g60_kibiyamaさんのクチコミ(74ページ)全6,029件
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:3.5
江の島散策にじっくり時間を割いて正解でした。こんな面白いというか不思議な場所だとはついぞ知りませんでした。なぜにこんなに人気が続く??? 比べてしまうと何ですが、江戸時代においては関東圏では浅草に次ぐ観光地だったのではないでしょうか。句碑、歌碑のたぐいも多くそれがいつの時期に誰が遺したものなのかに思いをいただけで楽しい気がしました。人気観光地を継続するにはいろいろな努力が必要です。
さて、この「宋国伝来の古碑」ですが鎌倉初期に源実朝の使節として中国に渡った僧侶が持ち帰った石板なのだそうです。さらに興味深いのは江戸中期に古碑の摩耗を防ごうと「雨よけ」が追加された点。文字は50年でも読めなくなりますが雨よけ石から300年とはいやはや。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- まあほとんどの人が無関心で通り過ぎるでしょうか
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:4.0
サムエル・コッキングはアイルランド生まれの貿易商で20代で1869年(明治2年)に来日した人物です。30代なかばで江の島に約500坪の別荘を建て、さらに廃寺跡3000坪を追加入手して庭園を作りました。さらには温室まで作りました。日本の植物をヨーロッパに輸出したりもしたそうです。戦後、藤沢市がこのエリアを買収して観光施設に整備、苑内にあるシーキャンドルは展望灯台として人気です。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:3.5
以前テレビ番組で「ゆず」がこの建物の前で路上ライブをしている映像を見ました。現在名称はカトレヤプラザに変わっていますが、建物にはゆずのマークが貼ってありました。横浜一泊めの夕食、サンマー麺一杯で物足りない気がして、こちらの地下のスーパーで少し買い物をしてからホテルに戻りました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:3.5
たまたま伊勢佐木町の商店街を歩いていて聞いたことのあるレトロな歌謡曲のメロディが耳に入りました。インストだったのですぐには判明しませんでしたが、調べてみたらそれは1970年代の天地真理のそこそこのヒット曲でした。さすがに50代でもわかる人は少ないはず。そう思えば伊勢佐木町イコール青江三奈と連想する日本人もきっと少数派になってしまったでしょうね。こうした「古き良き横浜」の演出が意図通り、後世に受け継がれていくことを祈りたいな、と思いました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:3.5
冷静に「遺跡の発掘作業」の流れを考えてみるとよいと思います。そこに何かを作るために工事を始めたら、過去の価値ある遺物が続々発見された! さあどうしましょう。発見された遺物をどう保存するか。しないか。だから過去現在未来の共存がうまくなされてこそ、観光の価値が出るというものです。
この開港広場にある「明治10年代のレンガ造りマンホールと下水管」。上からちらっと覗けてただそれだけですが、こうして発見された明治初期の遺物をほかにも数多く目にできる状態にしてある横浜はさすがだと思うわけです。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:4.0
2022年の旅ではなんとかランドマークタワーに上っておきたいと気にかけていましたが、そのビジュアルとここ日本丸メモリアルパークに係留されている帆船とのコラボがここまで絶妙とは思いませんでした。まさに絶景だと思いました。公園内にはほかにこれは見逃せない!というポイントがあるようにも思いませんが、訪れる価値があると感じました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:3.0
学士会館の前に碑がありました。東京開成学校と東京医学校が合併して東京大学が創立されたのは1877年(明治10年)のことです。その後、徐々に学部学科が充実していき、10年足らずで本郷に移転が完了したのだそうです。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:3.0
首都高が上を走る「NISHI GINZA」に沿った外堀通り側のわずかな緑地も数寄屋橋公園の一部です。ここには「銀恋の碑」「銀座の象徴 柳並木碑」などいくつかのモニュメントが並べられているのですが、そのなかに「京橋奨兵義會忠魂碑之跡」というのがありました。気になるのは忠魂碑そのものではなく「之跡」であることですね。まったく説明がなくいきなりで不思議に感じました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:3.0
この数日で一般参観、東御苑見学を含め、江戸城の遺構を楽しんで皇居を一周してみたわけですが、やっぱり印象が深かったのは各門の警備です。近づいちゃダメなのか撮っちゃダメなのかがよくわかりませんでしたね。関係者の出入口になっている門ほど警備厳重は理解しますが、いくつかの門だけが観光客にはやさしくない印象。乾門もそんな感じでしたが、その割には門の前の緑地に癒される彫像「森の調べ」が配置されていました。あまりに印象的なギャップだったので記録してしまいました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0





























