かぴうささんのクチコミ(4ページ)全601件
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投稿日 2024年01月23日
総合評価:3.0
ポルトからドウロ川の反対側にある現役の修道院です。
修道院の前の広場から眺める、ドンルイス1世橋とポルトの歴史的中心部はとても絶景です!
あいにく曇っていましたが、ポルトで1番の夕日のスポットと言われています。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月23日
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投稿日 2024年01月22日
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投稿日 2024年01月22日
総合評価:5.0
12世紀初頭に建てられたポルトで現存する最古の建造物。でも、当初は要塞だったそうで、ポルト旧市街の丘の上に鎮座しています。
建築当初は、ロマネスク様式だったものの、その後増改築が繰り返されたため、ゴシックやバロックなど様々な建築様式が混在する建物になっています。
この大聖堂の最大の見所は、中庭の回廊のアズレージョです!
二階建ての回廊となっていて、どちらも壁面は聖母マリアの一生やオウィディウスの物語をモチーフとしたアズレージョで彩られています。
また、回廊はいくつかの小さな部屋へとも繋がっていて、それぞれに祭壇や絵画などの美術品、法具などが展示されています。
大聖堂の礼拝堂も荘厳で素晴らしいし、バラ窓もキレイです!- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月22日
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投稿日 2024年01月22日
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投稿日 2024年01月22日
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投稿日 2024年01月22日
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投稿日 2024年01月20日
総合評価:5.0
ポルトガル名物のパステル・デ・ナタ(エッグ・タルト)の発祥のお店「パステイシュ・デ・ベレン(Pastéis de Belém)」でエッグタルトをテイクアウェイをして、隣のスタバでコーヒーと一緒にいただきました!
周りを見るとそんな人ばかり。
スタバにもエッグタルトが売っていましたが、「パステイシュ・デ・ベレン」よりも高く、売れるのかな?なんて余計なことを思っちゃいました。
2階にはトイレがあり自由に使えます。
トイレを無料で使える施設は少ないので、ここなら買わなくても使えそうです。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月20日
総合評価:5.0
たまたま「ホテルで食べるオヤツが欲しいね」と話していたときに前を通ったので、買ってみました。
帰国してから知ったのですが、とっても老舗のカフェだそうで、ポルトガルの年末年始に食べるお菓子ボーロレイの発祥のカフェなんだそうです。
ショーウィンドウにはボーロレイが飾られていました。
また、このカフェは、2023年の年末に放映された「世界ふしぎ発見」のポルトガルのお菓子特集で紹介されていました。
帰国後に再度見直して発見!
パステル・デ・ナタ(エッグタルト)と松の実のタルトをいただきましたが、どちらも美味しかったです。
お店の雰囲気がステキだったので、中でゆっくりお茶するのもいいなって思います。- 旅行時期
- 2023年12月
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2024年01月20日
総合評価:5.0
ポルトガル名物のパステル・デ・ナタ(エッグ・タルト)の発祥のお店「パステイシュ・デ・ベレン(Pastéis de Belém)」。
お店はいつも行列で賑わっていますが、イートインとテイクアウェイの列に分かれています。
私たちはテイクアウェイをして、隣のスタバでコーヒーと一緒にいただきました!
サクサクの薄い生地に包まれた、少し甘さ控えめなエッグタルト。一人2個ずつはあっという間でした…- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月20日
総合評価:4.5
リスボンで一度は行きたいクラシックカフェが、1905年創業の老舗「ア・ブラジレイラ(A Brasileira)」。
リスボンきっての繁華街ガレット通りに位置するシアード地区のランドマーク的存在です。
19世紀の詩人フェルナンド・ペソアは、このカフェの常連で、テラス席には銅像が置かれています。
朝10時に行きました。雨でしたが、10名ほど並んでいました。テラス席と中の席のどちらが良いかと聞かれましたが、どちらでもOKと答えると、前の人たちを飛ばしてテラス席に案内されました。
パステル・デ・ナタ(エッグタルト)と、カステラの原型と言われているパォンデローをいただきました。
エッグタルトは、周りがサクサクで中にはトロトロのクリームが入っていて、とっても美味しかったです。
パォンデローは、思ったほど中がトロトロしていませんでしたが、しっとりしていて少しトロっとした食感で美味しかったです!
1時間ほどいました。
トイレは地下にあります。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月20日
総合評価:2.5
リスボンで一度は行きたいクラシックカフェが、1905年創業の老舗「ア・ブラジレイラ(A Brasileira)」。
リスボンきっての繁華街ガレット通りに位置するシアード地区のランドマーク的存在です。
この銅像は、このカフェのテラス席に置かれています。
19世紀の詩人フェルナンド・ペソアは、このカフェの常連でした。- 旅行時期
- 2023年12月
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安っぽくてイマイチ
投稿日 2024年01月20日
ピンクストリート(ノーヴァ ド カルヴァーリョ通り) リスボン
総合評価:1.5
え?これだけ?と拍子抜けしました。
インスタ映えすると言われているようですが、あまりそう思えませんでした。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月20日
総合評価:5.0
修道院に到着すると、入口に向かって右側と左側に列ができていると思います。
左側が修道院、右側は教会で、修道院の列に並ぶには、この時点でチケットを用意しておく必要があります(少し離れたチケット売り場で買ってから並ぶよう案内していました)。10時頃に到着しましたが、すでに200m以上の列ができていました。
教会への入場は無料なのでチケットは不要で、20名ほど並んでいましたが、入場制限しているようで5分ほど待ったら一気に入場させて貰えました。
中は、高い天井と美しいステンドグラス、ヤシの木がモチーフになっている柱とアーチ形の天井の彫刻が圧巻です!
主祭壇にはジェロニモス修道院を造ったマヌエル1世が眠り、さらにポルトガルを代表する詩人ルイス・デ・カモンイス、そしてヴァスコ・ダ・ガマの棺が安置され、ポルトガルを代表する偉人たちが一堂に会する空間でもあります。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月20日
総合評価:3.0
この騎馬像は、コルメシオ広場に立っています。
コルメシオ広場は、以前はマヌエル1世の宮殿がありましたが、ジョゼ1世が王であった1755年にリスボン地震で倒壊してしまい、今はリスボンで一番広く有名な広場となりました。
地震直後、ジョゼ1世は御者のいない馬車の中で王妃と共に残されたんだそうです。
この災厄でジョゼ1世は、壁のある部屋では落ち着けないほどの重度の閉所恐怖症となり、宮廷をアジュダの丘に設置したテントに遷しました。
その後、ポンバル侯の指揮の下、巨額の予算を投じてリスボンは再建され、中心にはジョゼ1世の騎馬像が建てられました。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月20日
総合評価:4.0
リスボン大聖堂の少し手前にあります。
12世紀末に実在した、リスボンの守護聖人サント・アントニオの生誕地に建てられた教会で、縁結びの教会としても知られています!
教会の中は荘厳で、絵画と多数の彫刻に思わず引きつけられます。
特に、塗装と金箔が施された主祭壇のサント・アントニオ像は見事!
また、聖具室の壁を覆っている多色彩のアズレージョは、19世紀初期に制作されたものです。
1982年5月12日には、ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世が教会を訪問して、教会正面に立つサント・アントニオ像の除幕を行いました。
また、聖人が生まれた場所を示す地下聖堂で祈りを捧げたそうで、地下にはそのときのヨハネ・パウロ2世のパネルも飾られています。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月19日
総合評価:5.0
毎週日曜日 14:00~入場無料です。
でも、チケットを発券してもらう必要があるので、まずは館内のチケット売り場に行く必要があります。
グルベンキアン美術館は、アルメニア人の石油王カルースト・グルベンキアンが世界中から集めた6,000点ほどの美術品を収蔵している美術館で、ギリシャ・ローマからイスラム・オリエント、そして極東に至るまでの作品を含む、世界最大の個人美術コレクションを観ることができます。
クローク(もちろん無料)もあるので、必要最小限なものだけを持って、ゆっくり回ることをオススメします。
何とこの美術館は、隈研吾氏が設計しているんだそうです!受付のスタッフが教えてくれました!- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月19日
総合評価:5.0
テージョ川の河口ある地区で、街の中心地からは少し離れたところに位置しますが、必見のスポットが目白押しです!
ここには、世界遺産のジェロニモス修道院やベレンの塔、そして旅行会社のパンフレットでもお馴染みの発見のモニュメントがあり、大航海時代の繁栄を感じることができるエリアです。
また、ポルトガル名物のパステル・デ・ナタ(エッグ・タルト)の発祥のお店「パステイシュ・デ・ベレン(Pastéis de Belém)」もあります。
お店はいつも行列で賑わっていますが、イートインとテイクアウェイの列に分かれています。
私たちはテイクアウェイをして、隣のスタバでコーヒーと一緒にいただきました!- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年01月18日




















































































