ハニーさんのクチコミ(16ページ)全984件
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投稿日 2023年04月29日
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投稿日 2023年04月29日
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投稿日 2023年04月29日
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投稿日 2023年04月29日
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投稿日 2023年04月28日
総合評価:4.0
淡墨桜を見るために乗車しました。桜の時期は特別ダイヤで運行していますので、事前に時刻表を調べておいた方がいいです。行きだけではなく、帰りのダイヤも見ておかないと、途中の本巣駅止まりという列車もありますので注意。大垣発が朝900頃の電車に乗りましたが、2両編成で、桜も散ってしまっていたためか、混雑はなかったです。車窓を眺めながら乗っているとあっという間に樽見駅につきました。
大垣での乗り換えですがJRの駅から改札を出ずに直接乗り場に行くことができます。その際、樽見鉄道の構内窓口でJR券の精算が必要です。私はJR窓口で1度精算して、改札外で切符を買おうとしましたが、券売機がひとつしかなく、乗り換え時間もなかったので、駅員さんに「樽見鉄道に乗りたいんですが」と声をかけたら、通してくれました。無事樽見鉄道の構内窓口で乗車券を購入。なので、最初から直接構内窓口に行けば大丈夫だと思います。
淡墨桜を見に行くなら、一日券を買うのがお得です。大垣~樽見の往復よりも安く設定されているので、行って帰るだけでお得になります。- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月28日
総合評価:3.5
2023年4月3日に訪問。4月1日頃にはまだ満開とのことで期待して行ったのですが、残念ながら散っていました。なんの前日に大雨が降って、散ってしまったとのことでした。とても巨大な桜の木だったので、満開ならとても綺麗なのだろうと思いました。機会があればまたリベンジしたいです。電車だと大垣から樽見鉄道に乗って終点の樽見まで。車窓を見てたら時間はあっという間です。樽見駅から淡墨桜までは徒歩移動でしたが結構距離があり、上り道でもあります。健脚で15分ぐらいでした。桜も咲いてなかったので、トータルで1時間で駅まで帰ってきましたが、結構忙しかったので、電車で行くなら1時間半ぐらいは時間があったほうがいいです。
- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月28日
総合評価:3.5
近くまで行ったので、桜を見てきました。平野神社の「魁(さきがけ)桜」が咲くと京都の桜シーズンが始まるとも言われています。ちょっと訪ねた時期が遅く、魁桜は散っていましたが、それ以外の桜は満開でした。昔訪ねた記憶では、西鳥居から境内まで屋台のお座敷が出ていて、おでんや焼きそば、ビールや日本酒などを飲み食いする人で賑わっていた記憶があるのですが、今は桜苑という形で区切られ、入場料が500円必要になっていました。中は見えませんでしたので屋台がまだあるのかはわかりませんでした。台風被害の復興のために有料になっているそうです。
- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月28日
総合評価:3.5
彦根駅からとほ3分ほど。駅から見える距離にあるので、アクセスは便利です。フロントは2階で一階には居酒屋が入っていました。建物は新し目で、部屋の中も綺麗です。1泊朝食付きが基本だと思いますが、近くにイオンや平和堂もあるので、食事には困らないと思います。朝食は朝一番は込み合っていて座るのを諦めましたが、少し時間を置けば、座れました。品数は少なかったですが、それでも美味しくいただきました。
- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:4.0
木島櫻谷は明治から昭和の京都画壇で活躍したか画家です。読み方は、このしまおうこく。訪ねて初めて知りました。大正13年に立てられた館で、今は法人の櫻谷文庫が管理していて、通常春と秋に特別公開しています。館内は櫻谷が生活していた時の雰囲気が残っており、生活道具を見るのも楽しかったです。解説の方がいらっしゃるので、色々と教えてくれます。甘いものが好きだったそうで、虎屋の通い箱があったのは驚きました。押し入れには絵の具の原料や乳鉢も置かれていて、今では手に入らない貴重なものもあるのだとか。また、台所には食事道具も置かれていて、赤玉ポートワインもありました。
洋館もこっていて、2階への階段の曲線がとても美しいです。襖には櫻谷が好んで書いたわらびがあしらわれており、細部までこだわって作られています。櫻谷が書いた孔雀やライオンの絵画も展示されていて、これらは京都市動物園に通って書いたものだそうです。
また、櫻谷が衣笠に引っ越してきた後に、芸術家が近くに住むようになったので、周辺は衣笠絵かき村と呼ばれていたそうです。
とても勉強になりました。オススメです。- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:5.0
京都の観光地でメジャーな方ではありませんが、その分ゆったりと観光できます。アクセスも、嵐電の妙心寺から歩くか、JR山陰線の花園から歩くか、ということで京阪や阪急から乗り換えなきゃいけのが少し面倒ではあります。でも、行くだけの価値はあります。
拝観料を払うと、雲龍図と大庫裏を見学できます。
まず雲龍図ですが、圧倒されました。とても迫力があって、どの方向から見ても目が会います。畳があって、じっくり座って鑑賞できたので、ずっと見上げてました。狩野探幽の描いた当初から修復はしていないそうで、当時のままの自然の色が残っています。龍は昔から水の神様ということで火除けの意味合いも込められていたそうですが、350年も残り続けているのですから、その威力たるや。堂内は撮影禁止でした。
そして大庫裏も見事でした。妙心寺は46もの塔頭をもつとても大きな寺院です。当時は何百人もの料理を1度に調理したそうで、大きな釜が並んでいたのは当時の勢力を物語っています。釜が大きすぎるので持ち運んで洗うことはせず、その場で洗っていたそうです。なので、水が下流れるように作業場はすのこ状で、壁が波打っているのは蒸気の水滴が溜まって腐食するのを防ぐためなんだとか。鍋の用途も手前から、湯沸かし、米炊き、汁、おかずときまっているそうで、コメを炊いたあとのおこげは、湯を注いで食べ切っていたそうです。
食事の段取りをする火番部屋は4畳。立って半畳寝て一畳の通り、質素な生活が垣間見られました。
とても良かったです。- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:4.0
退蔵院は妙心寺境内にある塔頭寺院のひとつで、通年公開しています。春は枝垂れ桜が有名で、初めて見た時は感動しました。庭園の枯山水には陽の庭と陰の庭があり、それぞれ砂の色が違います。枝垂れ桜越しにみるそれぞれの枯山水もまた、美しいです。
他には瓢鮎図が有名で、境内のいろんな場所に、瓢箪と鯰がいますので、それを探すのも楽しいです。
拝観は朝9:00からですが、桜の時期は30人ぐらい並んでいました。それでも、人がどんどん入れるので、待ち時間は少なかったです。- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:3.0
アメニティ江坂という複合施設の一角にある美術館です。江坂駅から徒歩で行けますが、結構入口がわかりにくかったです。大通り沿いにある訳では無いので、ほんとにこんな所に美術館あるの?という感覚になります。ゴルフの打ちっぱなしやスポーツクラブなどと同じ敷地に、しれっと美術館があります。展示内容は彫刻で、ロダンやジャコメッティなどの有名どころから、彫刻界では有名な作家の作品が集められているようです。展示作品はそれぞれの作家につき1つなので、あまり点数が多いわけではありません。マイナー美術館だと思うので、ゆっくり見学したい、見学して何かを考えたい、というのにはもってこいかと思います。また、屋外にも彫刻が展示されています。入館料は600円です。
- 旅行時期
- 2023年04月
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ミスドの企業ミュージアムです。歴代ショップ一覧の中から地元のミスドを探すのも楽しい
投稿日 2023年04月26日
総合評価:3.5
ミスドの企業ミュージアム。江坂から歩いて行ける距離にあります。中にはミスドの歴史が展示されていました。アメリカでの誕生のことや日本開業の話、そして懐かしいグッズ。昔、所ジョージさんとコラボしたグッズをCMで見た記憶がありますが、そんな懐かしいものも展示されていました。また、歴代ドーナツショップが書かれた壁があり、出店の歴史を知ることができます。第1号店は大阪の箕面だそうです。また、閉店店舗も載っていますので、検索機でよく利用する店舗が何番目の店舗なのかわかります。他にも、ドーナツ作りの体験が出来る工房もありました。
- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月26日
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投稿日 2023年04月26日
総合評価:4.0
須磨浦山上遊園がレトロだという噂を聞いて、訪ねてきました。色々調べていると、三ノ宮駅で発売してる「三ノ宮・明石ワンデイ切符」がお得だということがわかりました。これで三ノ宮~西二度見間が乗降フリーで、さらにロープウェイ往復、カーレーター往復、展望閣の入場までセットになっています。遊園地に行くには追加料金が必要ですが、歳も歳なので、このチケットで十分でした。ロープウェイの空中散歩はいつになっても興奮しますし、どんどん眺望が開けていくのは楽しいです。カーレーターはなかなか体験出来ないアクティビティで、ガタガタガタかなり揺れながら、斜面を登っていきます。結構スリルある体験でした。展望閣はほんとに回ってるのかな?と一見わかりませんでしたが、2階部分のレストランはしっかり回っていました(凄いゆっくり)。屋上からは大阪湾や明石海峡大橋まで見渡せます。現役の回転レストランが少なくなっているご時世、貴重な文化遺産です。
- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月26日
総合評価:5.0
舞子公園は実はレトロ建築が多くて、こちらの武藤山治邸、移情閣、旧木下家住宅が点在しています。武藤山治邸は、鐘ヶ淵紡績(カネボウ)中興の祖として活躍した武藤山治の邸宅で、亡くなったあとは鐘紡舞妓倶楽部として活用されていました。現在は市に寄贈され、広く開放されています。まず、カネボウが鐘ヶ淵紡績の略だとは知らなかったですし、神戸に大工場があったことも知りませんでした。そういったカネボウの歴史も詳しく展示されています。調度品も当時が再現されていて、アフタヌーンティーセットを見つけた時はこんな場所で素敵なティータイムを楽しみたいと思いました。また、ステンドグラスがとても綺麗で、これだけでも見に行く価値があります。入場料が100円ですので、それもポイント高いですね。
- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月26日
総合評価:3.5
明石海峡大橋の兵庫側(舞子側)のアンカレイジに設けられた展望施設です。入口で入場券を買い、エレベーターで展望フロアに上がります。屋外に出ることが出来て、橋の下から会場に突き出した散策路を歩くことができます。保守用の通路が橋の下をずっと走っていますが、見学できるのは途中までです。真上の道路を大型車が通る度に橋が揺れて、結構怖いです。また、風も吹き抜けていくので、海上の環境を感じられます。1部の床がアクリルになっていて、海面をのぞき込めるようになっているので、度胸のある方はその上にたって足元をのぞき込むのもいいかもしれません。入場料は大人平日250円、土日300円とリーズナブルです。
- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月24日
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投稿日 2023年04月24日
総合評価:5.0
私は新緑の季節が一番好きです。若い緑が鮮やかで、気持ちよく散策できます。出町柳の駅から下鴨神社の楼門まで、ケヤキやカツラ、モミジなどの木々が並んでいて、とても立派です。何年もかけて育ったであろう大木の、枝が風に揺れるのがなんとも心地いい音をさせています。
- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月20日
総合評価:3.5
昼神温泉に泊まりたいなと思って探していると、鶴巻荘がヒットしました。1泊2食で1万3000円弱。全然予算内です。信州公共の宿というだけあって、設備事態はシンプルで年季も入っていましたが、ゆったり泊まるには申し分無しです。夕食は旬の食材を使った会席料理です。鯉の甘露煮が名物ということで、骨は少し多いですが、美味しかったです。ボリュームはそこまで無い感じでした。温泉は、外湯として近くの公衆浴場の無料券が貰えます(火曜定休)。とろとろのお湯で気持ちよく入れました。もちろん宿に温泉もありますよ。こちらは朝風呂で楽しみました。全体的に良かったです。
- 旅行時期
- 2023年04月














































