ぶんちゃさんのクチコミ(30ページ)全661件
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投稿日 2012年03月24日
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投稿日 2012年03月25日
総合評価:4.5
名古屋城正門前にある世界最大といわれる名古屋市能楽堂へ行ってきました。公演はやってなかったのですが、総木曽檜造りの舞台をみることができました。玄関ホールへ入ると東照宮祭に引き回される山車のカラクリが展示してあります。時刻が来ると動き出すみたいですが時間がなかったので残念でした。奥へ進むと能面が沢山展示してあり、能狂言について分かりやすく解説してあります。さらにその奥に進むと見所(客席とは言わないみたいです)に囲まれた舞台が輝いて見えます。なんか見ただけで緊張します。
- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年03月24日
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投稿日 2012年03月24日
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投稿日 2012年03月07日
総合評価:3.5
笠寺観音へ参拝したついでに、寄ってみました。名前の通り見晴らしのいい高台にあり、南部方面を見渡すことができます。第2次大戦中は、ここに高射砲部隊が駐屯し6門の高射砲が据えられていました。
今でもその内の2基の基礎だけが資料として残されています。この遺跡からは石器時代の石器が発掘されたこともあるそうですが、弥生時代から古墳時代にかけて集落が造られたようです。周りには断面がV字型の堀を掘って外敵に備えていたようで、その一部が展示されていました。住居跡観察舎では復元された掘立小屋や重なり合うように残された住居跡を観察できるようになっています。入場無料なので時間があれば気軽に寄ってみてください。
- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2012年03月07日
総合評価:3.5
正式には真言宗智山派 天林山 笠覆寺。通称は笠寺観音。笠寺の謂われはご存知、藤原兼平と玉照姫のシンデレラストーリーですね。藤原兼平は人臣として摂政関白太政大臣にまで上り詰めた藤原基経の三男といわれ、後に国司を歴任し従四位上右近衛少将まで昇進した人です。
村の娘が貴族と結ばれたことにあやかって現在では若いカップルの参拝が多いと聞いています。でも、私が行った時はおばあさんばかり。境内に兼平と玉照姫を祀るお堂が数年前に建てられましたが、山門の向かい側に笠覆寺の宿坊の一つ、泉増院があります。こちらでは昔から玉照姫をお祀りしていて今でも地元の人の信仰を集めています。こちらにも寄ってみてはどうでしょうか。
- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2011年07月07日
総合評価:2.5
日本からカンボジアへの往復でそれぞれ4時間程度乗り継ぎ待ちしました。飛行機は沖止めでバスに乗って1階へ。搭乗券を持っていても2か所でチェックを受け、エスカレーターで2階へ上がって保安検査を受けます。小さな免税店が何店かありますが目をひくものは無いのですぐ飽きてしまいます。3階はがらーんとした殆ど何もないフロアなのでそこで本を読んで過ごすことにしました。
それと、搭乗口が変更になる場合があるのでアナウンスには注意して下さい。- 旅行時期
- 2011年06月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
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投稿日 2012年03月04日
総合評価:4.0
佐布里池は愛知用水の調整池で、ここから水が地元の市町へ供給されています。だから、管理は独立行政法人水資源機構です。池の周囲には梅が沢山植えられています。せっかく行ったのに今年は開花が一寸遅れているということで、ポツポツ咲きで残念でした。
バーベキューハウスなんかもあるようですから、梅の季節でなくても楽しめそうです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年03月04日
総合評価:3.5
打瀬船が展示してあると聞いていたので、どんなものか見に行ってきました。打瀬漁といって風を横から受けるように帆を上げ、風によって船が流される力で網を引く漁法に使われた船のことです。1階奥の展示室に入ると、存在感を誇示するように迫ってきます。全長は15m。現代のように機械力でごっそり採るのではなく、のんびりというか優雅な時代を感じさせてくれます。他にも地元知多の海苔・木綿・焼物などが分かりやすく展示されています。
- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2012年03月04日
総合評価:3.5
海部郡蟹江町にある真言宗智山派の寺院。本尊は十一面観音菩薩。天平5年(733)の開創です。平安末期、木曽義仲が中興したそうですが天正12年(1583)の蟹江合戦、明治の廃仏毀釈そして濃尾地震で全て消失倒壊しました。後に本堂の龍照院といくつかの建物が再建され今に至っているということです。
境内には冨吉建速神社と八剣社が祀られています。かつての神仏習合のなごりでしょうか。山門などはありませんが今でも地元の人の信仰を集めているといった雰囲気を感じました。- 旅行時期
- 2012年02月
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投稿日 2012年03月04日
総合評価:3.5
そんなに混んでいないので団体と遭遇しない限り、あまり待ち時間はありません。一人15USD。乗っている時間は大体20分くらい。200mくらいの高さまで上がります。地上とはワイヤーでつながっているのでふわふわ飛んで行ってしまう心配はありません。アンコールワットはよく見えます。あとプノンバケン・西バライくらいはなんとか見えますが、その他は山やジャングルに隠れて見ることはできません。
強風の時は運休するので、その時は運が悪かったとあきらめて下さい。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- スリル:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.0
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投稿日 2012年03月03日
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投稿日 2012年03月03日
総合評価:4.5
船着場につくと無数の船が係留されていて壮観です。それも同じような形。ガイドさんに連れられて一艘の船に乗船。船内はレストランのようになっていて、やがて食事が始まりました。魚料理がメインで、どれも薄味でクセがないのでだれでも食べられます。窓の外を見ていると、一艘のボートが近寄ってきます。小さな女の子がひょいと乗り移り、手にもったモンキーバナナを差し出し、指をを三本立てます。3ドルかな。1ドルに値切ろうとしていたら向かいの席のおじさんが言い値で買ってしまいました。その次に来たボートはメロン売り。その次は船内で販売が始まりました。スカーフ、ネックレス、絵ナドナド。私は買う気がないし一寸鬱陶しかったので、デッキに逃げてハロン湾の風景に浸ることにしました。船は途中、鍾乳洞のある島へ寄ってから元の船着場に戻るコースです。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2012年03月03日
総合評価:3.5
座席はごく小規模な映画館のような作りです。正面に建物のセットがあり手前に緑色の水を湛えた池。左手に楽団が陣取っています。やがて、音楽が鳴り歌が始まります。すると、建物のセットから人形が現れます。水の上を右へ左へ何体も、船や魚も入り乱れ、クライマックスには花火がドンパチ。でも、話の筋は全くわかりません。最初は人形をどうやって動かしているのか不思議でしたが見ている内に解ってきます。池の水が緑色なのは着色しているんですね。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2012年03月03日
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投稿日 2012年03月03日
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投稿日 2011年07月02日
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投稿日 2012年01月20日
総合評価:4.0
1月17日に行きました。平日なのに何故こんなに混んでるのという感じ。駐車場はほぼいっぱいでした。ご祈祷のため本堂内に入るとやっぱり人でいっぱい。デパートや物流関係の企業の方が多く、ご祈祷が始まってから読み上げる企業名の多いこと。時間は全体で40分くらいかかりました。本堂前の広場は展望台になっているので遠くの山までよく見えます。
- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年01月20日
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投稿日 2011年12月14日
総合評価:4.0
国道6号線沿いにあり、泊まったゲストハウスの近くだったので歩いて行きました。道路に面して大量のバイクが駐車しています。大きな建物の中には雑貨の店がぎっしり。その周りには魚・肉・野菜などの屋台が取り巻き、その間を人が行き交うとてもエネルギッシュな市場です。肉は塊を陽の当たる台の上に載せ、切るというよりも大きな音をたてて叩き切りながら売っています。ハエが集っても全く気にせず、おいはらうこともしませんしていない。売り手も買い手もほとんどが女性。観光客が買い物をするところではないが、雰囲気を感じに行くところです。足元がぬかるんでいたりするのでお気を付けて。
- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 2.0















































