2026/04/13 - 2026/04/15
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akikoさん
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孫娘が生まれてから、東京がぐっと近くなりました。距離は変わっていないはずなのに、不思議なものです(笑)先月は桃の節句という立派な名目がありましたが、今回はただ「会いたい」という単純な理由で上京することにしました。
今回の2泊3日の旅は、孫娘との時間がいちばんの目的。けれど4月といえば、色とりどりのチューリップが咲く季節.:*☆*:. 娘の家からもほど近い昭和記念公園のチューリップガーデンも、どうしても外せない楽しみのひとつでした。
<1日目> 早朝便で東京へ。娘宅に直行し、午後は昭和記念公園へ
<2日目> 朝いちばんに再び昭和記念公園へ 午後は立川でのんびりショッピング
<3日目> 帰りの飛行機までの時間を使って、午後につつじが美しい根津神社と、隈研吾氏設計の話題の街・高輪ゲートウェイシティへ
この旅行記では、2年前に訪れて以来すっかりお気に入りになった昭和記念公園のチューリップ園を中心に、春色に包まれたひとときをお伝えしたいと思います♪
- 旅行の満足度
- 5.0
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今回の東京旅は、2泊3日で計画。3月は久しぶりの東京で、最終日に観光を丸一日当てましたが、今回はゆっくり娘宅で過ごす予定で、1日だけお天気の良い日に、昭和記念公園のチューリップを見に行きたいと思っていました。
3日のうち、初日が一番天気が良さそうだったので、東京に行ったその日の午後に、孫娘も連れてチューリップを見に行くことにしました。
お昼になり、JR中央線立川駅徒歩6分の『ブラッスリーアミカル』を訪問。ここは乳児を連れていてもOKということで決めたお店でした。少し道に迷いましたが、歩いていると右側にフランスのお店っぽいレストランが見えてきました。ここがそのお店でした。 -
お店の中もフランスのお店っぽい雰囲気でちょっとワクワクしました。ウェブページには「当店は、本場ではより大衆的で気軽に使われている、ブラッスリー。日常的に使える気軽な雰囲気がありながら、まるでパリにいるかのような非日常的な空間と時間をお過ごしいただけます」と紹介されていたのでした。
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午後1時に予約を入れ訪問。ランチタイムが少し過ぎていたためか、他のお客さんはいなくて私たちだけが利用するようでした。写真を撮っても良いかとお聞きすると、「どうぞ!」というお返事でした。ふふふとてもラッキーでした(^^)v
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店内にはレトロなパリのポスターや写真がたくさん飾られていて、ほんとにパリのブラッスリーにいるような気に...。ボンジュ、メッシーボクー、シルヴプレなどフランスで実際使われていたお店での挨拶が、次々と口から出てきそうになりました(笑)
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このお店には、きちんとしたランチコースもありましたが、私たちは乳児連れということもあり、カジュアルなガレットのランチ(グリーンサラダ+ガレット+デザートガレット+ドリンク)をいただくことに!
孫娘もベビーカーでじっとしているのが嫌らしく、ベビーカーから出してもらい、娘と一緒にちょこんと座っていました。11月に生まれ、4月で5ヶ月になりました。 -
まずはドリンク『立川ローゼル・ルージュ』をオーダー。立川産のローゼルが使用されたノンアルコールドリンクで、色がとても綺麗でした。
娘と乾杯をしたあと、色とりどりの新鮮な野菜を盛り込んだサラダがまず運ばれ、次にガレットコンプレットが。このガレットは、ガレット生地にベシャメルソースとチーズが入っていて、半熟卵と生ハムがガレットの中心にのっていました。最後に、デザートガレットが出てきましたが、アイスとキャラメルソースの相性が抜群でした。ごちそうさまでした! -
ランチを食べたあと、立川駅から一駅だけ電車に乗って西立川駅へ。そして目的の昭和記念公園へ入園。
実は、この時フラワーフェスティバル2026が開催中で、多くの人がチューリップを見に来られていました。お昼過ぎにはかなりの人出になっていて、チューリップ風景は綺麗だったのですが、人がいっぱいで写真も上手く写せずちょっと落胆°°・(>_<)・°°
どうしても人が映らない静謐な公園の様子を撮りたくなり、予定になかったのですが、2日目にも出直すことに...。
ここからは、翌日朝一番に公園に着き撮影したものになります。(この旅行記には2日目の写真をメインに載せることにします)なお、娘たちとはこの日11時ごろに公園で合流し、その後、立川のららぽーとに行き、孫娘のお買い物などをして過ごしました。 -
西立川口から歩いて数分。少し高くなったところに、優しい色合いのお花が一面に咲いているのが見えていました。
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ここは「ハーブの丘」~ブーケガーデン~でした。まずはチューリップガーデンへ急ぐので、ここには後で来ることに!
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さあ、まだ人のいないチューリップ園に入っていきますよ~~
ご存知だと思いますが、この昭和記念公園のチューリップ園は、オランダのキューケンホフ公園の元園長がデザインし、「本場オランダの美意識」がそのまま再現されているのだそうです。
左にピンクのチューリップが、右にオレンジ色のチューリップが見えていますが... -
こんなに可愛い八重のチューリップだったんです!
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これが右に見えたもので、実際は赤っぽいオレンジに黄色の縁取りがあるチューリップでした。この品種は「キースネリス」という品種で、娘がとても気に入ったようでした。
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このチューリップガーデンは水辺(渓流や池)と組み合わせたデザインで、背の高い樹木も植えられています。高低差も少しあり傾斜もうまく使われていて、ただチューリップだけが美しく植えられているガーデンではなく、“風景としてのチューリップ”を楽しめるのが大きな魅力です。
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また期間中、いつ訪れても楽しめるよう開花時期が細かく調整されていて、「早咲き・中咲き・遅咲き」をミックスして植えられているのだそうです。
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このような景色を絵画のようにして楽しむフレームも用意されていました。前日は、インバウンド客の方がずっとここで撮影をしていて、撮影を諦めたのでした。朝イチはいいですね~~~!
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同じ色のチューリップがボーダー状に植えられ、色のグラデーションが楽しめるようにもなっています。
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黄色のドアもありました!ここも前日は人でいっぱいだったんです。
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ドアの開口部から、このような景色が見えていました。
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この色の組み合わせも素敵ですよね!チューリップの高さが同じなところも見事です!手前に咲いているピンク系のチューリップを少し拡大すると...
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こんなにチャーミングだったんです(((o(*゚▽゚*)o)))「ダブルブリズ(Double Breeze)」という品種だそうです。
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水辺も入れ、縦構図で撮ると、奥行きが出ていい感じに(^^)♪
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春に咲く花で、ブドウの房のような青紫色の小花を咲かせるムスカリも可愛いですよね!主役にはなれないかもしれないですが、脇役としてはバッチリ!ここでもムスカリがとても良いアクセントになっていました♪
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イチオシ
すでに枯れた部分もありますが、色とりどりのチューリップ&水辺&ボリュームのある木立ちの組み合わせが "パーフェクト" まるでオランダのキューケンホフ公園のようです。←行ったことがありませんが
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東屋があるところまで進んできました。ここも人がいないと素敵です(#^.^#) 園路が蛇行しているのも素敵に見えるポイントの一つなんでしょうね。
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さらに東の方にも行ってみます。ピンクの可愛らしいチューリップが目をひきました。とってもチャーミングでした。丸くアールを描いた植え方もいい感じ!
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水鳥の池に木がきれいに映り込んでいてきれいでした。開園して20分ほどすると、多くの人たちが公園に。。。静謐な風景を写すには開園直後がマストですね!
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縦構図で切り取ってみました^ ^ チューリップの帯が奥へ奥へと続き、庭園の広がりをより立体的に感じられるような気がします♪
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あっ、また可愛いピンク系のチューリップが目に入りました!
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「ホーランドチック(Holland Chic)」という品種だとか。 オランダ+シック???気になり調べてみると、由来: 「Holland(オランダ)」+「Chic(シック=上品、おしゃれ)」という名前の通り、オランダから生まれた洗練された雰囲気を持つ品種で、白ベースにピンク色のグラデーション(覆輪)が入る、華やかで可愛らしい色合いが特徴なんだそうです。これは頭に残る印象的な名前ですね~~
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池の幅が狭くなったところに木の橋が渡されています。この橋も素敵なポイントです♪
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あっ、またまた珍しいフォルムのチューリップがありましたよ。花びらの先が尖がっていて、星形に花が開いていくようでした。オレンジ色と黄色のものが混じって咲いていて... 品種名は「ムーンブラッシュ(Moon Blush)」でした。
調べてみると、黄色からオレンジに変化するユリ咲きチューリップなんだそう。ユリ咲き系らしく、星形に開くように見えていましたが、ユリと言われれば、ユリにも似ていますね。 -
『渓流広場』にある川が蛇行しているスポットにやってきました。私のお気に入りスポットです。
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イチオシ
ここです!確か前回来た時もここからの花風景が一番気に入り、写真を撮った記憶があります。
新緑の中、緩やかに流れる小川を彩る色とりどりのチューリップが満開で、絵画の中に紛れ込んだような景色です。 -
少し進んだ所からももう1枚!どこを切り取ってもフォトジェニックです.:*☆*:.
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イチオシ
この風景も好きです^ ^
様々な色のチューリップが見えますが、チューリップの花言葉ってご存知ですか?ウェブ上で見つけたものですが、紹介しますね。長いので、興味がなければ無視してください(^_-)-☆
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【赤色のチューリップ】愛の告白
好きな人への告白にはもちろん、パートナーや家族へ日頃の感謝を伝える場合にもぴったり
【ピンク色のチューリップ】誠実な愛
可憐な見た目とその花言葉から、優しさや思いやりを伝えたいときにも最適
【白色のチューリップ】失恋、新しい愛
清楚な雰囲気を持つ白いチューリップは、切ない心情を表す一方で、純粋さを表すイメージもあり、新しい愛を意味する場合にも用いられます
【黄色のチューリップ】正直、名声、報われぬ恋
正直な気持ちを伝えるときにはもちろん、成果をお祝いするときにも向いています。また「報われぬ恋」といった繊細な想いを抱えるときにも適しています
【オレンジ色のチューリップ】照れ屋
明るく健康的なイメージを持つオレンジ色は包み込むようなあたたかな雰囲気があり、恥ずかしがり屋の方への贈り物にもぴったり
【紫色のチューリップ】気高さ、無償の愛
高貴なイメージを持つ紫色のチューリップは17世紀ヨーロッパでは珍しい色のため、球根が高額で取引されたほど 尊敬する方への贈り物にも向いています
参考にしたサイト:チューリップの花言葉 <https://andplants.jp/blogs/magazine/tulip_hanakotoba?srsltid=AfmBOopHQUW9LiliywHSnEx0QG0PxMF2hOB0-UILMtKzNdi6rgp6c9XE> -
またチャーミングなピンクのチューリップがありました。その奥には背の低い小ぶりの白いチューリップが植っていて、高低差もあって視覚的にも楽しいです。
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ここからも素敵な風景が...☆☆☆
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水面へのリフレクションにも目が行きます^ ^ そよ風が吹くたびに水面が揺れていました。。。
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ムスカリがたくさん咲いているところがありました!薄い青と白の花がカップルように寄り添って咲いていたんです♪ How lovely!!!
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近くに薄いピンク系のチューリップが咲いていました!やわらかな陽ざしを受けて、ふんわりと輝いているようでした。品種名は「シンフォニー」。光を透かした花びらがほんのりと色づき、淡いグラデーションがいっそう美しく感じられました。
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まだまだ見どころがありそうなので、進んでいきます。
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このあたりは、手前にチューリップの花の絨毯が広がり、その向こうにはアールを描いた園路が見えていました。
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その園路では、小さな麦わら帽子をかぶった男の子が走って、お母さんのところへ行くところを目撃!可愛くて撮らずにはいられませんでした(≧∇≦)
このエリアには大きく写しておきたいチューリップがいっぱいありました。 -
このオレンジ系のチューリップは「ブリスベン」という名前でした。花びらが重なる八重咲きで、花びらの縁がギザギザになっていてますが、こんな咲き方を "フリンジ咲き" というそうです。
フリンジは「房飾り」や「縁飾り」を意味し、チューリップではこの縁飾りが自然に現れるような品種のことを「フリンジ咲き」と呼ぶのだとか。 -
この純白のチューリップは、「ホワイトトライアンファター(White Triumphator)」。triumphatorは勝者を表す言葉で、白のチューリップの勝者なのかも!ユリ咲きで、すらっとした花姿と純白の花容がとても優雅な感じがしました♪
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この八重咲きの黄色のチューリップ「イエローマウンテン」は、チューリップに見えませんよね!一瞬、ボタンか芍薬が咲いているのかと思ってしまうほどのボリューム感がありました。
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このチューリップは「フラッシュバック」という品種。思わず「エレガント~!」と館さまが褒めそうなな花容で、外側に花びらが反り返っている美しい黄色のユリ咲きのものでした。
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チューリップガーデンをぐるりと周りました^ ^
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もう次のエリアに向かおうと思った時、また好きなタイプのチューリップ発見!光を受けて可愛く咲いていたんです。よく見ると、白い赤ちゃんチューリップもあり、"親子チューリップ" に娘&孫娘がイメージされたのでした^ ^ 大きくなると、赤く色づくんですね。
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チューリップガーデンをほぼ見終えました^ ^
わかりやすいマップがあったので、よかったら参考にしてくださいね~ -
チューリップガーデンのすぐ隣、「みんなの原っぱ」では、一面にネモフィラが咲き広がっていました。
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ネモフィラは小さな花ながら、群生すると“青い絨毯”のように見えますね。
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やわらかな青が風に揺れ、空の色と溶け合うような、穏やかな風景でした.:*☆*:.
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こんなフォトスポットがありましたよ。アーチ部に『#昭和100年』とありますが、今年がちょうど昭和100年目になり、それをお祝いする特別なベンチなんだとか。
後方に、大きな木と、下に小さな小屋が! -
小屋の方に行ってみると、中に入れるようになっていて...
窓から外を見ると、下の写真のように見えたのでした。 -
イチオシ
ネモフィラは、和名は「瑠璃唐草(るりからくさ)」というんだそうです。瑠璃色は確かブルーでしたね。
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英語では「Baby blue eyes(赤ちゃんの青い瞳)」と呼ばれるんですって!
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ネモフィラを背景に、可愛いピクニック風のアイテムと一緒に写真を撮っている女の子たちがいました。許可をもらって1枚撮影させてもらいました。
これだけでなく、今このように「楽しくピクニックに来ています」とSNSで発信するのが流行っているのでしょうね~
また、下の写真のように、可愛い洋服を身につけた女性が多くみられました。インバウンド客もいろんなドレス姿でお花をバックに写真や動画を撮っていたのでした。 -
また、わんちゃん連れの方も大勢いらっしゃって、それもほとんどのわんちゃんが洋服や帽子を身につけていて、思わず笑顔になりました。このブルドッグも2匹犬用バギーに乗っていて、あまりに可愛いのでご主人に許可をもらって撮影したのでした。
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ネモフィラ畑のさらに南には、菜の花畑もありました!なんでも25万本も植っているそうですよ。
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菜の花はビタミンカラーで見ていると元気がもらえますし、また脇役としてお花などを引き立ててくれますね。
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花をアップで!
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今度は背景をぼかして、ふんわり優しい雰囲気にも!
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新緑が美しいシンボルツリーのケヤキ☆彡 まんまるで可愛らしいフォルムです。カップルの2人が下にいますが、いかに木が大きいかよくわかります。中に入ると、木に包まれた感じがして、とても気分が癒されました。
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そしてこれは、そのシンボルツリーを背景した『なないろベンチ』です。
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次にやってきたのは、チューリップガーデンの手前にあった「ハーブの丘」の"ブーケガーデン"この"ブーケガーデン"は、どこを切り取っても花束のように見える、ということから名前がつけられたそうで、パステルカラーのお花がたくさん咲いていました。
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パッと見ると、ルピナスが一面に咲いているのと思いますが、リナリアという花なんだそうです。他にもネモフィラ、カスミソウなど華やかで優しい色合いの花が咲いていました。
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白いブランコも設置されているんです。
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高くなったところには、ベンチも置いてあって、なだらかな傾斜地に花々が咲いているのを眺められるようになっています。ところどころに赤いチューリップが咲いていてニンマリ(*^^*)
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遠目にルピナスかと思った花は、"リナリア"という花でした。キンギョソウを小さくしたような形の花を穂状にたくさん咲かせるとのこと。パステルカラーの色合いでとても可愛かったです^ ^
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チューリップガーデンの一角に、☆還暦記念のチューリップ☆ と題したメッセージボードが何枚も見受けられました。ボードには「これからも素敵な人生になりますように」などと名前入りで書かれていました。そういうイベント募集があったのかも!
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ビオラとチューリップの組み合わせも素敵です!
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お昼になりました。娘たちとも合流し、ランチを食べに「オカ カフェ」にやって来ました。ここは前回も訪問し、テラス席でセットランチをいただいたのでした。
この建物は隈研吾氏が設計。建物の外観は木材が組み合わされた組木格子の屋根が印象的ですが、シンボルツリーと同じケヤキの幹や枝をイメージしたもので、広場の芝生がゆるやかに建築の屋根とつながり、大きな庇となって日影をつくる構想から誕生したものだとか。 -
このカフェはアラカルトメニューもありますが、やはりランチのセットメニューが魅力的です。セットメニューは、パスタ・パン・ドリンク・ミネストローネがセットになっていて、パスタとパンは選べるようになっています。
この日のパスタは「桜エビと緑野菜のレモンクリーミーパスタ」がパネルで紹介されていて、これを注文しようと思い順番待ちの列に並びました。 -
30分ほど順番がくるのを待ち、店内のカウンターで注文を済ませました。その間に、ささっと店内を撮影。(顔はぼかしを入れました)
実は「レモンクリーミーパスタ」が食べたかったのですが、直前で売り切れてしまいボロネーゼに、そしてパンはクロワッサンかパンオショコラが選べたので、一つずつ注文したのでした。
食事は前回同様、テラス席で食べようと思いましたが、少し暑かったので店内にしました。大きなガラス窓から明るい光が差し込み、木のぬくもりに包まれる素敵な空間で... 孫娘はベビーカーに乗ったままで、娘と私が空いた席でランチをいただきました。 -
これがセットランチです。季節限定のパスタでなく少し残念でしたが、このボロネーゼも平打ち麺がモチモチとしていて食感がよく、コクのあるソースでとても美味しくいただきました。パンは、私はクロワッサン、娘はパン・オ・ショコラを。クロワッサンはかなり大きめで、さすがに残してしまうかも…と思いましたが、美味しくてしっかり完食です(笑)
このあと、立川駅に戻り、ららぽーとでベビー服などのお買い物を楽しみました。
やっぱり2日目も出直してきて良かったです。
昭和記念公園の特設コーナー『フラワーフェスティバル2026 Photo Gallery』に素敵な写真と一言メッセージが書かれていました。
<https://www.showakinen-koen.jp/flower-festival/>
最後に、まるで私の気持ちを代弁してくれるような次のような言葉が!
笑っていたら、もうこんな時間
すっかりこころが近づいた。
春っていいね。
花っていいね。
また出かけよう。
うん、また出かけよう。
私もまた出かけたいと思っています(^^)♪
ご覧いただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (1)
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- cheriko330さん 2026/04/20 22:40:03
- お孫ちゃんに会いたくて東京へ♪☆.。.:*・゜懐かしい渓流広場☆・゚:*
- akikoさん、こんばんは~☆
旅行記できましたね。楽しみにしていました。2泊3日はあっという間だったでしょう。
私も初孫の時ですが、毎月せっせと東京へ通っていました。
ランチの『ブラッスリーアミカル』は北口の方かしら? 2年前に一緒に行ったときに
立川が、すっかりオシャレに変わっていて、ビックリしましたよね。
『ブラッスリーアミカル』は、ほんとパリの旅行記にもそのまま使えそうで、フランス語が飛び交ってそうです♪ ガレットランチも良いですね。
そして同じく「西立川駅」から昭和記念公園へ行かれたのね。お嬢さんも行かれたことがあったのでしょうか?
午後からだと、やはり混んでいたのですね。akikoさん、やはり2日目も。写真を撮るには、あさイチですね。渓流広場へまっしぐら(笑)
懐かしい風景が広がっていました。2年前に念願かなってネコちゃんと3人で行ったのが
昨日のように思い出されます。あの時もとっても素敵だったのですが、写真上手な
akikoさんの分を見て改めて、きれいだな~って思いました。どれもイチオシ☆・゚:*
私もまた行きたいです。お孫ちゃんも喜んでいたことでしょう☆
我が家のほったらかしのチューリップ🌷で我慢。黄色や赤が多くて、ピンクが少なかった。来年用にピンクの球根を買い足したいです。
ネモフィラも今回は見れましたね。私たちの時は少しだけ後からで見れなかったのよね。バギーに乗るのは、赤ちゃんだけじゃないのね。ブルドッグのお帽子も、本当に可愛い♪
そして「オカ カフェ」の「桜エビと緑野菜のレモンクリーミーパスタ」、品切れ
残念でしたね。前回は私は「桜エビと菜の花の豆乳クリームパスタ」で少し変っていましたね。
チューリップの花言葉も載せてくださってありがとう。私はピンクと黄色が好きで、
オレンジも可愛い。ピンクは誠実な愛、黄色は報われぬ恋で、あらっどうしましょう(笑)
昭和記念公園は四季折々にきれいなので、また行かれますよね。ポピー、コスモス、イエローコスモスも、銀杏並木・・ どれも素敵でした。
高輪ゲートウェイシティも楽しみにしています。
cheriko330
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