korotamaさんへのコメント一覧(3ページ)全169件
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素敵なアグリ☆
今年はシチリア島に行かれたのですね〜
それもレンタカーで小さな町巡りだったんですね。
まだまだ続きがありそうなので楽しみにしています。
しかし、このアグリは部屋も凄いけど、料理も凄い!!
本当にお腹一杯で食べられないのが悔しいですよね〜残すのも申し訳ないし・・・。
以前、出てきた物を無理して全部食べた事があったのですが
言葉では表現出来ないほどの苦しさに襲われました。
以後、ごめんなさいって心で呟きながら残すのですが本当に悔しいですね。
お昼を食べずに挑む!!その気持ちすごく分かります(^^)
spumamiRE: 素敵なアグリ☆
spumamiさん、こんにちは。korotamaです。
メッセージ、どうもありがとうございます。
レンタカーでのシチリア旅は、少々(かなり?)神経が疲れた面もありますが、自由が利くので楽しいものでした。
チャッチャとアップできないのですが、頑張りま〜〜す。
サヴォカの食事は、本当に、本当にものすごかったです。
ぜひ、これは体験していただきたい!
昼食抜きがまったく功を奏さぬほどですからねー^_^;
春や夏、秋、新鮮な野菜、作物が採れる季節に行ったら、これまた驚きのテーブルになるかもしれませんね。メニューも変わって、楽しそうでもあります。
サヴォカでは宿の人たちとの触れ合いもあったので、とてもいい思い出になりました(^。^)2012年02月06日11時25分 返信する -
鳥さんが登場・・・。\(^o^)/
korotamaさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
大好きな鳥さんが登場しているので、ワクワクしています。(^_^;
> 新市街の西側に、そこそこ広い公園があります。
> 水場もあって、鳥さんたちがのんびり過ごしています。
この左上の鳩は、日本でも埼玉県などで見られるシラコバト(英名:Eurasian Collared-Dove)ですよね。
私は茨城県守谷市で初めて見ましたが、最近はお目にかかっていません。
右下のガンは、ハイイロガン(英名:Greylag Goose)ですね。
私も昨年、イギリスのハイドパークで見ました。
まだ一年しかたっていないのに、だいぶ前のような気がします。
日本にも時々、少数が渡来しているようですね。
左下と右上の写真は、家禽(アヒル?)でしょうか。
私の持っているヨーロッパの野鳥図鑑には載っていませんでした。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: 鳥さんが登場・・・。\(^o^)/
潮来メジロさん、こんにちは〜。korotamaです。
いつもありございます。
白いの、アヒルですかね。確かにね。
右上のモコモコ君、最初は背中に顔を突っ込んで寝ていて、距離もけっこうあったので、「大きな卵?!」と驚いたものです〜。
平和そうな姿に癒されます。
今年もよろしくお願いします!2012年01月17日10時50分 返信する -
ヨーロッパビンズイかな?
korotamaさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> きみは背伸びして、虫さん探しているのね〜。
う〜ん・・・。ヨーロッパビンズイ(英名:Tree Pipit)でしょうか?
私は実物を見た事がありません。羨ましい。
間違っていたらゴメン・・・。(^_^;
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: ヨーロッパビンズイかな?
ヨーロッパビンズイですかぁ。
画像検索してみたら、確かに似たものがたくさんヒットしました。
ラ・リューヌ山頂では、ヒトがいても結構気にせず地面をウロウロしていました。
地味ながらも、きれいな模様ですね。
ありがとうございます!2011年12月16日16時31分 返信する -
イエスズメの♀ですね。ヾ(^o^)
korotamaさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> テラスには欠かせない? スズメ君。
イエスズメ(英名:House Sparrow)のメスですよね。ヾ(^o^)
ヨーロッパにはスズメの種類がいろいろありますが、環境も色々なので、環境に適応して進化したんでしょうね。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: イエスズメの♀ですね。ヾ(^o^)
潮来メジロさん、こんにちは。korotamaです。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
このスズメさん、本当にかわゆくてね…(^.^)
イエスズメとスズメの違いが今一つピンとこなかったのですが、今改めて調べてみたら、ずいぶんと違うものですね。
korotamaはこの、雌の淡い色が好きです。2011年12月16日16時27分 返信する -
RE:エッセン
Korotamaさん 今日は
エッセンのユダヤ教会堂の外に棺が(industrieform, 入り口の右よりにコンクリートとレンガ積み)がおいてあったのですが、ありませんでしたか?それは1933年から1945年にかけての動乱のなかで、なくなった2500人のユダヤ〔Juden)を記念したものです。なお、エッセンは鉄鋼王クルップの本社があったところです。では2011年12月14日15時44分返信するRE: RE:エッセン
しょうちゃんさん、今晩は。korotamaです。
メッセージ、どうもありがとうございます。
ユダヤ教会堂には比較的長い時間いたのですが、その棺には気が付きませんでした。
2500人ですか…。
ユダヤ教会とカトリック教会が並んでいる光景がとても印象的でした。2011年12月14日22時16分 返信するRE: RE: RE:エッセンとクルップ
korotamaさん。
こんばんは。ユダヤ教会は戦後30年以上、クルップ製品の展示場になっていました。クルップはエッセンはじめいろいろな個所(含む、アウシュビッツの近くのベルタ工場で強制収用所の囚人を使って信管を、キールのゲルマニア造船所で潜水艦などを造っていました)。ここで言う奴隷労働者は、東方からの捕虜(ソ連兵)・奴隷労働者(チェコ・ポーランド)や西方奴隷労働者〔ベルギー、フランス、英国)はクルップのデッへンシューレ収容所〔エッセン)などに住み、働らかされ、栄養失調と連合軍の爆撃で亡くなっています。よく注意すれば、奴隷の記念碑が見つかったかと思います。
なお、アルフリート・クルップはニュルンベルグ裁判で有罪とされました〔高齢と病気のため、ヒトラーも収容されたミュンヘン郊外のランツベルグ収容所に数年間囚人として入居していました)。
ユダヤ教会とカトリック教会が並んでいる光景がとても印象的でした。なお、戦時中を除き、クルップの工場にはクルップ・マンとして、ユダヤ人が働いていましたが、あまりひどい差別はなかったようです。また、クルップの当主は、カトリック系で日本の上智大学にも寄付したことがあり、それを記念する碑があります。では。2011年12月14日23時30分 返信するRE: RE: RE: RE:エッセンとクルップ
しょうちゃんさん、こんにちは。korotamaです。
貴重なお話を伺いました。ありがとうございます。
たまたま訪れた場所に深い歴史、言われがあり、その場で気付くことができなかったことが悔やまれます。2011年12月15日14時57分 返信する -
アオガラですね。ヾ(^o^)
korotamaさん、こんにちは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
フランスの野鳥がたくさん出演されているので、うれし〜い。\(^o^)/
> お腹が黄色いカラさんだ!
この鳥さんは、和名アオガラ(英名:Blue Tit)だと思います。
私はイギリスで見ましたが、ヨーロッパ全域で生息しているようですね。
下記アドレスは、私がアオガラを見たイギリスの旅行記です。
(前に見られたかも・・・)時間があったら覗いてみてね。
http://4travel.jp/traveler/itako_mejiro/album/10528743/
ではまた・・・。
(潮来メジロ)RE: アオガラですね。ヾ(^o^)
潮来メジロさん、こんにちは。korotamaです。
アオガラですか。
幾つか画像を見ましたが、確かにそうですね。
私の写真は暗くて色がはっきり出ていませんが、お腹の色は鮮やか。
それに、過眼線? がカッコいい。
カッスルクームのご旅行記、拝見していました。
今まさにタイムリーで、見ているだけで凍えそうです〜(^_^;)
寒さをものともせず、のアオガラさんですね。
ありがとうございました!2011年12月07日13時46分 返信する -
帚木蓬生さんの「聖灰の暗号」・・・
korotamaさん、はじめまして。
korotamaさんがkumさんの「カタリ派の里」旅行記に書き込みをされていたのを読みました。
私はヨーロッパの歴史小説が大好きで色々と読んでいるのですが、中でもkumさんも読まれていた
佐藤賢一さんの「オクシタニア」で初めてカタリ派を知り、心に強く残っていました。
で、korotamaさんの書き込みで紹介されていた帚木蓬生さんの「聖灰の暗号」に飛びついたわけです。 (^^;
おっ!と思った瞬間にオンラインブックストアのアマゾンへいって検索。 レビューもよく、
とても面白そうだったので、即購入。 日本から送ってもらいました。 で、昨日やっと読み終えたところです。
読んだ後、しばらくボーっとしてしまうほど感情移入していたようで(^^;)、また、その時代の(特に宗教)ことも含めて
色々と考えさせられる小説でした。 ますますカタリ派、興味がわいてきました。
で、korotamaさんの旅行記を拝見すると・・・、何と小説を辿るような旅行をされていたんですね!
何とも羨ましい・・・。 私もいつか機会があれば、絶対に行ってみたい地域の一つです。
モンセギュールにも登ってみたいけど、結構険しそう・・・?
とにかく、korotamaさんにお礼を言わなくては・・・と今書いている次第です。
どうもありがとうございました! (*^^*)
それでは、また。
サウスピーチ :)
RE: 帚木蓬生さんの「聖灰の暗号」・・・
サウスピーチさん、初めまして。korotamaです。
メッセージ、どうもありがとうございます。
文面から察するに、日本の外に住んでいらっしゃる?
「聖杯の暗号」を早速購入されお読みになったという素早い行動に驚きました!
「聖杯の暗号」にはkorotamaもどっぷり浸かりました。
いまだに、フォアとかガロンヌ川とか、小説の中の言葉を聞くと胸がワサワサします。
知識は殆どないのですが、宗教観が少々変わった小説でもあります。
辿る旅、課題です。
あのときはほんのかすめた程度でしたから…。次フランスへ行くときは必ず!とは思っています。
「オクシタニア」も課題にはなっているのですが、まだ読めていません。行動力、実行力に欠けています…(/_;)
こちらこそ、再びあの小説の感動を思い起こさせていただきまして、ありがとうございました!2011年12月05日19時26分 返信する -
ヨーロッパアマツバメだと思います。ヾ(^o^)
korotamaさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> 勢いよく飛び回るツバメさん。
う〜ん・・・。この鳥さんは、普通のツバメとは違いますよね。
和名ヨーロッパアマツバメ(英名:Common Swift)だと思いますが、いかがでしょうか。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: ヨーロッパアマツバメだと思います。ヾ(^o^)
潮来メジロさん、こんにちは。korotamaです。
いつも、どうもありがとうございます〜。
ヨーロッパアマツバメですか。
画像検索してみたら、確かに似ているのがたくさん出てきました。
きっと、そうだと思います〜。
本当にものすごい勢いで、目の前をビュンビュン飛び交ってくれました。
よくぶつからないものだと、感心しました。2011年12月05日19時14分 返信する -
クロジョウビタキのメスだと思います。ヾ(^o^)
korotamaさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> サンクチュアリには、3日連続して訪れてしまいました。
>
> 雨降る午後のルルド。
> 夜、蝋燭行進のルルド。
> 見事な青空のもとの、朝のルルド…。
この鳥さんは、和名クロジョウビタキ(英名:Black Redstart)のメスだと思います。
私は見た事がありません。羨ましい・・・。(^_^;
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: クロジョウビタキのメスだと思います。ヾ(^o^)
潮来メジロさん、korotamaですー。
クロジョウビタキのメス。
画像検索で確認しました。似ていますー。きっと、そうです。
つぶらな瞳が可愛いですね。
行くとこ、行くとこで、珍しい鳥さんに遭遇するのですが、お名前がなかなか分かりません。
潮来メジロさんには感謝です!
ありがとうございます!2011年12月05日19時13分 返信する



