Kotuicさんのクチコミ(13ページ)全815件
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投稿日 2022年05月31日
総合評価:4.0
元々は断崖を通らなければ辿り着けない「秘境」に架かっていたそうである。
今でも祖谷渓のあたりは道も狭くて秘境ムードが強いが、大歩危からかずら橋までは、現在は大型バスが入れるまでに道路が改良されており、すっかり観光地化しているのは残念である。
とはいえ、橋自体はかずらで作られた昔ながらの橋であり、足元には隙間が多くて、短い橋であるが、左右の手すりをつかまりながらでないと渡れなかった。
カメラのキャップなどは、手を滑らせればそのまま川に落ちてしまうので要注意である。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年05月31日
総合評価:5.0
高知県の西部、カツオの一本釣りで有名な土佐久礼漁港の近くにある。
海岸に位置するが崖の上にあり、眺めがとても良い。
宿泊施設であるが温泉の日帰り入浴も可能であり、昼間は地元の方の日帰り入浴客で結構賑わう。
この温泉の露天風呂からは、土佐久礼漁港から太平洋までを見渡せる。
訪ねた日は残念ながら曇りのち雨の天候であったが、どうせなら晴れた日に入浴したい露天風呂である。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
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アジア屈指の滞在型リゾートビレッジにある 海を見渡す見晴らしの良い露天風呂
投稿日 2022年05月31日
総合評価:5.0
足摺岬の老舗旅館「足摺パシフィックホテル花椿」が、アジア屈指の滞在型リゾート施設「TheMana Village(ザマナ ヴィレッジ)」として2022年2月にリニューアルオープンした。今後数年かけて、色んな施設が順次開設されてゆくようだ。
あしずり温泉郷の他の旅館やホテルより一段低い、より海岸に近い場所にあり、天井の高い広いロビーからは眼前に海を一望する。
足摺パシフィックホテル花椿の名物であった、海を見渡す見晴らしの良い露天風呂はそのまま継承されており、日帰り入浴でも利用できる。
露天風呂の景観としては、四国で1、2位を争うレベルであると思う。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
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投稿日 2022年05月31日
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投稿日 2022年05月30日
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投稿日 2022年05月30日
総合評価:3.0
足摺岬の園地に、“ジョン万次郎”こと中浜万次郎の銅像がある。
中浜万次郎は、足摺岬のある土佐清水市の出身で、150余年前に日本人として初めてアメリカに渡り、測量や航海術などを学んだ後鎖国時代の日本に帰国し、日本の夜明けや国際交流に多大な功績を遺した人物である。
道路脇の各所で「ジョン万次郎 次回大河ドラマでの放送決定」との看板をよく見た。
放送が始まれば、この銅像を訪ねる人が増えるかもしれない。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年05月30日
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投稿日 2022年05月30日
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投稿日 2022年05月30日
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投稿日 2022年05月30日
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投稿日 2022年05月30日
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投稿日 2022年05月30日
総合評価:5.0
柏島の周囲には、沖縄のようなエメラルドグリーンの海が広がる。
水の透明度が高く、黒潮に乗ってサンゴが砕けた砂が流されてくるからであろう。
大堂山は、柏島のすぐ手前、海沿いにそびえる標高247mの山であり、大堂山の山頂に設けられた展望台からは、柏島とその周囲の海の絶景を、目の当たりに眺めることが出来る。
なお、この展望台の入口は、大堂山付近の長いトンネルの大月側と柏島側と2箇所あるが、柏島側から登った方が路面の状態が良く距離も短い。
標識に従うと大月側から登ることになるが、対向車と離合できない荒れた道を何kmも走ることになる。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年05月30日
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投稿日 2022年05月29日
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投稿日 2022年05月29日
総合評価:5.0
四万十市の市街地から岩間沈下橋のあたりまで来ると、国道の未改修区間が続き、狭い道を離合しながら進む。その最後の未改修区間を通過し終わったあたりに、岩間沈下橋が登場する。ポスターなどでよく見る、これぞ四万十川という景色である。
なお、景色の良い箇所に特に駐車スペースや看板がある訳ではないが、未改修区間を過ぎで道幅が広がったばかりの箇所なので、短時間なら路肩に駐車できる。気に入った場所で駐車すると良い。
岩間沈下橋を渡る場合は、橋を渡り終わってからしばらくの間も、離合できない区間が続く。先が見えないので対向車が来ないか不安になるが、少し進むと駐車スペースがある。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年05月29日
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投稿日 2022年05月29日
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投稿日 2022年05月29日
総合評価:4.0
四万十川に数々ある沈下橋のなかで最も下流にあり、かつ最長の沈下橋である。
沈下橋のなかでは、四万十市中村の市街地から最も近くアクセスが一番よいので、観光客で一番込み合う。ツアーのなかで、佐田沈下橋だけに立ち寄るケースが多いのであろう。
なお、駐車場の付近に
「沈下橋は生活道路です。渋滞をおこすので観光客の方は歩いて橋を渡ってください」
との掲示があった。
確かに佐田沈下橋は平日なのに観光客がぞろぞろ歩いていたので、掲示の趣旨を鑑み、この橋だけは車で渡るのは自粛した。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年05月29日
総合評価:5.0
四万十川といえば、沈下橋がたくさんあり、流域に人工的要素が少なく自然が残された清流、というイメージがある。
また、四国の大河といえば吉野川のイメージが強いが、四万十川は源流域から太平洋に注ぐまでくねくねと蛇行しながら流れるので、長さでは何と四国最長とのこと。
確かに、四万十市中村(旧中村市)の市街地から江川崎にかけては、今でも上記のイメージ通りであったが、それより上流域になり川幅が狭くなってくると、全国他の場所にある川との違いがなくなってくる。
やはり、山の合間をゆったりとした川幅で清流が流れるのが四万十川のイメージであり、一番そのイメージに近いのが、岩間沈下橋を橋の下流側から見た光景であった。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年05月29日























































