fmi(ふみ)さんのクチコミ(6ページ)全1,245件
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投稿日 2024年06月21日
総合評価:4.0
京浜東北線大井町駅から神奈川県の武蔵溝ノ口まで走る路線。
全ての列車が、武蔵溝ノ口まで走破する。
急行電車、以前は15分毎の運転だったが、各駅停車より空いている場合があるためか、田園都市線とダイヤを合わせたのか、現在は20分間隔運転となり、逆に各駅停車が1時間当たり9本となっている。急行は日中はすべて田園都市線の終点、中央林間まで乗り入れる。
急行を減らし各停を増やしたのは、実情に合った施策だと私は思う。朝夕は急行の本数は増える。
都営浅草線との乗換駅である中延駅は、急行は停車しないのだが、上り大井町行の場合、旗の台で各駅停車に乗り換えるダイヤだと、、浅草線の京成成田空港行快速に同期しており乗り換えられる。やや速足で乗り換える必要があるが、意外と知られているらしく、その電車で成田へ行く旅客も良く見かける。
逆に、大岡山駅での乗り換えでは、15分間隔の目黒線急行とはダイヤが同期しなくなった・- 旅行時期
- 2024年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 利用者は増えた、大井町寄りが特に混む
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 乗り換えしやすい駅が多い
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2024年06月21日
総合評価:5.0
横浜市栄区の南はずれ、鎌倉市との境目が近い所に「桂台」という新興住宅地がある、かなり大きな住宅地でそのさらに南はずれ、ゴルフ場の北斜面一帯を、地元有志の皆さんが紫陽花群落にしてしまった。
三千株もの紫陽花が、標高差10mくらいの斜面一帯に埋め尽くされている様は圧巻。
紫陽花群落内は、小路が幾筋かあり(一方通行)、毎年6月の盛期に一週間ほど行われる「あじさい祭り」の時だけ、その群落敷地内に入ることが出来る。
普段は、斜面下の道沿いから眺めることになるが、それでも色とりどりの紫陽花が見れる様は圧巻。
おまつり中は、出店、パンフの配布などを地元の方が行っている。また、紫陽花群落頂上には、バラ園もある。
アクセスなのだが、港南台駅か、大船駅からバスで20分から30分。最寄りのバス停は「犬山」バス停(港南台駅と大船駅両方から出てる)。バス停を降りてから坂道を10分ほど歩く必要。駐車場は無い。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- バス停から現地までが、遠い..
- 景観:
- 5.0
- 必見の価値あり
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 地元の人が大半
- バリアフリー:
- 3.0
- 狭い坂道階段だらけ
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投稿日 2024年06月20日
総合評価:3.5
新車がどんどん入っている都営三田線。
相鉄線とも直通するようになったせいか、混雑も目立ってきている。ただ、現在も特に混むのは北側の巣鴨駅周辺。朝は巣鴨駅でかなり乗客の入れ替えがあるが、そこから大手町までは高い混雑率のまま。
ラッシュが一息ついたと思ったら、今度は学生が多く乗ってくる。沿線は慶応大、東洋大、日大、専修大、そして東大も近い。ちなみに乗り入れ先の目黒線日吉駅も慶応大の最寄、さらにその先の相鉄線湘南台駅から先の延伸予定区間にも、慶応大のキャンパスがある。
大学は神保町より北側に集中してることもあり、南半分は嘘のように空いてしまう。
相互乗り入れの進展で東京の地下鉄のなかでは混雑する路線となった三田線だが、新車は全て8両編成であり、近いうちに全列車が6両から8両に増車される。
他路線への乗り換えだが、神保町での新宿線、白銀高輪駅、それ以外に便利な駅はない。三田駅は歩く距離は少ないが登って降りてが距離感を増している。- 旅行時期
- 2024年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 日中も学生が多く乗車
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 深い駅が意外と多い
- 車窓:
- 4.0
- 実は北側は高架区間がある
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投稿日 2024年06月13日
総合評価:4.5
大船駅からバスで行く。鎌倉湖への最寄バス亭でもある今泉不動バス停から歩く。
道は一本道でそのどんずまりにあるので分かりやすい。砂押川という川の谷沿い。
称名寺は通称今泉不動と呼ばれ、こじんまりとしているが見どころの多いお寺。境内の裏は鎌倉っぽい山々だが、その上はゴルフ場。そのゴルフ場が横浜市と鎌倉市との境である。
何よりも砂押川の「滝」と渓流があるのがポイント。
滝は陰陽の滝とも呼ばれ、大きな雄滝と小さい筋の雌滝の二つがある。
境内そのものには霊園もあり、お堂や霊園をすぎたいちばん奥に滝はある。
滝そのものは大きくはない、というか、保土ヶ谷鶴ヶ峰にある白根公園の滝に似ている。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- バス停から登り坂を10分歩く
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2024年06月10日
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投稿日 2024年06月10日
総合評価:4.0
横浜市西部にも緻密な路線を持つ神奈中バス、今回は、大船駅を発着する路線を紹介。
大船駅はバス乗り場が3か所にバラけているが、栄区など駅より東側、東北側に行く路線は笠間口のバス乗り場から出ている。
笠間口から出る代表的な路線は、上大岡駅経由桜木町と金沢八景駅まで往く長距離路線。どちらも日中は30分毎の運行、ただ、鎌倉女子大前までは多くの路線が重複し本数はかなり多い。
もう一つは栄区南部の住宅地、桂台へ行く路線で、こちらは15分から20分間隔。桂台は、鎌倉市との市境になる山の稜線が近く、周囲に「市民の森」や「小川アメニティ」といった横浜市特有の「谷戸の里山」を縦走し、鎌倉の明月院や建長寺まで縦走できるハイキングコースが多く、そこへの入口となるバス停が多い。
今回は「あじさいの丘」へ行くために利用した。全体的に利用客が多く、混雑気味、また、経由する道路、鎌倉街道や環状4号線が交通量多く流れが悪い、特に公田交差点がネックで大体数分から10分近く遅れるのが玉に傷か。
神奈中を乗りこなせると、ハマの観光がぐっと効率よく出来る。- 旅行時期
- 2024年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混雑する路線が多い
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 戸塚、大船とも乗り場がバラけている
- 車窓:
- 4.5
- 区間によっては意外や景色が良い
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投稿日 2024年06月10日
総合評価:4.0
今回は、今泉不動の滝を見に行くために利用した。
乗車区間は行は岩瀬下関バス停から今泉不動、帰りは今泉不動から大船駅まで。
運行本数が、他の経由便も含めると1時間当たり5本前後あるので便利。「散在が池(鎌倉湖)」へ行く場合も、称名寺(今泉不動)の滝へ行くのも、今泉不動バス停で下車する。
本数は多いのだが、混雑気味。また、途中鎌倉街道を少し経由し、そこで渋滞に巻き込まれる場合が多く、休日は大体5分から10分は遅れる。
以前も乗車したが、やはり今泉の道が狭い、そのかわり風景はいかにも鎌倉の谷戸という感じで長閑だ。- 旅行時期
- 2024年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 鎌倉湖行は混んでいた
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2024年06月07日
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投稿日 2024年03月14日
総合評価:3.5
青森県津軽地方、弘前市と黒石市を30分余りで結ぶ。
弘前駅はJR駅のはずれから出るが、駅舎は供用していない。日中から夕方は1時間毎の運転で、下校時間帯は結構乗車する。黒石まで乗りとおす人も多い。
列車はゆっくりと走るが意外と揺れが大きい。田んぼアートとかもある長閑な車窓なのだが、3月に乗車したのであたり一面雪景色、りんご倉庫が各所にあるのが目を引いた。
終点黒石駅は大きめの駅舎があるが、これが何か昭和レトロという感じだった。- 旅行時期
- 2024年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 駅舎はJRと共用ではない
- 車窓:
- 4.0
- 雪景色一色
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:4.0
高野山参拝輸送より南河内、泉北への通勤路線としての比重が大きい。
難波から三国ヶ丘までは下町風景で電車の本数も多いが、泉北線が分岐する中百舌鳥で一気に本数は半減する。
狭山市内から先はは準急や区間急行が各駅に停まり、日中でも1時間当たり6本程度の列車が停まるが、運転間隔はまばら。
大阪市内は各駅停車が1時間当たり4本しか停まらない駅が多く、逆に不便だったりする。
現在は高野山まで直通する列車は数えるほどしかなくなり、橋本駅で乗り換えになる。有料の特急が走ってるが朝夕に集中して運行し本数がまばら。
白鷺あたりから先は沿線風景が開け、田畑、そして狭山市から先は丘陵、山岳地となる。
どうでもいいけど、中百舌鳥駅には急行とか停めて欲しい。阪和線との乗換駅である三国ヶ丘も急行などは停まらないし。- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 本線より空いている
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- なんば駅、各駅のホームが遠い
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年12月11日
総合評価:4.0
西宮のシンボル、甲山の中腹にある有名な寺院。
甲山大師は通称で、正しくは「武庫山神呪寺」という真言宗のお寺。
「涼宮ハルヒシリーズ」というアニメの舞台になったことでも有名。舞台になったのは特に、本堂横の展望所で、ここからの西宮中心地、甲東地区の風景は絶景。遠く阿倍野ハルカスや生駒山まで見える。
西宮市の中心から「大師みち」という道路一本で行くことができ、ちょうどその道が仁王門と参道の間を通っている。境内へはそこから階段を登って行くが、意外とキツイ。
寺院の背後はもう甲山。裏手から、甲山の頂上へ登山道が伸びる。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月26日
総合評価:3.5
西宮北口駅の南東出口前に建設された大型ショッピングモール。
その前身は、かつてのプロ野球球団、「阪急ブレーブス」の本拠地だったン四宮球場。
オリックスに身売りし、本拠地を神戸西神ニュータウンに移転した後の跡地を再開発した。
駅とはペデストリアンデッキで直結しており、北側からも自由通路が通じているが、意外と距離がある。今年で開業15周年らしい。
内部は四つの館に分かれ、広大で、屋上には広々とした庭園がある。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月23日
総合評価:4.0
紅葉の時期になると、沿線で鉄道写真の題材になるほどで、車窓からでも、紅葉と渓谷のコントラストは美しい。
谷川だけでなく大小さまざまなダムや湖も車窓に展開する。
18シーズン以外の平日は、絶景区間である下麻生から先は普通列車は空いていることが多く、ロングシート車にあたっても車窓は楽しめる。白川口から先は、何回か飛騨川を渡るので、座席は左右どちらに座っても景観は良い。
下呂から南で運転するキハ75型普通列車は運用が固定され、鉄道ファンサイトで調べることが可能なので狙って乗車も出来る。
里区間である美濃太田から岐阜の間も、日本ラインといった名勝を通るが、この区間は乗客も多く、朝夕はかなり混み合う。- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月23日
総合評価:4.0
新型ハイブリッド車に全車置き換えた後に乗車。乗車区間は飛騨金山から美濃太田。
ハイブリッド車で機器が多く、目立たないが床上デッドスペースがやや増えており、定員も先代85型よりやや少ない。
モバコンやwifが完備され、バリアフリーのため高床構造ではなくなっている。
4両編成と2両編成が基本であり、先代のように一両単位では運用しないのが電車的。エンジン出力は全て発電にまわし、トルコンの代わりにモーターで駆動、冷暖房も電気式であり、キハ85特有の豪快なエンジン音からやや静かになり、モータや歯車駆動音、インバータの音などメカニカルな音がやや聞こえるようになった。
ひだ号は4両が基本編成になり自由席は1両のみのため、インバウンド需要で下呂や高山へ外人が殺到する現在、自由席の混雑は恒常的、平日でも下呂から岐阜までは座れない。指定席もほとんど埋まっていた。
高山や下呂から通しで乗車する人が多く、途中の飛騨金山や白川口での乗降は少なかった。- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- インバウンドの影響で絶望的
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
- 飛水峡、中山七里....
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投稿日 2023年06月27日
総合評価:3.5
大手私鉄の中古車が集合している富山地方鉄道。
平成の前期に比べると、本数、特に特急が激減したのが目立つ。
路線延長の長い本線のほうは、北陸新幹線の駅と宇奈月温泉を結ぶアクセスルートと言う新しい側面が出てきた。東京から黒部への最短の経路か。
新黒部駅は、その新幹線の黒部宇奈月温泉駅と同時に開業、その時に、黒部と宇奈月の間を走る区間電車も登場した。この区間だけ走る特急も1往復存在。
新黒部と宇奈月温泉の間の往復割引切符を始め、各種割引切符が新黒部駅の小さな事務所でも有人販売しており、運賃の高さをフォローしている。
特急は昔と同じく特急料金を別に徴収するが、割引切符を使うと特急料金は無料になる。
新黒部駅から宇奈月温泉までは大体25分から30分くらいだった。ただ、本数は1時間に基本1本(富山駅発時点では1時間毎のパターンダイヤ)で、新幹線のダイヤと同期しておらず、乗り継ぎ時間もマチマチである。
車両は転換クロスシートの車両がメインなのが観光鉄道らしい。京阪の元テレビカーや西武の特急車両などなど名車ぞろいのほか、自社製のロマンスカーも存在する。
なお、東京を早朝6時28分発の北陸新幹線で出発すると、乗り継ぎもスムーズで午前中に黒部峡谷の欅平に到着できる。早くなったもんだ。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 運賃は高い。往復割引などは充実
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 新黒部駅、何であそこに信号挟むの?
- 車窓:
- 5.0
- 長閑な黒部の扇状地から急峻な宇奈月へ
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投稿日 2023年06月27日
総合評価:4.0
有名な黒部峡谷鉄道の撮影地。いろんな雑誌やポスターなんかで紹介されている。
駅や温泉街からも至近で、展望台と言ってもちょっとした登りだけなのでお手軽に、峡谷を渡るトロッコ列車が撮影できる。
むしろ、旧山彦橋遊歩道の方が、階段の昇り降りがきついかも知れない。
写真そのものは、簡単に撮れそうで、シーズン中の編成の長い列車を全景で移そうとすると意外と難しい。架線柱をいなすのに結構気を使うかも。
最近は、旧山彦橋から見上げた写真の方を良く見かけるようになった。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- トロッコ列車の駅から至近
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 意外と少ない
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 5.0
- ここに来ただけで宇奈月に来た甲斐がある
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投稿日 2023年06月29日
総合評価:4.5
小田急海老名駅西口すぐそば。改札口からデッキで直接行ける。JR相模線からも跨線橋をそのまま歩いて7分程度で着く。
小田急の車両基地の一角を利用して建設されているため、内部は結構広く、ロマンスカー実車6両を展示している。私鉄経営の鉄道博物館としては京王の物と並んで大きな施設である。
ロマンスカーは出入り台は全車入れるが、SSE、NSE、LSEは客室内部には入れない。
2階のジオラマも圧巻。屋上は展望デッキとなっている。タワマンに囲まれているが、小田急の車庫を一望できる。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 駅すぐそば
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 平日でも人は多い
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2023年06月25日
総合評価:4.0
今年春から、日吉を越えて、新横浜や相鉄線まで走るようになった東急目黒線。
新横浜まで走るようになったことは好評のようで、実際新横浜での乗降が多く、そこから都心へ行く急行は混雑気味だった。開業3か月ではやくも利用が定着しつつあるようだ。
日吉より先に行くのは、日中は15分間隔の急行のみで、都営三田線から来る2本は相鉄線内まで走る8両編成で、南北線から来る2本は、新横浜で折り返す。南北線の車両は6両がメインのようだ。
相鉄まで乗り入れる列車は8両ながら利用者が集中する。- 旅行時期
- 2023年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 乗り換えが便利
- 車窓:
- 3.5
- 地下区間多い
-
投稿日 2023年06月22日
総合評価:4.0
深大寺への行き帰りに、小田急バスとともに利用することになるバス路線。
調布駅からは、深大寺行が平日20分間隔、休日15分間隔で出ており、中央高速下を通っていったん神代植物園へ遠回りしてから深大寺の門前バス停に着く。
深大寺からは、つつじが丘行きのバスの方が本数は多い。
そのほか、吉祥寺行、三鷹駅行のバスも、深大寺至近を通るのでアクセスとして使え、こっちの方が本数が多い。中央高速バスの深大寺バス停へのアクセスもこの路線。
今回、調布市内でワンロマ車が路線バスの営業運用に使われているのを目撃した。本来深夜急行バスに使っているものだが、間合いで調布駅発着の路線にも使われるらしい。
調布駅から深大寺までは15分くらい。深大寺付近から吉祥寺駅までは30分前後かかる。
旧甲州街道はじめ渋滞する道が多い。東八道路を越えるのにも若干つまる。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 調布、武蔵野市は均一運賃
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 中央線、京王、小田急を結ぶ縦軸路線は混む
- バリアフリー:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2023年06月19日
総合評価:4.0
日光線特急に新車が入るので、さらに古く感じるようになった特急りょうもう号。
久喜駅に全列車を停車するようにしたのは正解だった。
時間帯にもよるが、特に朝方の下りは、久喜駅で相当乗ってくる。で、太田あたりまで乗りとおす乗客が多い。上りも、久喜での乗降は多い。意外な発見。
観光特急である日航鬼怒川特急と違って、平日の利用が多いのは相変わらず。
相老駅でのわたらせ鉄道線との乗り継ぎは、良いとは言い難く、待ち時間が意外とある。
上りの場合、北千住で浅草行普通と待ち合わせており、それで隣の牛田駅で京成に乗り換える外国人が意外や目立つのにもびっくりだ。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 平日でも結構乗る
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 浅草駅が....
- 車窓:
- 4.5
- のどか

















































