コトルさんのクチコミ(45ページ)全4,763件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
カーブのある可愛いサンタ・マリア・デル・ソッコルソ教会 (モディカ)
投稿日 2020年08月20日
総合評価:4.0
2019年6月にモディカに行きました♪
モディカは標高300メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
また、チョコレート発祥地としても有名。
Y字型の渓谷に囲まれた丘を中心とした旧市街が谷間を埋め尽くすように広がる。
このためにどこを見ても旧市街の町並みが広がるという独特な景観。
Chiesa di San PietroからVia Giuseppe Garibaldiを北へ歩くと右側に可愛らしい教会が見えてきます。
Chiesa Santa Maria del Soccorso。
カーブのある小さな教会でピンク色に近いです。
フォトジェニックでお勧めです。
なお、閉館しています。- 旅行時期
- 2019年06月
-
中世時代の面影がいっぱいの穴場な通り「Via Giuseppe Garibaldi」 (モディカ)
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にモディカに行きました♪
モディカは標高300メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
また、チョコレート発祥地としても有名。
Y字型の渓谷に囲まれた丘を中心とした旧市街が谷間を埋め尽くすように広がる。
このためにどこを見ても旧市街の町並みが広がるという独特な景観。
メインストリートであるCorso Umberto Iを北へ歩き、右側に壮麗な教会Chiesa di San Pietro。
その後ろ側から北へ延びる通りがVia Giuseppe GaribaldiでCorso Umberto Iと平行しています。
教会や修道院が続き、中世時代の面影がいっぱいです。
特に修道院を貫くトンネルもあり、趣があります。
フォトジェニックでお勧めです。- 旅行時期
- 2019年06月
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:4.0
2019年6月にモディカに行きました♪
モディカは標高300メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。。
また、チョコレート発祥地としても有名。
Y字型の渓谷に囲まれた丘を中心とした旧市街が谷間を埋め尽くすように広がる。
このためにどこを見ても旧市街の町並みが広がるという独特な景観。
メインストリートであるCorso Umberto Iを北へ歩くと右側に壮麗な教会が現れてきます。
Chiesa di San Pietro。
大階段の上にバロックの美しい教会。
直角なデザインで男性的な印象です。
西日が当たり、オレンジ色に輝きます。
聖堂内は天井が高く、奥行きのある空間。
2列の柱とアーチ。
天井には小さな宗教画が美しく並び、また、両側の窓から明るく輝く。
両側のアーチ内側の天井は連なる小さなクーポラ。
優雅な雰囲気が流れる。
主祭壇の後ろは深みのある赤のタペストリーがかかり、
妖艶な美しさ。
入場無料です。
撮影はOK。
服装のチェックなし。- 旅行時期
- 2019年06月
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にモディカに行きました♪
モディカは標高300メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
また、チョコレート発祥地としても有名。
Y字型の渓谷に囲まれた丘を中心とした旧市街が谷間を埋め尽くすように広がる。
このためにどこを見ても旧市街の町並みが広がるという独特な景観。
Corso Umberto Iの界隈にある「Antica Dolceria Bonajuto」。
モディカチョコレート発祥として有名で、店先にはアピールしている案内板があります。
店内はチョコレートの香りが漂い、古風な薬局のような趣があります。
試食は自由に出来ますし、好みの味を見つけられます。
お勧めは板チョコよりも小さなチョコを一個ずつ包装された可愛いパッケージが一番お勧めです。
バルーンの描かれた絵柄はキュートでお土産に喜ばれます。
ジャリジャリとする食感が特徴ですので、
とろけるようなチョコとは全く違います。
一応、暑さには強いものですが、
サマーシーズンではできればホテルの部屋にある冷蔵庫ミニバーに保管することをお勧めします。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- メインストリートであるCorso Umberto Iのそば
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 有名観光にもかかわらず良心的な値段
- サービス:
- 5.0
- たくさん試食できます
- 雰囲気:
- 5.0
- 老舗らしい雰囲気で、薬局のような趣
- 料理・味:
- 5.0
- モディカ独特のジャリジャリチョコレート
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にモディカに行きました♪
モディカは標高300メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
また、チョコレート発祥地としても有名。
Y字型の渓谷に囲まれた丘を中心とした旧市街が谷間を埋め尽くすように広がる。
このためにどこを見ても旧市街の町並みが広がるという独特な景観。
Via Marchesa Tedeschiを南へ歩き進むとCorso Umberto Iとの交差点に出る。
Corso Umberto Iを北へ進み、リストランテのある右の路地へ入る。
お目当てのミシュラン1星リストランテ「Accursio」。
リストランテとは分からないほどの民家のような玄関。
入ると優雅な雰囲気が広がる。
まさに隠れ家のよう。
カメリエーレが気さくに案内。
シェフのオススメコースを。
@アミューズ:エビ煎餅風 フォルマッジョのミニアランチーノ ガスパッチョ風スープ 真っ黒のパプリカムース など
@冷前菜:ウニを見立てたウニとイカのタルタル風
@温前菜:オマールエビのビスクスープとオマールエビのカポターナ風
@パスタ:ウニとイクラとアサリのスパゲットーニ 魚介ソース和え
@パスタ:リコッタと生ハムのラビオリ アスパラガスソース チコリ添え
@魚料理:マグロとブロンテ産ピスタチオのポワレ
@肉料理:豚肉の赤タマネギ包み焼き
@デザート:エッグ見立てのパンナコッタとシチリア名物焼き菓子
@デザート:あんパン見立てのきな粉とこしあん風味のモディカ産チョコレートのジェラートケーキ
@小菓子盛り合わせ
@日本茶
本当に素晴らしい内容!
見た目と味もさることながら、日本人には嬉しい味付けやウニなどの素材を存分に使われている。
だって、最後のデザートは驚きものだった。
なんで?あんパン?
カメリエーレになんでここまでに日本を見事にこだわっているの?と訊くと驚愕の答え。
シェフは大の日本好きで、日本で修業したことがあるという。
さらにシェフの元で働く日本人シェフもいるという。
早速お目にかかる。
厨房に行ってシェフと日本人に挨拶。
とても美味しく、日本の伝統的な業を取り込んでいることはとても素晴らしいと伝えるとシェフチームは大喜び。
一緒に記念撮影♪
最後の日本茶は本当に美味しく、ほっとする。
モディカの素敵なミシュラン1星リストランテ。
もう一回、来ようと心に誓う。
ごちそうさまでした♪
予約は必要です。
ドレスコードなし。ただし、エレガントカジュアルが望ましい。
撮影はOK。
日本人シェフがいますので、日本語での対応は可能です。
上記のコースをとった場合、終えるまで2時間ほどかかります。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- メインストリートであるCorso Umberto Iにあります
- 景観:
- 5.0
- 落ち着いた空間は隠れ家的なアットホーム
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ランチでは一組だけとガラガラ
-
駐車に便利な通り「Via Marchesa Tedeschi」 (モディカ)
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にモディカに行きました♪
モディカは標高300メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
また、チョコレート発祥地としても有名。
Y字型の渓谷に囲まれた丘を中心とした旧市街が谷間を埋め尽くすように広がる。
このためにどこを見ても旧市街の町並みが広がるという独特な景観。
旧市街の東側にあるVia Marchesa Tedeschiに車を停めました。
路上駐車ですが、規模が大きく、観光に便利でした。
基本有料ですが、12時45分-15時15分は無料です。
そこからメインストリートであるCorso Umberto Iへすぐそこで、
サン・ジョルジョ大聖堂まで徒歩15分圏内です。
なお、メインストリートであるCorso Umberto Iでは駐車の取り締まりが厳しく、駐車できません。- 旅行時期
- 2019年06月
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街内をくまなく観光しましたが、
危険な雰囲気は全くなく、
治安はとても良好でした。
ラグーザ近郊ではモディカに次ぐ人気の観光地のため、
観光客は多く見ました。
その他、低地のため、夏は猛烈な暑さとなりますので、十分に注意してください。- 旅行時期
- 2019年06月
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
見所は旧市街内に収まっており、歩き回って観光できます。
旧市街の広場Piazza Italiaは駐車場に便利で、そこからスタートしました。
Piazza Italia→Chiesa Madre di Sant'Ignazio di Loyola→Palazzo Fava→バロックの美しい教会Chiesa di San Bartolomeo→Piazza Italia→Via Nazionale→Via F. Mormina Penna→ホワイトとブルーの美しい教会Chiesa di San Giovanni Evangelista→可愛い音楽の教会Chiesa di San Michele Arcangelo→Palazzo Spadaro→Via F. Mormina Penna→Via Nazionale→バロック様式の美しいパラッツォPalazzo Beneventano→Via Matrice→Via San Matteo→丘の上にある教会Chiesa di San Matteo→Via San Matteo→Via Zaccaria→Via Dolomiti→Via Santa Maria la Nova→Chiesa Santa Maria la Nova - Santuario Maria Ss. della Pieta→Via Dolomiti→Chiesa di Santa Maria della Consolazione→Via Dolomitiを西へ歩き進む美しい広場Piazza Busacca。
このように歩くと2時間ほどかかりました。
観光時間は2-3時間で十分です。
なお、ランチを含めると半日は必要になります。
ラグーザからの日帰りは電車やバスでも可能ですが、
ラグーザからコミゾ・シクリ・モディカの三カ所の日帰りツアーがありますので、
それを利用した方が現実的です。- 旅行時期
- 2019年06月
-
シクリのお勧め名カフェ「Bar Busacca」 (シクリ)
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaから北へVia Nazionaleを歩くとPiazza Busaccaに出ます。
その広場の一角を占めるのが壮麗なるバロック様式教会Chiesa della Madonna del Carmineや修道院をはじめ、商館やパラッツォがが並び、
大変美しい景観です。
その一角にあるオシャレなカフェがある。
Bar Busacca。
本当はテラスで絶景を眺めながらと思いましたが、
猛暑なので冷房の効いた屋内へ。
冷たいアーモンドのグラニータを。
疲れた身体には優しい甘さのアーモンドミルク味はとても美味しかった。
シクリの休憩に便利です。
トイレは綺麗。- 旅行時期
- 2019年06月
-
シクリの代表的景観「Piazza Busacca」 (シクリ)
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaから北へVia Nazionaleを歩くとPiazza Busaccaに出ます。
その広場の一角を占めるのが壮麗なるバロック様式教会Chiesa della Madonna del Carmineや修道院をはじめ、商館やパラッツォがが並び、
大変美しい景観です。
この広場がシクリを代表する景観だそうです。
フォトジェニックでお勧めです。- 旅行時期
- 2019年06月
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:4.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaから北へVia Nazionaleを歩くとPiazza Busaccaに出ます。
その広場の一角を占めるのが壮麗なるバロック様式教会Chiesa della Madonna del Carmineや修道院が並びます。
大変美しい景観です。
フォトジェニックでお勧めです。
なお、今回は入場しませんでしたが、
修道院の回廊が穴場スポットのようです。
入場無料です。
撮影はOK。
服装のチェックなし。- 旅行時期
- 2019年06月
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:4.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaから北へVia Nazionaleを歩き、Piazza Busaccaに出ます。
その交差点で東へVia Dolomitiを歩き進むと左側に教会が見えてきます。
Chiesa di Santa Maria della Consolazione。
これもバロック様式の教会ですが、尖塔を持ったカンパニーレを併設しています。
この教会はシクリの祭りの時には重要で
安置されているマリア像が担ぎ出されます。
入場無料です。
撮影はOK。
服装のチェックなし。- 旅行時期
- 2019年06月
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:4.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaから北へVia Nazionaleを歩き、Piazza Busaccaに出ます。
その交差点で東へVia Dolomitiを歩き進むと前方に教会が見えてきます。
Chiesa Santa Maria la Nova - Santuario Maria Ss. della Pieta。
これもバロック様式の美しい教会ですが、
ファサードにあった人物像が失われています。
入場無料です。
撮影はOK。
服装のチェックなし。- 旅行時期
- 2019年06月
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaから北へVia Nazionaleを歩き、右側のPalazzo Beneventanoを越して丘へ行く小道があります。
丘の上に登ると教会Chiesa di San Matteo。
この教会周囲が広場で展望台となっています。
パノラマが広がります。
なお、この上り坂の途中に小さな教会があります。
それが「Chisa di San Vito」。
そこからもパノラマを楽しめ、
主に、旧市街の東北方面の景観を見ることが出来ます。- 旅行時期
- 2019年06月
-
超穴場な絶景パノラマの教会「サン・マッテオ教会」 (シクリ)
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaから北へVia Nazionaleを歩き、右側のPalazzo Beneventanoを越して丘へ行く小道があります。
丘の上に登ると教会Chiesa di San Matteo。
この教会周囲が広場で展望台となっています。
パノラマが広がります。
美しいシクリの町並みがセピア色に広がり、
たくさんの教会やパラッツォが並び、素晴らしい景観です。
先ほどまで見た大聖堂や教会、パラッツォが良く見え、
建築の全貌がよく分かります。
シクリを見渡せるパノラマスポットとしてお勧めです。
中心広場Piazza Italiaから徒歩10分ほどです。
かなりの上り坂ですので歩きやすい靴で。
もう一つの丘に古城があり、そこからパノラマを期待できそうですが、
徒歩では行けませんし、個人所有のため入れません。- 旅行時期
- 2019年06月
-
不気味な飾りのパラッツォ「Palazzo Beneventano」 (シクリ)
投稿日 2020年08月20日
総合評価:4.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaから北へVia Nazionaleを歩き、市庁舎のあるVia F. Mormina Pennaを反対の東へ向かうとパラッツォがみえます。
バロック様式の美しいパラッツォPalazzo Beneventano。
レッチェと同じようにたくさんの人物や伝説の像が飾られています。
中には鬼のようなものがあり、ちょっと不気味です。
このパラッツォは個人所有のため一般公開されていませんので、
外観鑑賞のみです。- 旅行時期
- 2019年06月
-
一般公開されている唯一のパラッツォ「Palazzo Spadaro」 (シクリ)
投稿日 2020年08月20日
総合評価:4.0
2019年6月にシクリ行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaを北へVia Nazionaleを歩き、
西へVia F. Mormina Pennaを歩くと、
右側にバロックの美しい建築物が現れます。
Palazzo Spadaro。
このパラッツォはシクリでは唯一の一般公開されているもの。
案内板によると貴族の部屋の見学がメインです。
実は、昨日、ラグーザ近郊のドンナフガータ城のいやというほどのたくさんの部屋を見てきたので、
これ以上、部屋を見てもしょうがないと思い、入場しませんでした。
入場料は6ユーロ。- 旅行時期
- 2019年06月
-
可愛い音楽の教会「サン・ミケーレ・アルカンジェロ教会」 (シクリ)
投稿日 2020年08月20日
総合評価:5.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza Italiaを北へVia Nazionaleへ歩き、左へVia F. Mormina Pennaを進むと、前方に教会が見えてきます。
Chiesa di San Michele Arcangelo。
バロック様式ですが、かなりシンプルで地味な印象です。
でも、入場するとこれもまた驚きます。
両側の壁にはたくさんの楽器が飾られてとてもチャーミング。
ラッパ、バイオリン、ギターなど、オーケストラに登場する全てが飾られています。
音楽を愛する神様なのかな。
とても微笑ましい空間に心が和みます。
入場無料です。
撮影はOK。
服装のチェックなし。- 旅行時期
- 2019年06月
-
華やかな「サンジョヴァンニエヴァンゲリスタ教会」 (シクリ)
投稿日 2020年08月18日
総合評価:5.0
2019年6月にシクリ行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza ItaliaからVia Nazionaleを北へ歩き、
左側にVia F. Mormina Penna。
西へ歩くと右手に小さな美しい教会が現れます。
Chiesa di San Giovanni Evangelista。
緩やかなカーブを持ったファサードで女性的な印象。
入場すると驚きます。
小さな空間にもかかわらず、伸びやかな広さが感じられます。
天井は大変美しく、ため息が出るほどです。
ホワイトとブルーの織りなす模様、それに囲まれたフレスコ画。
全体に清々しい雰囲気が流れます。
入場無料です。
撮影はOK。
服装のチェックなし。- 旅行時期
- 2019年06月
-
景観の美しい広場「Via F. Mormina Penna」 (シクリ)
投稿日 2020年08月18日
総合評価:4.0
2019年6月にシクリに行きました♪
シクリは標高100メートルの谷間に広がる町でラグーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
旧市街の中心広場Piazza ItaliaからVia Nazionaleを北へ歩くと左側に細長い広場があります。
広場の名前ではないのですが、幅の広い通りの「Via F. Mormina Penna」。
周囲は商館や市庁舎のパラッツォ、教会が連なり、
は壮麗なるバロック様式の建築物で素晴らしい景観です。
この広場に面したカフェがあり、
テラスで景観を楽しめながら休憩できます。- 旅行時期
- 2019年06月























