イチ・ニ・サン・シー・ニー・ニーさんのクチコミ(16ページ)全2,618件
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5月は新緑の若葉が綺麗で、木漏れ日の中を歩くのは気持ちの良いものです。紅葉の季節も桜が紅葉しますのでお勧めです。
投稿日 2023年05月10日
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投稿日 2023年05月10日
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勝海舟が明治になってからの住居跡ですが、何故か、勝海舟・坂本龍馬の師弟像があります
投稿日 2023年05月10日
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投稿日 2023年05月10日
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昔々、人気絶頂の山口百恵さんと三浦友和さんが結婚式を挙げた教会です。
投稿日 2023年05月09日
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5月は新緑が綺麗ですが、平日は観光客も殆んどいないので、ゆっくり楽しめます
投稿日 2023年05月09日
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投稿日 2023年05月09日
総合評価:3.5
寺町通りを歩いていて、普通のよくあるお寺の門の前を通り過ぎようとした時に、門の中が見えました。
過ぎ去るときに2度見をすると近代的な本堂が見えてきました。言葉は適当ではないですが、門と本堂のイメージがミスマッチ。
更に門前の今日のお言葉的な文章が「あしたが だいすき」。しかも子供にもわかるひらがなで書かれていました。このお寺は「こども110番のいえ」でもありました。
斬新的でも、暖かい印象に残るお寺でした。
帰ってから調べると、本堂は1993年建立でした。ご住職さんはどんな人なんでしょうか。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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清玉上人が、本能寺で火葬し遺骨を持ち帰ったとされています。だから本能寺では遺体は見つからなかったと、続くのでしょうか
投稿日 2023年05月09日
総合評価:4.0
京都御苑から出町柳駅に向かう時に、ちょっと寺町通りに足を延ばして進んで行くと、あるお寺の門前に「織田信長公本廟」と彫られた石柱がありました。
織田信長のお墓は全国に20以上は有ると言われています。
本能寺では、遺骨は見つからなかったと言われているので「供養塔」的なお墓かなと思いました。
しかし案内板を読むと、清玉上人が、本能寺で火葬し遺骨を法衣に包んで持ち帰ったとされています。だから本能寺では遺体は見つからなかった?と、お寺の人は言っているのでしょうね。
やはりミステリーです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
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白い暖簾をくぐって入館するようになっていて、「おや、何かが違うな」と思えるホテルです。
投稿日 2023年05月08日
総合評価:4.0
祇園商店街に面しており、玄関からは八坂神社が見える距離です。
星野リゾートや界のリゾートタイプとは異なり、OMOは街中ホテルです。OMOは1、3、5、7と有り、ここはOMO5で、ブティックホテルの位置づけです。
八坂神社~烏丸近辺でホテルを探したときに、星野リゾート OMO5京都祇園も検討しましたが、全く予約が取れませんでした。
実際に八坂神社に参拝した時にOMO5の前を通りましたが、白い暖簾をくぐって入館するようになっていて、「おや、何かが違うな」と思えるホテルと感じます。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
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一般的な知名度は未だまだ低いですが、ある特定のファンには100%と思える知名度が有ります。
投稿日 2023年05月07日
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投稿日 2023年05月06日
総合評価:4.0
二王門から入って、更に中門を通過して有名な御室桜のその先に有ります。
本尊は千手観音菩薩ですが、通常は非公開とされています。
大修理が完成した際に、「特別内拝」がされましたが現在は、非公開にもどっています。
しかし観音等の前には、「千手ひも」が置かれており、五色のひもを握ると、観音堂の御本尊の千手観音様の御手と繋がっているとのことです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年05月06日
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投稿日 2023年05月06日
総合評価:3.5
円山公園の、ねねの道へ行く方面に出て、長楽館を超えたところにあります。
暗闇で京都祇園堂を見ると、まるで蔵のような外見の建物です。しかし、建物の上部に窓が有り、ガラスの向こう側に仏様が、正面横には墓石が。
あれ、よくわからない建物で、普通の建物では無いなと感じます。
案内板を読むと、正面横にあるのは、女御の菩提を弔う祇園女御塚のようで、一階の奥には、祇園女御の菩提を弔うべく阿弥陀如来を祀られているとのこと。自由に入館、参拝が出来るようですが、夜のため閉まっていました。
やっぱり、よくわからない建物です。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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私は、ずっと「だんおう」と読んでいましたが、「だんのう」が正しいようです。
投稿日 2023年05月06日
総合評価:3.5
門の前にある大きな石柱。「浄土宗 だん王」と彫られた石柱が有ります。
「だん王」の文字が大きく目立っていて、かなりのインパクトが有ります。
その時は時間が無く急いで案内板も読む時間が有りませんでしたが、家に帰っても気になっていたので調べました。
日本最古の招き猫伝説のお寺のようです。
私は、ずっと「だんおう」と読んでいましたが、「だんのう」が正しいようです。
ホームページにも、私のような人間がいるようで、「ご注意」の項目で「だんのうと読みます。だんおうではない」旨が書かれていました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 門前の石柱はインパクトが大!
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投稿日 2023年05月06日
総合評価:4.0
京都には鴨川や桂川が有り、多くの有名な橋が有ります。
京都の三条大橋も観光者にはよく聞く名前の橋です。やはり京都の象徴的な観光スポットです。
近代的な鉄製のデザインが印象的な大きな橋とは異なり、遠くから見ると平べったい橋です。
歴史的には東海道の終点です。ですからマラソンの発祥にもつながります。欄干の擬宝珠に刀傷がのこっていると言われています。近くに池田屋事件の跡地もあり、語り継がれているようです。橋を渡った時にこの傷を見るのも良いでしょう。
やはり歴史の大橋です。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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京都の道は碁盤の目と言われますが、南禅寺近くの蹴上前あたりで、突然、南方面にも走っています。
投稿日 2023年05月06日
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投稿日 2023年05月05日
総合評価:4.0
下鴨神社の境内の長~い、長~い表参道の入り口にある神社です。下鴨神社の摂社です。女性の守護神であるとのことです。ですから絵馬は手鏡の形をしており、有名です。
今回初めて知ったのが、案内板の最後に書かれていた、方丈記の作者・鴨長明は河合神社の禰宜の息子さんだったことです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
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見た目にはお堂として派手さはありません。戸も閉まっており、内部も拝むことはできません。
投稿日 2023年05月03日
総合評価:3.5
醍醐寺の奥の上醍醐に入り、「醍醐水」の場所から更に上に登ったところに、薬師堂は有ります。
見た目にはお堂として派手さはありません。戸も閉まっており、内部は拝むことはできません。
案内板によれば平安時代に再建されたもののようで、山上伽藍としては最古の建造物のようです。と言うことで国宝に指定されています。
上醍醐には「入山料」を支払いますので、ここまで来るのは結構労力が必要です。歴史的な価値は有りますが、観光目的で、この薬師堂のみを目的に来るほどのものではないと思います。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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「醍醐の花見」の場所は、いわゆる醍醐寺の境内の中ではなく、醍醐寺の奥に進んだ上醍醐の山の中です。
投稿日 2023年05月03日
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四条あたりで、明るい飲み屋街から、突然に静かなくらい通りに変わります。
投稿日 2023年05月02日

















































