hijunoさんのクチコミ(48ページ)全1,191件
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「兵庫県文化の父」と言われた富田砕花や谷崎潤一郎も住まいとした歴史建造物です。
投稿日 2022年08月22日
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投稿日 2022年08月22日
総合評価:4.5
神戸の旧居留地に残っている旧三菱銀行三宮支店の柱頭は美しい柱頭です。1900年に竣工、2016年に老朽化により解体されています。ルネサンス様式の石づくりの近代的な建築だったそうですが、これほどの柱頭を持つ建物がどれだけ豪華な造りであったかを想像できます。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月22日
総合評価:5.0
1509年に創建された由緒あるお寺です。方丈は創建当時のもので国。
床の間も玄関も日本最古のものと言われています。庭園も大仙院書院庭園と大仙院庭園があります。障壁画も狩野元信のものなど貴重な文化財が多いです。
お抹茶をいただくこともでき、豊臣秀吉が好きだったお菓子をいただきました。- 旅行時期
- 2021年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月22日
総合評価:5.0
館内は孫文の記念館として様々な資料が展示されています。もともとは、中国人実業家 呉錦堂の別荘で、1915年に建物となりに八角三層の「移情閣」が建設されています。
そとからみると、六角に見えることから身元では「舞子の六角堂」とも呼ばれています。
孫文が1913年に来日したときに、こちらの建物で昼食会が開かれました。
孫文と日本、神戸とのかかわりの展示のほか、呉錦堂の資料も多く展示されていました。
建物の窓からは明石海峡大橋と海の景色がとても素晴らしかったです。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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旧アメリカ合衆国領事館でした。神戸の旧居留地時代に残る唯一の建物です。
投稿日 2022年08月21日
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旧郵船ビルです。かつて日本郵船神戸支店として建設されました。
投稿日 2022年08月21日
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:5.0
貴船川に沿って神社がありますが、本殿、奥宮、結社の順にまわる古い習わしがあるようです。創建も古く、677年にはすでに社殿があったとのもいわれています。
奥宮の本殿の下には「龍穴」といわれる大きな穴があり、神聖な強いちからが湧き出てくる
パワースポットの一つになっています。結社は和泉式部も訪れ、夫との関係修復を願ったといわれ、縁結びのパワースポットになっています。
また、降雨の祈願には「黒馬」、止雨の祈願には「白馬」を献上していましたが、平安時代からは板に馬を描いたものを奉納するようになり、現在の絵馬になったそうです。
絵馬の発祥の地ともいわれています。
緑の樹々に囲まれ、貴船川の音を聞きながら歩いていると氣生根(きふね)という氣が生まれる生命力を感じました。空気がとても澄んでいました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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かつて、神社前では、明治政府始まって初の外交問題が起こっています。
投稿日 2022年08月21日
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足利氏の菩提寺、足利尊氏の墓所があります。足利家歴代将軍の木像に圧倒されます。
投稿日 2022年08月21日
総合評価:5.0
1341年に足利尊氏が夢窓礎石を迎えて開山、創建したお寺です。霊光殿には足利家歴代の将軍の木像が安置されていて圧巻です。庭園も夢窓礎石作と伝えられており、茶室も足利義政が好んだ素朴で控えめな風情を感じさせるものでした。
- 旅行時期
- 2021年09月
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創業300年の老舗の歴史がわかります。建物には江戸末期の柱などが使われています。
投稿日 2022年08月20日
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投稿日 2022年08月20日
総合評価:5.0
沢の鶴の資料館を見学後に立ち寄りました。試飲もできます。お酒はもちろん、神戸のお土産も置いてありました。お土産に、私達は飲み比べのセットの物を買いました。小さな可愛いおちょこもついていました。ショップ内はお漬物やお酒のグラスなどもありました。
スタッフが質問に丁寧に答えてくれ、買い物がしやすい雰囲気でした。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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神戸出身野画家小磯良平の作品の展示をしています。アトリエも移築復元されています。
投稿日 2022年08月20日
総合評価:5.0
神戸出身の小磯良平の作品が展示されている美術館です。およそ3000点もの作品を入れ替えて展示されています。
中庭には、アトリエが移築修復され、今も使われているような不思議な空間でした。
私が行ったときは、特別展をしており、武田製薬六代目武田長兵衛が小磯良平の芸術を愛し、支援していたことから、竹田薬品のコレクション展をしていました。竹田薬品の機関紙「武田薬報」の表紙画や13年間書き続けた「薬用植物画譜」が約150点が展示されいて、その正確な繊細で美しい画風に圧倒されました。
館内は写真撮影が禁止ですが、アトリエを背景に撮影コーナーもありました。
カフェも併設されて食事もできます。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月20日
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投稿日 2022年08月20日
総合評価:5.0
平安遷都以前からすでに疫神のスサノオを祀る社があったそうですが、平安遷都後の疫病や災害が起こり、その都度御霊会が行われてきました。
徳川綱吉の生母の桂昌院は京都の出身ですが、今宮神社を崇敬しており、社殿の造営や寄進も多く行っています。レリーフと説明板もありました。
境内には「阿保賢」(あほかしさん)と呼ばれる神占石があります。
参道にはにはあぶり餅で有名な「かざりや」と「一和」があり、厄除けの食べ物として有名です。あぶり餅は平安時代から続いているといわれています。- 旅行時期
- 2021年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月19日
総合評価:4.5
この場所は1615年に徳川家康より与えられた土地で、本阿弥光悦が芸術村を営んだ場所です。緑の多い、自然に囲まれた静かな場所ですが、当時は追いはぎや辻斬りが横行していた物騒な場所だったそうです。7つの茶室もあり、斜めに編んだ光悦垣も知られています。
入口の石畳の風景が趣のある美しい光景でしたが、写真撮影は禁止でした。
街のにぎやかさから離れ、空気の澄んだ場所でした。- 旅行時期
- 2021年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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額縁庭園や樹齢700年といわれる五葉松の鑑賞しながらお抹茶をいただきました。
投稿日 2022年08月18日
総合評価:5.0
近くの勝林院の塔頭として1235年~1238年に創建されました。お抹茶をいただきながら五葉松や額縁庭園をゆっくり鑑賞できました。高浜虚子も訪れ、句を残しています。庭園は「鶴亀庭園」と呼ばれ、池泉回遊式庭園です。
- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月18日
総合評価:5.0
山の中の静かなお寺です。大原の喧騒を離れ、参道の坂道を登っていきます。良忍上人によって再興されました。最盛期には49院の寺坊があったといわれています。天台声明の根本道場とされました。訪れる人も少なく、時が止まったような気持ちになりました。
- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年08月18日
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投稿日 2022年06月30日
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投稿日 2022年06月30日
































































































































































