ワンダラーさんのクチコミ(84ページ)全1,715件
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:4.5
魚を見たくなって一年ぶりに良く行くサンシャイン水族館を訪問。
JR/地下鉄などの池袋駅からも10分余り、地下鉄有楽町線東池袋駅からは地下通路もあって、雨、雪でも生き易い。
館内の通路が狭いので、土日休日は午前中が狙い目。平日でも雨だと幼稚園の遠足などが多いので、やはり午前中か夕刻の空いた時間帯に観覧したい。
圧巻は、女性ダイバーによる餌付けの「水中パフォーマンスタイム」がある「ラグーン水槽」早めにベンチに座って鑑賞。アクリルガラス面が凸面になっており、奥行きの遠近感も演出されているので、ダイバーも巨大ウツボも大きめに見られる。
この他にも「サンゴ礁の海水槽」のチンアナゴ(ガーデンイール)や、「イワシ水槽」、タカアシガニ、クリオネ、マンボウ、カルフォルニアアシカ、カワウソなどの人気者が勢ぞろい。意匠を凝らした水槽も見もの。
パフォーマンスショーも、アシカ/オタリアや、ペンギン、ペリカンなど前もってホームページで見る順序を決めておくと見逃さない。移動に時間がかからないのが良い点で、やはり混まない時間帯が狙い目です。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- アトラクションの充実度:
- 4.0
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:3.5
春日温泉から大門峠を越えて、ビーナスラインで蓼科へ。
落葉松林の黄葉がきれい、風で散り始め。
鹿山の湯は、蓼科温泉の別荘地「蓼科リゾートタウン」の上部にある日帰り入浴施設で、単純温泉ではあるがリゾートらしい立地が人気がある。
さすがに東急の別荘地、道路の案内も、上品で分かり易い。
建物は石造り風で立派な構え。玄関前の木が真っ赤に色づいていた。
脱衣場や風呂場の石組のつくりもリッチで、入浴料が高いだけある。
しかし、お湯は硫黄臭もなく、透明なので、温泉気分はイマイチ。
帰路は麦草峠経由で紅葉と黄葉を楽しんだ。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 泉質:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:3.5
春日渓谷から蓼科の紅葉見物に車で行きました。
国道17号から春日温泉までは分かり易く、走り易い道だったが、直接に蓼科に抜ける道は苦労した。
春日温泉は静かな宿で、付近は紅葉が見ごろで、露天風呂も広くて、見ごろの紅葉を楽しむことができた。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.5
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:2.5
恵那の山奥に、石屋さんがつくったテーマパークがあり、風変わりというので、関西にドライブした帰りに立ち寄ってみました。東京に住んでいると、噂も情報も、殆ど訊いたことがない。
国道から行ったが、場所は分かりにくい所。(途中の案内看板が不足)
石マニアとか、小学生連れなどが客層か?- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2018年07月25日
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:3.5
若狭から京都への鯖街道は何本もあるようだが、ここ熊川宿場を通る鯖街道が一番賑わったらしい。当時の情況や歴史が分かる地味ではあるが貴重な郷土史展示。
近くの道の駅のレストラン「道の駅若狭熊川宿 四季彩館 」で、鯖街道名物の塩焼き鯖定食などを食べると、サバを体感できる。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:4.0
西舞鶴なので、ここを拠点に観光は便利が良くないが、市街地近くにあるのはありがたい。
海鮮市場の海鮮料理だけでなく、レストランの営業時間も夕刻まであり、海鮮丼や舞鶴かまぼこ・ちくわなど地元食材を食べることができる。
日本海側最大級の海鮮市場(480坪)というのも、買い物目的にはよい。- 旅行時期
- 2017年10月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 4.0
- 日本海側最大級の海鮮市場
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:2.0
車で引揚記念館などを回ったので、立ち寄った。雰囲気は少しある。
確かに、「現地に復元した」のではあろうが、短すぎるように感じた。
海面には太いクイは数十本も生えており、本気で復元して欲しい。
引揚記念館の展示などでは接岸岸壁でなく、本船や舞鶴港とは艀などでの輸送らしいが、展示写真を見る限りでは、艀が何隻も係留できる規模があったのでは?
寄付金の名簿が掲示されているので、税金がメインではなく寄付金がメインで限界があったことは推測される。
太いクイは、一時、貯木場として利用されていた名残のようだが、利用しないのであれば撤去して、桟橋を実際の長さにして復元して欲しい。そのような使途であれば、税金を使ってもよいのでは。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 1.0
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投稿日 2018年07月24日
総合評価:3.0
鶴の嘴や羽根のようには見えなかったが、リアス式の平湾の青い海面に立つ主塔や斜張のワイヤーは美しい。車での渡り心地も良かった。
惜しむらくは、平湾の青い海面に無様な貯木場の繋留クイが目立つ。
本来の用途は半島を一周する沿岸道路の(入り江)ショートカットということであろうが、一周する道路は狭く観光客は少なく、引揚記念公園あたりからの風景に彩を添えるのに役立っている。
以下は全くの旅行者の想像であるが、橋の先にある舞鶴発電所(関西電力の石炭火力発電所)の建設工事のために、地元に対する補償を兼ねて建設されたのであろう。
若狭湾岸には原子力発電所がひしめいているのに、港湾の深さを生かした石炭火力発電所を選択したのは、舞鶴市の選択が良かったのであろう。しかし平地区をはじめ、工場誘致どころか倒産や撤退工場が多いらしいのは、地元の産業や雇用には限定的な効果しかないようだ。
仮に原子力発電所であって某国のミサイルに狙われたら、海上自衛隊基地も市街も全滅であろうから、たとえCO2発生は多くても石炭火力発電所とクレインブリッジの組み合わせは地元には良いのであろう。- 旅行時期
- 2017年10月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年07月24日
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投稿日 2018年07月24日
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:5.0
かねて話には聞いていたが、初めての訪問。
小生は戦後ベビーブーム世代で、父親は南洋からの引揚者(復員軍人)、小学校の担任の先生にはソビエト連邦に抑留されていたシベリア引揚者の先生もいらした。ラジオでは尋ね人の放送が流れ「引揚」は身近な話であった。
もう70年前後経過して、敗戦後の引揚者の苦労とか引揚事業ということは風化してしまい、今の若い世代は全く知らない生徒、学生も多いでしょう。
ソ連からのシベリア引揚者が多く帰国を果たした舞鶴市関係者が、国の援助なしに引揚記念館をつくって後世に遺した努力は、正に世界記憶遺産に値すると思う。
書く物がなくて白樺の皮に文字を彫ったという「白樺日記」は、その象徴で、実物を見て改めて感激した。
解説のボアンティアさんがいる(実際の引揚者世代ではない)ので、話を伺うと、実感が伝わってくる。質問もできるし、興味のある展示は、もっと掘り下げた話も聞くことができるので、ぜひ、お薦め。
東京の新宿住友ビルにも抑留や引揚をテーマにした平和祈念展示資料館があり何度か行ったが、総務省委託施設で入場無料で解説員も多いが、引揚桟橋に近い舞鶴での展示とボランティア語り部の話の方が見学者の心に伝わるように感じた。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2018年07月23日
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投稿日 2018年07月23日
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:3.0
車で早朝に訪問したので空いており、アクセスもまあまあであったが、わざわざ歩いて行くところではない。想像していたよりも幅が狭いように感じた。
手取川などの河川砂防工事の進捗で、堆積する砂が減ってきているようで、迫力が減っているのではなかろうか。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2018年07月23日
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:4.0
噂には聞いていたが、初めての訪問。50年以上前に立山奥大日連峰を縦走し、称名の滝を眺めて帰ったころに比べると、随分と開けてきている。
立山曼荼羅伝説をテーマにした、誠にユニークな博物館。
『当館の13haという広い敷地は、教界・聖界・遊界と名付けられた3つのゾーンで構成されており、それぞれのゾーンごとに施設が配置されています。』とあるように、館内をくまなく見るのは大変。
先ず、展示館の教界を見て、車で移動し聖界の施設を楽しむ。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:3.5
越前海岸を越前岬から南下して海岸道路沿い。目の前が日本海で、ロケーションは良い。夕日が日本海に沈むときは最高の雰囲気であろう。
あいにく真昼間なので、、ナトリウム・カルシウム・塩化物泉という温泉を楽しむ。
広い窓には日本海の風景が広がり、気のせいか効能もありそうに感じる。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:2.5
温泉と思って行ったが、ヘルストン人工泉という麦飯石を粉末にしたものを溶かし込んだという風呂。
ガラス張りで景色は見られる大浴場ではあるが、温泉情緒には欠ける。
近くの太東崎は、車で登っていける小高い丘で、太平洋の荒波が打ち付ける九十九里浜を見渡すことが出来る。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 接客対応:
- 2.5
- 風呂:
- 2.5
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投稿日 2018年07月22日





































