はまちゃんさんのクチコミ(411ページ)全8,711件
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:4.0
「レストラン・ホズミ」という名称ですが、“串あげ・天ぷらほづみ”です。阪急長岡天神駅東側入り口近く、線路沿いにあります。ランチは何種類かありましたが、この日は、日替わりランチの“牡蠣フライと牛肉のコロッケ”を頂きました。牡蠣はそこそこ大粒、ふっくらと絶妙の仕上がりで、流石に串揚げの専門店という印象でした。ボリュームもあり、680円は十分なコストパフォーマンスでした。
- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:4.0
「はしもと」さんは、イズミヤ西入り口の向かいにあります。地元では、有名なウナギの専門店です。お店でも頂けますが、持ち帰りも出来ます。この碑はウナギ弁当2000円を購入しました。持ち帰りは、注文してから調理してくれるので20分ほど待つことになりますが、その間、イズミヤによって買い物すればちょうど良いタイミングとなるので便利です。江戸前風の蒲焼はふっくらとして絶品でした。お店は、ウナギのほかに、鍋物や割烹もやっているので、宴会にも重宝します。
- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年01月26日
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投稿日 2013年01月26日
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投稿日 2013年01月26日
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投稿日 2013年01月25日
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投稿日 2013年01月25日
総合評価:4.0
「高梁市武家屋敷」はJR備中高梁駅から北へ1.5?ぐらいのところにあります。江戸時代後期の武家の住宅が保存されており、“旧埴原家”と“旧折井家”が公開されています。
旧埴原家は武家屋敷としては寺院建築や数寄屋風の要素を取り入れた珍しい造りで、市の重要文化財に指定されています。旧折井家は漆喰壁をもつ屋敷で、母屋は格式のある書院造で、格調高い門構えの家並みから当時の生活を偲ぶことが出来ました。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年01月25日
総合評価:3.5
尾道水道の時間的に変化する景色が見たくて「尾道ビュウホテル セイザン」に泊まりました。ホテルまでの道が分かり難く一苦労した。ホテル全体は古いが、綺麗に清掃されており静かで特に問題は無かった。部屋からの尾道水道の眺めは期待通りで抜群でした。ホテルから歩いて尾道の坂の町を散策できるので観光にはお勧めです。
- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2013年01月25日
総合評価:3.5
尾道に来たら『尾道ラーメンでしょう!』と言うことで、尾道を代表する店である「つたふじ」に行きました。店は古くそれほど綺麗ではありませんでした。行列が出来ていることが多いらしいが、時間的にずれていたのか、行列はなし、店内は五分の入りでした。店内は細長くカウンター席しかありません。壁には多くのサインが飾られていました。ラーメンは魚系のダシで表面に背脂、黒い色の醤油味でしたが、それほどひつこくなく、美味しく頂きました。ラーメン一杯500円はコストパフォーマンス十分でした。
- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年01月25日
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投稿日 2013年01月25日
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投稿日 2013年01月25日
総合評価:3.5
文学の小道から“福石猫”が点在する猫の細道を歩いて行くと、狭い坂道に、魚の骨をくわえた可愛らしい猫の看板が架かった「招き猫美術館in尾道」があります。民家の様な建物の一階は“招き猫神社”、二階はは約3,000体の招き猫が展示されています。どこを見てもネコ、ネコ、ネコだらけです。ネコ好きにはたまりません、かな?
- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年01月25日
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投稿日 2013年01月25日
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投稿日 2013年01月25日
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投稿日 2013年01月25日
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投稿日 2013年01月24日
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投稿日 2013年01月24日
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投稿日 2013年01月24日
総合評価:5.0
「旧海軍兵学校」は海軍将校養成の基地で、明治21年に東京の築地から江田島へ移転された。現在では、海上自衛隊の幹部候補生学校や第1術科学校などになっています。見学者はグループになって案内人の方から、緑の芝生に囲まれた校庭や御影石の大講堂、赤レンガの旧生徒館などにつき、詳しく説明を受けることが出来ました。構内にある教育参考館には、旧海軍関係の資料など約1,000点が展示されています。全ての資料が本物で歴史の証人です。神風特攻隊員たちの遺書や遺品などを見ていると、自然と背筋が伸びて、胸が熱くなりました。若い人たちに、是非、見学してもらいたいと思います。
- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 人数制限、グループ見学なので
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年01月24日
総合評価:4.5
「海上自衛隊呉史料館 (てつのくじら館)」は、呉駅から徒歩で5分ぐらいの場所にあり、大和ミュージァムのすぐ近くです。平成16年まで現役で活躍していた潜水艦「あきしお」の計器類や寝室などを、ほとんど当時のまま公開しており、実際に潜望鏡を使って船外の様子を覗ける体験が出来るなど面白いものでした。そのほか、機雷やそれを撤去する装置、掃海の際の作業服の実物の展示もありました。潜水艦の発展と現況や掃海艇の戦績と活躍等に関する展示資料からは、海上自衛隊の歴史と役割がよく判りました。
- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0

































