mom Kさんへのコメント一覧(4ページ)全289件
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コインブラはわたしもだいすきです
mom Kさま
コインブラ、わたしも行ってとても気に入りましたけれど、日帰りで駆け足の訪問でした。
何泊もされるとは何とも羨ましい。
教会の横のカフェ、すてきだなーと思いながら入らなかった(優雅な趣味が無くて、休むと決めなければ歩き回ってしまう)のを悔やんでいたので、中が拝見できてうれしいです。
イワシのサンドイッチも美味しそう!
わたしも再訪すると旅行記拝見して決めました。
ねこいし -
素敵な所ですね
momK sama
吉野山の旅行記にいいね、をありがとうございました。
こちらの旅も素敵ですね、
京都でもこんなところがあるとは知らず、行ってみたくなりましたが、アクセスが大変な事もわかりました。
いつか行って見たいなあと思います。すてきな旅の話をありがとうございました。ご丁寧に
こちらこそありがとうございます、bangkokdaisukiさん。
お名前でバンコクに親しんでおられる方と分かり、自身のカオサンでの
日々を蘇らせています。2000年前後の遠い日。どっぷり20日間、エアコンなし3Bのバスを乗りこなしていた頃です。ちなみにエアコンありは、5B。2Bを節約していたなんて、いじらしい思い出と自分に。bangkokdaisukiさんのお気に入りバンコクはどんなところか知りたく思います。吉野とあまりに違いすぎて想像できません。
”美山ハイマート”については、府下ながら私も知ることができたのは15年ほど前。それも長野県小布施YHでです。日本も広いですね。まだまだ隠れている素敵なところが多いと思っています。2025年05月10日15時58分 返信する -
懐かしくうれしいトルンの街を再び
mom K 様
もう、何年も前になってしまい、私、忘れかけていたトルンの街並み、
うれしく何度もよみかえしました。
ピエルニクという、ちょっとスパイスの効いたクッキーも、お菓子教室で作ったことも思い出です。このお菓子の店もたくさんありました、町中に像がいくつかあって、小さくて愛しい街ですね。パブの入り口を発見するなんてさすが!
たくさんの写真も拝見、ありがとうございました。 momKさんのおみ足も拝見! ではまた。 Thanya より -
次回は刺身です。
mom Kさん
こんにちは。
先日、僕の掲示板で、「何としてもこの秋に」と伺いましたが、半年も前倒しですね(笑)
こちらの日記を見て思いました。
次回、とんだやさんに行ったら、煮魚ではなく、絶対に刺身だ!と。
宮津の教会、良かったです。
北丹後地震にも負けなかった歴史を生き抜いた建物に、畳敷きの聴衆席…3年経った今でも鮮明に覚えています。
また、行きたくなってきました。
yeppoon_lover待てなかった私
yeppoon_loverさん、待てない年代に突入しました。子どもに戻るとはよく言ったものです。恥ずかしい。
日本のイメージアップにと、それには”とんだ屋”さんしかないと中国系マレーシアンと泊。翌日、天橋立から伊根の舟屋を楽しんだあと、「お昼は何が食べたいですか。」と尋ねたら、♂「昨日のイカの天ぷらが食べたいです。」と言うのです。とんだ屋さんの夕食にゲソ天も出ました。今でも思い出せる美味。
祈る思いで戻ってみたら、ゲソ天がありました。彼のうれしそうな顔。日本海のイカは特別。しかもゲソはお味が濃い。以来あれ以上のゲソ天に会えていない。
今回、これが後悔なんです。
だからyeppoon_lover、ゲソ天、白子天で攻め、秋なら絶対焼鯖。最後はクリームソーダがいいかもしれません。
お隣の仕事のできる年代カップルは、それぞれあの刺身定食のお盆の間に、ちり取りの柄のないようなものにつやつやしたイイ感じのものがおかれ、二人でもくもくとつついています。「それは何ですか」と訊ねずにはいられませんでした。素敵な彼女は、「ホルモンです。美味しいですよ。」とにっこり。彼も笑って激しく首を振ります。
yeppoon_loverさん、「とんだ屋」秋編旅行記はお任せします。
教会ともう一つ、宮津には素晴らしいお庭が拝見できる商家があります。
2025年04月29日15時21分 返信する -
ウソでしょ!?
mom Kさん
こんばんは!!
宮津、最高ですね。
このお店のあら煮320円、ぶりかま680円て、ウソですよね?
昔はこれでやってたですよね?
この2つで1000円で、あとビールあったらデラックス晩酌じゃないすか…。
あとイワシ天380円も…。
日本酒イキたい。
てつやんでした -
お料理
mom K さん、こんにちは。
市場で買ってお料理いいですね。シリタカ初めて見ました。レンガで割って食べるなんてワイルドー笑
何でも料理できて尊敬の眼差しです。
同じほうれん草でも違うんですね。私もマレーシアでキャベツの美味しさに驚きました。千切りキャベツが美味いから食べてみろと言われて、半信半疑がびっくり。水分が多くてシャキフワで日本に帰ったら一玉400円でまたびっくり。
産地で野菜の出来が違うのを発見するのは嬉しいです。
gachin。体重やや減
gachinさん、お便りありがとうございます。調味料も限られた中、工夫するのも楽しく調理。シンプルな料理と言えない料理でしたから、いつもは、旅から帰ると体重増加が、やや減。それが何より嬉しかったことです。
年齢とともにお野菜の味に敏感になっていますね。
キャベツと言えば、先日伊豆でフライパンに油をしかず、切り口をやや焦がして蒸し焼きにしたのを食べました。ちりめんキャベツとメニューに。
あまりの美味しさ、シンプルさ。レシピを教えてもらいました。これも素材とお塩の力が大きい一品でした。
マレーシアでキャベツですか。キャメロンハイランド辺りで中国系のマレー人が栽培しているのかもしれませんね。マレー系は生野菜を普通あまり口にしないので、とてもラッキーな出会いだったと思います。2025年04月05日19時43分 返信する -
そんなそんな、ご謙遜を。。。
mom Kさん こんにちは。
中2程度だなんてそんな~と一人突っこんでしまいましたよ。たいてい出来る人はそのように言うものだと最近気がつきましたが笑
それはさておき、学びは自由になりますか!なるほど!
確かに知らないことを学ぶ時間はその世界にひととき放たれている自分がいるのですよね。日常から一瞬でも離れて学びの世界で浮遊することでストレスも軽くなるのかもしれません。
私にとって4トラは普段は知りえない諸国の日常を学ぶ場所でもあります。
gachin。
学びとは
おはようございます、gachinさん。ぜにさんへのお返事を書いてから考え続けています。
名人の域の職人さんや芸の道を究めている人の言葉の中で「まだまだ学ぶことが多くて・・・」とか「一生、勉強です。」とよく言われます。自分の生活や行為の中で学ぶ姿勢を基本として生きていくことが身についている人の潔さや清清しさが感じられます。あれは、深い喜びなんだろうなあと思うのです。
ヒトが「学ぶ」という行為に夢中になるのは何からでしょうね。今回の旅に出る直前読んだ岡潔の「春宵十話」が根っこにあって、「学びは自由を得る」に気づけたかもしれないなあと思っています。
東港鎮で出合った青年の言葉が私の中で反応し続けていて、今私の頭(心でなく)の中は、全ての総動員。急がず温め、何かの気づきにたどり着くことと思って、忘れずにいます。次の旅のどの町で何に出合って、何かの啓示が得られるかなあと。
4トラベラーさんとの出会いは、日常の範囲では到底得られないこと。旅を軸に分かち合える思いが楽しいです。2025年03月18日09時37分 返信する -
台湾での学び
お早うございます( ╹▽╹ )
気になって
あさイチ読んじゃいました
モチベーション高く、果敢に
台湾華語に学ばれる姿勢
カッコいい!理由もわかります!
コミュニケーション取りたい
気持ちが勝ってる。旅行記を
読ませて頂くと学習の成果見えてます
なかなかここまで現地の方と
お話出来るのは語学力ないと
キャッチボール出来ないですもん
学びはふとした瞬間に
台湾旅行の楽しさと
充実感くれますよ~( ◜‿◝ )♡
やっときづいたこと、やっと
ぜにさん、あさイチの呼びかけ嬉しいです。ありがとうございます。
子どもの頃から外国への憧れが人一倍強かったのに、=英語に結びつかなかった不思議。ここにきて英語より難関と言われる「台湾華語」。5年ぐらい前から沸々と湧き上がってきて、もう後がないと。日頃の生活で勉強する根性も根気もない私。現地に放り込んじゃえという気分で。
日本語のルーツに触れられるというのも魅力的だったのです。
言葉から見えてくる風土や歴史にスペイン語でほんの少し気づいたことも、今回の無謀を後押ししてくれました。
台湾が好きだからです。知れば知るほど、訪れれば訪れるほど募る思いです。ぜにさんなら分かってくださると思います。
旅先で考えると、はっと気づくことがありますね。最近多くなったなと思います。それだけ長くたまっている人生の?があるということでしょう。
”むすびつく”という実感も多いです。
今回の滞在旅では、一つは、「”学び”とは、自由になることだなあ。」です。何かのツールのための学びと狭義に考えがちでしたが、「学び」そのものに何とも言えない自由な感覚が味わえたのです。だから、マンデラさんは解放される見込みのない独房で三十年、フランクル氏はあのアウシュビッツで論文を考え続けた。そうだったんだあ。遅い私の気づきです。でも嬉しい。
もう一つは、台湾や彼の国の国民性を形容するのに、”優しい”のフレーズが最近とみに多いと思われませんか。彼らにとって、親切にしようとか相手に期待してとか取り立てて意識していない行為なのです。それは、私たちの意識や行動の裏返し。いかに日本の社会や私が不親切で、他の人への思いやりにかけた暮らしをおくり、社会を作っているかと気づきました。
台湾は凄い。澎湖を与那国のようにしていない。与那国を想うとき、心痛みます。
2025年03月17日09時56分 返信するRe: 台湾での学び
mom_kさんこんばんは。「学び=自由になること」確かに~。
深い!確かに言語を学べば、その土地の人の考え方や生活も見えてきて
なんとなく旅行をしていても変に開放感があるという。あと、先日NHKの番組で見ましたが、台湾は「多様性を尊重する教育を小さいころからしている」という事を知りまして。これがその人に対する思いやりにつながってるのではないかと変に納得してしまいました。日本はまだまだそういうところが足りてないし、年々考え方が自分本位になってきてしまってる部分がありますよね。。だから台湾に行って、汚れた心をお洗濯してくるという感じ?ちょっと与那国とか勉強不足でわからないですけど、、置き去りにしていないという事でしょうか??2025年03月17日21時02分 返信する台湾に学びたい
早安!ぜにさん。好きな人のことをもっと知りたいと同じ。love台湾ですね。クニという括りがなかったころ、さまざまな人種が暮らしていた時代が長かった台湾。豊かで平和な時代が侵されていった中で、多くの犠牲が強いられた歴史があり、日本も加担した側。その歴史と犠牲に学びを得ての現代の台湾の姿ではないかしら。大事なことの根っこが太いように感じるのは、私や日本の姿から見ているから。そう思います。
旅していて、「日本人か」と聞かれるとき、「asianです。」と応えることがあります。他のアジアの国の人々を思うとき、asianであることを嬉しく思いますが、こと日本となると恥ずかしいことが多すぎるんです。
与那国に今私たちが選んだ政府はとんでもないことを強いています。それを本土と言われる私たちのほとんどの人間が知らないことこそ、恐ろしいと思っています。長く育んだ素晴らしい歴史ある島を無知なよそ者が!という私の気分。「与那国様!独立してください」と今日も一人叫んでいます。2025年03月18日11時00分 返信する -
屏東攻め
ここしばらくは、屏東から離れられないと思います。ガイドブックに載らないような街こそ歩いてみたいのです。○○ブームなど関係ないところで生きている人々。その中に身を置くことの心地よさを感じます。
東港鎮で宿題を残しています。黒マグロ。「くねくね」の辺りで、見つけているのです。小屋掛けと言ってよいような店。店内丸見え。粋なお兄さん二人が道路に面した板場に向かっています。造りに不釣り合いな大きなガラスケースに柵が並び、脇にはこれまた簡易なテーブル二つ。客筋は、その時は働き盛りの男性一人。観光客が足を踏み入れないエリア。脇道の向こうは漁船港。
あそこは、ゼッタイおいしいはず。午前中の早い時間帯にお腹を空かせ、行きます。
この時は、本日記に書いているように、お昼をたっぷり済ませたばかりでしたから。
短期ホームスティに、ぜにさん、行かなくてよかったと思いますよ。理由は、あります。それに、行かなかったからこそ、今のぜにさんの旅が生まれているんですもの。大きな意味があると思います。
今回は、前半同じところに滞在するので小さなカートでしたが、普段は今だバックパッカーです。どうもカートは移動旅に不釣り合い不都合。8月お盆を終えて出国。Re: 屏東攻め
こんばんは!屏東いいですよね~。
私も高雄よりこちらの方が好きかもです。
わかります!ガイドブックにはない街ですよね~。
私もあの辺の駅各駅で降りてぶらっとしてみたいです。
何ですかね、普段の人の生活の一部を切り抜いたような
ところに身を置いてみたいという。。大きな街では
できないであろう、その辺のちょっとしたお店を
見つけた時の感動とかわくわくとか人との出会いとか大事にしたい!
金崙ですかぁ~。私も最初夏の旅行の時に考えたんですけど、
どうしても次の玉里に行く途中に寄れるいい
時間の電車がありませんで、、残念。
太麻里と組み合わせて私も行きたいですね、
温泉とか使ったりもして、原住民なものみれたら~。
バックパッカーですか!私もいつもリュック一つです。
今回久しぶりにキャリア付きで行きまして、これもありかな?とも。。
なので軽量のキャリアカートを買って
それにカバン部分を付けて行ってみようかな?とふと。。
今回はタイガーなんで10kgまでは行けるので。。
残念~私はお盆真っただ中に行きます。お先に行かせて
頂きます!(^^)/
なんかこちらにいただいた返信読んでるとやっぱり
また潮州とか東港あたり気になります。。
どうも高雄国際空港からの直行バスも東港へは出てる
ようで、、どうしようかな~。うれしい悩み!
またあそこに泊っちゃおうかな~
2025年03月10日22時00分 返信する



