Kotuicさんのクチコミ(10ページ)全815件
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投稿日 2022年07月30日
総合評価:4.0
北海道の港町でありながら、「江差の品揃えは江戸、大阪と変わりない豊かさがあった」といわれた繁栄の時代を偲ばせる遺産のひとつである。
江戸時代から日本海沿岸の漁家を相手に海産物の仲買商を営んでいた近江商人の大橋宇兵衛が建て、大正初期に中村米吉が譲り受けたもの。
海沿いのなだらかな斜面に「主屋」「文庫倉」「下ノ倉」「ハネダシ」という4棟の建物が一列に連なっている、当時の問屋建築の代表的な造りの家屋である。
訪ねたのがちょうど5時で、玄関の扉が閉まり内部の見学はできなかったが、角地にあるので外部から見ても4棟の建物が一列に連なっているのが良く分かる。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年07月30日
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投稿日 2022年07月30日
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羊蹄山やニセコアンヌプリの眺めがよい ニセコの玄関口にあたる道の駅
投稿日 2022年07月30日
総合評価:5.0
国道5号線沿いにある道の駅。
”ビュープラザ”という名前の通り、周囲は視界が利いて羊蹄山やニセコアンヌプリの眺めがよい。
この道の駅では、24時間開放された「トイレ棟」の通路にパンフレット類がたくさん配列されており、情報参照に大変便利であった。また「情報プラザ棟」の売店では「ニセコ湯めぐりパス」がJAF割引対象で販売されており、加盟施設の温泉を割安で利用することができる。休憩と情報収集の両面で、ニセコを訪れたら最初に立ち寄ると良いスポットである。- 旅行時期
- 2022年07月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 5.0
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投稿日 2022年07月30日
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投稿日 2022年07月30日
総合評価:4.0
少し刺激のある泉質も、さほど熱すぎない湯の温度も、また五色温泉のひなびた雰囲気も申し分ないのだが、残念ながら天候不順でニセコアンヌプリはガスの中で全く見えず、とても残念であった。野天風呂につかりながらニセコアンヌプリを眺めたかった。
翌日天候が好転したら再度訪ねるつもりであったが、翌日は更に天気が悪く、またの機会にと諦めた。
今回ニセコアンヌプリを眺められなかったので総合評価は4にしているが、五色温泉自体は何度でも行きたい、とても良い温泉である。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月30日
総合評価:4.0
ニセコ昆布温泉にあるホテルで、大きな庭園露天風呂がある。
温泉は日帰り入浴可能であり、日帰りで訪ねた。
庭園風呂は広く、周囲の景観も良いので入浴していて心地よいのだが、午後早めの時間に行ったら湯船の清掃後湯を満たす途中であったのか、湯にたくさんの泡が浮いているのが気になった。正確には覚えていないが、浴場にも「湯に幕が浮くことがあるが天然成分であり時間と共に消えるので気にすることはない」といったような注意書きがあった。
15時くらいになり湯が満杯になると、泡は流されて消えていった。
宿泊者にとっては無縁のことなのであろう。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年07月30日
総合評価:4.0
洞爺湖はほぼ円形の丸い形のカルデラ湖で、中央には中島がある。
洞爺湖の湖畔には、ほぼ完全に湖畔に沿ってぐるっと1周する道路があり、車で洞爺湖を一周できる。
湖を1周する道路はよくあるが、所々は湖畔から離れることが多く、ほぼ完全に湖畔に沿って車で1周できる湖は珍しい。
特に洞爺湖の北側の水の駅とうやから西側の国道230号合流点までの区間が、道は狭いが、洞爺湖の向こう側に有珠山と昭和新山を眺めながら走行することができ、眺めがよかった。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年07月30日
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投稿日 2022年07月30日
総合評価:4.0
支笏湖の北岸、観光地化していない湖畔に建つ一軒宿。
一軒宿といってもひなびた木造の小さな宿ではなく、鉄筋コンクリート造りの大きなホテルである。
温泉は日帰りでも利用可能であり、日帰り入浴で訪ねた。
この宿には露天風呂が2つある。
名物は何といっても、支笏湖とつながっているため、季節により支笏湖の湖面の水位の変化に応じ、露天風呂の深さが変わる天然露天風呂。ぬるめの湯で気持ちよかったが、訪ねたときは少し深かったので入浴時の姿勢が少しつらかった。
内風呂と直結したもう1つの露天風呂は、支笏湖を見晴らすテラスのような場所で、湖の眺めは天然露天風呂より良い。泉質も、天然露天風呂とは違う気がした。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
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1年のなかで5ヶ月間のみ営業 大雪山国立公園内の白濁温泉の一軒宿
投稿日 2022年07月30日
総合評価:5.0
大雪山系の標高1,260mに位置する一軒宿で、雪に埋もれる冬季は休業し、毎年6月から10月の5カ月間のみ営業する高原の宿である。
温泉は日帰り入浴も可能で、日帰りで訪ねた。
コロナ対策で同時入浴30人限定の制限付きであったが、平日のために幸い空いていた。
高原の爽やかな空気の中、硫黄の香りのする白濁泉は心地よく、10時30分の受付開始から軽く2時間以上は湯につかっていた。
唯一の難点は、国道から分岐後砂利道を30分くらい走ること。最初は割と平坦な路面だが、宿に近付くほど路面の凹凸が激しくなり、特に最後の数kmは床下を擦らないか気にしながら慎重に走行した。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年07月30日
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季節によって見え隠れする ローマ時代の遺跡のような廃線跡のアーチ橋
投稿日 2022年07月30日
総合評価:3.0
糠平湖の湖畔にある旧国鉄士幌線の廃線跡。
近くまで行くのは大変であるが、糠平湖の向かいから橋梁を遠望する展望台が国道沿いに設けられ、ここから眺めた。
糠平湖の水位の変動により見え隠れするので幻の橋とも呼ばれている、毎年6月頃から沈み始め、10月には完全に沈み、再び現れるのは1月になるとのこと。
訪ねたのは7月中旬で、アーチの下部が水に沈んだ状態であった。
橋梁まで少し遠いので、遠くの方に小さく見えるなという印象であった。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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13本の源泉を利用した、かけ流しの11種類の湯船を有する山深い一軒宿の温泉
投稿日 2022年07月29日
総合評価:4.0
大雪山のふもと、山深い森の中にある一軒宿。
数多く自噴する源泉から13の源泉を利用して11の湯船を設けた、明治44年から続く歴史ある温泉である。
一時期閉鎖されていたが、2014年に建物をリニューアルして営業を再開した。
11種類の湯船があるが、男女別に1日交代になるため、全部入るには2日かかる。
宿泊棟と日帰り入浴棟は建物が別だが、宿泊棟にある露天風呂(イコロボッカの湯)は日帰り入浴でも利用できる。イコロボッカの湯が男湯の日に日帰り利用した。
イコロボッカの湯は、足元からボコッと湯が沸く温泉だが、熱くてあまり長い時間入れなかった。湯持ちがいいのか上がってから着替えても汗が吹き出し、日帰り入浴棟へ移動するのに苦労した。日帰り入浴棟(イナンクル)に幾つかある温泉の方が温度も泉質も心地よく、ゆっくり温泉を堪能できた。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月29日
総合評価:4.0
美瑛の青い池は急に有名になった。
水に金属イオンが混じっている関係で、晴天時の昼間に真上から光が当たると真っ青に見えるが、朝の斜めの光ではエメラルドグリーンに見える。
どちらも捨て難いが、朝の時間帯の方が風がなく水面が穏やかなのと、何より駐車場も池の周りも空いているので気分が良く、個人的には早朝の時間帯が好きだ。
朝の6時前に訪ねると、丁度陽が昇って太陽が水面に差し始める頃のタイミングで、碧い色の池を静かにゆっくりと鑑賞できた。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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十勝岳連峰の中腹、主峰の山頂を含めた山の全景を一望できる場所
投稿日 2022年07月28日
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投稿日 2022年07月28日
総合評価:5.0
十勝岳の登山口に位置する、標高1280mと北海道で最も高地にある温泉宿である。
雄大な十勝岳連邦を望む、鉄分を多く含む茶褐色の露天風呂が名物であり、日帰り入浴で2度訪ねた。
下界は晴れていたが十勝岳の頂上部にはガスがかかり、鉄分を多く含む茶褐色の露天風呂は楽しめたが、十勝岳はガスが晴れた一瞬ちらっと見えただけで、すぐに隠れてしまった。
とても名残惜しかったが、翌日は麓からでも十勝岳が良く見える好天であり、予定を変更し再度日帰り入浴。今度は、露天風呂に入りながら十勝岳がバッチリ見えた。
凌雲閣の露天風呂はぬるめの湯なので、長い時間入っていてものぼせず苦にならない。
おかげで、十勝岳の眺望と茶褐色の湯をゆっくり堪能できた。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年07月28日
総合評価:5.0
元々香料を取るために栽培が始まったラベンダー園であるが、ラベンダーを中心に色んな種類の花が咲く花畑を観光客に無料で開放頂いている。
園内にはラベンダーグッズやソフトクリームのショップもあり、日中は観光バスも続々とやってきて大勢の人で混み合うので、人があまり映らないラベンダー園の写真を撮るのは日中には無理である。
ショップは営業時間外は閉店するものの、ラベンダー園は基本24時間開放されており日の出から日没までいつでも鑑賞できる。夏の北海道は4時頃には十分明るく、6時頃までに訪ねると駐車場もラベンダー園も空いており、ゆっくり写真を撮れる。
2022年は夏の初めから比較的高温の日が続いたこともあり、ラベンダーの開花が1週間ほど早かったらしい。富良野の他のラベンダー園と比べて、ファーム富田は早咲きのラベンダーの割合が比較的多いこともあり、7月上旬だとまだ早いかと思っていたが、丁度見頃であった。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年07月27日
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投稿日 2022年07月27日
総合評価:5.0
夏になると富良野の各地でラベンダーが一斉に咲き誇るが、少し離れた南富良野のかなやま湖にも、キャンプ場近くの湖畔に鹿越園地という小さなラベンダー園があり、本場の富良野ほど混まないので静かにラベンダーを鑑賞できる。
また、ラベンダーと湖の景色を鑑賞できるのは富良野地区ではここだけである。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0




































































