Kotuicさんのクチコミ(12ページ)全815件
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なだらかなアップダウンがどこまでも一直線に続く 北海道らしい道路
投稿日 2022年07月24日
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投稿日 2022年07月24日
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:4.0
花咲灯台のすぐ下にあるが、灯台側からは見えず、海岸へ降りて崖の下から見上げる位置に車石はある。
半円形の形をしているので、まるでカタツムリ型の恐竜のようである。
柱状節理構造の岩は海岸部でよく見るが、放射状節理構造の岩は大変珍しく、他の場所では見たことがない。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2022年07月24日
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:3.0
納沙布岬には、抽象的な造形物のモニュメントがいくつかあったような気がするが、何といっても足元の路面に大きく描かれた、横向き地図型の路面標示が最も印象に残った。
北海道の大きさと比べ、国後島、択捉島が以外に大きいのが良く分かる。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年07月24日
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投稿日 2022年07月24日
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:3.0
根室から納沙布岬へは、半島の北側(オホーツク側)と南側(太平洋側)の2つのルートがある。根室市内から向かう道路標識では南側ルートに誘導されていたが、あえて時計回りに北側ルートから訪ねた。
北側ルートの途中には北方原生花園がある。根室の夏は、太平洋側は霧に覆われることが多いがオホーツク側はよく晴れる。北方原生花園もオホーツク側なので、青い海をバックにしたポニーが放牧される原生花園の風景を見られたのは良いのだが、花はピークを過ぎていたと見え、ほとんど咲いていなかったのが残念であった。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:5.0
夏の霧多布界隈はいつも霧がかかり、訪ねた日も例外ではなく、霧多布岬は濃霧の中、湿原を見渡せる琵琶瀬展望台でも霧の中で、残念ながら高台から湿原を見渡す景観は堪能できなかった。
仕方なく浜中の市街地に向け戻り始めると、海岸線から離れるほどに急に霧が晴れ、霧多布湿原を横から眺める場所では、道路脇からエゾカンソウの群落を鑑賞できた。
濃いオレンジ色の大ぶりな花であるため、オレンジ色の絨毯のように咲き誇るエゾカンソウの群落は迫力がある。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:4.0
厚岸の市街地から車で20分程走った海岸線に原生花園あやめヶ原はある。
毎年6月中旬から7月上旬にヒオウギアヤメが咲き誇るが、2022年は開花が早かったそうで、入口付近はピークは過ぎていたが、奥の方の海岸寄りはまだたくさん咲いていた。
霧多布からあやめヶ原にかけて、夏はいつも霧がかかり海岸線の展望は効かないが、霧に霞む海岸の草原に可憐に咲き誇るヒオウギアヤメは美しい。
原生花園というと、木道を歩み遠くから眺めるパターンが多いが、ここあやめヶ原では、アヤメの株の間を自由に散策して真近から花を見ることが出来た。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年07月24日
総合評価:5.0
関東圏から北海道へのフェリー航路は、以前は東京港発の航路が何本かあったが、現在は大洗苫小牧間の航路のみとなった。
大洗苫小牧間は現在商船三井フェリーにより運行されている。
夕方発午後到着、深夜発夜着の1日2便運航されているが、夕方発便のほうが運航ダイヤも都合よく、何より2017年に就航したばかりの新造船が就航しているため、ホテル並みの施設で快適に北海道まで移動できる。
フェリーに乗る時はいつも2等寝台を利用しているが、テレビ付きのベッドであった。
乗客も多いが、パブリックスペースのあちこちに座る場所があるので、船内を散策したり海を眺めたりしていると退屈しない。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2022年06月02日
総合評価:4.0
神戸淡路鳴門自動車道の淡路SAは、上り線と下り線のSA、それにハイウェイオアシスの間を自由に行き来できる構造になっている。
このうち、上り線のSAが一番明石海峡に近く、明石海峡大橋の眺めが良い。
敷地の中には展望台が設けられている。
日没から23時まで(土日祝は24時まで)は明石海峡大橋がライトアップされるが、標準のライトアップ以外に、00分と30分には照明が変わるので面白い。
SAの売店をひやかして、20:30と21:00のライトアップを鑑賞した。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年06月02日
総合評価:4.0
大鳴門橋は、兵庫県の淡路島と徳島県の間の鳴門海峡に架かる橋である。
淡路側、鳴門側どちらからでも鑑賞できるが、渦潮を真近で見る観潮船が鳴門側から出ているからであろうか、いつ見ても鳴門側の方が混雑しているように感じる。
淡路側の鳴門海峡には鳴門岬という細長い岬が突き出していて、鳴門岬の先端に道の駅うずしおがあり、鳴門海峡と大鳴門橋を眼前に望む好展望地である。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年06月02日
総合評価:5.0
祖谷渓から少し脇道を入った場所にある。
とてもヌルヌルとした源泉そのままのかけ流し温泉で、pH値は10.2とアルカリ性が強く、炭酸水素塩(重曹)系統が主成分で硫黄も含む泉質は言うことなし。
ただ残念なのが、内風呂しかないので熱くてあまり長い時間入れなかったこと。
源泉の温度が低いので加温しているが、もう少し温度を低めにしてほしかった。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2022年06月02日
総合評価:5.0
祖谷温泉からは少し離れた場所、かずら橋の近くに新祖谷温泉があり、ホテルかずら橋では谷底ではなく山の上にある「天空露天風呂」に入れる。
天空露天風呂へは、ホテルから小さなケーブルカーで山を登ってゆく。
祖谷温泉の谷底へ降りるケーブルカーと比べれば、数人乗りの小さなケーブルカーであり、距離も短く1分くらいで着く。ケーブルカーの線路の脇には遊歩道もあり、露天風呂まで歩いて上り下りすることもできる。
このホテルも、宿泊客以外に日帰り入浴でも露天風呂に入ることが出来る。
天空露天風呂からは渓谷は見えないが、谷底の景色ではなく、祖谷の山並みを真正面に眺めながら露天風呂の湯につかるのは気持ちよい。
訪ねた際はちょうど露天風呂の脇にサツキの花が咲いており、天空の景観にピンク色の彩を添えてきれいであった。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
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投稿日 2022年06月02日
総合評価:5.0
祖谷渓にある一軒宿で、周りを見渡してもこのホテル以外にあるのは山と渓谷のみ。
ホテルの建つ場所は渓谷に沿って走る1本道の道路沿いだが、露天風呂は祖谷渓の谷底の渓流沿いにあり、谷底まで約200mをホテル内のケーブルカーで片道約5分かけて下りて行き露天風呂に入る。
構内にケーブルカーを持つホテルは珍しく、あまり聞いたことがない。
しかも、結構本格的な長い距離のケーブルカーである。
この露天風呂には、宿泊客以外に日帰り入浴でも入れる。
ここの温泉の湯は、ほんのりと硫黄臭のするぬるめの湯で、のぼせないのでいつまでも入っていられるのがとても気持ち良い。
露天風呂は「渓谷の湯」「せせらぎの湯」の2つがあり、1日ごとに男女風呂が入れ替わる。
新聞雑誌などの色んな紹介記事で掲載されているのは「渓谷の湯」の方であり、「せせらぎの湯」は入っていないので分からないが、おそらくは「渓谷の湯」の方が眺めが良いと思う。
日帰り入浴の場合は事前に電話で「渓谷の湯」に入れる日を聞いておいた方が確実である。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2022年05月31日
総合評価:5.0
「大歩危」と「小歩危」は連続した場所にあり、「大股で歩くと危ないから大歩危」、「小股で歩いても危ないから小歩危」と言われている通り、小歩危のほうが断崖としては険しいようである。
「大歩危」と「小歩危」のすぐそばに国道32号が通じているが、樹木が視界を遮り、道路からは渓谷はあまりよく見えない。
大歩危には道の駅やドライブインが何件かあり、車を止めて展望台から眺めることはできるが、小歩危の渓谷を見るには、川下りの観光船に乗る必要がある。
3月下旬~5月末までは、吉野川の対岸沿いと国道側にワイヤーを張って鯉のぼりが飾られるようで、時折り吹く風にたくさんの鯉のぼりが悠々と泳いでいた。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年05月31日
総合評価:5.0
祖谷渓を行く道路に、祖谷川が180度蛇行する景色を眺められるポイントがある。
蛇行する川の姿がひらがなの「ひ」の字に似ているところから、ひの字渓谷と呼ばれている。
この場所には看板や標識は何もなく、また車を降りて道路脇に立たないと分からないので、危うく通過してしまうところであったが、道端に車を停めて写真を撮っている人を見掛けたのでもしやと思い車を止めて降りて見ると、そこが「ひの字渓谷」の展望スポットであった。
渓谷は大きすぎて、1枚のフレームに「ひ」の字全体は収まりきらない。
付近に駐車場はないが、短時間なら駐車は可能である。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年05月31日
総合評価:5.0
祖谷渓を行く街道中で一番の難所といわれる七曲にある。
何でも、その昔工事の作業員や旅人たちが、度胸試しのために像のある岩周辺から小便をしたという言い伝えがあり、それが由来で徳島県の彫刻家である河崎良行氏が制作した像が設置されたらしい。
谷底まで200mの高さがあり、写真を撮るために像を覗き込むだけでも、少しスリルがある。
付近に駐車場はないが、像のあたりは少し道が広くなっているので、短時間なら駐車可能である。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年05月31日
総合評価:5.0
吉野川支流の祖谷川が、山を削ってできた渓谷である。
左右の山々は標高1400mクラスであり、両岸から深い傾斜で落ち込んで巨大なV字谷を形成している。
両岸の山々には樹木が生い茂り、所々に集落がある他は人口の構造物はなく、景観が美しい。
吉野川沿いの祖谷口から祖谷川に沿って道路はあるが、祖谷口から一宇までの間は今も狭い道が続き、対向車との離合に苦労しながら走行する道が続く。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
























































