yokoさんへのコメント一覧(39ページ)全1,174件
-
ツアーのもどかしさ
こんにちは、yokoさん
ツアーでのもどかしい気持ちがyokoさんの呟きに少しずつ表れていて…。
私も長いことツアーを利用していないので、きっと同じような気持ちになるんだろうな!!ってかんじました。
気候が良いならテラスで食べたいですねー。
もちろん素晴らしい建物は、
中に入って美術品もたくさん見たいですよね。
こっちのレストランより、
こっちのレストランの方が良い!!なんてことありますよね。
ツアーの良いところもいっぱいあるけれど、
やっぱり、自由度はどうしても無いから…。
仕方ないとは言え、いろいろ考えてしまいました。
ホテルスタッフのイケメン!!
見てみたいです~(笑)
たらよろRE: ツアーのもどかしさ
たらよろさん こんばんは☆★
所々で漏れる私のボヤキ。。お付き合い頂き済みませんm(__)m
そうですよね。たらよろさんのツアー旅行って想像がつきません。
人生も先が見えてくると、「やりたいことやって、食べたいものの食べた〜い!」って、わがままが強くなるのかもしれません(^^;)
そうは言っても車の運転ができないし、夫との旅行以外ではツアーを利用することも増えるかもと思っています。できるだけボヤキが少なくなるように、しっかり見て選ばなければ!!
ホテルのスタッフへの妄想。。皆さんそれぞれに逞しく想像力を働かせて下さいね。やっぱり、日本のホテルでは見られない(失礼!)眼福の光景でした(#^^#)
yoko
2023年11月12日18時58分 返信する -
秋風景にご一緒させて頂きました♪
yokoさん、おはようございます~
いきなり寒い東京です(苦笑)
やっぱりお天気で風景が変わりますよね。
訪れた街の印象もまったく違うものになりかねない...かと言ってお天気だけはどうしようもないし(;_:)
私は飲めない子なのでワイナリーとは無縁ですが、イタリアのアグリとかは行ってみたいんですよねぇ。でも田舎にしか存在しないのでそんなところでのんびりするタイプでもないし(爆)
サラダにザクロ、トルコでよく見かけたように思います。ザクロもストレートでジュースでよく売られていますが、結構えぐみもあるんですよねぇ。
期待していたノートルダムに入れなかったとのこと。そんな再訪出来るような場所じゃないしショックですよね...ここを見学出来なかったとはそれはショックが大きい。けどこんなメイン観光みたいなところ、ツアーなら最初から入場範囲に入れてくれてもいいのに...
でもモントリオールでは青空が迎えてくれたじゃないですか!!
それに入場なさったノートルダム・ド・ボンセクール礼拝堂もとても素敵。カラフルなステンドグラスにモノトーンな天井画が対比され素敵だわぁ♪ここ見て見たい~
シャトーラムゼイ博物館とか石造りの建物は南仏っぽいですね。
えっ?夜の外出は危険??そんな治安の悪さは感じませんけどね??ツアーだと責任があるし過敏になるのかしら。
ベーグルのお店の感じ、可愛らしいですね。
あらら...まさかの日本で乗り換え便に乗れずはまいりましたね。
でも臨機応変に対応してくれて良かったですね。
カナダ旅行記、お疲れ様でした。とても清々しい秋の風景を私もご一緒させて頂きました♪
季節の変わり目故、お体ご自愛くださいね。
るなRE: 秋風景にご一緒させて頂きました♪
るなさん こんにちは♪
先週まで夏だったのに、急に昨日から冬が始まったような関西です。
暑いのも嫌だけど、寒いと外に出る気が失せます。と言いつつ、2日とも外出していた私です(^^;)
そうですね。街歩き担当の(?)るなさんには、ブドウ畑の広がる景色とかワイナリーとかは旅行記に登場したことはないですよね。
イタリアのアグリなんか憧れますが、個人旅行でもアクセスなど中々ハードルが高いですよね。ローカル担当の私は、アクセスにいつも泣かされています。
サラダのザクロは、トルコではよく見かけるのですね。ストレートのジュースは酸味が強そうだし、そもそも種が口に残る感じが苦手です。サラダの菜っ葉と一緒に食べたらあまり感じなかったな。
期待していた場所に入れなかったり、お天気が悪くて映えなかったりするとショックですよね。ノートルダム大聖堂はわりと行った人はみんな写真を載せているので、案外もう一つのノートダム礼拝堂の方がレアかもしれませんね。るなさんの慰めの言葉が嬉しいです。友人も「そんなに有名な場所なら、最初から旅行社が手配して入れてくれたらいいのに。それが仕事やん。」と言っていました。ツアーを利用するならそういう所もチェックしてから行くべきでした。良いお勉強になりました。
石造りの建物は南仏でも見た気がしますね。フランスの香りのするケベック州はヨーロッパに行けない私には、ちょっと行った気分にしてくれる街並みが多くありました。
夜の外出禁止。。ティーンエイジャーに戻ったような気分でした。わりと海外旅行の怖さなども聞くので、団体行動だと他に迷惑をかけたら。。とか過敏になるのでしょうか。4トラではそういうのが苦手で個人旅行を選ぶ人が多いので、皆さんびっくりするんでしょうね。
お天気だけには恵まれて、綺麗な景色をいっぱい見られたのは幸せなことでした。
最後は色々あったけれど、久々の海外旅行はやっぱり刺激的で素敵な思い出が残りました。また違う所に行けたら良いな〜♪
取り敢えずしばらくは、国内をうろうろしときます(^^)
るなさんも忙しさと環境の変化で、体調を崩さないように気を付けて下さいね。
yoko
2023年11月12日17時20分 返信する -
「メープル街道を巡る旅」完成☆・゚:* お疲れ様♪
yokoさん、こんばんは☆彡
午後から寒くなってきました。カナダ旅、終わっちゃいましたね。
青空と共にどのお写真もきれいで映えて、やっぱりカナダへも行きたいな~って
思わせていただいた素敵な旅行記でした。
最終日はワイナリー見学、マゴグ湖畔散策、モントリオール旧市街の観光だったの
ですね。最終日の朝は少し曇り空だったのね。
ここのホテル、フルーツがいろいろとありイイね。私はスイカが大好きなのです。
10月でもあったのね。
ワイナリーの見学したことがないので、興味があります。
アイスワイン、良いものはお高いのね。
カナダはやっぱり、サーモン美味しいのね。トルコのバグラヴァ、なぜに?
初めて聞くマゴグ湖の散策も、なかなか良いものですね。
ヘビは嫌いなので、オブジェもなぜに?目が可愛くて良かった。
楽しみにしていた「ノートルダム大聖堂」は本当に残念でしたね。
近くのもう一つの「ノートルダム大聖堂」は入ることができて何よりでした。
こちらもなかなか、見応えありました。
カッコいいスタッフさんの写真が見たかったわ。残念。
5日間、女性ドライバーさんとご一緒だったのね。頼もしいですね。でも重労働よね。
無事に羽田へ着いて、最後にトラブル発生。羽田で一泊、余計に疲れましたね。
ホテルはyokoさん、ご自分で手配?飛行機は変更できたそうで良かったけど
理由によっては当然、自腹もあり、余計な出費になりますね。旅にトラブルは
付きものね。ほんと、何事もなく家に帰ってこれたら万々歳。
一日遅れでご自宅に戻れて、ゆっくりできたことでしょう。
思い切って行かれた海外、カナダ 素敵でした。
yokoさん、お次は宮城ね。私も来週からちょっと旅へ行ってきます。
またね~
cheriko330RE: 「メープル街道を巡る旅」完成☆・゚:* お疲れ様♪
cheriko330さん おはようございます(^^)
もうホント、先週は夏の暑さだったのに急に冬の寒さ。。体がついていきませんね。
旅は行く前のワクワクから旅行中の非日常感、そして旅行記作りと3度楽しませてもらっていますが、全てが終わると寂しい気持ちになり、また次の旅を計画したくなりますよね。実際に計画中。。( *´艸`)
カナダ旅行はお天気に恵まれて、日本とは違う景色や建物に毎日非日常感を味わうことができました(^^♪
ツアーで行くと、ホテルは自分で選んだものではないだけに当たり外れが大きいのですが、あのホテルはフルーツが充実していました。そう言われてみれば、紅葉の季節にスイカって季節が違いますよね。その時はスターフルーツに気持ちが行っていましたが、珍しいものでしたね。お味は甘くて美味しかったですよ。友人もスイカ好きなので、喜んで食べていました。
ワイナリーへは私は、クロアチア、ドイツ、アルザス(フランス)でも行きました。ブドウ畑の景色が好きなので、選ぶ旅先にそういう所が多くなるのかもしれませんね。ワインのお土産はスーツケースの中に入れてしまいたいので、空港ではなく現地で買ってプチプチなどでしっかりくるんで持ち帰っています。今回のツアーメンバーの方で空港の手荷物検査の前にワインを買ってしまい、添乗員さんに泣きついている人がいました。100ml以上の液体は持ち込めないって添乗員さん話していたのにとビックリしました。
「ノートルダム大聖堂」は自分が悪いので、今回はご縁がなかったのでしょう。その時はうじうじしていましたが、次の楽しみを見つけたら、その気持ちも吹き飛びます( ^^) _U~~
今回の旅行は湖の多い地域だったので、沢山の湖を見ることができました。水辺の景色は大好きなので嬉しかったです♪
北米はあまり名物というようなものはありませんが、カナダはやはりサーモンが推しでしょうか。今は日本でも毎日でも食べられるので、珍しさはありませんが。海外旅行に行くと、できるだけ現地の料理を食べようと思っていますが、やはり日本が食べ物は一番美味しいというのが実感です(^^)
ホテルにいたカッコいいスタッフ、その日だけだったのですが(翌朝見たらいなかった)、2人並んでいる姿は「フ〜!」って言いたくなるカッコ良さでした(#^^#)
女性ドライバーさん、重労働だと思いますがローレンシャン高原のモン・トランブランビレッジでは時間があったので、散策しているところに出会いました。仕事を楽しんでいるようでそれも好感が持てました♪
13時間のフライトの後、やっと日本に着いたと思ってからのトラブルは正直こたえました。JALのカウンターで、ホテルの載った紙をもらったので助かりました。一日遅れで自宅へ帰りホッとする間もなく習い事に出掛けました。というのも、その日はどうしても休めない事情(話すと長くなる)があったんです(^^;)
でも元気に怪我も病気もなく行って帰って来られたのが、今の年齢の私達には一番有難いことでした(*^^)v
cherikoさんは、早速次の旅行にお出かけなのですね。気をつけて行ってらしてくださいね。私は宮城にも行って来たので、次はそちらの旅行記を頑張ります!
yoko
2023年11月12日08時31分 返信する -
あっという間に。。。
yokoさん こんにちは。
あっという間に最終章になってしまいました(T_T)
コロナとの戦いは、自由に海外へ行けていた頃に比べると
長い長い空白の時間でしたね。
yokoさんの中で温められていた旅の計画の中から
最初に行かれたカナダの秋は、どのお写真も最高で
カレンダーにしたいシーンばかりですね♪
私はヨーロッパが好きなので、小さな国を一つ一つ巡っていたら
カナダやオーストラリアなど、他の大陸へ行く事は出来ないと
興味を持つ事をしなかったのですが、yokoさんの旅行記を拝見して
カナダへも目を向け始めています(^^)
コロナの3年間で、すっかり海外への気持ちも消えていたのですが
海外行きたい病が また少しづつ出て来ています(^^)
でも、以前と違って色んな難しい手続きもありそうなので
まだまだ様子見です(^-^;
「ノートルダム大聖堂」の内部見学が出来なくて残念でしたね。
ネット予約も多くなって、言葉が理解出来ないのと 変なネットに引っ掛かりたくないのとで、特に海外へのネット予約は 私の中では高い障害です(^-^;
モントリオールの街の建物は、パリの雰囲気に似ていますね。
「ジャックカルティエ広場」のお写真だけ見たらパリと間違えそうです。
モントリオールの街自体がエレガントです。
この街も数日間 居たい街ですね。
最後にアクシデントがあったようですが、よく対応されましたね!
日本に帰って来て さあ家路に♪って時なので
お疲れの中 色んな手続きや交渉は大変だったと思います。
カナダでは快晴の素晴らしい秋景色の連続で、行かれて良かったですね♪
カナダの魅力をたくさん教えて頂きました(*^-^*)
ポテRE: あっという間に。。。
ポテさん こんばんは☆★
そうなんです。出発まではドキドキわくわくしながら出発の日を待っていたのに、始まってしまえばあっという間でした。
ポテさんもヨーロッパ好きとのことですが、私も大好きなんです! 言葉の不安もありツアーで何度か行っていたヨーロッパ、2019年に初めて全くのフリープランでフランスのアルザス地方に個人旅行に行くことができ、冬にはニュージーランド旅行を満喫しました。2020年の夏に、今回の旅行の2人ともう1人を加えた4人でイギリス旅行に個人旅行をする予定でした。でもコロナでキャンセル。ヨーロッパが一気に遠のいた気分です(>_<)
以前、ツアーで中欧に行ったときにもにも、フリータイムを利用して日本からネット申し込みをして、市民会館のミュシャの部屋を観て感動したこともありました。きっともっと早く気づいていたら、「ノートルダム大聖堂」にも入ることができたに違いありません。そう思うと悔しい気持ちがまた頭をもたげますが、切り替えて次は宮城に行った旅行記を書かないといけません。頑張りま〜す(^O^)/
モントリオールの街はフランスの影響が強くて、確かにパリの街に似ているかもしれません。パリほどの妖しい魅力はなくて、やっぱり新しい街の感じがしました。少しでもヨーロッパに近い雰囲気が感じられて、幸せな時間を過ごすことができました。
せっかく時間をかけて海外に行ったのなら、もっとゆったりとした日程で過ごしたかったです。でも経済的なこともあるし、友人の1人が昨年大きな病気をして入院していたこともあり、何かあった時に対応がしやすいツアーで行くことにしたんです。その時のことを思い出すと、私自身もいつ何があるか分からない不安もありました。旅行は行きたいと思った時に、逃さずに行っておくべきだなと強く思いました。ポテさんも行けるうちに、ヨーロッパに行ってきてくださいね(^_-)-☆
最後の最後にドッと疲れてしまいましたが、JALのスタッフの方が近くのホテルと連絡先を書いたものを下さったので、近いホテルから聞いてやっと見つかった時にはホッとしました。
そんなこんながあってもやっぱり旅は楽しくて、どこかに行きたくなってしまうんですよね〜(^^;)
最後まで読んで頂いて、温かいメッセージも頂きありがとうございました(^^)
yoko
2023年11月11日20時51分 返信する -
最後のひと踏ん張り!(^^)!
yokoさん、おばんでした(*^▽^*)
秋色の風景きれいですね。
低い木々の林の中の白い幹は、白樺でしょうか?
紅葉した風景の中に、白がきりりと見えます。
アイスワインは飲んだことあるのに、意味が初めて分かりました、今頃~?(失笑)
教えて下さり、ありがとうございます(笑)
寒冷地限定なので、北海道でも造られるのかな?
その土地の自然に合わせた産業の一つ、とてもカナダらしいなと感じます。
ノートルダム・ド・ボンセクール礼拝堂のステンドグラスは、鮮やかですね。
くっきりとお写真に納まって、ターコイズブルーが引き立っています。
天井画はセピア色でクラッシックな雰囲気で、こちらに入れてよかったですね。
女性のドライバーさんが颯爽としてますね。
海外は日本以上に女性が男性と対等な職業に就いていると感じます。
成田から羽田への移動も含め、お疲れな状況で、よく最後まで色々な手続き(便の振り替えやホテルなど)をなさいましたね!
この力がきっと、次のお出かけに生きて来るのではないでしょうか!(^^)!
この時は大変だったけど、ご友人と「頑張ったよね~」って、のちのち思い出話になりますね。
憧れのローレンシャン高原の紅葉に出会えて、本当に良かったですね(*^^)v
カナダの雄大な自然に向き合った数日間、おおらかなお気持ちになられたと思います。
久しぶりの海外旅行は、忘れていたことを思い起こさせたり、新しい刺激をもらえたり、様々な感情が生まれたり、楽しいご旅行になりましたね(^^♪
お疲れさまでした。
町子RE: 最後のひと踏ん張り!(^^)!
町子さん おはようございます(^^)
カナダ旅行、最後までお付き合い頂きありがとうございました!
バスの車窓からの景色も美しくて、ほとんど寝ることなく外を見ていました。
白い幹の木、白樺だと思います。仰るように紅葉した木々の中で、白が引き立って見えました。
アイスワインの作り方を聞くと、その自然の甘みに納得がいきますね。多分、町子さんも同じかと思いますが。。あまり甘いものは頂かない私ですが、デザートに少し甘いワインを頂くのも良いな〜と思いました(^^)
手間のかかる作業なので、実際に作られているかは分かりませんが、町子さんの第二の故郷、北海道でも作っているワイナリーがあるかもしれませんね。
ノートルダム大聖堂の中が見られなかったのはとっても残念でしたが、もう一つのノートルダム・ド・ボンクール礼拝堂も見所の多い教会でしたね。その時はただカメラを向けているだけでしたが、旅行記を作る頃には気持ちも落ち着いて冷静に見ることができました(苦笑)
女性ドライバーさん、颯爽としているでしょう♪ 若い方ではなかったけれど、重いスーツケースもテキパキと片付けられていて、とにかく頼りになりました。あの方が「やめた方がよい」と言われたことは、素直に聞く気になりました(#^.^#)
13時間の飛行の後、やっと日本に帰ってきた〜と思って、ホッとしてからの出来事は本当に疲れました。今は別の国内旅行を計画中ですが、飛行機の時間は余裕を持ってとることにしました(^^;)
後半は色々とあったけれど、ローレンシャン高原の紅葉はそれを上回る美しさで感動しました! 海外ならではの街並みも「これだから海外旅行はやめられない」と思えるワクワクがありますよね。とは言え、しばらくは海外旅行には行けそうにありません。国内でも感動できる景色を求めて、また旅に出たいです(^^♪
yoko
2023年11月11日08時10分 返信する -
カナダ 終わっちゃった....
yokoさん こんばんは♪
広大な敷地に見る葡萄の木。
なんか日本のぶどう作りの風景って
葡萄棚が作られて、そこにつるを伸ばして
覆いかぶさるように成長していき
実はその下になる....そんなイメージですが、
海外の栽培の仕方は面白いのですね。
あのように可愛く整列しているのですね
少し木の背が低い感じですね。
いろんな種類があるのでしょうけれど(笑)
カナダの葡萄園は 上だけでなく左右からも
沢山の日光を浴びておいしいぶどうが収穫
出来そうですね( ´艸`)
甘いのはデザートワインと言うのですね。
お酒が飲めない私ですが、甘いのなら
ジュースのようで飲めるんですよ♪
ホテルのお湯をもらいに行った時の素敵な
男性スタッフ。
お写真だけでもお恵みを~ ( ´艸`)
OMG!なノートルダム大聖堂。
きっとまた来てねの合図ですね。
やり残しがないと、次の楽しみがありませんもの。
無事帰国できて ちょっと移動に時間が
かかって予定変更されたようですが
少しでも旅気分が長く楽しめましたね。
RE: カナダ 終わっちゃった....
チーママさん こんばんは☆
元々短い旅ではあったけれど、旅行記が終わるとホントの本当に終わっちゃったって気分になりますね〜。なんか寂しい。。。
ブドウ畑、日本のとは違いますよね。
海外のブドウ畑を見たのはヨーロッパが初めてだったと思うけれど、背が低くてイメージとは全然違いました。私は子供の頃にブドウ狩りに行ったことがあるけれど、上を見上げながら「どれが甘いかな」ってワクワクしながら取って食べていた記憶があります。欧米のはだいたいあんな感じだと思いますよ。
確かに上からも横からも日差しを浴びて、美味しい実になりそうです♪
甘いお酒は気を付けた方が良いですよ〜。知らず知らずのうちに飲み過ぎて、足を取られます(^^;)
ホテルのスタッフはカウンターに2人並んでいたのですが、ドレッドヘアのBlack Menで、とってもセクシーなカッコ良さでした。友人は理由をつけて写真を撮らせてもらえば良かったと後悔していました。もう一人の友人は、ローレンシャン高原のホテルにいた爽やか系のスタッフさんがカッコいいと言っていました。好みは人それぞれですね。ちなみに私は、どっちもそれぞれに魅力的で選べないな〜という浮気者です( *´艸`)
ノートルダム大聖堂。。次はないと思われますが、もっと魅力的な所に行っちゃうぞーー!!って思ってます(*^^)v
そうそう、ケベック旧市街のお店を覗いている子豚ちゃん、見てくれましたか? あの子はとっても可愛くてチーママちゃんには是非見てほしいと思っていたのだけれど、もしかしたら「私の方がもっと可愛いのに!!」って思っていたのかも? それならごめんなさいね〜(^^)
yoko
2023年11月10日20時27分 返信するRe: カナダ 終わっちゃった....
あははは。
COCHON ちゃん(╹◡╹)
撮影に気づかず後ろ姿で失礼しました。
あまりに美味しそうで、覗くのに
必死だったもので笑
かわいいお店ですね。
街がオシャレでまるでヨーロッパ。
そんな中でクスっと笑いを誘うかわいいお店
いい味だしてますね(๑˃̵ᴗ˂̵)
ごめんなさい つぶやきに返信不要ですよ^ ^
お邪魔しました。
2023年11月11日06時24分 返信する -
メープル街道からケベックへ♪
yokoさん、こんばんは☆彡
皆さん書かれていますが、私も表紙の写真が大好きです。とっても素敵☆・゚:*
カナダは、おフランスの香りするケベックは外せなくて、プリンスエドワード島も
行きたいわ。そしてロブスターね。
アッパータウンとロウワータウンがありますね。以前にテレビで知りました。
街並みもとっても素敵。一層行ってみたくなりました。やっぱり西洋が好き。
「ノートルダム大聖堂」もガイドさんイチオシで、なかなか素敵です。
ピエタ像と青いステンドグラスが良いですね。
赤い扉と黄色の鎧戸も私も気に入りましたよ。
メープル小屋は紅葉と保護色になっていましたね。可愛いです。
メープルシロップができるまでの説明を聞けて良かったですね。カナダの
お土産はメープルが多いですね。我が家もパンケーキの時くらいしかいただか
ないので、長持ちします。お料理に使っても良いみたいだけどね。
メープルのスィーツはテレビで、子供たちがいつも嬉しそうに食べているのを
思い出しました。
日本はチップの必要がなく、日本へこられた旅行者は楽でしょうね。逆に私たちは
面倒で分かりにくいわね。
何だか、yokoさんの旅行記ですぐにでも飛んで行きたくなりました。
もうすぐ宮城などのご旅行ね。私は東北旅行の時に乗り換えて何度か寄っては
いますが、ゆっくりしたことがなくて、来年あたりは行きたいと思っていたので
また色々教えてくださいね。私も楽しみです。
cheriko330RE: メープル街道からケベックへ♪
cheriko330さん こんにちは♪
表紙の写真、一番人気のようで嬉しいです(*^^)v
やっぱり、おフランスの香りのするケベックは素敵でした〜! プリンスエドワード島では『赤毛のアン』ワールドを実際に行って体感してみたいし。。今回は海側ではなかったので食べられなかったけれど、ロブスターも魅力的ですよね♪ 私の場合、次のカナダはなさそうなので、cherikoさんがリベンジしてくださいね(^_-)-☆
ケベック旧市街をテレビでご覧になったのですね。ヨーロッパほどの歴史はないものの、街並みはヨーロッパ調で素敵でした♪ cherikoさんも西洋好きなんですね。私も十数年前、初めてヨーロッパに行ってから虜になり、仕事の夏季休暇に続けて何年か行ったことがありました。コロナ禍で行けなくなってしまい、今では色々と個人的にもヨーロッパへは行けない状況になり、フランスの香りのする街に行けただけでも良しとしましょう(^^)
ノートルダム大聖堂は、聖母マリアに捧げられた教会という意味なので、マリア様を主体にした像やステンドグラスが多かったです。ブルーを基調とするステンドグラスが美しいですよね。街並みは赤い色が多かったのですが、赤いドアと黄色い鎧戸は私の”ツボ”でした。共感して頂けて嬉しいです(^^♪
メープル小屋は、ちょうど紅葉の赤ともマッチしていて、とっても素敵でした♪ 甘いものはあまり得意ではない私ですが、メープルシロップの優しい甘さは好きなんです。子供たちが小さい頃はよくおやつにパンケーキを焼いていましたが、老夫婦2人暮らしになり食べることもなくなりました。メープルタフィーは作る工程も含めて楽しめました。
チップ制度は、日本人には悩ましい制度ですよね。確かにチップ制度のない日本で、最高のおもてなしを受けることが出来たら「また来たい!」と思えますよね。インバウンドが戻ってきた日本、経済的には喜ばしいことでしょうが、海外旅行に行きにくくなった私には『静かな日本』がなくなったのは寂しいことです。
明日から、5月に続いて再び宮城に行ってきます。また旅行記でご報告しますね♪
yoko
2023年10月31日14時49分 返信する -
こんばんは!
yokoさん、この頃ずっといいお天気が続いていますね。
今日、お花がお好きなyokoさんに北野ハーブガーデンのお花(コスモス)についてお知らせしよう、と思いメールをお送りしたのですが、なぜか送れません…と返ってきて…
掲示板にて失礼します。
山頂駅近くのコスモスはピンク色が中心でしたが、中間駅近くのコスモス畑は黄色と少しくすんだ色のコスモスが大人っぽくて素敵でした。
つぼみもまだまだあったので、もう少し楽しめると思います。
頂上駅あたりではドイツフェアをやっていて、ソーセージとドイツビールが美味しかったです。温かいグリューワインはもう少し寒くなってから…ということでした。
コスモスは本当にきれいでした!
ご旅行のお疲れも取れていて、お時間がおありでしたら、ぜひ!
パディントン
2023年10月30日21時34分返信する -
ケベックシティの秋
yokoさん、こんばんは!
表紙写真、素敵~(*'▽'*)
何気なく撮った写真が1番のお気に入りに…あるある♪
被写体との出会いも一期一会ですよね!
さて、話を戻すと…
メープルシロップって本当に希少性が高いものなんですね。
40リットルの樹液からわずか1リットルしか生まれないなんて。
ご存知の通り(笑)、私も甘いものは苦手ですが
ここまで人の手がかけられたものなら
いただいてみたくなりました。
それでもハムにはご遠慮したい…かな(爆)
ケベックシティはアッパー、ロウワーとも魅力的ですね!
アッパーのランドマーク的存在、シャトー・フロンナテックは
街のどこからでも見えそうな。
現地ガイドさんおすすめだけあって
ノートルダム大聖堂の美しさは特筆もの。
ロウワータウンのハロウィンの飾りつけは
シックでセンスありますね!
カラフルなドアや鎧戸も見惚れてしまいます(*^^*)
歩き疲れて喉が乾いたところでのビール、最高ですよね!
このまま黄昏時の街並みを見てみたくなるのは
ごく自然の感情ですよね。
でも気の進まないメンバーがいらっしゃったとのこと。
決して安くはない旅費を思うと
自分の欲求は全て叶えたくなってしまいがちですが、
そこをグッと堪えたyokoさん、本当にお友達思い!
だからお友達は次の旅行もぜひ一緒に、と
思ってくださるのですね。
ラストのチップのエピソード、そりゃ惚れるでしょう(#^.^#)
こういう場面に遭遇すると、日本に来て戸惑っている
インバウンドに親切にしなきゃって思いますよね。
なかなか実行できませんけど^^;
ネコパンチRE: ケベックシティの秋
ネコちゃん こんにちは♪
表紙写真へのお褒めの言葉、ありがとうございます!
同じ場所でも季節や時間、お天気などでも見え方が変わりますよね。
『被写体との出会いも一期一会』ホントですね。
メープルシロップの採取方法や作り方はシンプルですが希少性は高いですよね。
ネコちゃんが、甘いものが得意じゃないこと。。よく存じあげておりま〜す(^O^)/
なのでハムにメープルシロップの組み合わせ、私の感想に同意してくれるんじゃないかと思っていましたよ。
ケベックシティは、なかなか魅力的な街でした。俯瞰の景色と街歩きの両方楽しめるのは満足度高いですよね♪
シャトー・フロンテナックも、どこからでも見えて気分を盛り上げてくれました!
ノートルダム大聖堂も素敵な寺院だったので、もうちょっと時間をかけてゆっくり見てみたかかったな〜。
この日は汗ばむほどの陽気だったので、あの時飲んだビールは特別に美味しく感じました〜♪ これも「うんうん!」って同意してくれると思っていました(*^^)v
ハロウィンの飾りも大人っぽくて、こちらも海外って感じですよね。カラフルなドアとか鎧戸とか日本にはないセンスも良かったな〜♪ 黄昏時の旧市街、見てみたい気持ちも強かったけれど、ビール飲んだらだいぶ満足しちゃって。。「まっ、いっか〜♪」って感じになるのは、私のO型的大らかな(よく言えば^^;)性格ならではでしょうか??
”おっとこまえ”な女性ドライバーさんの存在も、今回の旅の満足度が上がったポイントになりました。世界的に禁煙社会になっている中で、休憩時間になると煙草で一服している姿を見たりして・・昭和世代には『カッコイイ』と思えますが、同居人だったら「NO THANK YOU!」です(>_<)
はーい! 私も日本に来られているインバウンダーには絶対に親切にしま〜す(^O^)/
。。って、今は思っています(^^;)
ネコちゃんの久々の海外旅行のご報告も、楽しみに待っていますね♪
yoko
2023年10月28日16時27分 返信する -
まさにケベック♪
yokoさん、こんばんは☆
わぁ~シャトー・フロンテナック♪まさにケベックのイメージのお写真が表紙に!!!これですよこれ(笑)
街並みもヨーロッパ的ですね。でも、シャトー・フロンテナックを遠くから全景を見る方が好きだな~モンサンミッシェルもそうですよね。ってまぁ人それぞれですけど(笑)
メープル小屋、めっちゃ可愛い(*^^*)
紅葉した木々と屋根や窓枠の赤がリンクしてメルヘン♪
メープルタフィってべっこう飴みたい??
イギリスでもありフランスでもあるカナダというケベック州。歴史は複雑ですよね。
やっぱり全体的には教会もそうですけど、ヨーロッパの物に比べると新しい感じがするんですよね。だからか私にはどこかヨーロッパで見る教会とは雰囲気が違って見えるんでしょうか?
リンゴモチーフの食器が可愛い!!リンゴとかさくらんぼ、ストロベリー、赤いフルーツってとても絵になるしモチーフにするにはもってこいですね。
私も「赤」好きです♪私のラッキーカラーなんですよ~
昔自分のネットショップのネーミングも「Rosso」にしていました。
フレンチにはよくウサギ料理が出されますが、私は苦手...結構独特の臭いがあります。どうもジビエ類もダメです。ラムでさえも臭いが苦手で無理です。
誰か連れがいるとその人のことも考えなければいけないので、自分だけの希望ってわけにはいきませんね。
私も誰か相棒がいる旅の時には少なからず気にかけていますから...その点、自分だけのことでいい一人旅は気が楽です(笑)でもケースbyケースですよね。食事の時とかは誰かいてくれた方が色々頼めるし楽しいですから♪
チップ制には毎度悩まされますね。余程のサービスがなければ不要じゃないかと思いますけど、ドイツでもお会計にチップの欄があってなんだかなぁって思いました。
るなRE: まさにケベック♪
るなさん こんばんは(^^)
お忙しいのにありがとうございます!
表紙の写真、るなさんのイメージ通りのケベックでしたか。それは何よりでした。私はそれほど下調べなしに行ったので、直感でパシャリと撮ったんです。「よくやった!」と自分を褒めましょう(*^^)v
実はシャトー・フロンテナックは近くで見ると、それなりに年季が入っていました。仰るように遠くから眺める方が、お城感が増して良かったように思います。そういえば、モンサンミッシェルもそうでしたね。私もそう思います(^^)
メープル小屋もちょうど紅葉したメープルの木々と、建物の赤がリンクして可愛いですよね。ここも青空で良かった!
メープルタフィーがべっこう飴と似ている。。確かに色はそうですね。でも食感は水飴の方が近いかも?
赤は、るなさんのラッキーカラーなんですね。カナダでは赤い色が多くて、ちょうど紅葉の赤ともマッチしていました。赤いフルーツのモチーフが街にもぴったり合っていました。器用なるなさんは、ネットショップで何を売っていたのかしら? ショップ名がイタリア語で「赤」って、るなさんらしいネーミングです♪
カナダのヨーロッパ調の建物や教会など、雰囲気はとっても素敵だったけれど、北米の歴史は浅くて、本物のヨーロッパの煉瓦造りの教会などと比べてしまうと新しい感じがしますよね。ヨーロッパにはなかなか行けないのでこれでも十分です。
何となく想像していましたが、るなさんはウサギ料理がダメでしたか。私もジビエもラムも苦手なので多分一緒と思います(^^;)
ひとり旅、ずっと憧れてきたけれど。。方向音痴で最近は富に判断力も鈍っている私です。これからも誰かに頼りながら旅行するのかな〜。1人だったら絶対にケベック旧市街では、もうちょっと遊んでたと思いますが(>_<) るなさんは両方楽しんでいて理想的です!!
次の旅行記はモントリオールですが、あまり特筆する観光もなかったので、今度こそお気遣いのないようにお願いしますm(__)m
yoko
2023年10月27日17時14分 返信する



