Akrさんへのコメント一覧(47ページ)全1,624件
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ふわふわアルキメデスの原理
Akrさま
こんばんは。ついに令和4年の総決算が始まりましたね。
旅の高揚感がひしひしと伝わってきます。画面越しに強大な浮力を感じるようです。仙台港を出るまでなのに、十分1作として読み応えのある内容でした。ふわふわ浮足立った行動制限のない年末、私もこの日はふわふわしすぎて地に足がついておらず島伝いに海の上を渡ったりしておりました。そんな中、シャバの様子をレポートした後で颯爽と仙石線の電車に乗りフェリーに向かわれる姿はさすが旅慣れていらっしゃるなと思います。私だとこういう機会があまりないので「補給」も考慮して半額総菜と酒を4食分買い込んで乗り込んだのですが、お昼時なら半額にならないから余計な荷物を増やさず全部船内で…が絶妙な判断なのでしょう。カロリーとか何だとか難しいことは抜きにして、船旅ライフを楽しまている様子がすばらしい。船の取材やバイキングの全種類制覇などO師匠のバイタリティーにはホント頭が下がり、アレをマネしようと思うと私ならオーバーワークになってしまいます。
私も清水の舞台から飛び降りる覚悟で小樽からバス乗り継ぎ神戸まで11700円のきっぷをポチってしまったのが夏、(まさか舞鶴で本当に飛び降りるような宿代5850円が課されるとは…)“フォートラ”の諸先輩方が船旅はいいぞとおすすめなさる理由がよくわかりました。食って寝て風呂入っての繰り返し、天国でしたね。椅子取りゲームに明け暮れロングシートに揺られ同じタイムを出そうとすると挙句の果てにワープ代がかさみ…船デビューをしてホントによかったと思える年でした。私はその1回で終わってしまったのですが、Akrさまは矢継ぎ早にご乗船なされて、O師匠の影響が垣間見えます。
私の場合は雑魚寝がなく最安値の相部屋寝台でしたが、特等のお客様はまさに雲の上の存在です。私は大部屋の中の窓がある区画を狙い撃ちしました。自分専用の窓があるのはホントよかったです。家から持って来た紙コップにビールついで窓枠に置いて…気分だけは最下級船室から抜け出そうと意気込んでいました。今年1年、特等に乗って然るべきお仕事をなさってこられたと思いますので、おおふな、いや大船に乗ったつもりで。あっ、すみません、これ大きな船に乗られた旅行記でしたね(笑)。
見上げるファンネルが船旅の魅力をさらに引き立てます。またこの後はすばらしい行程が待っているのでしょう。
とのっちRE: 浮きまくりですね 笑
とのっちさま
こんばんは。
先日の函館はAkr57の総決算。今回は自分の旅の総決算です。
船旅の高揚感は、夜行列車に乗る時と同じ感覚が味わえます。浮かれ過ぎてしまい、1話終わってもまだ仙台港を出ただけ。回りくどくてスミマセン 笑
今回は、いかに俗界から離れられるかをテーマとしておりますので朝の仙台駅のカオス振りも取材しました。
今回のような一旦、乗ったら降りられない船旅ですと、補給が勝負の分かれ目(なんの?)になるのでイオンなどでしこたま仕入れるのがセオリーなのですが、今回の旅はいかに優雅に帰省ラッシュをスルーするかにかかっていますので敢えて何も買わずにすべて船内で賄おうという魂胆でした。
オーヤシクタンさまの影響はかなりあるのですが、それを差し引いても船旅は最高です。鉄分不足を塩分で補うには十分過ぎる内容です。乗り換えもないし、航行時間が長いということはそれだけ自由にできる時間があるということです。22時間もあるので飲んで、食って、好きな時に寝てというダメ人間を作り出すには最高の舞台がフェリーですね 笑 西鹿児島ゆきのはやぶさや富士でもオロネ25の個室でこんな時間を過ごしてみたかったですね。
等級変更もするつもりなかったんですが、旅の高揚感でつい、先走ってしまいました。でも、1年頑張ったご褒美ということでと勝手に理由付けして1万円札を寄付してしまいました。
次回はその特等室での模様をじっくりとお送りします。
次回も塩分過多で参ります。
Akr
2023年01月23日17時49分 返信する -
地に足が付いてない様子がわかります
Akrさま
こんばんは
年末はどこ行っても混んでる。帰省ラッシュとか、テレビで見ていて皆さん大変だなあと思います。あ、私も帰省しましたよ。自宅から車で10分くらいの実家に。家族で夕食を食べに行っただけですが(笑)
そこでフェリーですか。乗ってしまえば、少なくとも航行中は世間から切り離されますからね。乗るときの浮き足立ち感、よく分かります。所要時間40分の東京湾フェリーですら感じますからね。それが22時間の個室ともなれば余計。
乗ったあとの船内探訪、あれ意外と体力要るでしょうね。階段の上り下りとかも多そうで。こうやって見るとオーヤシクタンさんはいつもすごいなあと思います。
ただ乗っているだけの航海編も、そうは言いつついろいろとありそうですね。
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TagucyanRE: 富裕層いえ、浮遊層ですので 笑
Tagucyanさま
こんばんは。
Tagucyanさま、実家めちゃくちゃ近いんですね。ラッシュ知らずですね。帰省より通勤のほうが大変そう。
まず、この時期は民族大移動ですので東京から西は混雑から逃れられません。
北陸新幹線使っても下りだから同じだし、あずさ&しなのでも、あずさが下りだから混雑必至は目に見えていますので東京から西への移動が難しいんです。そこで目を付けたのが船です。個室さえ取ってしまえば、名古屋までは快適空間が約束されます(海況の良し悪しは別問題として)
船内探訪は大変でした。
太平洋フェリーは3層構造ですので3階建ての旅館をくまなく取材するようなものです。かなり端折ってもあの内容ですから、船内紹介で1話書けるオーヤシクタンさまは凄いなといつも思います。
次は名古屋までで1話です。航海編をじっくりお送りします。
Akr
2023年01月23日17時30分 返信する -
豪華フェリーの旅、憧れますね。
Akrさん こんにちは。
仙台から名古屋のフェリーの旅 いいですね。自分もやってみたいです。なにせ時間だけは死ぬほどあるので。
どうしてもシクタンさんと比べてしまうんですが出航の儀とか寝てるシーンとかが欲しい。笑 それと食事の皿の盛り付けがシクタンさんと比べると雑。笑 でもそれが個性だから面白い。
とりあえず春になったら八丈島でも行ってみようかな。 へけけRE: 大先輩のようにはいきません 笑
へけけさま
こんばんは。
フェリー旅、いいですよ。時間と暇(あ、同じだ)があれば最高です。あえてお金かけてのんびり行く。こだまるに通ずるものがありますね。
オーヤシクタンさまのようにはいきません。
あの方は凄いです。私、あれだけの写真でも30分近く船内うろうろしてましたから。疲れました 笑
出航の儀は、あまりにも人が多くて恥ずかしくてできませんでした 笑
バイキングの盛り付けは、写真撮影前提で取って来てませんね。気持ちに余裕がない 笑
関東からなら横須賀〜新門司とか、大洗〜苫小牧とか、東京〜徳島〜新門司とか、ありますね。ぜひ、乗ってみてください。楽しいです。
Akr
2023年01月21日17時26分 返信する -
出航 SASURAI ♪
おはようございます。Akrさん。
フェリー旅いいですねえ♪
東京をスルーして仙台から名古屋まで、年末の混雑回避。さすが、旅慣れていらっしゃる!
しかも今回は特等!
「窓があった方が絶対」とおススメして、散在させてしまいましたね。ゴメンナサイ
でも、
>今回は食べ物も飲み物も一切、持ち込んでいない。すべて船内で賄うのだ。金だけ持ってきた
→せっかくだから優雅な気分で船旅、時にはそれもアリですよね。日頃の頑張りへのご褒美、しないといけません!
フェリーって、かつての寝台列車の旅の代りにとってもいいな、と思います。定期寝台列車がサンライズしかなくなってしまった今だからこそ。
首都圏ってあんまり長距離フェリーがないから羨ましいです。需要はあるはずなんですけど。
船内紹介、楽しませてもらいました。やっぱり気分がウキウキしちゃいます。
で、なんと言っても船旅の楽しみは食べること。さっそく満喫なさっていますね。
★スゴイ偶然!?★
実はわたしも今夜のフェリーで旅立ちます。
なのでAkrさんの旅行記がとっても素敵な前奏曲になって旅立ち気分を高めてくれました。最強寒波が来るという予報に少し沈みがちになっていた気持ちから一転して!
寺尾聰さん(←いい名前ですw)のあの名曲「出航 SASURAI」をBGMに港を出たいななんて♪
素敵な旅行記、ありがとうございました。
Happin
RE: 寺尾聡とはまた懐かしい
HAPPINさま
こんにちは。
早速、ご覧いただきましてありがとうございます。
今回は、西日本へ行く用事があって(←本当はこっちがメインだったりする 笑)、東京から先の移動で悩んでました。10時打ちならのぞみの指定席も取れるでしょうが、絶対に満席でトナラー問題も出てきます。そこだけは避けたかったので色々思案した結果が太平洋フェリーでした。個室ならば誰にも邪魔されずに快適に移動できます。
窓の件は、やはりあって正解。特に名古屋航路は昼間の航行が長いので窓必須です。
散財というか1年間のご褒美でした。
仰る通り、フェリーは夜行列車に代わる宿代わりの交通機関として最適ですね。
八戸〜苫小牧のシルバーフェリーや大阪から四国、九州への航路も絶妙な時間帯を運航しており、まさに夜行列車代わりです。
え?HAPPINさま、今夜、フェリーで出発なのですか?
どこだろ。楽しみですねえ。
寺尾聡さん、懐かしいです。カセット持ってました。
楽しい旅をお祈りしております。
Akr
2023年01月21日14時24分 返信する -
私は仙台~苫小牧ルートです。
おはようございます!
Akrさんが太平洋フェリーに!?
私も2/3から仙台港発の太平洋フェリー・きたかみでAkrさんとは逆のルート、北へ向かいます。
仙台からバスに乗ってフェリーターミナルへいく予定です。
いしかりと、きたかみは違いますが、フェリーの内部とかブッフェとか想像出来ました。今からワクワクです。
私は1等ツインクロスって個室を予約してます。船酔い大丈夫でしたか?
fuzzRE: 私も船に乗るんです 笑
fuzzさま
こんにちは。
旅行記をご覧いただき、ありがとうございます。
「私が東大に?」みたいな振りで笑えました。
私も船にだって乗るんです 笑
来月、太平洋フェリーに乗られるんですね。苫小牧ゆきなら夜、出航ですね。
ターミナルの売店はあまり大きくないのでお買い物は仙台でされたほうが良いです。
きたかみは3隻ある船の中で一番新しい船です。いしかりやきそのようなバブリーさはないですがカジュアルな雰囲気で良いと思います。
1等、クロスツインは私も気になっているので旅行記楽しみにしています。
船酔いですが、私が乗った時は房総沖までは穏やかで、伊豆半島付近で3mの波で時化模様でした。上下動の揺れが大きかったですが1〜2時間くらいであとは穏やかな航海でした。海況が気になるならyahoo天気で海況が見られますので当日の波の高さなどを確認するのもよろしいかと。2m以下ならなにも問題ないです。
おまじないですが、エスエス製薬の「アネロンニスキャップ」という酔い止めがめっちゃ効きます。
楽しい船旅になるといいですね。
Akr
2023年01月21日14時10分 返信する -
おくらばせながら、「おーいお茶」じゃないほうの「いとうえん」の感想でも
Akrさま、おばんでがす。
「ダイナミックレールパック」、あれ結構使えますよね。
新幹線往復の値段でホテルまでついてきますからね。
10月に「〇契」のネタをラインでふって、まさか実際にお使いになられるとは、驚き桃の木山椒の木(古いか)です。
お泊りはオーヤシクタン様がこよなく愛される「伊東園」ですか!
福島の飯坂温泉にも系列のホテルありますよね、今度そこで分割併合も悪くないな~なんて(言うだけ自由)
私なら、昆布巻きとお寿司&刺身、焼き魚、鶏肉のおかずあたりで、日本酒をちびりとやりたいところですかねえ~。
fuzzさまの旅行記に「こけし氏」が登場して驚いてる毛利慎太朗よりRE: 最近まで「おーいお茶」の会社がやってると思ってた 笑
毛利慎太朗さま
こんばんは。
フォートラでも「ダイナミックレールパック」を見かけるようになり、興味があって調べてみたら「あら、安いわ奥さん」となりました。かなりお得ですよね。
仙台〜函館なら新幹線だけで往復3万するのでそれより安くてホテル付いて来て、飲み放題も付くなんて夢のようなプランでした。
毛利さま、オーヤシクタンさまもご利用になっていますね。マル契なので融通が利かないところはやむを得ないですが、今後も機会があれば利用します。
さて「伊東園」
お恥ずかしながら、オーヤシクタンさまの旅行記を見るまでは、お茶の伊藤園だと思っていました。観光業に身を置く者として恥ずかしい 笑
建物はそれなりですが、あの値段でバイキングでアルコールも70分とはいえ、飲み放題。コスパ抜群です。湯の川は料理もそんなに悪くなかったし、今後、他の系列ホテルも泊まってみたいです。
fuzzさまの旅行記にこけし氏。
私もびっくらこきましたわ 笑
ここまでメジャーにしていただき、感謝です。
次作は明日公開予定です。
年末企画でちょっとロングランです。
お楽しみに。
Akr
2023年01月20日20時32分 返信する -
大胆朝ごはんに始まって、安着祝いビールで締める抜群のチームワーク
Akrさま
こんばんは。
なんでおっさんだらけという言葉が素敵なのかがわかりました。
豪快だからなんですね。
あの朝食のバイキング、身体に悪いとか考えたら負けです。(何に?)
朝から揚げ物とか焼売とか、皆さん普段お家では滅多に召し上がらないと思われます。
それが、旅館で食べる朝ごはんだと食べられてしまう。ごはん4膳とか、無尽蔵とか、非日常は勢いが大切です。(無責任発言ですみません 笑)
♯やっぱり観光しないは笑いましたが、観光なしの潔い旅の中で、帰路をフェリーにされたのはすばらしい工夫でした。
フェリーの4人用個室というのはあんなふうになっているのですね。乾杯の後、競馬中継をテレビで見るもよし、マットレスでのびのび爆睡するもよし、夏に北海道からの帰途に台風に邪魔されてフェリーに乗れなかった分のリベンジも少し果たされました。そしてそれまでののんびりした船旅とはうってかわって、盛岡から仙台まで停まらずに39分で結ぶ爆速はやぶさ。なんと阪急で京都から大阪まで行くより早いんです。速度は阪急の3倍弱です。(比べる基準がそこなん?)
このメリハリのつけ方がたまりません。
最後は一人も欠けることなく恒例の安着祝いで締めて、改めて「おっさんだらけの」このお仲間の素晴らしさを感じました。
つららRE: 素敵なおっさん 笑
つららさん
おはようございます。
おっさんだらけが素敵なんですか? 笑
ホテルのバイキングって不思議ですよね。
家に居たならあんなに食べないのに、旅先では無尽蔵に食べられるんですよね。
朝から濃い揚げ物とか無理なのに 笑
帰りは申し込んだパッケージツアーが新函館北斗発だと割高だったのもあるし、往復新幹線だとただでさえ観光しないのに余計味気ない旅になってしまう気がして、船をチョイスしてみました。津軽海峡フェリーは短距離航路にしては8,000トン級の大きい船で揺れもなく快適でした。4人用個室というのがあったので、我々にぴったりだと思い、予約しました。カーペット敷でごろごろできるし、個室なので人目を気にせず、わいわい出来るのもよかったです。みんなに好評でした。
はやぶさは本当に速いです。
大宮〜盛岡間が最高速出すので、大宮〜仙台が66分、仙台〜盛岡が39分。今後はさらにスピードアップするようです。今回の旅では船で遅くなった分を新幹線で取り返すみたいな格好になりました。確かにメリハリが付いた感じですね。
みんな気を遣わない仲間なので楽しく旅が出来ます。
最後の「安着」は言わずもがな、ですね。誰も言ってませんがみんな、やるものだと思っています。暗黙の了解とでも言うのでしょうか。誰がそうしたのでしょう 笑
前後編、お楽しみいただけましたでしょうか。
次回からは年末旅シリーズとなります。
お楽しみに。
Akr
2023年01月19日09時40分 返信する -
のりものだいすき御一行様。
Akrさま
こんばんは。超移動忘年会2日目ですね。同行の方も酒が抜け…いや、体調が戻られたようで何よりです。
函館名物といえば、朝4時台からの寝台特急に振り子特急に青函連絡特急に重連の貨物列車に…と見どころたくさんだったのが、新幹線のせいで函館の観光地が9割ほど失われてしまいましたので観光なしはごもっともです。バイキングも朝市も私にとっては観光ですよ。朝からも食べ放題はうらやましいです。全種類制覇をもくろむO師匠ほどではありませんが、貧乏性なので食いだめしてしまいます。だがしかし4杯にうどんは…難しいです。そして、朝市を冷やかした後で、やっぱりにしん身欠き。あれおいしそうですね~あれは食べてみたい。
五島軒のラッピングはシブいですね~でも今回はバスばかり。七重浜はバスが便利でしょう(私は歩いたことしかありませんが…)。船はナイスアイデア。雑魚寝の貸し切りとか超移動忘年会のためにあるようなものじゃないですか(笑)。下等船室の客にジャラジャラとカギを見せびらかしてくださいね(笑)。青函航路はこんな立派な船なんですね~私はコストの問題で貨物船の一角を間借りするような会社の方にばかり乗っております。「あさかぜ」や「はやぶさ」など、名前だけは立派なんですが…飲んだ後に“まどろむ”のは超絶気持ちいいですね。相部屋じゃないからまどろみ放題。
青森駅はすっかり変わっちゃいましたね~特にバスで着くと「え?ここどこ?」となってベイブリッジ見上げて「あぁ、ここか」と確認する活動が必要です。新幹線では復活したアイスを買い(すみません、このアイスまだ食べたことないんです…)、320キロうんてんを堪能されましたね~そして仙台では無事に安着祝い。幹事おつかれさまでした。こういった活動が続くのは、きっと普段から職場の雰囲気や人間関係がいいんしょうね。次からは年末の記録とのこと、またいつもの「乗る、乗るアンド乗る」でしょうが(笑)、楽しみです。
とのっちRE: 確かに昔の函館駅は「観光地」でした
とのっちさま
おはようございます。
確かに昔の函館駅は我々にとって「一大観光地」でしたね。
国鉄時代は朝4時台から釧路や札幌へ行く特急がエンジン唸らせて待っていましたし、それらに乗る人たちが青函連絡船から我先になだれ込んで来る光景。朝市とセットの旧函館駅。素晴らしいものでした。それでもまだ北斗星やはまなすが居た2015年までは函館駅もターミナルの面目を保っていましたが、仰る通り、新幹線の開業ですべて失われましたね。また、「観光」したいです。
バイキングは、どうしてあんなに食べられるのでしょう。しくみを学会で発表してほしいです 笑 普段は朝はパンひとつで満足しているのに。さすがに全種類制覇は難しいですが。彼は凄いです。取材しながら食べるのですから。
帰りは、パッケージの価格設定で新函館北斗午後発のはやぶさが割高で、新青森からだと安かったので、どうせ高い金(3千円ですが)払うなら差額で船に乗ってみることに。これがうまい旅のアクセントになりまして、波も穏やかで参加者には好評でした。そして個室で気兼ねなく飲んで、おまけに鰊みがき弁当まで。
津軽海峡フェリーは、短距離航路の割には充実した船でした。あの貨物船チックな青函フェリーも興味があるので一度、乗ってみたいですね。
青森駅はもう昔の面影すらなくて残念でした。
まあ、古いのがいいとか言ってるのは一部の関係者だけで毎日利用する地元民にとっては綺麗な橋上駅のほうがいいに決まっています。いまやホームにやってくる優等列車は4両編成のつがるのみ。寂しい限りです。
最後はいつもの「安着」も忘れない。
何するにも全員一致の異議なしな仲間なので最後まで楽しいのです。
一人旅とは違った楽しさがあって、両方体験できる私は幸せ者だと思います。
さてさて、次回からは年末企画です。
また長丁場になりますが最後までお付き合いいただければと思います。
Akr
2023年01月19日08時31分 返信する -
伊藤園ホテルは素晴らしいですね。是非行きたいです。
Akrさん ご無沙汰しております。
今回の旅行記はあっぺ吞んさんとの同時投稿。面白いですね。あっぺ吞んさんもお元気そうで何よりです。ホテルのビュフェのご飯の2個食いには笑いました。やっぱり朝は納豆ですね。
仙台から函館は近くていいですね。それにしてもインバウンド需要が戻ってきて大迷惑です。そして荷物がみんなデカい。そして春節で中国人が大量流入の予定。さらに旅行支援の延長と大人の休日俱楽部が来週から。自分も来週から留萌に行こうかなって思ってたんですが中止にしました。まだ通院中だし。笑
仙台のホテルがまたまた高騰。ドーミーイン萩の湯が1,8万円とか。今度も六丁の目のルートインかなって思ってます。笑 へけけRE: 仙台のホテルは旅行支援でまた高くなっています
へけけさま
こんばんは。
体調は如何でしょうか?
今回は、あっぺ呑んさんと打ち合わせて前後編ともに同時配信させていただきました。あっぺ呑んさんのご飯2膳笑えます。2膳x2回なので都合4膳食べたことに。胃袋どうなってんのかしら。あと、うどんも食べてました。ホテルのバイキングってどうしてあんなに食べられるのでしょうね。不思議です。
北海道はかなりインバウンド客が押し寄せてますね。特急の自由席がデッキ乗車とかありえません、コロナ禍のあの時間を返して欲しいです。あと、旅行支援もやっているのでどこも混んでます。
仙台のホテルはまた高騰が始まっています。
また、あっぺ呑んさんも泊まるそうです。こないだも泊まった、R&Bホテル広瀬通が8.000円で旅行支援で20%引きで6,880円でしたね。
楽天トラベルで見ますと、ドーミー萩の湯は10,630円、リブマックス広瀬通7,600円とかありますね。
行先は来週19日に決定します。
またご連絡します。
Akr
2023年01月15日17時46分 返信する -
いや、ワタシ的には観光していると思います(笑)
Akrさま
こんばんは
なるほど、2日目はこんな感じでしたか。
函館駅の駅弁、駅前の市場、ワタシ的には十分函館を観光していると思いますよ(比較対象がそれでいいのかよくわかりませんが 笑)
函館の場外に馬券を買いに行ったイブさんなど、野球見るために各地に出かける私に相通じるものがあって親近感が湧きます。
ただ新幹線で往復するのではなく、帰りは津軽海峡を行くフェリーですか。これはいい選択だなあと思いました。
今は、雑魚寝クラス(とは今は言わんのか)も、相部屋の個室みたいで、オシャレなもんですね。そんな中での4人部屋。これは気兼ねなく過ごせそうです。そりゃAkrさんも遠慮なく爆睡できるわけで(笑)
ムリヤリ函館の町の中の観光を入れなくても、十分満喫できたのではないかと思います。その余韻に浸っての仙台駅での延長戦も、さぞ楽しかったことでしょうね。
(一応?)幹事役、お疲れ様でした。
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TagucyanRE: 朝市まわるだけで立派な観光ですか 笑
Tagucyanさま
こんにちは。
早速、ご覧いただき、ありがとうございます。
朝市行って、鰊みがき弁当買っただけでも観光したことでいいでしょうか 笑
本当は、金森倉庫と函館山に行く計画だったんですよ。でも、主目的がホテルで食べて飲む事だったのでみんなあまり気にしてませんでした。
イブちゃんはですね、無類の競馬ファンで全国の競馬場を制覇するのが目標だとか。趣味は他人に強制するものではないし、私も毎年、大枚はたいて全国のJR路線を乗りつぶしているので、他人の事、とやかく言えません 笑
今回は、ダイナミックレールパックを使ったのですが、なぜか帰りの新函館北斗発のはやぶさが午後便だと数千円増なんです。新青森発は差額なしなのに。フェリーは徒歩乗船の場合、「海割ウォーク」という割引をやっており、4人個室のコンフォートでもひとり3.000円ちょい(通常運賃だと4.500円位)なので、同じ金額払うならじゃあ帰りは青森まで船で行こうとなったわけです。結果、行程に変化があってみなさん、楽しんでいただけたようです。
色々ありましたが、結果オーライで良い旅が出来ました。
次回からは年末遠征の模様をお送りします。
Akr
2023年01月15日10時45分 返信する



