ねもさんへのコメント一覧(60ページ)全816件
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十和田湖畔はとどめを刺された感?
ねもさん
こんばんは。
最新版の青森の様子をとても興味深く読ませていただきました。
日程的に無理なく、じっくりと土地の魅力を堪能されている様子が随所から窺えて、とても勉強になりました。
自分も2016年の秋、そして去年の秋と十和田湖周辺(奥入瀬渓流も含めて)旅したが、時間の制約のある中での駆け足の旅になってしまったため、何となく表層をなぞっただけみたいな形になってしまっていたな!
と改めて感じた次第です。
それにしても十和田湖畔の寂れっぷりは、一層拍車がかかったように感じました。
ねもさんが写真で触れられていた辺り、4年前は辛うじて営業していたエリアだったように記憶しています。
確かツアーで立ち寄った店みたいな構えだし・・・
あの時も感じたことなのですが、昭和の時代のまま時が止まっている場所は、やはり21世紀に入ってから立ちいかなくなっているのでは?
後半の青森市内の観光、行ったことのない場所ばかりなのでとても興味深かったです。
旧きものと新しきものが同居・並立している観光地こそ、求心力を保てる場所に成り得るんだろうなぁ・・・という感想も含めて。
来年こそは青森市内や津軽・下北エリア辺りを巡ってみたい!
と改めて思いました。
RE: 十和田湖畔はとどめを刺された感?
群青さん いつもコメント&ご投票ありがとうございます。
今回のゆっくり日程は、海外旅行のはずが青森・函館に……のおかげ(笑)と思います。1週間も旅行していると2回くらい雨が降りそうなものですが、今回はおおむね好天に恵まれました。
奥入瀬をどう歩くか結構迷いますね。ホントは徒歩が一番と思いますが、14kmと聞いて自転車にしました。やはり徒歩のほうがじっくり観られたと、ちょっと後悔しています。
私も青森をもっと知りたいと思いました。
群青さんの旅行記、読ませていただきました。大震災の影響は十和田湖にも!? 向こうに書き込みます。
寂れた様子の画像、実はもっといっぱいあるのですが、旅行記にふさわしくないかと最小限にしました。2020年08月27日12時56分 返信する -
絶景の連続ですね。
ねもさん
表紙画像のインパクトが強烈で登山しない私にとっては天空の別世界です。
急な岩場を登ったりと臨場感が伝わってきます。
上高地から眺める風景の先、穂高に登った人だけが見れる素晴らしい景色を
見せて頂きありがとうございます。(^^) -
ねもさん、初めまして。
献血400回!
素晴らしいですね。
ナースと顔馴染みになるくらい、献血ルームに通われたのですね。
以前、職場で私の向かえ側に座っていた同僚が
僕の自慢は、献血をたくさんしたから 表彰されましたと
教えてくれたのですが、ねもさんは、
何度も表彰されたのではないでしょうか?
私は 輸血していただいた事がありますが
貧血のため、献血は一度もしたことがありません・・・
本当に 日本国民のために ありがとうございます!
yamayuri2001 -
立山
ねもさん
またまた、こんばんは。(o^v^o)
「薬師岳から立山縦走」を拝見しました。
素晴らしい山旅ですね。
(私も雄山には登ったことがあります)
高い山独特の、美しい風景。
懐かしいです。
足腰も心肺も気も弱ってしまっているので、もう登ることはないと思います。
でもこのような景色を見ると、今も強く惹かれるものがあります。
山っていいですよね。
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やっぱり・・・
「普通じゃない旅行記」ってこれですか?(笑) いやはや
というわけで、ねもさん、こんにちは
献血の回数が普通じゃないですね
そんなに血が多い? 旅行記を読む限りでは、ねもさんいたって温厚な方にお見受けしますが、意外と血の気が多い?(笑)
私は献血はしません、絶対しません
ただでさえ貧血で血が少ないから、人にあげる分は持ってません
それに注射が大嫌いです
マプトさんと同じで、過去(小6の時)のトラウマを今でもひきずってます
私も血管が細く、浮き出るのに時間がかかります
年一回の健康診断では、周りの連中が若い看護婦のところに行きたがるのに反して、私はオバチャン看護婦を選びます 数をこなして巧そうだから
先日、久しぶりに(実に十年ぶり以上)ドヘタな看護婦に当たってしまい、怒鳴りつけたことがあるくらいです
「血が少ないのに血の気は多い」とよく言われます
そんなわけで、鳥肌を立てながら読みました
---------琉球熱--------
Re: やっぱり・・・
琉球熱さん お待ちしてました(笑)
気に入っていただけたようでうれしいです(爆) 「鳥肌 」とは本来用法? 近ごろ用法?
看護師もあれは緊張するそうですよ。画像撮ってくれたチャーミングな看護師がいつになく慎重なので「(何百回も献血して)目印がはっきりしている私なら、素人の私でも注射針を刺せそう」なんて軽口たたいたら、「しばらく前に(私で)一度失敗したし、そんな簡単なものじゃないんですよ」と。
このごろはないですが、止血が不十分だったせいでワイシャツの袖が真っ赤に染まったり、40年間にはいろんな経験しました。
まあ健康に直結するトラブルじゃなければ、そこのところは大目に。
ところで、ホントにこの夏は出かけないんですか!?2020年08月16日15時00分 返信するRE: Re: やっぱり・・・
ねもさん
長時間、針を刺したままなんてゾッとします で、鳥肌が立ったというワケで
最近の採血は注射器を使わずに針だけが独立したような(なんと表現してよいやら)器具を使いますね これだとよほど不器用でない限り、失敗はしないようです
先日の失敗例はその最新器具を使わず、従来通りの注射器、刺してからグリグリ血管を探りやがって、もう怒り心頭でした マジで痛かった
健康診断の採血場で練習するんじゃねぇー!・・・とは言いませんでしたが、胸の内では叫んでました(笑)
> ところで、ホントにこの夏は出かけないんですか!?
ふっふっふ
行きますよ、このまま引き下がるなんて癪じゃないですか
でも近場です
---------琉球熱--------
2020年08月16日23時54分 返信する安心しました
琉球熱さん 再コメントありがとうございます。
余計なお節介ですが、山方面なら高い山じゃないと苦行になるかと(汗) 4トラベルでも夏に低山を歩いている人は結構いますが、心底すごいと思います(献血の比じゃない、笑)
そうでしたね、私が献血始めたころは古典的注射針でした。さすがよく観察してらっしゃいます。
献血ではあの優しい針になったのはかなり早かったですが(平成の初めくらい?)、職場の健康診断などでは結構最近まで古典的注射針でした。
これも看護師によると(今は違うかもしれませんが)優しい針はコストが高いんだそう。
琉球熱さんのおかげで、献血の歴史もいろいろ思い出せました(^^) 血染めのワイシャツは受けました!?2020年08月17日06時02分 返信する -
秋田駒ヶ岳は楽チンでたくさんの花が見られる山ナンバーワンと思います。・・・?
ねもさん こんにちは。
秋田駒ケ岳が楽チンには、さすが山男なんだと改めて感心しました。私には結構疲れて次の日はぐったりしていました。
花の名前にも詳しくて、またまた、感心しました。
私はガイドのコメントを録画で収録して載せました。覚えているのは蝦夷ツツジでしょうか。園芸用の花の名前は結構覚えましたが高山植物は最近で、覚えが悪くて困っています。
秋田駒に毎月行かれた様ですが、感激が薄れていくようで、何度も登るのは嫌だなと思っていましたが、やっぱり熱の入れようが違うのでしょうね?
囲碁もさっぱり強くなれません。負けるのが悔しくて避けてしまうのです。そのくせ、勉強は嫌いで困ったものです。
【164-165】 -
お見事 (ノ゚∀゚)ノ
ねもさん
献血400回、お見事です!(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
はなままの職場でも業務時間内の献血はOKになっていて、若い頃はカッコいい消防士さんの列に混じってルンルンと献血していたりしました。(たまたま消防局の近くだったので)
40代を過ぎても献血しないとなーと思っているうちに、突然自分の方が身体を悪くして、献血したくてもできない人になってしまいました (;´д`)。
そんなわけで、心身ともに献血できる方のすごさが身に沁みます。
これまでたくさんの人を助けてこられたとこと尊敬します!
はなまま(*^¬^*)
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すごいです!
ねもさん、おはようございます。
献血400回、すごいですね。
尊敬します。
健康だから出来ることですね。
そこそこ健康なのに
一度もした事なくてごめんなさいm(_ _)m
さとぴ。 -
凄いですね!
ねもさん
献血400回とは、凄いですね!
私は、1回だけです!
日赤での献血でなく、昔23歳頃、職場の上司が手術するというので、血液型「О型」の社員が4人依頼されて献血しました。
その内の1人が私でした。
※これは、「献血」とは言わないのかも?
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軽快な山歩き
ねもさんへ
こんにちは。北アルプスに続いて尾瀬ですか。相変わらずのアクティブさには驚くばかりです。久しぶりに弟さんと二人での山歩きは、すごく楽しそうですね。(山小屋での飲みも含めて(笑))至仏山の花と山頂からの景観は素晴らしいです。そして何より軽快!。至仏山でワタスゲが見れるんですね。因みに写真は山頂近くですか。そして次も驚かされそうで楽しみです。
クリント東木



