4.5

    大きな駅ではありませんが、建物の外観やモザイク様式の待合室の内装は、古都らしい雰囲気を漂わせています。天井は木でできていて複雑な紋様、窓はステンドグラス、壁や床は様々な色や形、大きさの装飾タイルが敷き詰められています。
    改札を出たところにタクシー乗り場がありますが、待機している台数は少ないので、タクシー利用の人は、早めに駅構内を出るといいかと思います。
    駅を含め周囲にはほとんど店はありませんから、早く駅に到着すると時間を持て余しますが、手荷物のチエックが有るのでその時間も考慮してするのがいいかと。

    旅行時期
    2016年06月

  • 『オルガス伯爵の埋葬』が所蔵されている教会

    投稿日 2019年10月17日

    サント トメ教会 トレド

    総合評価:4.0

    14世紀のムデハル様式の教会にエル・グレコの最高傑作「オルガス伯爵の埋葬」が展示されています。礼拝堂は黄色い壁のこぢんまりとした教会。絵が有名になったので お祈りする人の邪魔にならないように絵画を見る人の入り口が後から併設されたのだとか。
    ほとんどの人がこの絵画を見るために この教会に来ている感じでした。
    絵画を囲むような位置から見学しますが、本来の教会見学はできなかったようです。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 観光客でにぎわう 街の中心

    投稿日 2019年10月15日

    ソコドベール広場 トレド

    総合評価:4.0

    トレドの街の中心と言われるソコドベール広場沿いにはカフェやショップが連なり、観光客でにぎわっています。列車型観光ミニバス「ソコトレン」の起点にもなっています。広場からピサグラ新門を出て時計回りに進むそうです。
    広場の門の前には「ドン・キ・ホーテ」の作家、セルバンテスの像が置かれています。その像の脇の階段を下りて、タホ川の方に向かって木々の間の坂道を下っていくと イスラム建築の名残を見ることができ、トレドが辿ってきた歴史が垣間見えて 趣があります。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • トレドの歴史を象徴する門です

    投稿日 2019年10月15日

    太陽の門 トレド

    総合評価:4.0

    ビサグラ門からトレドの旧市街への坂道を上がる途中にある門で、城壁の門ではなく、内側にあります。
    街の城門だった太陽の門は ムデハル様式で、通りに面した側が円筒状で、建物側が四角筒状になっています。全体が焼きレンガ造りで、門の入り口も 優美なアラビア風アーチになっています。
    門の上の狭間や 細かい装飾は、イスラム時代を思わせるもので、レコンキスタ以前のトレドの歴史を見せています。ただ通り過ぎるのはもったいなく、歴史を感じながら じっくり見てほしい門です。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 城塞都市トレドへの入り口

    投稿日 2019年10月14日

    ビサグラ新門 トレド

    総合評価:4.0

    バスで訪れた場合 駐車場から歩くと、緑の花壇に囲まれた美しいロータリーの向こうに見えている、トレドの旧市街へ通ずるのが、このビサグラ門です。
    先に旧市街へ入っていた私たちは、アルカンタラ橋から 城壁沿いの通りを歩いて、門の中から外へと歩きました。
    要塞化された街の元々の部分なので、双頭の鷲を掲げた威厳のある鷲の紋章が重厚感を醸し出しています。世界遺産との境界だけあって、歴史を感じる佇まいと、荘厳な雰囲気があり、スペイン大帝国時代の力が感じられます。門の左右に延びる城壁も、城壁フェチには堪らない情景です。
    ピサグラ新門は二重構成で、もう一方が旧門(内側)になっており、門を抜けると、トレドの中世の街並みを囲む城壁や石畳の坂が 至る所に見えていて、城塞都市トレドが 実感できます。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 橋から 城塞都市トレドを囲む幾重もの城壁が望めます

    投稿日 2019年10月14日

    アルカンタラ橋 トレド

    総合評価:4.0

    トレド市街地の入口に当たるアルカンタラ橋は ソコドベール広場の脇の小径を下りていき、イスラム風の門を抜けた先にあります。
    トレドは タホ川に三方を囲まれており、中世からここアルカンタラ橋が入城の入口となっていました。入口の門には、ハプスブルク家の紋章である双頭の鷲が見られ、要塞の入口には塔が構えています。アルカンタラ橋の塔に、カスティーリャ王国とレオン王国それぞれの紋章も残されており、 歴史を感じさせる建造物です。
    橋からトレドの街を見上げると 二重、三重に城壁に囲まれた強固な城塞都市の一面が見られますから、城壁好きの人には特にお勧めです。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 黄金がふんだんに使われた装飾は見事です

    投稿日 2019年10月12日

    トレド大聖堂 トレド

    総合評価:5.0

    キリストの生涯が階段状に描かれている ゴシック様式の祭壇画には 黄金がふんだんに使われていて、あまりの煌びやかさに 眩暈がしそうでした。
    天正少年使節も このカテドラルに入ったそうです。このカテドラルに接して 仰天する思いだったというのも納得です。
    チケットは トレド大聖堂の南向かいにある お土産屋さんで買うようになっています。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • トレドの街を見下ろしながらの食事

    投稿日 2019年10月12日

    レストラン パラドール デ トレド トレド

    総合評価:4.5

    パラドールに併設されたレストランですから、ディナールームの窓際の席からは トレドの街が見晴らせます。この風景が何よりのご馳走ですが、もちろんサーブされる料理は どれも美味しくてハズレはありませんでした。朝食も種類が多く 食べ過ぎてしまいました。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    利用形態
    ディナー

  • カテドラルのすぐ近くなので街歩きに便利な立地です

    投稿日 2019年04月18日

    ホテル サンタ イサベル トレド

    総合評価:4.5

    カテドラルのすぐ近くという立地なの街歩きに便利。ホテルからカテドラルに向かう細い路地は とても風情がありました。
    細い路地に面していますが、ホテルのすぐ前までタクシーが入れます。
    ホテル内部のあちこちに、イスラムの影響を受けたテイストが感じられ、とてもトレドらしい雰囲気でした。スタッフはみな親切で感じのよい人たちでした。大聖堂を望む屋上テラスがあり テラスからカテドラルの夜景がきれいに見えました。

    旅行時期
    2018年06月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    ロケーション:
    5.0

  • 眼下にトレドの街の絶景が広がります

    投稿日 2019年03月16日

    パラドール デ トレド トレド

    総合評価:5.0

    シティ・ビューの部屋からは、想像以上していた以上の トレド市街の絶景が見られました。ホテルの周りには散策するところが何もないので、テラスで寛ぎながら ひたすら眼前に広がる絶景を楽しみました。
    パラドールのフロントの奥にはティールームがあって そこからもトレドの街がきれいに見渡せます。宿泊しなくてもカフェを利用すればゆっくりとスペクタクルな展望を眺めることができます。
    駅からパラドールまでは タクシーで10ユーロ以内でしたから、大きな荷物がある場合は タクシー利用が便利だと思います。
    朝食の種類は いくつか泊まったパラドールの中でも一番と思えるほどに充実していました。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 早めのネット予約で1等車の利用を快適に

    投稿日 2019年03月13日

    AVE マドリード

    総合評価:4.5

    RenfeのAVE予約は60日前からというネット情報が多いのですが、実際にはなかなか表示が出ず、毎日サイトを確認していました。5/31乗車のバルセロナ~サラゴサ間と6/1乗車のサラゴサ~マドリッド間は4/7に予約、6/7乗車のマドリッド~コルドバ間は4/12に予約ができました。
    Webでのチケット購入は、Promoという座席指定不可、時間変更不可、キャンセル不可のチケットはとてもお得です。1等車の料金も2等車と値段があまり変わらなかったので 旅行会社などでの予約と比べてずいぶん安く予約ができます。
    Web予約の際、パスポート番号やら電話番号やら入力箇所がたくさんありますが、慣れれば何とかなるものです。Promoという座席指定不可も選択しましたが、2人での購入の際には、ちゃんと並び席が取れていました。
    支払いは ほとんどの場合VISAカードで可能でしたが、何回かはカードがはねられたので、PayPalでの支払いを利用しました。PayPalの利用は初めてだったので、安全性はどうかと心配していたのですが、その心配は全くありませんでした。
    海外での鉄道利用は2等車ばかりでしたが、初めての1等車の乗り心地は 本当に快適でした。

    旅行時期
    2018年06月
    利用目的
    中・長遠距離

クッキーさん

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24国・地域渡航

25都道府県訪問

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クッキーさんにとって旅行とは

心の琴線に触れる場所を追い求めたい。
旅行は、まず計画をじっくり立てるところから楽しみ始めます。旅行中は、楽しみ半分、不安と緊張半分(個人旅行の時)。
老後を待っていたら、体力が持たないので、老後資金を考慮しつつ旅行費用の捻出に苦慮。

自分を客観的にみた第一印象

巷で云われているB型人間そのもの。
思い込んだら、猪突猛進。周りの評価は気にしないタイプ(時には気になりますが)。
人と違ったことをしがち。人とは違ったことに興味を持つのかも。

人当りはいいけれど(自分で思っているだけ?)、どちらかと言えば、人との付き合いが苦手。

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

英語圏なので、個人旅行が可能。
情報が手に入れられやすい。

行ってみたい場所

北欧の自然。バルト3国。
ベネルクス3国。オーストリア。クロアチアなどアドリア海沿岸の国々。
マチュピチュとイグアスの滝(夫の退職後にツアーにて)

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