Kotuicさんのクチコミ(11ページ)全815件
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投稿日 2022年07月27日
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.0
40年振りにオンネトーを訪ねてみた。
以前行った際は、湖水に含まれる化学成分の関係で、真っ青な湖を見た記憶がある。
再びその景色を期待して訪ねたが、小雨模様の曇天のため湖面は深い緑色(碧色)で、湖面の向こうに見えるはずの雌阿寒岳と阿寒富士も雲の中であった。
「季節や天候、見る角度によって、澄んだ青、エメラルドグリーン、ダークブルーに色が変わる神秘の湖」と紹介されているので、この日の湖面はさしずめ「エメラルドグリーン」であったのだろか?- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:5.0
羅臼の道の駅に知床食堂があった。
ウニを食べたくなったが、メニューをよく見ると、ウナギより脂ののった黒ハモというものがあり、羅臼以外にはほとんど出回らないとのこと。黒ハモとは聞いたこともなかったので、羅臼を訪ねた記念にと黒ハモ丼を賞味してみた。
細かい骨はあるものの、ウナギにも骨はあるし、気にせず食べるととても美味しかった。
11時頃に行ったのですぐ入れたが、帰りに見ると入場待ちの長い列ができていた。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:2.0
「干潮時には湯が熱すぎ、満潮時には海に没する」ため、タイミングを見計らないと入れない温泉としてよく紹介されているが、相泊温泉で出会った方から、温泉の湯脈が最近変化したのか今はぬるすぎてとても入れないと聞いた。
とはいえ、海の中の露天風呂のロケーションは最高なので、浸かる目的でなく観光目的で訪ねてみた。
露天風呂のそばまでは歩いて行けたが、確かに脱衣場も全くない丸見えの露天風呂であるため、仮に温泉が湧いていたとしても、水着を着てプールに入るノリの温泉だと感じた。
最果ての風情を感じつつ湯に浸るのは、相泊温泉の方が良いと思う。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 1.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
羅臼市街から海沿いに続く道をそのまま進み、道路が行き止まりになる地点のすぐ手前の場所にある。海岸に自然噴出する温泉で、夏場はビニールシートが掛けられるが、それ以外の季節は完全な露天である。
目の前に消波ブロックがあるため、湯につかると海は見えないが、湯船のへりに腰掛けると海が見える。晴れた日には国後島が見えるそうだが、この日は霧がかかり視界は効かなかった。
少しぬるめの湯なので、長湯してものぼせることはない。
波の音を聞きながら湯につかり続けるととても気持ちよく、予定外に長居してしまった。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2022年07月26日
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投稿日 2022年07月26日
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投稿日 2022年07月26日
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:5.0
知床自然センターに車を止め歩くこと20分程で、プレぺの滝の展望台に着く。
ここは、「知床の見どころが凝縮された場所」と紹介されていたが、確かに海岸の展望台からは、知床の青い海、知床連山、山麓の森、そして海に落ちる滝の全てを見ることが出来る。また、展望台へ往復する遊歩道の散策もまた、知床探勝の魅力の一つであろう。
なお、展望台からは、写真のフレーム1枚にはとても収まりきらないスケールの大きな素晴らしい景色が上下左右に広がる。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:4.0
知床五湖と同様に、知床の世界遺産登録とともにここも管理が強化された。
温泉が川に流れ込んでいるので上流に行くほど温度が高く、以前は四の滝あたりまでゆくと滝つぼが天然の温泉となって、ワイルドな温泉浴が出来たと聞く。
落石の危険ありとのことで、現在は一の滝を登った場所から先は立入厳禁になった。
一の滝では温泉の湯としてはぬるく、入浴には適さないが、温泉の混じった川をじゃぶじゃぶ歩く探勝先と思うと、それはそれで面白い。
なお足元は滑りやすいので、ウトロなどで売っているすべらん靴下を買うか、もしくは厚手の綿の靴下を二重履きするのが望ましい。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2022年07月25日
総合評価:5.0
以前は5つの湖を自由に散策できたのだが、知床が世界遺産に登録された頃からか、訪問者の管理が強化され、ヒグマの活動期は事前予約制、有償ガイド付きのツアーでないと5つの湖全てを探勝できなくなった。
夜間を除き自由に探勝できる箇所は新たに整備された高架木道のみとなり、高架木道からは
知床五胡の5つの湖のうち一湖だけを鑑賞できる。
最も美しいと言われる二湖は残念ながら自由探勝では鑑賞できなくなったが、高架木道により湖畔から見る視点が高くなった分、一湖の景色であっても知床連山が湖面に映える景観を十分堪能できる。
なお、午前中は逆光になるので、天気がよければ午後の方が景色はより美しい。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:4.0
40年くらい前に訪ねた際も裏摩周展望台と呼ばれる場所はあったが、現在のようにきれいに整備された展望台ではなく、知る人ぞ知るような場所であった。
その時は湖畔まで降りられた記憶がある。
おそらく別の場所に新たに開設されたものと思うが、現在の展望台は標識も整備されており道に迷うことはないが、摩周湖を見下ろすのみで現在は湖畔には降りられない。
なお、駐車台数が少なく駐車区画の幅も狭いので、意外と車を停めにくい。
隣の車にドアを当てられていないかが気になり、景色の堪能もそこそこに引き返した。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:5.0
第一展望台から川湯方面に更に少し登った箇所に第三展望台はある。
摩周岳とカムイシュ島の位置関係から景色の構図は第一展望台のほうが収まりがよいのだが、第三展望台は無料で駐車できること、大型車の駐車場はないので団体客は来ず比較的空いていることより、最近は第三展望台のほうが気に入って来た。
元々あった第三展望台から少し離れた場所に展望デッキが新たに設けられており、2か所から景色を見比べられるが、摩周岳とカムイシュ島の景観はさほど変わらない。
なお、景色は良いのだが第三展望台にはトイレや売店はないので要注意である。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:5.0
中標津の養老牛温泉にある一軒宿で、各種ランキングが高いので一度行ってみたいと思っていた。日帰り入浴も受け入れているので、今回は日帰りで訪ねてみた。
1日のうち日帰り入浴が可能な時間は13:00-16:00のみであり、元々短いというのもあるが、特に何が良いというわけではないものの、色々な趣向の露天風呂がたくさんあり、渓流の音を聞きながらぼーっと湯に浸っているととても心地よく、時間切れで帰るのがとても残念であった。
次回行く機会があれば、是非宿泊してゆっくりと湯に浸りたい。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:4.0
40年くらい前に訪問した時と比べ、トドワラの立ち枯れは随分減少していたが、ここナラワラはまだ健在であった。
トドマツが立ち枯れたからトドワラ、ミズナラが立ち枯れたからナラワラらしい。
ナラワラの近くには寄れず、遠くの道路脇から遠望するのみである。
前回訪問した際はナラワラという存在を知らなかった。ここも、野付半島の地形変動により新たな立ち枯れのスポットが新たに出来たのか、それとも、単に無名であったスポットが紹介されるようになったのか、何れなのであろうか?- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:3.0
海水に浸食されたトドマツが立ち枯れた姿が、野付半島の代表的な景観だとずっと思っていた。40年くらい前に初めてトドワラに行った際は、白く立ち枯れたトドマツがたくさんあったはずである。
今回久しぶりに訪ねたら、何と立ち枯れたトドマツはぱらぱらとしかなく、一面に湿原が広がっていた。
現地の解説看板によれば、野付半島の地形は現在も変わり続けており、ここ数十年で陸地が拡大した箇所と海に沈んだ箇所があるとのこと。
元トドワラとでも言うべき昔行ったトドワラがなくなってしまったのは、現在も続く野付半島の地形変更も関係しているのかもしれない。- 旅行時期
- 2022年07月
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:5.0
野付半島の中央部、ネイチャーセンターからトドワラまでの間に遊歩道が設けられており、原生花園の花を見ながら片道30分くらい歩く。
遊歩道のまわりには、別海町の花であるセンダイハギ、エゾフウロ、ハマナスなどが咲いていた。野付半島はまた野鳥の宝庫とも言われており、野鳥のさえずりを聞きながら歩むと心地よい。
遊歩道と並行して、トラクターバスと呼ぶ馬車に乗ってトドワラまで行く方法もあるが、トドワラそのものより、往復の原生花園を時折り立ち止まって花を近くで眺めながら往復する方が良かったので、この原生花園は歩いて探勝する方が良いと思う。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:5.0
知床半島と根室半島の中間に位置し、オホーツク海に腕を伸ばすようにして広がる全長約26kmの日本最大の砂嘴である。
極めて細長い半島であり、半島の中央部まで道路が開通しているが、狭いところは数10mの幅しかなく、オホーツク海と湾内の両方を左右に見渡せる。
また、春から秋まで半島内で咲き続ける色々な花を半島内随所で道路脇に見ることができ、また国後島や知床連山の眺めも良い。
道路の終点まで車で往復し、トドワラまで原生花園を散策すると面白い。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0


































































