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bluejaysさんのクチコミ(44ページ)全1,027件

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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 島全体が城

    投稿日 2015年02月16日

    臼杵城跡(臼杵公園) 臼杵・津久見

    総合評価:5.0

    大友宗麟が1562年、臼杵湾に浮かぶ丹生島を丸ごと城として築き、府内大友館より拠点を移した。大友氏改易後は、福原直高、太田一吉が城主となり、関が原の合戦後1600年に稲葉貞通が入封し、明治まで続いた。
    現在は海峡が埋め立てられ、陸続きになっている。

    旅行時期
    2014年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    5.0

  • キリシタン洞窟礼拝堂

    投稿日 2015年02月16日

    キリシタン洞窟礼拝堂 竹田

    総合評価:5.0

    武家屋敷の立ち並ぶ通りを抜けて、奥まった林の中にある。
    凝灰岩をくり抜いて造られた礼拝堂。内部はドーム状の祭壇になっており、内部の広さ約10平方メートル、天井の最高部は3.5メートル。前面には5つの窓がくりぬかれていている。隣には司祭が隠れ住んだ洞窟がある。

    旅行時期
    2014年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    1.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 荒城の月

    投稿日 2015年02月16日

    岡城阯 竹田

    総合評価:4.0

    滝廉太郎が「荒城の月」を作曲するとき、この城をイメージしたと言われている。なお彼は作曲者で、作詞者は土井晩翠である。
    緒方惟義が1185年、源義経を迎えるために築いたという。明治維の廃城令により、城内の建造物は全て破却され、滝廉太郎の時代にはすでに荒城になっていた。

    旅行時期
    2014年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    1.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 滝廉太郎の原点

    投稿日 2015年02月16日

    瀧廉太郎記念館 竹田

    総合評価:4.0

    「荒城の月」「箱根八里」などで知られる滝廉太郎の父の官舎で、廉太郎が少年時代を過ごした屋敷。滝家は代々、日出藩の家老職を務めた。
    館内には廉太郎の手紙・写真・直筆の譜面などを展示しており、彼の部屋も公開されている。

    旅行時期
    2014年04月
    アクセス:
    4.0

  • 桂小五郎雌伏の地

    投稿日 2015年02月16日

    桂小五郎潜居跡 出石・但東

    総合評価:4.5

    1864年、蛤御門の変で敗れた桂小五郎は出石に逃れ、広江孝助という偽名を名乗り潜伏した。最初は広戸甚助の家に匿われ、その後は番頭も丁稚もいない荒物屋を開業した。 だが桂には商売の経験はなく、甚助の妹八重が行っていた。彼女は、行動の不自由な桂の身の回りの世話も行っていた。
    1865年、甚助が京都から幾松を連れて来る。長州では奇兵隊クーデターが成功し、尊王攘夷派が再び実権を取り戻していた。桂は幾松を連れて、長州へ帰る。八重のその後の消息は、不明である。
    桂は出石滞在の10ヶ月間に、7箇所以上潜伏先を変えている。そのいくつかは今日判明しており、出石の至るところに記念碑が残されている。

    旅行時期
    2013年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.5

  • 出石のシンボル

    投稿日 2015年02月16日

    辰鼓楼 出石・但東

    総合評価:4.0

    もとは、城主登城を知らせる太鼓を叩く櫓だった。池口忠恕が1881年、出石の人々への感謝をこめてオランダ製の機械式大時計を寄贈した。日本最古の時計台とされている。
    辰鼓楼が見えるそば屋で、出石そば食べ放題を2000円で食べた。

    旅行時期
    2013年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.0
    人混みの少なさ:
    1.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 忍者屋敷のようなからくり

    投稿日 2015年02月16日

    出石家老屋敷 出石・但東

    総合評価:3.5

    出石藩の家老で、「仙石騒動」の中心人物仙石左京の屋敷。無形文化財の大名行列諸道具などが展示されているが、興味深いのは外見は平屋なのに内部は二階建てで、隠し階段で上るようになっていること。当然1階の天井は低いが、刀を振れないようになっている。

    旅行時期
    2013年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    展示内容:
    4.5

  • どこからでも見える

    投稿日 2015年02月16日

    出石城跡 出石・但東

    総合評価:4.5

    出石城のすぐ下に駐車場があり、京阪バスの期間限定直通バスで訪れた。
    1604年、小出吉英が有子山に築いた。明治の廃城令で取り壊されたが、辰鼓櫓・堀・石垣は現存し、隅櫓、登城門・登城橋は復元され、登城橋河川公園となっている。

    旅行時期
    2013年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    4.5

  • 城跡に駅

    投稿日 2015年02月15日

    長岡城跡 長岡・寺泊

    総合評価:3.0

    長岡城は1616年、堀直寄が築いた。1618年には牧野忠成が入り、明治まで続いた。
    1868年の北越戦争で消失した後は、遊覧場と呼ばれる広場になっていたが、鉄道敷設の際には広い土地がありかつ城下町に面していることから、駅を設置する絶好の地とされて、1898年に長岡駅が設置された。城跡に駅が設置されたのは非常に珍しいことで、長岡城の遺構は何も残っておらず、全く原型をとどめていない。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 河井継之助生家跡

    投稿日 2015年02月15日

    河井継之助記念館 長岡・寺泊

    総合評価:4.0

    平成18年、河井継之助生家跡に開館した。継之助が西国遊歴の際に書いた旅日記「塵壺」や、旅先の九州で買った蓑、司馬遼太郎の小説「峠」の自筆原稿など、ゆかりの品を展示している。
    彼が死んだ会津塩沢にはすでに記念館ができていたが、郷里長岡には近年になるまでできなかったことが、長岡人の彼に対する複雑な感情を思わせる。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0

  • 会津八一逝去の地

    投稿日 2015年02月15日

    北方文化博物館新潟分館 新潟市

    総合評価:2.0

    北方文化博物館新潟分館は、西山油田の掘削で巨万の富を得た清水常作氏が1895年に別宅として建設したものだが、その死後に伊藤文吉が新潟別邸として取得したもの。建築は玉野玉蔵、箱庭は後藤石水による。
    歌人の会津八一は1946年から1956年に死去するまで、ここで暮らしていた。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    1.0

  • とにかく安い

    投稿日 2015年02月15日

    イージージェット エジンバラ

    総合評価:5.0

    とにかく安い。早く予約するほど安い。空港のチェックインで長い行列ができるので、オンライン・チェックインをした方がいい。席は自由席で早い者勝ち。
    スタンステッド空港からエジンバラ空港行きの便に乗ったが、疲れていたせいか眠ってしまったので、乗りごこちについては何とも言えない。眠れるくらいだから問題ないのだろう。

    旅行時期
    2012年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    搭乗クラス
    エコノミー
    航空券の価格
    20,000円未満
    直行便
    直行便
    コストパフォーマンス:
    5.0
    安い
    接客対応:
    2.5
    機内食・ドリンク:
    1.5
    有料
    エンタメ(映画・音楽など)設備:
    1.0
    日本語対応:
    1.0
    日本語対応なし

  • 蕗谷虹児の母への慕情

    投稿日 2015年02月15日

    花嫁人形の歌碑 新潟市

    総合評価:2.5

    蕗谷虹児は、貧しい少年期をこのイタリア小路近くで過ごした。駆け落ち同然で結婚し、15歳で虹児を産み、29歳の若さで逝った薄幸の母の面影を、西堀を行き交う舞妓の姿に求めていた虹児の想いがこの詩を生んだ。杉山長谷夫による哀愁に満ちたメロディは、今も歌いつがれている。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    1.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    2.5

  • 相馬御風の生家

    投稿日 2015年02月15日

    糸魚川歴史民俗資料館 (相馬御風記念館) 糸魚川

    総合評価:4.0

    良寛研究家で、「早稲田大学校歌」「カチューシャの唄」「春よこい」「かたつむり」などの作詞で知られる、相馬御風の生家に設置された資料館。御風の資料のほか、親交のあった人々の作品や古書画などを展示している。

    旅行時期
    2013年09月
    アクセス:
    4.5

  • 片葉の芦

    投稿日 2015年02月15日

    居多神社 上越・直江津

    総合評価:3.0

    守護上杉家からの崇敬を受け、越後国の一宮に位置づけられたとされる。
    境内には越後七不思議の一つ「片葉の芦」がある。親鸞聖人が「末遠く法を守らせ居多の神弥陀と衆生のあらん限りは」という歌を詠んだところ、芦が片葉になったという。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    1.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 上杉四代の居城

    投稿日 2015年02月15日

    春日山城跡 上越・直江津

    総合評価:5.0

    南北朝時代に越後守護の上杉氏が、府中の館の詰め城として築いたのが始まりとされる。1507年、守護代の長尾為景が守護上杉房能を追放し、春日山城主となった。
    上杉景勝が会津に移ると、新しく入った堀秀治は、山城は不便とみて1607年福島城に移り、春日山城は一度も攻められることなくその役目を終えた。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    1.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 親鸞聖人上陸の地

    投稿日 2015年02月15日

    居多ヶ浜 上越・直江津

    総合評価:5.0

    1207年、専修念仏停止の法難を受け越後へ流罪となった親鸞聖人は、舟で居多ヶ浜に上陸した。現在の居多ヶ浜は、夏場には多くの人が集まる海水浴場となっている。そのすぐ上の高台は「親鸞聖人上陸の地」として整備され、聖人の木像が安置された見真堂がある。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 親鸞聖人の草庵

    投稿日 2015年02月15日

    五智国分寺 上越・直江津

    総合評価:4.0

    五智国分寺は、奈良時代に聖武天皇の詔によって全国に建てられた国分寺の流れを組むもので、1562年に上杉謙信公が現在地に再興した。
    1207年に親鸞聖人が越後へ配流されたとき、この地に結んだ竹之内草庵がある。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.5

  • 親鸞ゆかりの池

    投稿日 2015年02月15日

    鏡ヶ池 上越・直江津

    総合評価:3.5

    五智国分寺近くにある。
    この地で7年間過ごした親鸞は、朝廷より罪を許され、関東へ布教に向かうこととなった。彼は別れを惜しむ信者のため、この池に姿を映して自身の木像を刻んだという。この木像こそ、現在国分寺の竹之内草庵に安置されている「伝親鸞聖人座像」である。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • 前島密生誕地

    投稿日 2015年02月15日

    前島記念館 上越・直江津

    総合評価:3.0

    前島記念館は1931年、「日本郵便の父」と称される前島密の生誕地である上越市下池部に建てられた。彼はこの地の豪農上野家の二男として生まれた。
    前島記念館は、その業績を顕彰するため、当時の上越三等郵便局長会が中心となって寄付を募り、池部神社境内に建設したもの。
    高田駅からバスに乗り「三王」で下車。

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    1.0

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