yokoさんへのコメント一覧(4ページ)全1,265件
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お祭り
yokoさん
こんにちは。
あの覆面のような三角帽子を被ったお祭り。
9度のなかを裸足でしかも薄着で歩くって、宗教行事とはいえ、結構大変ですねえ。
偶然、見られたなんてラッキー。
しかもサマータイムへの変更も体験。
バル巡りも。
グッゲンハイム美術館、斬新な建物ですねえ。
展示物も斬新。
あの巨大蜘蛛、こわいわ。
お楽しみのランチはブッーで残念。
スペイン、何を食べてもおいしい印象だったけれど…
確かに一番最後のフローズンバターのバンズがおいしそう笑
ゴンドラもかなり大きいんですね。
miroRE: お祭り
miroさん こんばんは☆彡
ありがとうございます!
覆面のような三角帽子(カピロテ)は、インパクトありますよね。ガイドさんから少し行事の意味を聞いていましたが、9度の気温の中で裸足で歩く姿を見たとき、バルで盛り上がっていた私達はちょっと申し訳ない気持ちになりました。でも、ツアーでは見たくてもなかなか見られない宗教的な行事を、偶然見られたことはラッキーだったと思います(^^)
サマータイムは知っていましたが、ちょうど変更するときに居合わせたのも面白い経験でした。添乗員さんは、本当に変わるのか起きて確認したと話していました。面白い添乗員さんでした( *´艸`)
グッゲンハイム美術館は、快晴なら巨大蜘蛛もあれほど不気味ではなかったかも?? 現代美術は、私の理解が追いつきません。
お楽しみのランチ、日本人のグループの予約が入っていると聞いてシェフが気合を入れすぎたのかも。。なんて想像しています。娘が連れて行ってくれた日本の1つ星の和食は、とっても美味しかったですよ。シェフのチャレンジ精神は大事だとは思います。でもあのお値段を出すのなら、普通に美味しいものが食べたい凡人の私です(*^▽^*) フローズンバターを挟んだバンズ、1人に1個だったけどもう1個食べたかったです!
ゴンドラも、他ではできない体験でした。世界には、知らないことがたくさんありますね。日本もですが・・。
yoko
2026年05月12日18時25分 返信する -
パンプローナ&ビトリア.:*☆*:.
yokoさん、こんにちは~
パンプローナを訪ねられたとのこと。位置関係がわからなかったのですが、内陸側に入った街なんですね。スペインの「牛追い祭り」は有名で、TVでも見たことがありました。パンプローナがその場所だったんですね!そうそう、人が牛を追いかけるのではなく、猛スピードで突進する牛が人を追いかけるお祭りで、そこがとてもスリリングなんですよね。ところで「牛追いまつり」はパンプローナの守護聖人であるサン・フェルミンを称える儀式の一環だったそうで、初めて知りました。
市庁舎は一見すると古ぼけた感じの歴史的建造物のようですが、よく見ると、屋上の像やテラス部分の装飾がとても凝っていますね。何を表しているのか知りたくなりました(笑)大変立派な建造物がたくさんあると思ったら、かつてこの辺りを治めていたナバラ王国の首都だったからなんですね~
次に行かれたビトリアまでのバスの車窓からの風景がとてもきれいです。雪が残る山も見えていたとか…。ビトリアのホテルも4つ星だったそうで、とても素敵だわ♪
ここでも白い八重桜が咲いていたそうで、桜=日本とつい思ってしまいますが、スペインでもよく見られるんですね。ビトリアってバスク州の州都なんですね!だからこの街にも立派な建造物がたくさん建ち並んでいるんですね~ 大聖堂が修復工事の真っ最中で見学できなくてちょっと残念でした。きっと内部は素晴らしいんでしょうね!
移動中にご覧になった壁絵「詐欺師」はどこかで見たことがあると思ったら、「詐欺師」はラ・トゥールによる『いかさま師』のオマージュ作品ではないかしら。とても見応えあるウォールアートですね!「マリア・インマクラダ大聖堂」は、教区聖美美術館も併設されているそうで、立派な祭壇やステンドグラスだけでなく、大変美しい絵画も鑑賞できて良かったですね!!! 特にエル・グレコの作品はやっぱり違いますね!それに腰紐の3つの結び目に意味があったとは…。ここがビトリアの最後のスポットだったそうですが、とっても見応えのある大聖堂で良い思い出になりましたね(^_-)-☆
akikoRE: パンプローナ&ビトリア.:*☆*:.
akikoさん こんにちは(^^)
ありがとうございます!
パンプローナの牛追い祭りの名前は聞いたことがありましたが、テレビなどで観たことはありませんでした。akikoさんは、ご覧になったことがあるんですね。猛突進する牛に追いかけられるなんて聞いただけで恐ろしいですが、皆さんそれを楽しまれているようですね。サン・フェルミンの名前も初めて聞いたのですが、称えるお祭りと牛追い祭りが私の中では未だに結びつきません(;^ω^)
ナバラ王国の首都だったこともあり、仰るように立派な建物もありました。市庁舎の上の像などは、きっとパンプローナに深く関係する人物なんでしょうね。ヨーロッパには長い歴史があるので、お好きな方ははまり込みそうですね。
ビトリアまでのバスの車窓の景色、私好みの美しい景色で目が離せませんでした。ビトリアのホテルではゆっくりする時間がなかったのですが、これまでのツアーと違って旧市街にも近いホテルだったので、朝の短い散歩も楽しかったです。桜と言えば日本のイメージですが、バスク地方でもたびたび見られて、春を感じることができました♪
ビトリアの旧市街、州都であることもあって見どころも多かったです。旧大聖堂は逆転の発想で、修復工事の様子をガイドツアーで見せてくれるんだそうです。今回のツアーではシーズンオフだったからか、ヘルメットをかぶっての見学は危ないと判断したのか、内部を見ることはできませんでした。修復工事が終わったらどのようになるのか興味がありますね。
壁絵の「詐欺師」は、ラ・トゥールによる『いかさま師』のオマージュなんですね。何の知識もない私は原画も知りませんでした(^▽^;)
新聖堂は大きくてステンドグラスなども美しかったのですが、絵画などもたくさん展示してある美術館を併設していたので見ごたえがありました。知識のない私は、ガイドさんの言葉に従って「エル・グレコだけは見ないと!」と思って見せてもらいました。腰紐の3つの結び目の話も、ガイドさんの受け売りです( *´艸`) そういうところは、ツアーは便利です。
yoko
2026年05月12日12時17分 返信する -
歴史のある街の散策
yokoさん、こんにちわ!
仏蘭西の山バスクの町「エスプレット」と「サン=ジャン=ピエ=ド
=ポール」の2か所に行かれたのですね。巡礼路として重要な拠点だ
そうですね。私は2014年、スペイン、ポルトガルツアーの中に
「サンチャゴ・デ・コンポステーラ」が含まれていたので参加した
ことがあります。雨時々曇りのようなお天気で冴えなかったのですが
広場に集まって来た巡礼者の姿を見て敬虔な気持ちになったのを思い
出します。フランス側からピレネー山脈を越えて行くルート体験を
されたの羨ましく思います。フランスの美しい村に認定されている村
には川が流れていて、とても静かでいい感じですね。その辺りは
ナバラ王国だったそうで、古い歴史をもつ場所。ポルトガルに行った
時フランシスコザビエルはナバラ王国の高位高官の息子で、あるお城
で産まれたと聞き、そんな恵まれた環境にある方が、シンドイ思いを
してアジアの果てまで布教活動に行かれたのエライな~。このような
静かな山あいの町でお過ごしになられたのね。それからヘミングウエイ
の小説で「牛追い祭り」が有名になったパンプローナにも行かれたん
ですね。yokoさんが紹介下さってるような、狭い、坂道を男たちが
駆け抜けるのをテレビで見たことあります。今もなお中世の雰囲気を
残すバスク州の州都ビトリアと言う美しい街には桜も咲いて・・・
プラタナスの街路やポルティコのある広場や建物が広壮ですね。
集合場所になった大聖堂はステンドグラスも絵画も綺麗だし、何より
トイレがあるっていうのがエエわあ~(安心)。 エル・グレコに
よる「祈る聖フランシスコ」やこれまた素晴らしいステンドグラスが
ありカトリックの国は見るべきもの多しですね。
お邪魔しますねって言いながら、書き込みがなかなかできなくて
ごめんなさい~。ではまた~。
あまいみかん
RE: 歴史のある街の散策
あまいみかんさん こんばんは☆彡
ありがとうございます!
今回の旅行では、巡礼路とかぶる場所が多かったんです。私も以前に、サンティアゴ・デ・コンポステーラに行ったことがありました。ツアーでちょこっと行っただけでしたが、長い時間をかけて到着した方たちの気持ちを考えると、心が洗われるような心地になったことを思い出します。
フランシスコザビエルは、添乗員さんからバスク人だったと聞きましたが、ナバラ王国の高位高官の息子だったのですね。志の高さに驚かされますね。さすが、みかんさん。博識ぶりに感心します!
パンプローナは、牛追い祭りのエピソードが興味深いですが、みかんさんはその様子をテレビでご覧になったのですね。たった3分の短い時間だそうですが、その狂騒は他では味わえないものなんでしょうね。
ビトリアも美しい街でした。もう少しゆったりと宿泊して、お天気の良い日に歩きたい旧市街でした。ホテルの周りも静かで良いところでした。
待ち合わせになった教会は、美術館も併設していたのでもっとゆっくりと滞在したいくらいでした。カトリックの国は確かに、美術品も大切に保存されていて素晴らしかったです。私はみかんさんのような知識はないので、「へ~!」とか「素敵♪」とかくらいしか感想が述べられませんが( *´艸`) 海外では、トイレのある施設は貴重ですよね。しかも無料(^_-)-☆
いよいよ、旅も最終滞在地になります。書き込みとか気になさらずに、チラッとお時間のある時にお立ちよりくださいね(^^)
yoko
2026年05月09日19時12分 返信する -
村が好き
yokoさん、こんにちは~
バスク旅行記、続けて楽しませて頂いてます♪
この地方はスペインとフランスを一度に味わえる一粒で二度おいしいところですよね(笑)
私はスペインには一度しか行ったことがなく、バスク地方はやっぱり美味しい物目当てで行きたいんですよね~
まぁいつ順番が回ってくるか?ですが...ヨーロッパは遠いしこのところの円安で(>_<)
近いけどフランス側の雰囲気ってやっぱりフランス(笑)街並みがどことなく変わりますね。
村はいいなぁ( *´艸`)私は都会育ちなので旅先には田舎風景が好きなんです。大都会より小さな地方都市の方が好きだし。
でもヨーロッパの村って全然鄙びた感がなくて逆におしゃれ♪って感じるのは私だけ?特にフランスは村の雰囲気が抜群です。
行きたいところにピンを立てまくっているGoogle Map。もちろんエスプレットもサン=ジャン=ピエ=ド=ポールも立てているのです(#^.^#)
村はいいけど行きづらいのが難点。その点ツアーだとひょいと連れて行ってくれるからいいですね!!
yokoさんにずっこけて頂いたイタリア旅ももうすぐです(笑)
でも出発前からストの勧告が出たり、中東問題(友人はカタール航空予約だったので)だったりとまぁ大変です('Д')やれやれ
elenaRE: 村が好き
elenaさん こんにちは(^^)
ありがとうございます!
そうですね。スペイン側とフランス側の両方に行けるのは、一粒で二度おいしいと私も思いました。でも違いを聞かれても、決定的なことは私には言えませんでした(^^;)
イタリア大好きなelenaさん、スペインは1度だけでしたか。確かに今の情勢では、ヨーロッパはさらに遠いところになりましたよね。
そうですよね。elenaさんもどこまでも続く緑の草原とか、小さな村とかお好きでしたよね。私もです。大都会は夜景はきれいだと思うけれど、長くいるとしんどくなってしまいます。エスプレットやサン=ジャン=ピエ=ド=ポールに行った1日は、私にとっては幸せな1日になりました(*^^*) 田舎なんだけどお洒落なのはヨーロッパだからよね。と私も思います。そういう村は、アクセスが悪いのが玉に瑕ですが。フランスの小さい村、また行きたくなりました!
わ~、いいな~♪ イタリア旅、もうすぐ出発なんですね。個人旅だと色々あるとは思いますが、elenaさんならきっと大丈夫! 乗り越えて、また楽しいご報告を聞くのを楽しみにしています(^^♪
yoko
2026年05月09日12時35分 返信する -
かわいらしい男の子が出てきた~
こんばんは!yokoさん!
牛追い祭り!
なんだかとてもエキサイティングな響き…
日はまた昇る…学生の頃読んだけれど、
なんだか意味がよく理解できなかったです。
今読むとまた違うのかしら( *´艸)
おまつりのお人形からひょっこり
出てきた男の子が愛らしいこと!
重くないのか、ちょっと心配になりました。
なんで、お人形、黒人の姿なんでしょうか、
宗教的な理由があるんでしょうね。
マリア・インマクラダ大聖堂、
ステンドグラスが素晴らしい!
やはり本場は違うな、と思いました。
エル・グレコの絵画もあるんですね、
眼福です。日本の美術品も渡っていた
なんて、なんだか誇らしいです。
お酒好きが集まる素敵なツアー(*^^*)
いつかこんなツアーに参加してみたいな、
と思いました。
次回も楽しみにしています。
ありがとうございました!
コトラ
RE: かわいらしい男の子が出てきた~
コトラさん こんばんは☆彡
ありがとうございます!
牛追い祭り、なかなかエキサイティングなお祭りですよね。でも実際は、人が牛に追いかけられるらしいですが( *´艸`) 私はすぐに上から踏まれそうなので、遠慮しときます。
「日はまた昇る」読まれたんですんね。さすがです! 私は題名は聞いたことありますが、読んでいません。今はさらに理解力がなくなっているので、多分読むことはないと思われます(^^;)
人形からひょっこり出てきた男の子、可愛いでしょう♪ パレードでは4大陸の王様や王妃の大きな人形が並ぶらしいので、その中の人形に似せているのかしら? 結局、答え合わせはできませんでした。
教会はいくつか行きましたが、マリア・インマクラダ大聖堂のステンドグラスも綺麗でした。ヨーロッパの教会のステンドグラスは素晴らしいですよね。いくつも見ると、ちょっと見飽きた感になるのですが、日本ではなかなか見られないですものね。日本の美術品は、世界に誇れる技術だな~と思います。海外に流出してしまったのは惜しい気もしますが、大事に保存されていると嬉しいですよね。
ヨーロッパのツアーに参加すると、昼も夜も飲むことが多いのですが、このツアーは量が凄かった! 日程が進むにつれて皆さん打ち解けて、会話の声が大きくなるのはちょっと恥ずかしかったのです(^^;)
残りはビルバオ編のみになってしまいましたが、そこでもバルに行ったのでまたチラッとでも覗いてみてくださいね(^_-)-☆
yoko
2026年05月08日18時54分 返信する -
牛追い祭り
yokoさん
こんばんは。
スペイン人の木は木だよっていうアバウトさ、いいわぁ。
牛追い祭りって、人が牛に追われるんですか。
すごいですねえ。
牛に追われて怖い思いをするのがお祭りになっちゃうって。
でも、みてみたいわ。
雨でも濡れた石畳の景色がすてきに見えますね。
エルグレコの絵もすてきです。
miroRE: 牛追い祭り
miroさん おはようございます(^^)←そっちは「こんばんは」かな?
ありがとうございます!
添乗員さんは英語もスペイン語もペラペラで、ドライバーさんともスペイン語でやり取りをしていました。私も含めて日本人は、植物の名前を知りたがるようです。スイスでも花の名前を知りたがるので、日本語での花のガイドブックができたと話していました。スペイン人でなくてもウチの夫も、花は桜とバラとチューリップぐらいしか知らないかも( *´艸`)
牛追い祭りは、なかなかエキサイティングなお祭りのようです。走り出したらあっという間に終わるようですが、その後のパレードなども含めて盛り上がるのでしょうね。私はポスターで見られただけで十分です。
本当は晴れた景色が好きですが、石畳は雨に濡れると輝いて綺麗に見えました。ヨーロッパにツアーで行くと、教会や美術館に入ることが多いのですが、日本と違って間近でゆったりと作品を見ることができるのが嬉しいですよね。
yoko
2026年05月08日07時47分 返信する -
牛追い祭
yokoさん、おはようございます。
素敵なご旅行を見せて頂きました(^_-)
ビジネスクラスで欧州まで、めっちゃ羨ましい~♪
私はスペインでの行き先は同じような所ばかりで、バスクは未開の地です(*_*)
行きたくて、食べたくて、飲みたい(笑)
グレコの大きな作品を現地で鑑賞され、感動が伝わります。
石畳の道、古い教会、薄い色合いの桜、それぞれが、絵になりますね!
パンブローナは、ずっと行きたいのに、なかなか行けないままです。
昔見た映画ですが、一部パンブローナが舞台でした。
牛追い祭で、牛が走る両脇には、テラスのある古いアパートが並んでいます。
身を乗りだした女性が、そのテラスから転落するのです。
そのシーンが強烈でした。
いつか訪れ、そのシーンを振り返りたい街です。
ビルバオも訪れたい街なので、次回も楽しみにしています。
町子RE: 牛追い祭
町子さん こんにちは(^^)
ありがとうございます!
毎年、個人旅行でヨーロッパに行かれる町子さんと違って、私はもうこれが最後かもとの思いもあって、ちょっと贅沢をさせてもらいました。
私はちょっとへそ曲がりなので、スペインもバルセロナやマドリッドなどには行ったことがありません。バスク地方は憧れだったので、行くことができて良かったです♪
はい! 食べて飲んで笑顔がはじけました!
エルグレコの作品は、あまり大きくはなかったんです。でも無料で、近くから見られて良かったです。晴れた日は気分も上がりますが、雨の景色もしっとりとしてそれはそれでいいですね。
パンプローナが部隊の映画をご覧になったのですね。牛追い祭りの日に、テラスから身を乗り出して落ちてしまう。それは強烈ですね。その後どうなったのか、めちゃくちゃ気になります( *´艸`)
ビルバオではちょうどイースターの日に当たってしまい、ゆっくりと楽しむ感じではありませんでした。多分、町子さんが望んでおられるような景色は見られないかもしれません。もしよかったら、また遊びにいらしてくださいね♪
yoko
2026年05月07日13時26分 返信する -
かわいい村々
yokoさん
出遅れてごめんなさい。
まだ、旅中ですが、今日は、少し余裕があるので、旅行記読ませていただきました。
バスク地方の可愛い村々の景色に癒されました。
ところどころの猫ちゃん、景色に合いますねえ。
緑が美しく、かわいい桜。
雨が降りやすいと聞いていましたが、この日は、青空。
とってもきれいですねえ。
自力で行くのは大変そうなので、村めぐりをするには、ツアーいいですよね。
うさぎと亀、ほんとどちらが先に…
面白いネーミングのお宿だわ。
miroRE: かわいい村々
miroさん こんにちは(^^)
ご旅行中なのに、ありがとうございます!
バスク地方ではサン・セバスチャンは有名ですが、フレンチバスクの村々の名前はあまり知られていませんよね。でも私は、そちらの方に魅力を感じてこのツアーを選んだんです。個人で行ければ一番いいのですが、なかなか難しそうでした。
芽吹いたばかりの若草色の草原とかわいい桜、小さい村だけでなく自然の景色にも癒されました。青空が広がると、気分も上がりました。所々で出合ったネコちゃんも可愛かったです♪
巡礼路の村のお宿、うさぎとかめはイソップ寓話の中のお話ですが、お宿のネーミングセンスがいいですよね。ゆったり行くもよし、急いで行くもよし!。。人生も人それぞれですものね。miroさんは、旅行を楽しんでいらしてくださいね(^_-)-☆
yoko
2026年05月04日16時44分 返信する -
エスプレット&サン=ジャン=ピエ=ド=ポール編.:*☆*:.
yokoさん、こんにちは~
エスプレット&サン=ジャン=ピエ=ド=ポール編、見せてもらいました。
この2つの町は私もバスク地域を旅する時に調べたところでした。特に表紙の写真にあるサンジャンピエドポール石造りの橋で両岸を繋いだ風景が魅力に感じて旅程に加えられないか調べたことを思い出しました。
まずエスプレットは思っていたよりのどかで静かな町だと印象を受けました。赤い鎧戸のバスクカラーの家並みが可愛らしくて惹かれますが、訪れる人も少ないようですね。
エスプレット唐辛子の赤い実がすだれのように軒先に下がっている風景を見たことがあるのですが、収穫直後だったのかな。3月は、いわゆる鷹の爪のような色になるんですね(^_-)-☆
村に咲いていた水仙、こんな水栓は初めて見ました!この水仙も可愛いですね~ 桜も咲いていたようで、エスプリットにも胴咲き桜があったとか!
サン=ジャン=ピエ=ド=ポールはサンティアゴ巡礼路のまちでもあったんですね。オンダリビアを訪ねた時、巡礼路になっていると知りましたが、もしかしたらここもその続きだったのかもしれないですね。
エスプリットより大きな町のようで、私が心惹かれた風景は、ニーヴ川に架かる「ローマ橋」付近のものだとわかりました。yokoさんもパンフレットに載っていたのを見て楽しみにされていたとか。またまた心が動かされる風景が同じだったと判明~(笑)
次はスペインのパンプローナなんですね!楽しみにしています♪
akikoRE: エスプレット&サン=ジャン=ピエ=ド=ポール編.:*☆*:.
akikoさん こんにちは(^^)
ありがとうございます!
まあ~! この2つの村は、akikoさんも候補に挙げられていたんですね。サン=ジャン=ピエ=ド=ポールには、特に魅力を感じていらっしゃったとのこと。ここでも好みが似ていて嬉しいです♪
エスプレット、私たちが行った頃はまだオフシーズンだったこともあり、観光客は少なかったですね。写真好きの私たちにとって人が多いと撮るタイミングに困ってしまいますが、今回の旅行ではわりと人が少なかったので、写真も撮りやすかったです。エスプレットも8月~10月はきっと人が多いんではないかしら。akikoさんは多分、その時期の情報をご覧になったのでしょうね。
白い水仙、可愛いでしょう。春の花にも、ちょこちょこ出会うことができて嬉しかったです! 確かに胴咲き桜、って言うんでしたね。やっぱり好きなのか、知らず知らずに撮っていました(*^▽^*)
エスプレットもサン=ジャン=ピエ=ド=ポールも、実は人口が2000人に満たないようで、”村” の範囲に入るようです。私は大きな街より、このくらいの小さな村が好きなんです。なので、ツアーでこの2つの村に行くことができて嬉しかったです!
サン=ジャン=ピエ=ド=ポールは、川が流れていて城壁の上からの景色も見えて、本当に私好みの村でした(*^^*)
この後は、少し大きな街に入ります。移動の車窓からは、ピレネー山脈を越える景色が見られました。個人旅行ならもっとゆったりと滞在できるのでしょうが、ツアー旅ゆえの短めの滞在です。後半戦に入りますが、またお付き合い頂けたら嬉しいです(^^♪
yoko
2026年05月03日16時08分 返信する -
車窓もステキでうっとり😍😍
yokoさん、こんばんは~☆
関係ないけど、世の中GWですね~。yokoさんはお孫さんの近くにいらっしゃるので
お会いになるかもですね。大変でしょうが、可愛い盛りですね。
サン セバスティアンでは素敵な五つ星ホテルに宿泊、バル巡りも大成功で、チャコリも
いただけて、パフォーマンスの写真もバッチリで楽しめましたね。
翌日は、美しい村のフレンチバスクの2ヶ所を楽しんだのですね。表紙の写真からして素敵です。また車窓の風景も、草原の緑や山の景色、どれも飽きずに楽しめますね。
初めて聞くエスプレットの村は、白と赤のコントラストが素敵な建物で、テンション上がりますね。
チョコレート屋、アントンはお休みで残念でしたね。唐辛子が名産のようですが、チョコもあまり辛くないのですね。ピリ辛かと思いました。
こちらで桜🌸も珍しいですね。大きくなったら見事でしょう☆
お星さまのような水仙も珍しくて可愛い~♪
サン=ジャン=ピエ=ド=ポール、巡礼者も多く訪れるのですね。ちょっと前までは
少しでも、巡礼の道を歩きたいって思っていました😓
ニーヴ川も雰囲気良いわ。楽しみにしていた景色もご覧になることができて満足でしたね。私も気に入りました?
ランチのイカ、ゴロゴロのイカのグリルも何とも美味しそうですね。ガトーバスクも
美味しそう。
天然のミネラルウォーター、alzola basque waterのブルーのペットボトル、きれいね。
ツアーでも行っておいて良かったですね。
cheriko330RE: 車窓もステキでうっとり😍😍
cheriko330さん おはようございます♪
ありがとうございます!
ホント、毎日が日曜日の私ですが世間はGWですよね~。お察しの通り、5日は娘のところにお呼ばれしています。2月に入籍した息子夫婦も集まって食事をする予定です。この前は娘・双子と大阪城公園のキッズルームで遊んで、プチトランみたいなのにも乗りました(^^♪
サン・セバスチャンはゆったりと過ごして、ホテルも楽しむことができました。バル巡りもできて大満足でした!
フレンチバスクに行きたくてこのツアーを選んだので、お天気の良い日に2つの村に行けて嬉しかったです。もちろん村内散策は楽しかったのですが、春らしい車窓からの景色も楽しめました。ツアーの人数が少なかったので、バスの座席も1人2席使えてゆったりと車窓の景色を楽しむことができました。
エスプレットの存在は、私も今回初めて知りました。唐辛子を作ることを生業とする村があることも初めて知りました。赤い唐辛子にぴったりの白と赤の建物、そこだけが異世界のようでした。唐辛子入りのチョコレートは私も食べてみたかったです。ちょうど私たちが到着するときに、裏から出て行く人影が見えました。お店が休みで、お出かけされたのかもしれません。桜や水仙など春の花も、少しですが見ることができました♪ 向こうの桜は、どれもほっそりしていました。日本の桜が、やっぱり一番だわ~。お星さまみたいな水仙は気に入りました。もっとたくさん植えてほしいです!
サン=ジャン=ピエ=ド=ポールは、静かなたたずまいの素敵な村でした。巡礼路にもなっていました。え~! cherikoさんは、歩いてみたいと思っていらしたのですか。すごいなー!! 私は何年か前にそれもツアーで、サンティアゴ・デ・コンポステーラに行きました。巡礼を無事に終えた方達が、抱き合って喜んでおられました。私は観光バスでビューンと行きました。それで十分です(*^▽^*)
ミネラルウオーターのボトル、日本では見ない色合いで綺麗でしょう。青空なのでつい記念撮影してしまいました。ランチも美味しかったです♪
旅も終盤に入っていきますが、また良かったら遊びにいらしてくださいね(^^)
yoko
2026年05月02日08時13分 返信する



