ごーふぁーさんのクチコミ(27ページ)全909件
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昭和57年/1982年と今 景色が変わらないと思っていた浅草もずいぶんと変化をしている
投稿日 2022年05月03日
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投稿日 2022年05月02日
総合評価:4.5
珍しく並んでいなかったので入店。
和風柚子柳麺のこの透明なスープと大きなトロトロの焼豚に毎度やられます。
鰹の風味が強いスープに細麺ながら歯応えのある麺、柚子をスープに溶かして味と香りの変化を楽しむ。柚の香りも上品で、評判の店は美味しいですね。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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226事件での反乱軍に投降を呼びかける「兵に告ぐ」の原稿や敗戦時に軍との争奪戦となった天皇の玉音放送の録音原盤まで展示をしてある
投稿日 2022年04月30日
総合評価:5.0
愛宕山の高台の地の利を生かして、45mのアンテナ鉄塔を備えた東京放送局舎が建てられ、1925年にNHKのラジオ放送が開始された。
現在は放送に関する博物館となっており、ラジオやテレビの放送技術の発展史を実物の機器と詳細解説を追いながら理解できる。
この高台のおかげもあって、関東圏では鉱石ラジオでも相当な範囲でラジオを聴取できたようだ。
また、驚いたのは、ラジオ放送とほぼ同時期(1926年)に、テレビ送受信のブラウン管技術が生み出されていたこと。この研究は戦争で中断されるも、1940年にドラマの実験放送までなされていた。
歴史史料の展示では、226事件での反乱軍に投降を呼びかける「兵に告ぐ」の原稿や敗戦時に軍との争奪戦となった天皇の玉音放送の録音原盤まで展示をしてある。
テレビの本放送が始まったのは1953年。当時の生放送で数々の面白いトラブルがあった。
刑事ドラマでは、生放送にも関わらず役者が途中で犯人の名前を間違え、急遽以降の犯人名の台詞を差替えたり、逮捕時のシーンで使った手錠の鍵をなくし以降の撮影で2人羽織のように相方を隠しながら撮影したり、と。
NHK本体は太平洋戦争前の1939年に愛宕山から内幸町の放送会館に拠点が移る。3階から5階の吹き抜けのスタジオを含め16室のスタジオが完備され、こちらを1973年に渋谷に移転するまで使用した。ちなみにテレビのカラー化は1960年からで、1971年に白黒テレビの契約数を上回っている。
館内3階は技術的な展示で2階はコンテンツの展示となる。朝の連続ドラマの数々、NHK特集の「シルクロード」や「五つ子の記録」などの懐かしいタイトルが並ぶ。「梅ちゃん先生」のタイトルバックはCGではなくリアルジオラマだった。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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愛宕山真下にあるトンネル脇にエレベーターがあり、昇りはこちらを利用できる
投稿日 2022年04月29日
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投稿日 2022年04月29日
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ここまでアラスカ関連のパンフレットが充実している場所はそうそうない
投稿日 2022年04月28日
総合評価:4.5
テイラー・ハイウェイは、トック(Tok)という町のそばで終了し、アラスカ・ハイウェイ(Alaska Highway)と合流する。
トックには、アラスカ・ユーコン一帯の情報を集めたトック ビジターインフォメーションセンター(Visitor Information Center, Tok)がある。
この近辺を探訪するならば是非立ち寄りたい場所だ。ここで入手した資料は、旅の計画立案に役立つし、ここまでアラスカ関連のパンフレットが充実している場所はそうそうない。そして、これらの資料は先々のまだ見果てぬ旅にいざなってくれるので、帰国後に眺めるのにもうってつけである。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/yukon-alaska-taylor-highway-chicken-deltajunction/- 旅行時期
- 2022年04月
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ゴールドラッシュ時の様子や町の発展史、近代化過程での人々の暮らしぶりの変遷など
投稿日 2022年04月26日
総合評価:3.5
ホワイトホースの郷土資料館にあたる “MacBride Museum of Yukon History” 。ここでゴールドラッシュ時の様子や町の発展史、近代化過程での人々の暮らしぶりの変遷などを眺める。動物の剥製も多く陳列されており、間近で見るムースの巨大さなんかも実感できた。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/yukon-alaska-beavercreek-alaskahighway/- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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手近なモーテル兼ガソリンスタンド兼食堂兼コンビニがセットになった宿
投稿日 2022年04月25日
総合評価:3.0
カナダへの入国を済ませ、少々走るとビーバー・クリーク(Beaver Creek)の町に入る。この小さな国境の町に商店はなく、モーテルが3つ、冬季閉鎖に入ってしまったホテルが1つと、街の人口はけっして多くないようだ。
そこで、手近なモーテル兼ガソリンスタンド兼食堂兼コンビニがセットになった宿 Ida’s Motel & Cafe に宿泊することにした。こう書くと立派な施設に思われるかもしれないが、ガソリンスタンドと言っても給油機は1つだけ。食堂にはテーブル4つ、モーテルの部屋数も少なく、コンビニはスナック類の棚のみ、とかなり貧相だ。小説やロードムービーの世界さながらである。
行き当たりばったりのモーテル泊まりも楽しいものだが、こちらのモーテルは通信環境がイマイチで、インターネットの接続が不安定だった。しかも、管理人の店主が帰宅時にWi-Fiルータの電源を落とす為、宿泊客は夜になると無線LANを使うことができないのであった。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/yukon-alaska-beavercreek-alaskahighway/- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.0
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稲荷寿司の具は五目ではなく芥子の実をふったもの、彼岸を境に変化するらしい。
投稿日 2022年04月23日
総合評価:4.5
向島 松むら
浅草店に続いて、こちらも訪ねてみた。いなり寿司は甘辛強め、具は五目ではなく芥子の実をふったもの。彼岸を境に変化するらしい。
海苔巻きの種類も多く、太巻きやちらしもある。ちらし寿司は刻んだ揚げをまぶしたもので珍しい。
どれも食べ応えがあるので、隅田堤散歩のお伴によさげ。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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最中、湯飲み、のれんの意匠は都鳥で、店内には柔らかな雰囲気が漂う
投稿日 2022年04月22日
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こんな人里離れた辺地まで来なければ入手できない小物ばかりなので、お土産にはちょうどよい
投稿日 2022年04月17日
総合評価:4.0
かつて金鉱で栄えたテイラー・ハイウェイだが、今では廃れてしまい人口わずか10人という町もある。チキン(Chicken)という名の小さな町もその1つで、昔は学校まであって、金鉱で栄えた町だった。
だた、ここには町の規模からは想像がつかない、こぎれいなドライブイン(Chicken Creek Cafe)がある。多くの観光客が訪れるとはとても思えないが、鶏肉(Chicken)にひっかけた、しゃれっ気のある町のオリジナルグッズやトップ・オブ・ザ・ワールド・ハイウェイに関係する土産物が充実している。こんな人里離れた辺地まで来なければ入手できない小物ばかりなので、お土産にはちょうどよいかもしれない。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/yukon-alaska-taylor-highway-chicken-deltajunction/- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2022年04月16日
総合評価:5.0
カナダ-アメリカ間の国境を越えた辺りから、テイラー・ハイウェイ(Taylor Highway)と道の名前が変わる。このハイウェイも昔は金鉱で栄えた町々をつなぐ役割を果たしていたようで、その名残となる金鉱跡が道路の所々にある。デナリ公園の山々を遠方に臨め、なかなかの景色のハイウェイである。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/yukon-alaska-taylor-highway-chicken-deltajunction/- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 3.5
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大蛇祭りで使う大蛇御輿が会場をぐるりと囲む形で展示されていた
投稿日 2022年04月15日
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投稿日 2022年04月13日
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ホールや階段の大窓から見える桜の木々や国立博物館の建物も借景として見事
投稿日 2022年04月12日
総合評価:4.5
国立国会図書館 国際子ども図書館
「世紀をこえる煉瓦の棟」と題して帝国図書館時の建物解説の展示会へ。こちらで、たくさんのパネル解説を読んだ後に館内の実物をじっくり見学。
3階建てでもあり、20mの高さの吹き抜け階段の重厚な手すりなど、実際、見るべきところは多い。
手作りの漆喰彫刻やこて絵など細かな所も楽しめ、「押すと開く」とひらがなで造られた扉のプレート、日本には珍しい高い天井や窓など当時を偲ぶ造作も多々。
免震工法やリノベーションの解説動画もある。中庭に面した外壁のみをガラスで覆いラウンジを納め、外観変更を必要最小限としているのも素敵。
ホールや階段の大窓から見える桜の木々や国立博物館の建物も借景として見事。
また、児童書ギャラリーでは明治からの各時代の代表的な児童書が閲覧できるようになっており、これらを眺められるのも、懐かしさも相まって嬉しい。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2022年04月10日
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内部は昭和の趣を色濃く残し、西洋風の外観とのギャップが大きい異空間
投稿日 2020年11月01日
総合評価:5.0
博物館動物園駅
1933年開業、1997年に営業休止し、現在は稀にイベントスペースとして活用される。大きな改修がなされなかった為、内部は昭和の趣を色濃く残し、西洋風の外観とのギャップが大きい。
内部にはモダンアート展が開催されていた際に入ることができた。
地下へのアプローチは廃駅の趣でゾクゾクする。
その際は、画像で今は入れない駅ホームの様子や芸大生が書いたと言われる著名なペンギンや象のホーム壁面画、駅の開業していた当時の写真を見ることができた。
また、ホームへのアプローチもガラスの向こうながら覗くことができたが、かなりジワリときた。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年04月11日
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ごた混ぜ感が良く、広いスペースにテイストの異なる作品が目白押しで1点1点が愛おしい
投稿日 2022年04月10日
総合評価:4.5
藝大アートプラザ geidai art plaza @上野
藝大学生の制作した作品が買えるギャラリーは、ごた混ぜ感がとても良かった。しかも企画展名が「Under Construction=工事中」とのことで工事中でも展示販売しちゃおうということらしい。
広いスペースにテイストの異なる作品が目白押しで1点1点が愛おしい。
アート系の学校がこういった形でアーティストを支援するのは心強い限りと感じる。
過度な収益重視にならないのなら、こういう場を設ける試みは広がるのは良いと思う。
展示数も多く、度々企画も変わるようなので、度々立ち寄りたいと感じた。- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
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同立地に現存するのは、芥川也寸志や黛敏郎らの運動に、台東区が救いの手を差し伸べたため
投稿日 2022年04月09日
総合評価:4.5
1890年に建設された奏楽堂が同立地に現存するのは、芥川也寸志や黛敏郎らの運動に、台東区が救いの手を差し伸べたため。
今も東京藝術大学そばに日本最古の音楽ホールが使用可能な状態で修理保存されているのは喜ばしいかぎり。
ホールではピアノの調律中であり、その音に耳を傾けるとホールの響きは相応に良く、天井が低い割に豊かな印象をもった。また、資料展示室も充実している。壁は漆喰であり、防音の目的か藁束が詰まっているとのことである。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0



































































