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はまちゃんさんのトラベラーページ

はまちゃんさんのクチコミ(49ページ)全8,711件

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  • “鬼界”と“喜界”

    投稿日 2021年01月22日

    僧俊寛の墓 喜界島

    総合評価:3.5

    正直、俊寛と言うお坊さんのことは全く知りませんでしたが、喜界空港でもらったパンフレットに『平家転覆の陰謀が暴露され、流罪になった僧俊寛の墓』とあったので訪れました。
    大島地区消防組合喜界消防分署の北100mほどのところに、僧俊寛の墓と座像が建立されています。現地にある説明板(添付写真参照)によると、『墓の周辺は昔から“坊主の前”と呼ばれ、僧俊寛の墓と伝えられる墓石があったことから、発掘調査をした結果、俊寛の墓に間違いなさそうとして、発掘された人骨を元にして銅像を作った。』という意味のことが書かれています。
    ホテルに帰って調べてみると俊寛が流されたという“鬼界ヶ島”には、ここ「喜界島」、鹿児島県鹿児島郡三島村の「硫黄島」、長崎県長崎市の「伊王島」三つの説があり、俊寛の墓といわれるものは九州各地に数多くあるとか。“鬼界”と“喜界”という発音だけで、ここが俊寛が没した地だと思いたい場所でした。

    旅行時期
    2020年11月

  • 特攻機を格納していた

    投稿日 2021年01月22日

    掩体壕 (喜界島) 喜界島

    総合評価:3.5

    喜界空港でもらったパンフレットに『太平洋戦争時に特攻機を格納していた』とあったので訪れました。
    ちょっとした原っぱの奥に分厚いコンクリートでできた深めのお皿の様な掩体壕がありました。掩体壕の前面には柵が張られているので内部には入れません。上に草木が覆い茂っていてコンクリートで頑丈に作られているが天井部分にはいくつも亀裂が入っていて年月の経過を感じさせるものでした。
    現地にある説明板(添付写真参照)には『戦闘機を米軍の爆撃から守るため、島内の50数箇所に掩体壕が建設されたが、有蓋コンクリート製はこの一箇所だけで、コンクリート製の掩体壕は主に戦闘機の整備場として使用されていた。』とありました。
    現在の喜界空港は沖縄方面の敵艦隊へと向かう襲撃機・特攻機が整備・給油を行うための中継飛行場でした。島内には、この掩体壕の他に特効艇「震洋」の格納壕跡(喜界町大字早町)、戦闘指揮所跡(喜界町中里)、海軍航空基地戦没者慰霊之碑(空港臨海公園)など戦争に関する遺構や碑がありますので、興味のある方は観て回られることをおススメします。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 分厚いコンクリートで造られた奇怪な建物

    投稿日 2021年01月22日

    戦闘指揮所跡 喜界島

    総合評価:3.5

    喜界空港でもらったパンフレットに『太平洋戦争時に建設された特攻隊の指令基地跡』とあったので訪れました。
    厚さ1mほどもあるコンクリートで造られた外形も奇怪な建物で、フェンスで囲まれている部分から中を覗いても鉄骨がむき出しになった部分や壊れかけた部分もありました。
    現存する戦闘指揮所の建物としては国内ではここに残っているだけだそうで、造られた年代や目的、内部構造や何故こんな変わった外形なのかなど詳しい説明板が現地にあればと思いました。
    なお、空港から近いですが、現地は住宅地の庭先の様なところなので、車で行かずに自転車か徒歩で行かれることをおススメします。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 島一番のパワースポット?

    投稿日 2021年01月22日

    手久津久の巨大ガジュマル 喜界島

    総合評価:3.5

    喜界空港でもらったパンフレットに『枝幅42m、幹回り16m、島一番のパワースポット』とあったので訪れました。
    手久津久集落の島一周道路(県道619号線)を走ると案内板が出ており、集落の中に入り、陸側に進んだ先にあります。名前の通り巨大なガジュマルで、幹部分はキレイに空に向かって伸び、放射状に広がる枝からは無数の気根が垂れ下がり見ごたえがあります。
    これまで沖縄や南西諸島でたくさんの大きなガジュマルを観てきたのと、森の奥でなく比較的開けた場所にあったので“パワースポット”と言う感じはしませんでした。
    すぐそばには東屋とベンチ、駐車スペースがありました。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 山羊定食 1700円

    投稿日 2021年01月22日

    大吉 喜界島

    総合評価:2.5

    ランチで利用しました。店内はカウンターとテーブル席、小上がり席がありカウンターの周りには回転寿司のレーンがありましたが、レーンは停止していました。メニューはお寿司から定食物、アラカルトまで何でもありの様な居酒屋スタイル。
    折角、喜界島に来たから名物料理の一つである山羊料理を食べるべきと思って、“山羊定食 1700円”と“豚角煮 700円”を頂きました。“山羊定食”には、山羊汁と“からじゅう”と言う山羊肉と野菜を炒めたものがついていましたが、“からじゅう”はボリュームは小さいし、山羊汁が付いているとは言え、『これで1700円?』と思いました。恐らく、山羊肉が高価なのでしょう?
    なお、山羊肉はクセがあることは事前に理解していたので味については評価しません。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ランチ

  • 自転車で行くにはそれなりの覚悟が必要です

    投稿日 2021年01月22日

    荒木中里遊歩道 喜界島

    総合評価:4.0

    喜界空港から車で5分ほど、島の西側、中里地区の海岸から荒木漁港近くまで続く3kmほどの遊歩道です。遊歩道ですが一部は木が生い茂っていたり、台風の荒波によって壊れたのでしょうかコンクリート部分が剥がれたところもありました。遊歩道の真ん中あたりでは綺麗な海岸風景を望むこともできました。
    11月に訪れたのですが、人っ子一人いなくて、途中、薄暗くて気味が悪いところもあったりするので女性一人で行くのはやめた方が良いと思います。
    なお、私たちは自転車で行きましたが、途中何か所か階段があったり、コンクリート部分が剥がれて壊れている部分があったりして、そのたびに自転車を持ち上げなくてはならずしんどい目をしました。自転車で行くにはそれなりの覚悟が必要です。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 風景を観ながら散歩するだけでも楽しい

    投稿日 2021年01月22日

    スギラビーチ 喜界島

    総合評価:5.0

    喜界空港の海側に広がる“空港臨海公園”の西南の端にあるビーチです。長さは300mほどで天然の入江を利用した真っ白な砂浜と透き通った海はサンゴのリーフで囲まれているため波が静かで泳いだり、シュノーケルや磯遊びにも適しています。訪れたのが11月だったので泳ぎはしませんでしたが、貝殻を拾ったり岩場に行って海を覗いたりしてゆっくり散策することができました。
    シャワーやトイレ、駐車場なども整備されていて、空港からも歩いて15分ほどの位置にあり、海浜風景を観ながら散歩するだけで楽しいところだと思うので、空港近くに宿泊する人たちにおすすめします。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 喜界空港の海側に広がる大きな公園

    投稿日 2021年01月21日

    空港臨海公園 喜界島

    総合評価:4.0

    喜界空港の海側に広がる大きな公園です。空港の海側を一体的に整備した公園で多目的広場やゴルフ場があり、公園の西南の端にとても綺麗なスギラビーチがあります。
    芝生が敷き詰められた広大な多目的広場には東屋やベンチ、子供用の遊具なども備えられていて、2009年に皆既日食を観測した記念碑やフェンス越しに空港を離発着する飛行機を観たりバードウオッチングしたりしながらゆっくりと散策することができました。
    また、公園内には海軍航空基地戦没者慰霊之碑があり、ここが太平洋戦争中は旧海軍前線基地として利用されていたことを知り手を合わせました。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 絵になる風景です

    投稿日 2021年01月21日

    シュガーロード (サトウキビ畑の一本道) 喜界島

    総合評価:4.0

    空港から車で20分ほど、島の東北部の真ん中あたりを南北に走っている道です。サトウキビ畑の中をまっすぐ3.5㎞も伸びる道で、信号もなく、真っ直ぐな道が南北方向に伸びていて、南北方向どちらも端が坂道になっていて奥行きを感じさせてくれます。
    何処までもまっすぐに伸びる道と碧い空とサトウキビ畑のコントラストはとても絵になる風景で、喜界島に来て、天気が良かったら是非絶訪れるべきポイントのひとつだと思います。
    なお、この道(シュガーロード)の東側にも同じような一本道があるので間違わないように。この道はセンターラインがあるが、東側の一本道はセンターラインがありません。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 草木で遮られ眺望が悪く残念

    投稿日 2021年01月20日

    シツル埼灯台 喜界島

    総合評価:3.0

    灯台と言っても海岸沿いに立っているのではなく、海岸から500mほど離れた喜界町上嘉鉄集落の中心から山側、サトウキビ畑の中に入って行くところ、保食神社の近くに立っています。現地にあった説明板(添付写真参照)によると、海面から灯火まで50m、光の到達距離は27kmだそうです。灯台の周りは草木がぼうぼうに生えていて海側の眺望は全くなかったのが残念でした。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • びっくりするような巨木ではなかった

    投稿日 2021年01月20日

    嘉鈍の巨大ソテツ 喜界島

    総合評価:3.0

    喜界町子弟の天然記念物で、少し判りにくいところにあります。
    嘉鈍集落付近の島一周道路(県道619号線)を走っていると、“ソテツ巨木 300m”の案内板が道路脇にあります。それを目安に少し脇道に入った先、聖珠観音の傍を上がったところに「嘉鈍の巨大ソテツ」あります。
    現地の説明板(添付写真参照)によると、樹高6m、胸高4.2m、樹齢300年とのことですが、正直、びっくりするような巨木ではなかったです。ソテツは1年に2cmほどしか成長しないので、この大きさになるまで300年かかると言うことは理解できたし、よく枯れずに生きてきたとは思いました。
    現地には、トイレや駐車場はありません。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 喜界島南岸の景色を一望

    投稿日 2021年01月20日

    中西公園 喜界島

    総合評価:4.0

    喜界島南部、標高130mの高台にある公園。空港から車で15分ぐらいのところですが、私たちはレンタサイクルで行ったので、高台にあるだけあって行きはかなりしんどくて休み休み上りました。
    芝生が広がり、所どころにソテツの群生も観られるだだっ広い公園で、公園内には子供用の遊戯などはなく休憩所があるだけです。
    公園の端まで行けば“アタデノハナ展望所”があり、花良治海岸や集落など喜界島南岸の景色を一望できます。トイレ、駐車場が整備されています。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 奄美や喜界島のお土産がそろっています

    投稿日 2021年01月20日

    ヤマア 奄美空港店 奄美大島

    総合評価:4.0

    奄美空港ターミナルビルの二階にあるお土産屋さんです。鶏飯の素、島味噌、醤油、味噌加工食品、黒糖焼酎、紬の小物雑貨、奄美限定キティグッズなど奄美大島や喜界島のお土産がそろっています。奄美滞在中、ホテルで頂いた鶏飯が美味しかったので、“けいはん雑炊 265円”を自家用のお土産に購入しました。 鶏飯の具とご飯が一緒になったフリーズドライタイプの雑炊鶏飯で、お湯をかけるだけで簡単に食べることができて美味しかったです。“Go TO Travel”で入手した地域共通クーポンが使えたので良かったです。飛行機待ちの間にお土産を買うのにとても便利なお店でした。

    旅行時期
    2020年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 迫力があるアーチダム

    投稿日 2021年01月20日

    青蓮寺ダム 赤目・名張

    総合評価:4.0

    「青蓮寺ダム」は洪水調節、流水の正常な機能の維持、水道・工業用水、発電を目的とした、堤高82m、堤頂長275mのアーチダムです。竣工が1970年と言う比較的古いダムで、
    常用洪水吐き高圧キャタピラゲートを2門、非常用洪水吐きローラゲートを3門、低水管理用設備ホロージェットバルブを1門備えています。
    ダム堤体上は車も人も通行が可能になっていて、高さ82mの堤を歩いて下流側を覗くととても迫力があり、ホロージェットバルブからの放水も観られたし、訪れたのが11月ということもあって堤頂から見る紅葉し始めた山々の景色は素晴らしかった。
    ダムと資料室を見て回った後、ダムサイト右岸にある管理所に立ち寄ってダムカードを頂くことができました。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 海とふれあえる公園

    投稿日 2021年01月19日

    塩道長浜公園 喜界島

    総合評価:4.0

    喜界空港から車で20分ほど、島の東側、早町と塩道集落の間にある海浜公園です。
    長嶺村の盛里青年と塩道村の美女ケサマツとの悲恋物語を歌った奄美民謡「塩道長浜節」の舞台となった公園で、園内に“塩道長浜伝説”の碑(添付写真参照)が立っています。
    公園はとても広々としていて、芝生広場にはちょっとした子供向けの遊具もあり、散策用の桟橋や散策路など海と一体的に整備されています。
    ビーチは護岸されていて満潮の時には砂浜のスペースも小さく、海水浴を満喫するというわけにはいかないかもしれませんが、磯遊びをしたり、海を眺めながら散歩したりするのに良い公園だと思いました。
    シャワー、トイレ、駐車場が整備されています。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • アマミノクロウサギぴょん太とお母さん 4950円

    投稿日 2021年01月19日

    有限会社 南西商事 奄美大島

    総合評価:4.0

    奄美空港ターミナルビルの二階にあるお土産屋さんです。黒糖焼酎や黒糖、黒糖菓子、紬の小物製品、パパイア漬け、鶏飯の素などなど奄美大島や喜界島のお土産がそろっています。そんな中から、家内がアマミラビット工房の縫いぐるみ“アマミノクロウサギぴょん太とお母さん 4950円”をお土産に購入しました。空港内にお土産店は5~6店ありますが、この縫いぐるみを買えるのはこのお店だけでした。
    “Go TO Travel”で入手した地域共通クーポンの電子クーポンが使えたので良かったです。なお、クレジットや電子マネーも使える様でした。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 奄美のお土産がそろっています

    投稿日 2021年01月19日

    まえだ屋 奄美空港売店 奄美大島

    総合評価:4.0

    奄美空港の正面エスカレーターを上がっていくと、真正面にあるお土産店です。まえだ屋は奄美市笠利町に本店がある創業1918年という大島紬の織元で、店内は大島紬の織元らしく、紬の小物をはじめ奄美黒糖焼酎やお土産物が多数揃っています。ホテルで頂いた鶏飯と共に出されたパパイヤの漬物が美味しかったことを思い出し“青パパイヤ漬け 648円”と落花生に黒糖をコーティングした“サタマメ 420円”などをお土産に購入しました。
    “青パパイヤ漬け”はシャキシャキとした食感でとても美味しかったです。
    旅の終わり、飛行機待ちの間にお土産を買うのにとても便利なお店でした。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 阿伝コース

    投稿日 2021年01月18日

    シマあるきガイド「よんよ~り喜界島」 喜界島

    総合評価:4.0

    7コースある中から“阿伝コース”に参加させてもらいました。サンゴの石垣と防風林にかこまれた家並みが、南国の島独特の風情を醸し出していてとても良かった。ガイドさんの案内で一時間余りかけてゆっくり観て回れたので、サンゴの石垣の下に排水口を設けた場所や旧家の門構えなど自分達だけで回ったら気づかなかったことなども観ることができました。

    旅行時期
    2019年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 集落全体がタイムスリップしたかのよう

    投稿日 2021年01月18日

    サンゴの石垣(阿伝集落) 喜界島

    総合評価:4.0

    空港から車で30分ほど、喜界島東岸にある阿伝集落には昔ながらのサンゴの石垣をたくさん見ることができます。台風から家を守るため造られたもので、集落の中心はどの道も高く積まれた石垣が続いていて静かで集落全体がタイムスリップしたかのような錯覚にとらわれます。古いお屋敷からサンゴの石垣越しに垂れ下がった赤い花に、日本最大級の蝶と言われているオオゴママダラがたくさんとまっている景色はとても美しかった。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 道は狭く鬱蒼としていて歩きにくい

    投稿日 2021年01月18日

    七十七曲り (九十九曲り) 喜界島

    総合評価:3.0

    喜界島の高台(標高200m)である百之台と海沿いの阿伝集落とを結ぶ山道で、現地にある説明板によると、昭和30年代、百之台地での農耕作業や市街地(湾・赤連集落)への交通手段として利用されていたそうです。阿伝集落付近の一周道路の内側の間道に何か所か表示板があります。登り口は判りにくく、途中の道は狭くて鬱蒼としていて倒木もたくさんあって歩きにくいが、南国の木々が生い茂る神秘的なところもありました。

    旅行時期
    2020年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

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