イチ・ニ・サン・シー・ニー・ニーさんのクチコミ(14ページ)全2,618件
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投稿日 2023年05月29日
総合評価:4.0
烏丸御池駅近くのホテルに宿泊するときは、毎回参拝しています。
学問の神様も良いですが、やはり現実問題として、健康の神様とお金に関する神様には、どうしてもお願いしておきたいとと言う下心です。
最近は早朝の参拝が続いたので、今回は夜の散策を終えてホテルに帰る前に、ちょっと寄り道をして夜間参拝をしました。もう22時を過ぎていましたが、参拝することができました。
早朝、夜間の参拝客も多いと思われ、本坪鈴はいくらガチャガチャ鳴らしても、大きな音が鳴らないように布で包んでありました。近隣対策も必要ですので、我々も静かに参拝したいです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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大原の里には、三千院以外にも、宝泉院、勝林院、実光院、来迎院、寂光院などの 寺院が集中していますので、大原の里山を散策しながらゆっくりと参拝するのも良いものです。
投稿日 2023年05月29日
総合評価:4.0
国際会館のバスターミナルから乗車時間約20分ちょっとで大原の里につきます。大原女で有名な大原です。
大原には有名な三千院が有りますので、バス停から三千院まで行くのに、大原の里を歩くことになります。大原は「柴漬け」で有名なので、その染料となる赤しそも有名です。シソ科は交配しやすいらしく種の保存に徹底した管理を行なっているようです。
大原の里には、三千院以外にも、宝泉院、勝林院、実光院、来迎院、寂光院などの
寺院が集中していますので、大原の里山を散策しながらゆっくりと参拝するのも良いものです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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奥まで行くと、街の建物が見えて初めて、市内にいることに気づくくらいです
投稿日 2023年05月29日
総合評価:4.0
平安神宮を参拝して仁王門通りを通って地下鉄東西線の蹴上駅に向かっていたら、道路標識に「無鄰菴」の案内がありましたので期待もしないで寄ってみました。
「むりんあん」と読みます。
山縣有朋の別邸で、広い庭園が素敵なところでした。広い庭は自由に散策できるので、予定外の入場でしたが、満足する庭園です。
庭は広くて、かなり奥まで行くことができます。
奥まで行くと、街の建物が見えて初めて、市内にいることに気づくくらい、自然で手入れが良く行き届いた山野を歩いているような錯覚をするくらいです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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ホームガードはプラットホームの全面が壁になっており、通常のホームガードのように乗り越えての事故を防げるようになっています。
投稿日 2023年05月29日
総合評価:4.0
太秦天神川と六地蔵間の市営地下鉄です。
同じ京都の市営地下鉄の烏丸線と、ホームガードの形式が異なります。東西線のホームガードはプラットホームの全面が壁になっており、通常のホームガードのように乗り越えての事故を防げるようになっています。
座席も通常の向かい合った座席以外にも2列と1列のちょっと違ったBOX席の車両もあります。
私は京都での移動は地下鉄を第一に考えています。バスと違って渋滞もなく、混雑もなく快適です。- 旅行時期
- 2023年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
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北山駅以外は、ほぼ南北の路線です。南北線のほうがわかりやすいと思っています。
投稿日 2023年05月28日
総合評価:4.0
北は国際会館、南は竹田までの市営地下鉄です。
北山駅付近はちょっと東西に走っていますが、ほぼ南北の路線です。
あの東西に走っていない地下鉄を東西線と命名しているのですから、南北線のほうがわかりやすいと思っています。
今回は、2日間にわたり、大原エリアと鞍馬エリアに行きましたので、国際会館まで乗りました。
バスと違って渋滞もなく、混雑もなく快適です。私の京都旅行は地下鉄での移動をメインに考えています。- 旅行時期
- 2023年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
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入場料は一人900円とちょっと高め。抹茶と茶菓子付きと私の勘違いで、何も出ませんでした。有料のようです。
投稿日 2023年05月28日
総合評価:4.0
平安神宮を参拝して仁王門通りを通って地下鉄東西線の蹴上駅に向かっていたら、道路標識に「無鄰菴」の案内がありました。
私たちは特に急ぐ旅行ではなく、行き当たりばったりの気ままな旅行ですので、期待もしないで寄ってみました。
私は何と読むのかわかりませんでしたが「むりんあん」と読みます。山縣有朋の別邸で、広い庭園が素敵なところでした。
入場料は一人900円とちょっと高めと感じましたが、受付付近に抹茶と茶菓子の絵が描かっいたので抹茶と茶菓子付きだからと納得して入場しましたが、私の勘違いで何も出ませんでした。有料のようです。
2階席や離れの茶室が有りますが、事前予約が必要で、入れませんでした。広い庭は自由に散策できるので、予定外の入場でしたが、満足する庭園です。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 庭は最高ですが、ちょっと高めでした
-
私が一番驚いているのが、鳥居が両隣のビルに入りこんでいることです。
投稿日 2023年05月27日
総合評価:4.0
錦市場の東の端、新京極通り有る神社です。学問の神様です。
ここの立地も私にはいつも、京都はすごい街だなぁと思う神社です。
一般的な神社は、街の賑やかなところから離れていますが、錦天満宮は賑やかな商店街の隣にあります。さらに、私の口コミポイントはちょっと違っています。私が一番驚いているのが、鳥居が両隣のビルに入りこんでいることです。店内の中に、鳥居の先が入り込んでいることです。
昔、見た時はインパクトが強くて、京都に来るたびにずっと訪問したかったところです。いざ、訪問してみると、やはり不思議な鳥居に改めて、びっくりです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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土下座をしているのではなく、天皇を敬う勤皇の志として、御所の方向を伏して拝んでいると言われています。
投稿日 2023年05月27日
総合評価:3.5
三条通りを東山方面から三条大橋に向かうと左側に、ちょっと高い位置に武士が土下座をしているようにみえる像があります。これが高山彦九郎像です。
弥次喜多像や擬宝珠刀傷跡などは、三条大橋やその袂にありますが、高山彦九郎像はちょっと離れています。裏は駐車場です。
だから京都の友人の話では待ち合わせスポットになっているようです。「土下座の前で」という具合に。
天皇を敬う勤皇の志として、御所の方向を伏して拝んでいると言われています。京都に来るたびに三条大橋まではいくのですが、ちょっと離れた高山彦九郎像まではなかなか行くことがなかったので今回はゆっくり像を拝みました。ここにも日本の歴史の転換となったスポットがあります。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
名称が「名店街・・・」とあり、老舗のお店ばかりが並んでいる印象ですが、普通の商店街です。
投稿日 2023年05月26日
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産寧坂/三年坂、二寧坂/二年坂が有るので、一念坂/一年坂と呼び始めたのではと、勝手に想像しています。
投稿日 2023年05月26日
総合評価:3.5
京都には三年坂や二年坂があり、「一年坂」も有ると聞いたことがあるなぁと思って歩いていました。
三年坂を下り二年坂に曲がって下ると維新の道に出ました。すると「一年坂」の石柱がありました。
「ああ、ここか」と思って歩いたら、特に坂ではない細い路地を進んでいくと、二年坂の先ほど歩いたところに出ました。
夜の散策だったので、他の観光客もおらず、風情はあるものの、短いさみしい道でした。
産寧坂/三年坂、二寧坂/二年坂があるので、一念坂/一年坂と呼び始めたのではと、勝手に想像しています。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年05月26日
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投稿日 2023年05月26日
総合評価:4.0
京都を代表する観光スポットで、私は京都訪問時にはほとんど毎回、訪問しています。
特に夜の閉門後に、清水寺界隈の雰囲気が好きです。清水寺の門前から坂を下りて行って八坂の塔の下を通り、東大路通りまで下りていきます。
コロナの影響で外国の方の入国が制限されていた時以外は、必ず何人もの外国の方が、閉門された清水寺の前に来ています。ちょうど門前の交番の前です。
閉門していますから、仁王門、西門と三十塔の一部しか見えませんが、やはり清水寺の雰囲気を味わうことはできます。不思議なのはここに来ている人は9割が外国の方です。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月26日
総合評価:3.5
創建は594(推古天皇2)年に開かれたと伝わる古刹です。
三千院とは高野川、バスターミナルを挟んで反対側にあり、ちょっと離れています。
今回参拝したのは、三千院と周りの寺院への参拝はもちろんですが、20数年前の放火火災により、本堂、ご本尊が消失して再建されているので、どのようになったのかを見たいと思い久しぶりに参拝しました。
ご本尊は創建当時のようにと考えられているカラフルに再建されていました。
今までは時間が経過した仏像でしたので、どうしても違和感があります。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2023年05月26日
総合評価:4.0
大原のバス停から徒歩で10分くらいです。
三千院をお参りすると近くにいくつかのお寺があり、宝泉院もその一つです。その一つというのは地理的であって、宝泉院を目的に大原に来る観光客も少なくないと思います。
「額縁の庭園」が人気の第一で、樹齢700年と言われている五葉の松、珍しい水琴窟。茶菓子と抹茶を楽しみながら、ゆっくりと庭を楽しむことができます。
そして今回初めて知ったのですが、伏見城遺構の「血の天井」と伝わる天井があると説明を受けました。京都にはきれいと思う表側の印象とは別に、歴史の重みを感じる寺院もあると改めて感じました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月25日
総合評価:4.0
今回、私は地下鉄で国際会館前まで行って、大原行のバスに乗り変えて三千院に行きました。京都駅、四条等から乗ると、大渋滞の中、混雑したバスに乗ることになります。
バス停からはのんびりと大原の里を歩いていきます。
代々皇子・皇族が住職を務めてきた門跡寺院です。格式が高い寺院ですが、私は今も昔も庭園を見るために三千院を参拝しています。時間をかけて楽しみたいです。
年配の方たちには、永六輔作詞の「♪・・・恋に疲れた女がひとり・・・♪」を思わず口ずさむ三千院です。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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鞍馬寺は鞍馬山全体が境内ですので、是非、仁王門から、本堂、奥の院を経て西門に出るのをお勧めします。
投稿日 2023年05月25日
総合評価:4.0
京都市営バスで、貴船口を過ぎて鞍馬で下車すると、もう仁王門が見えています。
鞍馬寺は鞍馬山全体が境内ですので、是非、仁王門から、本堂、奥の院を経て西門に出るのをお勧めします。途中義経の所縁の義経堂や背比べ石も有ります。牛若丸が天狗と共に修行をしたと言われていますが、今回(2023年5月)は、あまりそれをアッピールするものはなく、普通の鞍馬寺、鞍馬山に戻っていました。以前、NHKでタッキーが義経を演じていた時は、多くの女性ファンが参拝していましたのを思い出しました。凄かったです。
鞍馬寺の参拝料は無料ですが、鞍馬山の維持管理として愛山費が必要です。ケーブルカーも無料ですが、「寄付」として200円必要です。どちらも参拝料、乗車料でよいと思うのですが。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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参拝したときは外国の方も多く、来日時に調べて来るんでしょうか。
投稿日 2023年05月25日
総合評価:4.0
鞍馬寺を西門から出るとすぐに貴船神社が有ります。
叡山電鉄貴船口駅からですと、貴船神社のバス停まではシャトルバスがありますが、徒歩では30分位です。
「縁結び」の神様として有名でしたが、最近はパワースポットとしても人気が有るようです。水神を祭神としているために、水占いが人気です。
参拝したときは外国の方も多く、来日時に調べて来るんでしょうか。ずいぶん久しぶりの参拝でしたが、時代の変化を感じました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
-
3階の仏像奉安室を見るだけでも、入館料以上の価値はあると思います。お勧めです。
投稿日 2023年05月24日
総合評価:4.0
鞍馬寺の境内は、仁王門から西門まで非常に広いです。中間地点あたりの本殿金堂を過ぎてしばらく奥の院参道を行ったところに、霊宝殿は有ります。
霊宝殿の展示は3つのフロアーに分かれていて、全く異なる内容が各フロアーで展示されています各特に3階の仏像奉安室は国宝、重要文化財も展示されており、手を伸ばせば触れるような近さで圧倒的な見ごたえが有りました。
2階は義経に関するパネル展示がされており、見ごたえは有りましたが、説明文がすべて手書きなのが違和感を感じました。よくあるような書家がかいたようなものではなく、個人的には全体が安っぽいように感じました。
1階は鞍馬山の自然に関するものでしたが、あまり見ている人はいませんでした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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駅伝の碑の碑文部分は面白い形をしていますが、「たすき」を表していると聞いたことが有ります。
投稿日 2023年05月24日
総合評価:3.5
鴨川に架かる三条大橋の袂にあります。丁度、高札場跡の反対側にあります。
駅伝の碑の左隣には、駅伝発祥の地の石碑も並んでいます。
駅伝の碑の碑文には日本の駅伝の歴史がここから始まったとあります。駅伝は、三条大橋がスタートしてゴールは東京上野の不忍池の脇でした。
上野にも同じように石碑が建てられています。(口コミのスポットとして申請しましたが、事務局にフレイサイトなっています。)
駅伝の碑の碑文部分は面白い形をしていますが、「たすき」を表していると聞いたことが有ります。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
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四条通りと新京極通り、こんな賑やかな通りから一歩入ると静かな空間に出るのは驚きです。
投稿日 2023年05月23日
総合評価:3.5
京都で最も賑やかなスポットの一つである四条通りから新京極通りに入って歩いたら、突然、狭い間口の奥に染殿地蔵院が見えました。
入り口には「染殿院」の石柱が有ります。
京都に住んでいる方には、日常の景色のようですが、驚きの景色です。
新京極側から石畳を奥に進むと思っていた以上に広い境内がありました。
こんな賑やかな通りから一歩入ると静かな空間に出るのは驚きです。もっと奥に進むと四条通りに出るようです。
帰宅して調べると安産祈願の腹帯を頂けるようです。東京人形町の水天宮の様です。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
































































