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Kotuicさんのクチコミ(14ページ)全815件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • モール泉らしい黒い色は薄まった

    投稿日 2022年05月29日

    八幡浜黒湯温泉 みなと湯 八幡浜・佐田岬

    総合評価:4.0

    「中国・四国地方では初となるモール泉」として色々宣伝されているが、実際行ってみるとホームページに掲載された写真とお湯の色が違い、無色透明に近い薄い色をしている。
    よく見ると、
    「モール泉らしい黒い色は開業当初と比べ薄まったが、温泉の効能は変わりません」
    との掲示が、浴場に張り出してあった。
    モール泉はもともと刺激が少なく特ににおいもないので、これで色もないと普通の温泉との違いは良く分からない。また効能の有無は入ってもすぐは分からない。
    最も、地元の人を中心にスーパー銭湯のように大繁盛しており、大方の人にとっては、モール泉かどうかはどうでも良いのかもしれない。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    泉質:
    3.0
    雰囲気:
    4.0
    バリアフリー:
    5.0

  • しらす食堂が大人気

    投稿日 2022年05月29日

    伊方町観光交流拠点施設「佐田岬はなはな」 八幡浜・佐田岬

    総合評価:3.0

    三崎港のフェリー乗り場に隣接した場所に新たにオープンした観光拠点である。
    三崎港は、フェリーの施設以外大したものがなかったのに、広い駐車場を備えた新しい建物ができて、その名も「佐田岬はなはな」という変わった名前だったので、何だろうと思い立ち寄ってみた。
    道の駅のようなコンセプトの施設であったが、登録上道の駅とはなっていない。
    芝生広場に、「はなはな」を模したモニュメントがあり、ここで記念撮影する人が相次いでいた。施設2Fにある海の見えるしらす食堂は大人気で、大勢の人が入っていた。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    バリアフリー:
    4.0
    観光客向け度:
    4.0

  • 豊後水道に睨みを利かせた砲台跡

    投稿日 2022年05月29日

    陸軍豊予要塞跡 (佐田岬の軍事施設跡) 八幡浜・佐田岬

    総合評価:3.0

    御籠島島内の地下に、豊後水道に向かって設けられた砲台の跡地が残されている。
    2017年(平成29年)に御籠島に遊歩道や展望所が整備された際に、島内の地下トンネルも戦時遺構として整備公開されたようで、砲台跡地にはレプリカであるが大砲も展示され、当時を彷彿とさせる。
    地理的に、豊後水道にかなりせり出した場所であるため、軍事的にも重要な場所であったのであろう。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 実はここが本当の四国最西端

    投稿日 2022年05月29日

    御籠島展望所 八幡浜・佐田岬

    総合評価:5.0

    佐田岬灯台に「四国最西端」と記した表示があるが、以前は独立した島であった御籠島が今では陸続きになっており、厳密には御籠島が四国の最先端となる。
    御籠島と佐田岬の接合部分には、蓄養池跡という巨大な生け簀のような人工施設の跡地が残っているばかりであったが、2017年(平成29年)に「佐田岬灯台点灯100周年記念」 事業の一環で一帯の整備が行なわれ、遊歩道や御籠島展望所が整備された。
    御籠島展望所からみた佐田岬灯台の景観も素晴らしい。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 日本一細長い岬に立つ灯台

    投稿日 2022年05月29日

    佐田岬灯台 八幡浜・佐田岬

    総合評価:4.0

    日本一細長い岬である佐田岬の、本当に先端部に建てられている。
    1918年(大正7年)に点灯されたそうで、意外に遅いなという印象を受けた。
    何せこの場所は、豊後水道に突き出した半島であるため、障害物を識別する航路標識の設置場所としては、日本国内でも有数の優先順位なのではと思う。
    岬の先端部が切り立った崖になっており、その崖の上に建つ細長い灯台であるため恰好が良く、どこから見ても絵になる灯台である。
    なお、灯台内部は非公開で、灯台に登ることもできないが、灯台の周囲をぐるっと回ることは出来る。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 日本で一番細くて長い岬

    投稿日 2022年05月29日

    佐田岬 八幡浜・佐田岬

    総合評価:5.0

    四国の佐田岬は、地図で見てもはっきり分かるくらい、細くて長い岬である。
    その付け根である八幡浜から岬の先端までは結構な距離があるが、途中の三崎港までは、九州にフェリーで渡るアクセスルートのため、立派なバイパスが整備されている。

    岬から先は道は狭くなるが、普通に走れる道でさほど苦労しないが、岬の先端まで道路は通じておらず、道路の終点から灯台までは30分程歩くことになる。
    なお、道路の終点からは、灯台に向かう道とは違う遊歩道が設けられており、10分程山道を歩くと、灯台を含む岬の先端部を見渡す展望台に着く。
    この展望台からの景色は素晴らしく、四国を代表する景観の一つであると思う。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 有形登録文化財に指定された 三階建の古い木造建築

    投稿日 2022年05月29日

    小藪温泉 大洲

    総合評価:5.0

    伊予大洲の近く、肱川の支流小薮川を少し遡った渓流のほとりにある一軒宿の温泉。
    本館の建物は大正時代中頃に建てられた、欄干付きの回り廊下が巡らせてある木造の三階建ての建物で、有形登録文化財に指定されているらしい。

    静かな山里のロケーションと、少しぬるっとした温泉の泉質だけでもとても良いのだが、この温泉が凄いのは、日帰り入浴で訪れた場合、本館二階の大広間が休憩所として開放されていて、浴後に大広間でくつろげること。ただの広間ではなく、欄間や障子などに凄く贅を凝らした広間であり、建物を見学するととても満足する。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    泉質:
    4.0
    雰囲気:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 透明度の高い川が織りなす渓谷美

    投稿日 2022年05月29日

    面河渓 面河渓周辺

    総合評価:3.0

    石鎚山の麓に広がる国指定の名勝地である。
    面河渓自体は長い渓谷であるが、そのなかで面河山岳博物館がある付近と、道路の終点である渓泉亭・面河茶屋付近を訪ねた。

    面河山岳博物館の近くには、関門と呼ばれる、面河川で最も幅の狭い峡谷がある。
    渓泉亭・面河茶屋付近には、亀腹と呼ばれる垂直に切り立った巨大な岩壁の下を清流が流れている。亀腹の少し下流側の橋のたもとでは、川床が美しい模様を形成していた。

    自然の景色はきれいなのだが、訪ねる人が少ないからなのか、遊歩道は苔生して荒れた印象を受けた。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    2.0

  • 牛が放牧された牧場や大きな風車がお出迎え

    投稿日 2022年05月29日

    姫鶴平 面河渓周辺

    総合評価:3.0

    姫鶴平には食堂、売店、宿泊施設などがあり、四国カルストの観光ポイントとして最も人が集う場所である。
    また周囲には牧場やキャンプ場があり、風力発電の大きな風車もある。

    姫鶴平は四国カルストの見晴らしが良い高原地区の西の端にあたり、西側から登ってくれば最初に展望がぱっと広がり感動する場所であるが、東側、天狗高原や五段高原側から移動したので、景観にはさほどインパクトを感じなかった。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 四国カルストで最も景観が素晴らしい 石灰岩が左右に広がる「天空の道」を疾走

    投稿日 2022年05月29日

    五段高原 面河渓周辺

    総合評価:5.0

    四国カルストのなかで、天狗高原と姫鶴平の間に広がる五段高原が、景観が一番素晴らしい。
    天狗高原にも石灰岩の岩は結構あるが、道路からは離れており遊歩道を歩かないと見えない。姫鶴平では草原と牧場はあるが、石灰岩はない。

    五段高原では、四国カルスト縦断線(県道383号)のすぐそばに左右にカルスト台地が広がり、遠くには四国山地の山並みを、近くには石灰岩の岩の群れを眺めながら、真っすぐに進む「天空の道」を疾走するのはとても気持ちが良い。

    なお、四国カルストは山の上にあるため、麓から数十分も延々と登って到着するのに、景色が良いのは五段高原前後のせいぜい5分くらいの区間である。せっかくなのでこの区間を3回くらい往復して、何度も景色を堪能した。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    4.0

  • 四国カルストへのアクセスは「東津野城川林道」経由で

    投稿日 2022年05月29日

    四国カルスト 面河渓周辺

    総合評価:5.0

    愛媛県と高知県の県境付近、四国の西半分の背骨にあたる部分に、四国カルストは広がる。
    石灰岩の岩がごろごろところがるカルスト地形あり、牛が放牧された牧場あり、ハイキングコースありと、変化に富んだ県立自然公園である。

    なお、四国カルストの中心部を走る県道383号線は見通しも良く走りやすいが、周囲から四国カルストまで登る道はどれも、道幅が狭く登りにくい。
    道路地図でははっきり書いていなくて分かりにくいが、「東津野城川林道」という林道で天狗高原まで登るルートが、センターラインのある片側一車線の立派な道が続き走りやすい。
    国道197号の雲の上のホテルから東側にトンネルを超えた場所に東津野城川林道の入口がある。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    4.0

  • 面白い形の山を眺めながら走る 天空の舗装林道

    投稿日 2022年05月28日

    町道瓶ヶ森線 (UFOライン) いの町・土佐町

    総合評価:5.0

    石鎚山脈の尾根沿いの舗装林道であり、西側は石鎚スカイラインに、東側は国道194号旧道の旧寒風山トンネル付近に接続する。
    高知県と愛媛県の県境にそびえる瓶ヶ森・東黒森・西黒森・伊予富士といった標高約1800メートル級の峰づたいに道路が伸び、四国山地の山並みを一望する絶景のドライブコースである。
    子持権現山という、変わった名前だが面白い形をした山も沿線に現れる。

    なお、石鎚スカイライン側は走りやすいが、国道194号旧道からしばらくの間のカーブを繰り返しひたすら登る坂道は見通しも悪く、注意運転が必要である。

    この道路は通称「UFOライン」と呼ばれるが、未確認飛行物体の目撃情報が多いことと、「雄峰」をかけてつけられた名前らしい。
    通称とはいえ、正式の道路標識にも「UFOライン」と記載されている。

    旅行時期
    2022年05月
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    4.0
    乗り場へのアクセス:
    4.0
    車窓:
    5.0

  • 道後温泉本館を現代風にアレンジした別館

    投稿日 2022年05月28日

    飛鳥乃湯泉 道後温泉

    総合評価:4.0

    道後温泉本館の長期修繕工事開始に先立ち、2017年に新たにオープンした。
    外観は奇抜であるが、道後温泉本館で提供してきたのと同様の機能を提供する、現代風の施設を新たに設けたという感じ。
    温泉の湯口や湯船も道後温泉本館とイメージを合わせており、浴衣と茶菓子付きの入浴後の休憩室利用プランもある。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    泉質:
    3.0
    雰囲気:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 大きな覆屋をかぶせて長期修繕中

    投稿日 2022年05月28日

    道後温泉本館 道後温泉

    総合評価:4.0

    2019年から2024年にかけて、温泉を営業しながらの保存修理工事が行われている。
    といっても、工事着手前と同じ全面営業ではなく、工期によって営業箇所を変えてゆく部分営業である。
    訪ねたときは、神の湯と2F、3Fが休業し、霊の湯のみ営業していた。

    道後温泉は複数の源泉をブレンドしたものを各施設に給湯しているので、どの施設に入っても温泉自体は同じである。
    本館には以前工事前に入浴したことがあるので、今回は外観を眺めるのみとして、新しくできた別館 飛鳥乃湯泉に入ってみた。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    泉質:
    3.0
    雰囲気:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 海岸の温泉ならではの天然海水温泉

    投稿日 2022年05月28日

    琴弾廻廊 観音寺市

    総合評価:4.0

    琴弾公園より更に海岸寄りの場所にある。
    海がすぐ目の前なので、地中を通してろ過された海水を利用した天然海水温泉『潮風呂』がこの温泉の名物である。
    潮風呂に浸かってみると、他の風呂と違い確かにひりひりとした感触があり、効能がありそうな感じがした。
    潮風呂以外にも、サウナや寝湯、薬湯など色々な風呂に入ることができる。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    泉質:
    3.0
    雰囲気:
    4.0
    バリアフリー:
    4.0

  • 琴弾公園の小山から眺める「寛永通宝」

    投稿日 2022年05月28日

    銭形砂絵 観音寺市

    総合評価:5.0

    琴弾公園は広い公園で、公園内に小さな山がある。
    この山の山頂付近に、銭形砂絵を見下ろす展望台がある。
    道路上に書かれた「止まれ」などの文字と同じで、この展望台から見たときに丸い「寛永通宝」に見えるように、大きな砂絵の縦横の長さが調整してある。
    この砂絵は江戸時代に作られたものだが、測量技術には関心する。
    なお、展望台の小山へは、公園内の麓から歩いて登ることもできるし、一方通行の狭い道を通り車で登ることもできる。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 「寛永通宝」の銭形砂絵で有名な海岸沿いの公園

    投稿日 2022年05月28日

    琴弾公園 観音寺市

    総合評価:3.0

    琴弾公園といえば「寛永通宝」の銭形砂絵があるだけの公園と思っていたが、それ以外にも四国霊場の札所である観音寺、703年創建の琴弾八幡宮などの神社仏閣、散策できる広い松林、世界のコイン館や大平正芳記念館などのミュージアムなど、多彩な見どころのある意外に広い公園であった。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • まるで日本のウユニ塩湖

    投稿日 2022年05月28日

    父母ヶ浜海水浴場 三豊

    総合評価:4.0

    ごく普通の海水浴場であるが、干潮時に干潟状に取り残された水面に映る景色が、日本のウユニ塩湖のようだと近年急にSNSで話題になった。
    広い砂浜だが、水が干潟状に取り残される部分はごく一部なので、人が集まり結構混雑する。
    鏡面のような写真を撮ろうとすると、水際で水面近くにかがんで撮影することになるので、履物は濡れても良いビーチサンダルか、もしくは長靴が良い。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    水の透明度:
    3.0

  • 1,368段の石段を登り切り到達する 金刀比羅宮境内の最高所

    投稿日 2022年05月28日

    金刀比羅宮 厳魂神社 (奥社) 琴平・金刀比羅宮周辺

    総合評価:4.0

    応仁の乱などで荒れ果てた金刀比羅宮を再建し、今の金刀比羅宮の礎を築いた金光院宥盛が、厳魂彦命(いずたまひこ)として祀られている。
    1,368段の石段の終盤にかかると流石に疲れてくるが、登り切った後、境内から讃岐平野を眺めると疲れが癒される。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 崇徳天皇を主祭神とした 朱塗りの社

    投稿日 2022年05月28日

    金刀比羅宮 白峯神社 琴平・金刀比羅宮周辺

    総合評価:4.0

    本宮から奥社に向かう途中に、いくつかの摂社がある。
    白峰神社は、そのなかで最も大きな、朱塗りの立派な神社である。
    保元の乱で後白河天皇に敗れ、讃岐に流され無念の最後を遂げた崇徳天皇が主祭神として祀られている。
    後から調べると、崇徳天皇は「菅原道真」「平将門」と並ぶ日本三大怨霊の一人だそうだが、象頭山中腹の静かな森のなかで参拝した折は、そのような印象は全く受けなかった。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    4.0

Kotuicさん

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