Kotuicさんのクチコミ(2ページ)全815件
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投稿日 2024年02月23日
ミルフォード サウンドのクルーズ フィヨルドランド国立公園周辺
総合評価:5.0
ミルフォードサウンドを探勝するクルーズ船は色んなコースが運航されているが、2時間くらい乗船して桟橋に戻るコースがほとんどである。
夏の期間のみ、RealNZ社がオーバーナイトクルーズを運行しており、クイーンズタウンからの送迎付きで1,495ドルと多少高くついたが、ミルフォードサウンドが一晩貸切になる訳であり、夕焼けや早朝のフィヨルドを占有するスペシャル感を期待して、日帰りコースでなくオーバーナイトクルーズに乗船した。
船内はシャワー、トイレ付個室で、朝夕の食事付き、夕食前にカヤックまたは小型ボートに乗るオプションも付いている。
乗船当日は雨で、デッキにもあまり出ることはできず、残念ながら夕焼けや夜間の星空、早朝のフィヨルドの景色も見ることはできなかったが、夕食前にカヤックに乗った際は奇跡的に雨がやみ、約30分ほどカヤックを漕いでフィヨルドの湖面を進んだ際はとても爽やかであった。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2024年02月23日
総合評価:4.0
ミルフォードサウンドでは、険しい切り立った岸壁と青空に映える静かな水面の景観を期待していたが、当日は雨。時々雨が止む時もあったがずっと雨が続いていた。
入り江の両岸にそびえる崖には終始雲がたちこめ、空はおろか山の頂上も見えず、灰色の暗い景色が続いた。
何せ、年間の3分の2は雨が降るところであり、これがむしろ普通なのであるが、やはりポスターやガイドブックで見る晴天時の景色を見たかったので残念であった。
ミルフォードサウンドは雨の日に行った方が良いとよく見かける。確かに、両岸の岩肌の至る所に、これでもかというくらい有名無名の無数の滝が流れていた。雨が止むとこれらの滝はみな水が枯れて、晴天時には滝は2,3しか見えないとも聞く。
そう思うと、青空の入り江の景色こそ見られなかったが、雨に煙る幻想的な入り江に流れ込む無数の滝の景色を見れて良かったのだと妙に納得した。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2024年02月23日
総合評価:4.0
クイーンズタウンの街並みからさほど離れていない便利な場所に立地する、コンパクトな空港である。
クイーンズタウンやワカティプ湖自体が、氷河が削った谷間にある地形ゆえ、この空港に向かう旅客機は、周囲の山すれすれに降下して着陸する。世界には色んな空港があるが、山々に囲まれた谷底にある空港への着陸は、その地形故の気流なども考えると、航空機の操縦が
最も難しい部類の空港ではないかと思い、パイロットの手腕に感心した。- 旅行時期
- 2024年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2024年02月23日
総合評価:5.0
クイーンズタウンの街並みはワカティプ湖に面して広がっており、町の中心の湖畔を散策するだけでも十分景色を堪能できる。
湖畔のビーチでは地元の人たちが日光浴をしたり水遊びを楽しんだりしていた。
どの角度からみても絵になるとても美しい湖である。
ワカティプ湖はかつて氷河が削った谷間に水が溜まり形成された湖のようで、とても細長い形をしており、ニュージーランドで3番目に大きな湖であるとのこと。
ミルフォードサウンドに向かってバスに乗った時も、30分くらいずっと湖畔を走っていた- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2024年02月23日
スカイライン ゴンドラ レストラン & リュージュ クイーンズタウン
総合評価:5.0
クイーンズタウンの街並みの背後にあるゴンドラで、結構急な坂をぐいぐい登る。
急な坂を登る分、山頂展望台からの眺めはすごく良い。
山頂には展望レストランがあり、ゴンドラの料金には食事付きのプランもあるが、ゴンドラに乗り山頂の展望台まで往復するだけのプランもある。
ゴンドラの料金体系は変わっており、往復で1人52ドルだが、2人プランだと60ドル、3人プランだと70ドル程度の料金設定であった。
人数が多くなるほどずいぶん安くなるが、1人でも3人でも、確かに1グループでゴンドラを1台占有するので、経済合理性に適っているのかもしれない。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- スリル:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 5.0
-
投稿日 2024年02月23日
総合評価:5.0
山側の部屋と湖側の部屋があり、山側の部屋の方が若干安いが、せっかくクイーンズタウンに宿泊するなら、迷わず湖側の部屋を選択すべき。
1泊目は1階(ロビー階の1つ上なので日本の感覚では2階)、2泊目は2階の部屋であったが、何れも大きなベランダに面している。
夕暮れ時にベランダの椅子に掛けて、ワカティプ湖を眺めながらニュージーランド産のワインとチーズを味わうととても快適であった。
このホテルはワカティプ湖の眺めも良いが、クイーンズタウンの街の中心まで歩いて10分程度と近いことと、何よりホテルの前にバス停があり、Beeカードを使えば空港からホテル前まで2ドルでアクセスできる立地が何より良い。
バスルームにはバスタブもあり、ゆっくり寛げた。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月05日
総合評価:5.0
石庭で有名な龍安寺は世界遺産にも指定され、大勢の観光客が訪れていた。
他の寺院より、特に外国人が多かった気がする。
石庭では縁側に腰掛けて枯山水の庭を眺めるが、訪ねた際は縁側の腰掛ける場所も順番待ち状態で、縁側にびっしり人が並んでいた。やがて日が暮れてひんやりとした空気を感じるようになると段々と人が帰ってゆき、最後は誰もいなくなった。
短い時間とはいえ、世界遺産の石庭を静寂の中貸切状態で鑑賞出来て大変満足であった。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年12月05日
総合評価:5.0
室町幕府を開祖した足利尊氏が衣笠山の南麓に創建した寺院であり、足利将軍家歴代の菩提所である。境内にある霊光殿には、歴代の足利将軍像と徳川家康の像が安置してあるが、なぜか5代足利義量と14代足利義栄の像なない。
境内には、「方丈の南側の枯山水庭園」「芙蓉池を中心とする回遊式庭園」「心字池を主とする回遊式庭園」の3か所の庭園がある。なかでも、心字池を主とする回遊式庭園の紅葉はとても素晴らしかった。
3か所の庭園や歴代の足利将軍像を安置した霊光殿など見どころも多いが、紅葉最盛期の晴天の日曜日午後であるにも関わらず、拝観者は意外に少なくゆったりと拝観、鑑賞できた。
拝観料も500円と他寺院より安く、大変満足であった。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年12月05日
総合評価:5.0
渡月橋は大堰川に架かる橋で、月が渡るさまに似ているところから亀山天皇が渡月橋と命名したと伝わる。渡月橋が初めて架けられたのは平安時代であり、現在の位置には後年に角倉了以が架けたとされるそうだ。
現在の橋はコンクリートの橋脚であるが、欄干などに木材を用いることにより嵐山の景勝にとけ込むように工夫されている。
橋の上は車道の両側に歩道があるので景色を見ながら歩いて渡ることが出来るが、橋の付近の道路も含めて混雑時は歩道が一方通行になり、行きたい方向に歩けない。
またそもそも人が多くておちおち景色も見ていられないので、橋を渡るなら早朝など、混雑時を避けて訪ねる方が雰囲気を味わえる。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月05日
総合評価:4.0
嵐山は京都盆地の西端、渡月橋と大堰川の背後にある標高382mの山であるが、嵐山のふもとの渡月橋を中心とした地域全体も広い意味で嵐山と呼ばれている。
嵐山の傾斜はきつく、京都盆地の西端にいきなり壁のようにそびえているため、嵐山の斜面にモザイクのようにちりばめられた紅葉は美しい。
嵐山は渡月橋の橋上からでも良く見えるが、渡月橋の下流の桂川の岸から見た、渡月橋の背後に嵐山がそびえる景色は絵になり、京都の代表的景観のひとつである。
嵐山の斜面は東向きであるため、午前中がきれいに見える。特に朝日が差す早朝の時間は、嵐山の斜面の紅葉が所々朝日のスポットライトを浴びで輝くため、特に美しい。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2023年12月04日
総合評価:5.0
天龍寺の塔頭である宝厳院は、天龍寺の拝観エリアのすぐ隣にある。
天龍寺は通年拝観可能であるが、宝厳院は春と秋の一定期間のみ公開され、それ以外の時期は非公開である。
宝厳院の庭園は嵐山を借景として巧みに取り入れた回遊式庭園であり、たくさん植えられた紅葉の中を、くねくねとした小道を歩みながら進んで鑑賞する。
順路の途中には、「獅子岩」と呼ばれる巨岩も配されている。
庭園内を歩むほどに景色が変わり、色んな角度から紅葉の景色を鑑賞できるのでとても美しい。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年12月04日
総合評価:5.0
天龍寺の拝観は通常8:30からであるが、紅葉の時期のみ7:30から曹源池庭園の早朝拝観が行われる。天龍寺は嵐電嵐山駅の目の前の場所に位置し、日中は大勢の観光客で混雑するが、早朝拝観の時間帯はまだ人が少なく静かに庭園を鑑賞できる。
早朝拝観のメリットは人が少ないことに加えて、ちょうど早朝拝観が始まる頃に朝日が差しこんできて、朝日に映える庭園がとても美しいことにある。
曹源池庭園の最も美しい時間にゆったりと鑑賞出来て、とてもお値打ちであった。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
東山三十六峰今熊野山のふもと 熊野権現の伝説が伝わる幽寂な空間
投稿日 2023年12月03日
総合評価:4.0
泉湧寺に向かう参道を歩いていると今熊野観音寺の入口があり、「紅葉まつり」の旗が見えたので立ち寄ってみた。
今熊野観音寺については全く予備知識なしで訪ねたが、後から調べると弘法大師が熊野権現のお告げを受けた伝承も伝わる古くからの名刹であった。
境内は結構広く、紅葉の木がたくさん植えられている。真紅に染まる紅葉の木もあり、とても綺麗であった。拝観料の値上げが相次ぐ昨今にあって、無料で参拝と紅葉観賞ができるありがたいスポットであった。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月03日
総合評価:5.0
東福寺に続き、紅葉を探勝しに泉涌寺を訪ねた。
東大路通りからかなり坂を登って行き、東山三十六峰の奥深く入った場所にある。
泉涌寺の拝観は、伽藍拝観エリアと特別拝観エリアに分かれ、夫々に拝観料が必要である。
境内の入口で伽藍拝観の受付を済ませて仏殿や舎利殿などを拝観した後に、御座所や御座所庭園を拝観する特別拝観の受付に進む。
この特別拝観で拝観する部分は元々京都御所にあった建物の一部が移設されたもので、皇室との関係の深さを窺わせる。御座所の一画は京都の寺院によくある門跡寺院のような雰囲気である。
御座所庭園は手入れが行き届いており、紅葉もとても美しかった。
紅葉の最盛期であり、東福寺は人出がすさまじかったが、泉涌寺は人混みという程ではなく、庭園を眺める縁側に腰掛けてゆっくりと紅葉を堪能することができた。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年12月03日
総合評価:5.0
東福寺の境内は広く、境内の中には洗玉澗(せんぎょくかん)という深い渓谷があり、この渓流には3本の橋が架けられている。
3本の橋は、上流から順に偃月橋(えんげつきょう)・通天橋(つうてんきょう)・臥雲橋(がうんきょう)と名付けられている。
洗玉澗には紅葉の木がびっしりと植えられており、秋は洗玉澗の渓谷がまるで紅い紅葉の海のようになる。通天橋や臥雲橋の橋上から見下ろす洗玉澗の紅葉は、京都の秋の景色を代表する景観のひとつでもあり、朝早くから人出も半端ではないが、必見の価値ある絶景である。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月07日
-
投稿日 2023年11月07日
総合評価:5.0
高湯温泉には何軒か温泉旅館があるが、安達屋旅館は格式が高い方であると思う。
日帰り入浴も受け入れて頂けるので、10時30分の受付開始時間にあわせて訪ねた。
独特の乳白色をした高湯温泉の湯は、ほのかな硫黄臭があり少しぬるめでいつまでも入っていられるので好きだ。安達屋旅館の露天風呂は、狭い幅で奥行きが長くて広く、しかも単純に奥行きが長いのではなく、くねくね曲がりくねった石組みの湯船で途中に洞窟風呂もあったりして、混浴だが他の入浴客とは離れて入れるように工夫されている。
受付開始時間にあわせて訪ねたのですんなり入れたが、帰りがけに見ると、平日ではあるがスカイラインの紅葉が真っ盛りな時期でもあり、日帰り入浴受付の順番待ちができていた。
やはりスカイラインの紅葉は朝7時台から堪能し、浄土平で早々に折り返して受付開始と同時に訪ねて大正解であった。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
深さ130㎝の立ち湯と河原の露天風呂がある 渓流添いの一軒宿
投稿日 2023年11月07日
総合評価:4.0
秋ノ宮温泉郷のほど近く、川沿いに坂を下って行った場所にある一軒宿。
渓流添いの温泉宿のため、紅葉時期は景観が素晴らしいと聞き、一度訪ねたいと思っていた。
数年前は立ち寄り入浴の受け入れはなく、宿泊者のみが入浴できたが、2023年秋の時点では土日祝限定、及び当日判断で臨時休館する場合ありとの条件付きで、立ち寄り入浴が再開されていたので早速訪ねてみた。
温泉は、深さ130㎝の立ち湯がある内湯、湯船が2つある混浴露天風呂、及び河原の混浴露天風呂の3ヵ所ある。河原の露天風呂が一番景色がよさそうなので期待していたが、「当面の間閉鎖します」とホームページに明記されており、改装中か何かの都合で閉鎖されて立ち入ることすらできないかとてっきり思っていた。
訪ねてみると、「温度が低くて入浴には適さないかもしれないですよ」とは言われたが、露天風呂にも入ってよいと言って頂いたので3ヵ所の温泉全てに入ってみた。
河原の露天風呂は、確かに景色は良いが、水風呂かと思えるほど温度が低く、寒くなって来たので雰囲気だけ味わって早々に退散した。
湯船が2つある混浴露天風呂は、石組みの湯船はいい湯加減がったが、提灯のある木の浴槽の露天風呂は熱すぎで入れなかった。
立ち湯がある内湯は、少しぬるめだがいい湯加減であった。
訪ねたのは好天の秋の土曜日だったがさほど混雑しておらず、立ち寄り入浴650円で河原の露天風呂も含めた3ヵ所の温泉に入れたので、十分満足であった。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2023年11月06日


















































































































