横浜臨海公園さんへのコメント一覧(23ページ)全1,510件
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お礼
塔のへつり 那須観音霊場にご投票ありがとうございます。
塔のへつりは 長い年月をかけて自然が作り出した作品という感じでした。すごいものなのにわりと知られていないみたいで、観光客もあまり多くなくてよかったです。
西国33か所とはちがい本当に地元の人しか知らないみたいなお寺です。でも昔から人々の心の中にはいつも仏様がいらっしゃったのだなと思えます。不便なところなので車で回るしかありませんが、来年もまた続きをするつもりです。
2017年09月27日09時25分返信する拝復
ポインセチアさま、こんにちは。
掲示板にコメントを賜りながら、返事を差し上げるのが遅くなりまして、誠に申し訳ございませんでした。
福島県塔のへつりには、小生、昭和58年(1983年9に1度訪れた事がございます。
当時は、野岩鉄道は勿論存在せず、会津若松から会津線で入る経路が唯一でした。
今と異なり、観光客が訪れ難い所であり。本当の秘境と云った雰囲気が濃厚でした。
小生が乗車した会津線ディーゼルカーは、地元のジイチャン、バアチヤン達の病院帰りだったらしく、柳津で大量下車後は、車内に3人しか乗車しておらず、本当に寂寞感漂う、そんな雰囲気でっした。
横浜臨海公園
2017年10月08日15時08分 返信する -
投票、ありがとうございます。
横浜臨海公園さん
おはようございます。
ご無沙汰していますが、お元気にお過ごしでしょうか?
相方の女子旅に投票して下さって、本当にありがとうございます。
ウチの旅行先が、そろそろネタが尽きて来たので、
何気に相方の旅先を書いた、今回のシリーズでしたが、
その間、公私共に様々なことが有って、まさかココまで
時間が掛かるとは思いませんでしたが、何とか無事に完結を迎えることが出来て、
ホッ!としています♪
秘境や僻地にしか興味が無いウチですが、夕陽で真っ赤に染まるウルルのは、
写真でしたが、素直に「美しい」と思いました。
旅行記にも書かせて貰いましたが、歳も歳なので
あと何回、この様な絶景に出会えるか分かりませんが、
その探求心とチャンスを掴む努力だけは、前向きに進めて行きたいと思います。
長くなりましたが、今後とも宜しくお願い致します。
ジョージ・ジョン・ポール2017年09月23日08時11分返信する -
ご無沙汰しております。
横浜臨海公園さま
ご無沙汰しております。お身体を壊されていたとか。知らぬこととはいえ失礼を致しました。最近お目にかかれず休止されたのかと思っておりました。
近江に来られていたのですね。新しい膳所駅の写真を見てびっくり致しました。私は膳所の隣石山の住まいで、京都までのJR路線はさほど頻度は高くはありませんが定期的には利用しており、まして京阪電鉄には判官贔屓もあり極力利用しているにも関わらず、知らなかったことも多々ありました。
紺屋ヶ関駅の話は昭和40年代の生まれであれば湖国の小学校で必ず教えていた歴史のひとつであり、懐かしく読ませて頂きました。
相変わらず戦跡巡りを続けておりますが、都道府県によって『まやかしの平和主義』によって、国の行く末を案じつつ斃れて行った若き兵士達のことが履き違えられている気がしてならないことを感じます。私個人が偉そうに言って変わるものではないのかも知れませんが、史実は間違いなく後世に伝えなければならないとは改めて思う次第です。
拙い文章しか書けずお恥ずかしい限りですが、また気が向きましたら是非ご訪問頂きご指導下さいませ。
くれぐれもお身体を大切に。
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。拝復
たかちゃんテイムちゃんはるちゃん・ついでにおまけのまゆみはんさま、こんにちは。
拙稿の閲覧、及び、掲示板に投稿を賜りまして、誠に有難うございました。
> 近江に来られていたのですね。新しい膳所駅の写真を見てびっくり致しました。私は膳所の隣石山の住まいで、京都までのJR路線はさほど頻度は高くはありませんが定期的には利用しており、まして京阪電鉄には判官贔屓もあり極力利用しているにも関わらず、知らなかったことも多々ありました。
→何時完成上程に至るか未定ですが、草津-膳所間編では、室戸台風時に瀬田川橋梁上の急行列車脱線転覆事故や膳所駅での貨物列車脱線転覆事故で、脱線転覆した発火した貨車の為に並行する京阪電鉄石山線電車が事故に巻き込まれる寸前だった事などを投稿したいと考えております。
>
> 紺屋ヶ関駅の話は昭和40年代の生まれであれば湖国の小学校で必ず教えていた歴史のひとつであり、懐かしく読ませて頂きました。
→昨今の小中高公立学校では史実を教える事を忌避し、左巻きに依る偏向教育が原因で、史実を捻じ曲げて教えるのが恰も当然との認識たる教師が少なくないのも事実で、あれでは大東亜戦争で亡くなった軍人達は無駄死にだったのかと言う事になります。
事実を事実として後世に伝えるのが我々大人の使命であると思っております。
横浜臨海公園2017年09月22日10時30分 返信する -
正確な記録
横浜臨海公園さん
以前拝見したこの旅行記を再読して、その精緻な記録性と、それに対する的確なご意見、コメントに敬意を表したくなりました。
私自身は鉄道のマニアでもなく、その歴史の詳細を知ろうとしたこともありませんが、
こうしていくつかの鉄道に関する旅行記を拝見すると、歴史的な資料としての大きな価値を
有していると思います。事実を写真だけで残しても、資料を単に載せても、底の浅いものに
なってしまいますが、横浜臨海公園さんのものは、知りたいと思う人にとって大きな史料価値をもたらせてくれますね。一つ一つの写真とコメントに旅行記の必然性があるように思います。たまに訪問させて頂きますが、また楽しみにしています。
Rolleiguy拝復
Rollelguyさま、こんにちは。
拙稿に再訪を賜りまして、誠に有難うございました。
仰せの通り、丹那隧道の建設史を東西坑道から旅行記として投稿させて頂きました1件でございます。
兎に角、我が国の歴史教育は偏向も甚だしく、事実を事実として捉える事も無く、捻じ曲げ史が罷り通るのが現実ですが、それでは史実としての現実を後世に伝承することなく非事実が事実としてなる事に憤りを感じております。
該線川崎-横浜間編では、当時のオリジナル資料を精査して上程したにも拘らず、誹謗中傷される事態にも発展した程です。
史実の発掘公表には苦労させられます。
横浜臨海公園2017年09月22日10時17分 返信する -
お礼
いつもご投票ありがとうございます。
栃木県の家へ帰るときに東北を回ろう思い、最近は家に行く前に遠回りしています。飛行機だと大阪からは1時間半ぐらいで行けますし、新幹線より安いです。(早割で)お盆までは人出も多いのでいつもお盆過ぎから動いています。東京の友人が同行してくれたので彼女の希望もあり、秋田の内蔵と花巻になりました。内蔵というのを私は初めて知りました。角館の武家屋敷はとても有名ですが、横手の内蔵はそれに比べると知名度が低いと思います。武家屋敷と桜の絵はとても素晴らしいので有名なのでしょう。でも私としては内蔵の方が面白かったです。たくさんあるのに時間の関係で3つぐらいしか見られなくてとても残念でした。「大人の休日倶楽部」の撮影に使われたとか。納得 でした。日本のあちこちで見られる外国人もあまりいなくて、静かな町並みでした。
花巻は宮沢賢治の故郷とは知っていたのですが、高村光太郎にも縁のあるところとは知りませんでした。ここも見どころ満載でした。遠野も近いので花巻はまた行ってみたいところです。なんといっても温泉が最高だったので。紅葉シーズンに入ります。また行ってみてください
2017年09月19日18時06分返信する -
こんなに歴史があったんですね
横浜臨海公園様
富士川の鉄橋が小学生の時に台風で流されたことを覚えています。
その橋もそうですが、東海道本線の建造物はこれほどの歴史を持っているんですね。
すごい調査力に感心してしまいます。
富士駅などの屋根がレールで作られているのは知っておりましたが、まさかこんないみがあったとは。今度帰省した時には、注意深く見てみたいと思います。
いつも素晴らしい記録を、ありがとうございます。
スノーマン
拝復
スノーマンさま、こんにちは。
旅行記に投票、及び、コメントを賜りまして、誠に有難うございました。
富士川鉄橋落下事故は、本来であれば事故発生時に通過する東京発大垣行普通列車が遅れた為に、寸でのところで助かりましたが、若し、定刻運転であれば、列車もろとも被害に遭っていた筈で、そうなれば水死者も出る大惨事になった可能性がありました。
富士駅の古軌条支柱で使用されているフランス製軌条は、我が国への輸入軌条としては最晩期の物で、特殊な路面軌道用軌条を除き、翌昭和5年(1930年)から全面的に国産へと移行する時期の物でございます。
富士駅はコンテナ扱の為に、明治末期に設置した貨物用ホームの大部分を破壊撤去したのは惜しまれます。
横浜臨海公園2017年09月10日13時54分 返信する -
ありがとうございました
横浜臨海公園さま
私のふなっしーオタク向けのような旅行記にご投票いただきまして、
ありがとうございました。
恐縮です…。
膳所や石山方面に住んでいたことがあり、廃止線の旅行記、興味深く拝見しました。
そう言えば、膳所駅近くの小学校の住所が"ばんば"だったな、などと思い出しつつ。
いろいろと、本当に勉強になりました。
脳内に、新しい風が吹き込んだみたいです。
ゆっくり読ませていただかなければもったいないので、
またお邪魔させていただきたいと思います。
今後とも、よろしくお願いいたします。
ラムロール2017年08月22日20時54分返信する拝復
ラムロールさま、掲示板にコメントを賜りまして、誠に有難うございます。
てくてくさまのインドの旅行記で掲示板で盛り上りを見せていた最中に、てくてくさまのページから辿り着きました。
ラムロールさまが、石山、膳所にお住まいだった事を知り驚いております。
あの旅行記は、今まで言われていた史実と称する内容がデアタラメばかりで、当時の残された資料を基に事実を記した旅行記となっております。
草津-膳所間旅行記作成では、瀬田川橋梁上での室戸台風での列車転覆事故や、石山駅での列車脱線転覆事故など、昭和初期の記録を精査しているところでした。
その旅行記完成は、早くて来年後半になるものと思われます。
今後とも宜敷くお願いします。
横浜臨海公園
2017年08月23日10時40分 返信する -
初めまして
横浜臨海公園さん、こんばんは。
kamaと申します。
この度は私の拙い松代旅行記に
投票くださりありがとうございます。
沢山の読者がいらっしゃるんですねー。
羨ましいです。
次回もステキな旅を。
今後ともよろしくお願い致します。
2017年08月02日16時03分返信する



