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横浜臨海公園さんのトラベラーページ

横浜臨海公園さんへのコメント一覧(88ページ)全1,510件

横浜臨海公園さんの掲示板にコメントを書く

  • 姿勢を正して拝見しました。

    横浜臨海公園さん、こんにちは。

    浅草の旅行記に訪問いただいてありがとうございます。
    横浜臨海公園さんに票をいただくなんて・・恐縮してしまいます。幼稚な旅行記で申し訳ないです。

    大中寺のすばらしい旅行記、拝見させていただきました。

    皇室に関するエピソードなどもあって楽しく読む事が出来ました。
    学生時代の歴史の先生をちょっと思い出し感傷的になってしまいましたが・・・(大好きな先生だったので)

    昭憲皇后の筍堀のエピソードがありましたが、正室と側室の方々との壁みたいなものはなかったのでしょうか?お子様に恵まれなかった皇后にとって大正天皇のご生母、柳原愛子様に対する気持ちってどんなものなのか考えると同じ女性としては複雑です。
    明治天皇は4〜5人の側室がいらしたみたいだし・・・今の時代なら大騒ぎですね。

    横浜臨海公園さんの旅行記を拝見する時は毎回姿勢がよくなります。
    また勉強させてもらいます。

    ももねねここ
    2012年06月08日17時48分返信する 関連旅行記

    拝復

    ももねねここさま、こんばんは。


    拝見し赤面するメッセージを賜りまして深謝しております。
    誠に有難うございました。

    > 昭憲皇后の筍堀のエピソードがありましたが、正室と側室の方々との壁みたいなものはなかったのでしょうか?お子様に恵まれなかった皇后にとって大正天皇のご生母、柳原愛子様に対する気持ちってどんなものなのか考えると同じ女性としては複雑です。
    > 明治天皇は4〜5人の側室がいらしたみたいだし・・・今の時代なら大騒ぎですね。
    →実は、昭憲皇后は一度懐妊をされましたが、お付の女官に裳裾を踏まれ転倒した事が原因で流産された一件は意外と知られていない史実がございます。
    それでも、嘉仁親王の事は我が子の様に可愛がり、その為に、嘉仁親王も16歳になるまで、自身は皇后の子だと信じて疑わず、実は、柳原愛子が実母だと打ち明けられても20代半ばになるまで信じられなかったそうです。
    実母の柳原愛子は長命で、大東亜戦争中にお亡くなりになりましたが、大正天皇の実母と言う事で、死去と同時に当時の女性として破格の従1位を授与されました。
    然し、昭憲皇后としては生涯に亘り心中複雑なわだかたまりが拭い去れなかったかも知れません。

    現在次回作成中の旅行記では、大正天皇の実像に迫る内容の物を予定しております。




    横浜臨海公園
    2012年06月08日19時46分 返信する
  • いつもありがとうございます

    横浜臨海公園さん、こんばんは。

    久しぶりの国内一人旅から帰って来ました。「瀬戸内・一人旅」への
    ご訪問&投票いつもありがとうございます。

    西側はあまり行った事が無いために、今回の旅行は初めての場所ばかり
    だったのですが・・・・どこも素敵な所ばかりで、旅を満喫出来ました。
    長い旅行記なので・・・まだまだ続きそうですが、良かったら遊びに来て下さいネ。

    私も横浜臨海公園さんのように、時間がある時を見つけてクチコミ情報も
    紹介できれば良いんですけどネ。初めての場所に行く場合等・・・
    ホントにクチコミ情報・ブログ情報には助けられる事が多いですから!

                                 みかり
    2012年06月08日00時52分返信する

    拝復

    みかりさま、こんにちは。


    メッセージを賜りまして誠に有難うございました。

    みかりさまの柳井の旅行記では白壁が印象的でした。
    然し、実際に訪れて、柳井市中心部が、余りにシャッターが降りている店舗ばかりだった事に驚かれたのではありませんでしたか?
    山口県内、柳井にせよ、防府にせよ、小生、昔の未だ繁栄した時代の末期を存じているだけに昨今の状態に一抹の寂しさを覚えます。



    横浜臨海公園
    2012年06月08日13時31分 返信する
  • 投票ありがとうございます

    いつも訪問ありがとうございます(・∀・)

    今回の「ボンサイ」旅行記は、旅行記とは言いがたい内容だとは思うのですが、スイスで日本文化がどう受け入れられているのかが垣間見えて、少し面白いのではないかと思い旅行記に仕立ててみました。

    サマータイム期間は地域のイベントも多く開催され、日本では聞いたことのないようなものもあって、地味ながら興味深いです。
    徐々にアップしていくと思うので、またお暇な時にでも見てくださいね。

    2012年06月06日05時29分返信する

    拝復

    kawakoさま、こんにちは。


    メッセージを賜りながら返事を差し上げるのが遅くなりまして誠に申し訳ございませんでした。

    > 今回の「ボンサイ」旅行記は、旅行記とは言いがたい内容だとは思うのですが、スイスで日本文化がどう受け入れられているのかが垣間見えて、少し面白いのではないかと思い旅行記に仕立ててみました。
    →スイス人に於ける我が国への評価と云うものが今ひとつ理解されていない嫌いがあるかも知れません。
    難しい処ですね!
    次作を期待しております。



    横浜臨海公園
    2012年06月08日13時26分 返信する

    おはようございます

    お忙しい中いつも訪問、ありがとうございます(・∀・)
    今回のユーゲントフェストはどうだったでしょうか?
    私は今まで聞いたことがない祭りなのですが、スイス人にとっては馴染みがありすぎてかえって説明できない類のもののようです。

    ヨーロッパでは「ボンサイ」はガーデニングの延長線上のひとつですが、エキゾティックでかつ「ZEN」的なもの(宗教としての禅ではなく、もっと精神的なイメージらしい)として、ある種哲学のように受け止めている人もいました。
    私はボンサイはもっぱら見るだけですが、日本でももう少し高く評価しなくちゃいけないものだと思います。
    2012年06月08日16時08分 返信する

    再拝復

    kawakoさま、こんばんは。


    早速メッセージを賜りまして誠に有難うございました。
    ユーゲントフェスト、スイスでドイツ系住民の祭典ですね。
    小生の体験では、ドイツ国内なら南部たるバイエルン地方で数回見かける機会がございました。
    然し、ハンブルクでは見る機会がございませんでした。

    来日された外国人が、盆栽を観て植木鉢内に小庭園拡がる芸術だと言って感嘆される方が多いようです。
    ただ、日本人なら誰でも作成可能と云う訳でも無いので、質問される都度、困惑させられる事、度々です。



    横浜臨海公園
    2012年06月08日20時17分 返信する
  • 常盤旅館口コミ情報拝見

    横浜臨海公園様

    ムロろ〜んです。
    チベット旅行記に投票をして下さいましてありがとうございます。
    おととい、チベットから無事に戻って参りました。今は旅したことを振り返りながら、旅行記をまとめているところです。

    常盤旅館の口コミ情報を拝見をして、私も宿泊は前もって連絡すべきだと思っています。そのほうが宿の方も準備しやすいでしょうし。
    私も計画的に旅行を考えていかないとやはり考えなく動くのは本当に難しいと感じています。特に慣れない海外だと痛感します。

    ムロろ〜ん(-人-)
    2012年06月03日23時34分返信する

    拝復

    ムロろ〜んさま、おはようございます。


    メッセージを賜りまして誠に有難うございました。

    > 常盤旅館の口コミ情報を拝見をして、私も宿泊は前もって連絡すべきだと思っています。そのほうが宿の方も準備しやすいでしょうし。
    →仰せの通り、他人の家を訪問する時は事前連絡を入れるのに、突然の宿泊
    する際に何もしないというのもおかしな話です。
    昔はホテルなどでは、そのホテルのロビーの公衆電話からでも良いから事前予約を入れるのが常識とされたのが、現在では、その常識すら通用しなくなり非常識な連中がまかり通ると言う時代になった事に対する警句として記載した次第でした。


    横浜臨海公園
    2012年06月05日05時56分 返信する
  • なつかしい風景

    横浜臨海公園さん

    ご無沙汰しております。
    以前倉敷に住んでいたことがあり
    なんどか訪れたつね屋の様子、自分では写真に納めることは
    なかったため嬉しかったです。

    国際ホテルの前には図書館と市立美術館があり
    美観地区付近は本当になつかしいです。

    yquem
    2012年06月02日02時38分返信する 関連旅行記

    拝復

    yquemさま、おはようございます。


    何時も拙稿にお立寄りを賜りまして誠に有難うございます。

    倉敷の旅行記は多数の会員の方が上程公開されておりますが、皆さん同じ様な内容ばかりで食指しておりまして、少し変わった傾向をと思い、此の様な内容とさせて頂きました。
    つね屋は落ち着いた雰囲気で、余りチャラチャラした観光客の姿も見かけられず好ましい状態で食事を戴けました。

    それにしても、yquemさまが、以前倉敷在住だったとは少なからず驚いております。



    横浜臨海公園
    2012年06月02日04時20分 返信する
  • こんばんは(・∀・)

    スイスでは銀杏はよく見かける木のひとつなのですが、やはり実は落ちて踏まれてのち掃除されるのみです。
    夫に、銀杏の実は食べられるのよと言ったら驚いていました。

    スイスには日本から輸入された後、根付いたと思われる、椿やアジサイなどの花木がたくさんあり、いたるところで見かけます。
    去年はまだホームシックがあったのか、それらの花木を見ると郷愁にかられたものですが、今年はもっとゆったりした心持で見ることが出来るようになりました。

    最後に、バーゼルの旅行記に投票ありがとうございました。
    口コミまで評価していただいて嬉しいです。
    2012年05月29日03時11分返信する 関連旅行記 関連写真

    拝復

    kawakoさま、こんにちは。


    メッセージを頂きながら返事を差し上げるのが遅くなりまして誠に申し訳ございませんでした。

    > スイスでは銀杏はよく見かける木のひとつなのですが、やはり実は落ちて踏まれてのち掃除されるのみです。
    > 夫に、銀杏の実は食べられるのよと言ったら驚いていました。
    →イチョウは欧米では絶滅していた植物だったものを、19世紀以降、我が国や中国から輸出して根付いたものです。
    然し、まさか、あの実が食べられるとはヨローッパの人々には信じられぬ事でしょうね。
    そういえば、第1次世界大戦直後にドイツに留学した日本人が、野に生える、ゼンマイを食べようとして、飢えに苦しむドイツ人達が驚いたという話を耳にしたことがございます。



    横浜臨海公園
    2012年05月29日11時50分 返信する
  • おはようございます

    横浜臨海公園様、

    おはようございます。
    いつも私の拙い旅行記へのご訪問やご評価ありがとうございます。

    横浜臨海公園様の過去の旅行記、特に西行記シリーズを第一巻から拝見していますが、驚くべき長旅で西日本を丁寧に回られ、時折は一般人ではなかなか見学できない場所を見学されたり、あるいは普通は見落としてしまう隠れた名所を解説されていたりして感嘆いたします

    西日本は地理的に遠いため(特に九州は)なかなか旅行できませんが、いずれ日程を捻出して横浜臨海公園様を見習って(内容は望むべくもないのですが)「西遊記」を実現したいと思い立ちました。

    実現は数年(10数年)後でしょうが、大変参考になります。

    どうもありがとうございます。

    norisa
    2012年05月28日06時59分返信する 関連旅行記

    拝復

    norisaさま、こんにちは。


    メッセージを賜りながら返事を差し上げるのが遅くなりまして誠に申し訳ございませんでした。

    > 横浜臨海公園様の過去の旅行記、特に西行記シリーズを第一巻から拝見していますが、驚くべき長旅で西日本を丁寧に回られ、時折は一般人ではなかなか見学できない場所を見学されたり、あるいは普通は見落としてしまう隠れた名所を解説されていたりして感嘆いたします
    > 。
    →仰せのとおり、該旅行記群は○○省派遣調査で巡見時に作成したものでございます。
    一般的には立ち入りが制限されている区域の写真が掲載されているのは。当局の許可を得た上で撮影したものでございます。



    横浜臨海公園
    2012年05月29日11時44分 返信する
  • 万代橋は新潟の象徴ですね。

    横浜臨海公園さま


    いつも旅行記に投票頂き、ありがとうございます。

    新潟には以前住んでましたが、万代橋の歴史について調べたことがありませんでしたので、大変勉強になりました。2代目萬代橋橋脚基礎が残っているんですね。

    万代橋は新潟駅から古町へ行くときには必ず通ってましたし、とても懐かしいです。


    hizuk927
    2012年05月26日01時54分返信する 関連旅行記

    拝復

    hizuk927さま、おはようございます。


    旅行記にメッセージを賜りまして誠に有難うございました。

    新潟市中心部は土地柄、広島市と同様、従来の方式では地下街建設に不適とされておりましたが、技術の進歩に拠り可能となり工事に着工した処、木橋時代の萬代橋痕跡が出土した次第です。
    当時は木橋でありながら、信濃川の護岸工事開始以前だった為に総延長も今の倍程度、存在したそうです。

    また、現萬代橋竣工時には、将来を見越して軌道敷が中央部に設置済だったにも拘らず、遂に使用されぬまま撤去されたのは残念で、1度でも電車を走らせて見たかったと思います。



    横浜臨海公園
    2012年05月27日04時03分 返信する
  • 投稿、だんだんです

    横浜臨海公園さんへ

    今晩は、投稿だんだんです。

    横浜臨海公園さんの旅行記。

    拝見しました、沼津から見た富士山、

    何時見ても綺麗ですね、(他の写真です)

    宜しくお願いします

      十三の白髭

    2012年05月23日18時17分返信する

    拝復

    十三の白髭さま、こんばんは。


    この度は、拙稿にメッセージを賜りまして誠に有難うございました。

    小生、旅行記の作成は遅速でございますが、自分で納得できるものを考えておりますので、何卒ご理解の程をお願いします。

    今後とも宜敷くお願い申します。
    先ずは御礼とご挨拶まで。




    横浜臨海公園
    2012年05月24日02時56分 返信する
  • 何時も

    何時も沢山の投票ありがとうございます

     横須賀の海上自衛隊訪問の作製には 

     何処まで書いていいやら

     悩みながら書きました。

                      義臣

     
    2012年05月23日07時36分返信する

    拝復

    義臣さま、こんにちは。


    掲示板への書込みを賜りまして誠に有難うございました。

    海上自衛隊の旅行記ですが、一般公開されている部分ですので、ご懸念には及ばず、旅行記に投稿しても差支えないと思います。

    さて、その横須賀ですが、今月27日ですが、日本海海戦記念日で義臣さまには旧海軍記念日に、例年の如く、三笠記念艦でのレセプションに招待されておりまして今年も出席予定です。
    横須賀海上自衛隊音楽隊の生バンドで君が代が歌えます。


    横浜臨海公園
    2012年05月23日12時27分 返信する

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イギリスには6才から11才、大学院博士課程、交換留学研究2回でロンドンを中心に合計12年滞在経験有。

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