はまちゃんさんのクチコミ(415ページ)全8,711件
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投稿日 2013年01月19日
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投稿日 2013年01月19日
総合評価:5.0
「喜屋武岬」は沖縄本島の最南端、那覇から車でおよそ30分で到達します。ここは、太平洋戦争の時の沖縄戦で米軍に追いつめられた人々が自決するために身を投げたという悲しい歴史が残る岬です。岬に建つと、その景色の素晴らしさに、心を奪われてしまいます。水平線が曲がって見える様な青い海、切り立った断崖に打ち寄せる波、青い空、自然の美しさが際立つ沖縄においても、屈指の美しさだと思いました。ただ、沖縄戦で自決した人々がどんな思いでこの地に立ったかと思うと・・・。
「喜屋武岬」は観光地として整備されているわけではなく、トイレや駐車場はありますが、売店などはありません。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年01月19日
総合評価:4.5
那覇から国道58号線を通って車でおよそ1時間、読谷村のほぼ中央に「座喜味城跡」があります。座喜味城は、15世紀初期に築城家として名手だったといわれる護佐丸(ごさまる)によって築かれたと伝えられています。規模はそれほど大きくは無いのですが、石垣のアーチ門や城壁の曲線が見事です。現在、城の頂上は礎石の様なものがあるだけで、広場のようになっていました。頂上からの景色は絶景で、残波岬、恩納村の海岸、遠くは那覇市や慶良間まで見ることができました。近くに来られたら、天気が良ければ、是非、訪問されることをお奨めします。
- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年01月19日
総合評価:4.0
「古宇利大橋」は今帰仁村の古宇利島と名護市の屋我地島を結ぶ全長1.96kmの橋で、平成17年2月8日に開通しました。那覇から国道58号線を2時間ほど北上、県道110号線、125号線を通って屋我地島を渡りると、日本一長い無料で通行できる「古宇利大橋」に到着します。橋の両サイドには白い砂浜が広がっていました。ビーチから眺める古宇利島と古宇利大橋、青い空と海のパノラマは絶景でした。
- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年01月19日
総合評価:3.5
九州一周旅行したときに、“元寇防塁跡”を見たくて「生の松原」に行きました。場所は、博多の中心街から車で西に約30分の福岡市西区姪浜の海岸です。ここは、玄海国定公園の一部で、白砂青松百選の一つに選定されており、今津湾の弓状の浜におよそ3kmの、見事なクロマツ林が続いていました。“元寇の役”で、鎌倉武士達がどの様な思いで、この地に立っていたのでしょう。地元の人々の散策の場や海水浴として親しまれている様です。遠くから来て、わざわざ観光に行く様なところではないと思いますが、歴史に興味のある方や、近くに来られたら訪ねてみて下さい。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:4.0
うるま市の与勝半島の与那城から北東へ伸びる海中道路を経て、平安座島を渡ると「宮城島」に到着します。那覇から車でおよそ2時間あまりです。石油基地のある平安座島と「宮城島」の間には桃原橋が架かっています。橋を渡って「宮城島」へ入ると平安座島とはちょっと雰囲気が違ってきます。道路はアップダウンのある道路が続き、紅イモ、サトウキビ、葉タバコなどの畑が広がっています。集落には昔ながらの赤瓦の民家を見ることができます。「宮城島」は観光的なものが何も無いため、訪れる人も少なく静かなところです。大きなビーチはありませんが、静かで綺麗なビーチが数箇所あります。“海中道路ロードパーク”までこられる方は多いと思いますが、天気が良ければ、是非、ここまで足を伸ばしてみて下さい。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年01月18日
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:4.0
「耶馬溪橋」は観光地で有名な青の洞門の下流約500mに位置する石橋です。大正12年(1923年)に完成したこの橋は、石造作りの大橋(通称オランダ橋)で、我が国唯一の長崎式石積による8連アーチ橋です。この橋は長崎県に多い石積み方式であったため“オランダ橋”と呼ぶようになったそうです。山国川に架設された橋は全長116mあります。名勝耶馬渓の景観とあいまって独特の美しさを持っていました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年01月18日
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投稿日 2013年01月18日
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投稿日 2013年01月18日
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:3.0
五島列島の教会巡りをした時に「大平教会」を訪れました。場所は、奈良尾港から国道384号線を走って、県道46号線から若松大橋を渡って県道169号線を右に折れ(北方向)、そこから10?ほど走った西神ノ浦郷にあります。1958年(昭和33年)に建立された教会は白亜の外観と、空にそびえる十字架鐘楼が重厚感を醸し出していました。教会の前には被昇天の聖母像(教会の守護の聖人)が建っており、コバルトブルーのきれいな海を望むことが出来ました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年01月18日
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:4.0
「フェリーちくし」は、博多ふ頭−壱岐−対馬を結ぶ九州郵船?の連絡船で、博多から壱岐まで約2時間10分、それから対馬まで約2時間15分の航海です。総トン数:1,926トン、航海速力:19ノット、旅客定員:753名、積載台数:約80台のフェリーは、案内所、自動販売機、スカイラウンジ、トイレ、公衆電話、給湯機、冷水機、ゲームコーナー、などを有しています。壱岐島に旅行に行った際、芦辺港から博多港まで乗船しました。クルージングは快適で、壱岐水道や玄界灘の綺麗な景色を楽しむことが出来ました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2013年01月17日
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投稿日 2013年01月17日
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投稿日 2013年01月17日
総合評価:3.0
五島列島の教会巡りをした時に「米山教会」を訪れました。場所は、中通島の中東部の玄関口、有川港から国道384号線西へ、県道32号線、県道218号線を北上して、車で有川港から60分ほどの津和崎郷にあります。中通島のカトリック教会としては最北端にあります。現在の教会堂は昭和52年(1977年)に完成したもので、聖堂後部の最後の晩餐のレリーフに目が惹かれました。この教会は、わずか70数戸による多額の拠出と労力奉仕で築き上げられたと聞いたときに、信者の熱い信仰心と、偉業に感動しました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年01月17日
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投稿日 2013年01月17日
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投稿日 2013年01月17日
総合評価:3.0
五島列島の教会巡りをした時に「江袋教会」を訪れました。場所は、中通島の中東部の玄関口、有川港から国道384号線西へ、県道32号線、県道218号線を北上して、車で有川港から40分ほどの曽根郷にあります。もともとは明治15年(1882年)に創建されたもので、実際に使用されている木造の教会では、国内で最も古いものであったが、平成19年2月12日の火事により全焼、その後、復元工事が進められたものです。東シナ海を見渡す急傾斜面の中腹に立つ教会堂は木造、寄棟造りの桟瓦葺きで、一見、民家の様な佇まいでした。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0










































