Akrさんへのコメント一覧(46ページ)全1,624件
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ひのとりだ
Akrさま
こんにちは
あおなみ線。開業1ヶ月後ぐらいに、なぜか担ぎ出された学会の仕事(そんなエラそうなことしてないんですけど)で、金城ふ頭駅近くの国際展示場行くのに利用しただけなんですよねえ。気分的にブルーだったことしか覚えてない^^;
そしてここでひのとり号登場ですか。私も何度か見たりすれ違ったりしたことはありますけど乗ったことないんです。というか、よくこんな時期のしかもプレミアムシート取れましたね。基本的に民鉄のプレミアム系のシートはJRのに比べてコスパがよくて、あまり「清水の舞台から」感がなく、人気高そうですので。
私だったら、せっかくのプレミアムなので、地下鉄代を課金してでも終点の難波まで乗っちゃうでしょうねえ(笑) 近鉄線内はSuicaでJR線は18きっぷ、たしかに乗換え改札でちょっと面倒そう。でも、鶴橋の高架下のあの雑多な雰囲気が見られてよかったですね。私も常々、あそこで食事してみたいと機会をうかがっております。
18きっぷを使うということは、ここからまた先がいろいろありそうですね。
それを入場券代わりに使っているところを初めて見ましたが(笑)
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TagucyanRE: 乗ってしまいました
Tagucyanさま
こんばんは。
早速、ご覧いただきましてありがとうございます。
仕事でブルーな時に乗った電車って後でプライベートで乗っても嫌な思い出が蘇りますよね 笑 私は東京出張の時に栃木市でのクレーム処理で浅草から乗ったスペーシアがトラウマです。一昨年、スペーシア乗った時も若干、思い出しました。
名古屋まで優雅に船旅で来たので、さて、ここから大阪はという段階で浮かんだのが「ひのとり」でした。名阪乙特急でもアーバンライナーが使われているので3列シートに座れるのですが、ここはできればひのとりにと思い、ネットで見てみたら1ヶ月切っていたのですがひとり席がポツポツ空いてましたので早速、ポチりました。
こんなに素晴らしい車両が特急料金にプラスたったの900円で乗れるのは有難いです。以前に南海のラピートの3列も500円キャンペーンで乗れたし、なにかと民鉄はお得ですね。
せっかくなので終点の大阪難波までというのは考えましたが、18きっぷ持っていたので鶴橋で降りてしまいました。たしかに終点まで乗ればよかったかなと思いました。ひのとりは終点になると車内の照明の色が変わるらしいのでそれも見てみたかったかな。
鶴橋の高架下は怪しいアジアンな雰囲気がありました。
焼肉のいい匂いが漂っていて一度は焼肉目的で降りてみたいです。
次回からは別企画で進めて行きます。
いつものアレですが。乗ってばかりの平常運転な旅行記となります。
Akr
2023年02月04日20時39分 返信する -
ひのとり
おはようございます、Akrさん
ひのとり いいですね、まだ乗ったことないんです。
グランクラスに似たシートですが、バックシェル圧迫感なかったみたいで。
しまかぜ と同じようなタイプなのでしょうか?
プレミアムシート料金がたったの900円。これはお値打ちですね。
「あの手の」タイプのテーブル、私も好きじゃありません。足というよりもお腹にひっかかるので 笑
あおなみ線。以前リニア鉄道館に行くために往復しました。
都市鉄道って感じですよね。
名古屋の港から名古屋駅まで直通の乗り物ってないんですね。荷物が大きかったりするとちょっと不便ですね。
大阪に着いてからの写真。ごちゃごちゃした商店街とか、改札口の様子見てるとなんか自分も大阪に行ったような気になりました。大阪環状線。103とか221に乗ったなぁって。
仙台から大阪への避密の旅行記、楽しませてもらいました。
大阪から先は続編ないのでしょうか?
ありがとうございました。
Happin
RE: ひのとり良かったです
HAPPINさま
こんにちは。
早速、ご覧下さいましてありがとうございます。
私もひのとり初体験でした。
今回のテーマである「混雑回避」にふさわしいプレミアムシートでした。満席でしたが、車内がゆったりしているのでまったく混んでいる感がなかったです。
バックシェルは思ったほど、圧迫感がなくて足元のピッチが広いせいもあって気にならなかったです。いなほのグリーンのパーテーションよりはぜんぜん良かったです。
プレミアムシートはレギュラーシートにプラス700円の差額はかなり頑張っていますね。
インアームのテーブルは出し入れがめんどくさいし、足がぶつかって、あまり好きじゃないです。あ、私もお腹がぶつかるかも 笑
名古屋港からはバスしかないです。あおなみ線の野跡駅と地下鉄の駅(駅名失念)まで行けるようですが名古屋駅直行するものはないようです。確かにスーツケースとかあれば不便ですよね。
鶴橋駅の駅前のごちゃごちゃした感はいかにも大阪だなあって雰囲気でした。焼肉の香りがたまりません 笑
私も環状線はオレンジの103系のイメージです。高架の相対式ホームが多いですね。
山手線と比べ、下町感があっていいなと思います。
大阪から先はですね、別物として次回から公開予定です。
いつもの「乗るだけ」旅行記になります 笑
Akr
2023年02月04日10時21分 返信する -
優雅な3食昼寝付き
Akrさま
こんばんは。
3食昼寝付きというのはもともとは昭和の頃のある種の世相を表した表現で、なつかしくなりました。今回の1泊の船旅は食べて飲んでお風呂入って寝てというなんとも贅沢な1日で、携帯の電波がそこそこ入るというのも現代の3食昼寝つきにはありがたいですね。Akrさまといえば、時には跨線橋を駆け上がって乗り継ぎをされたり、昼食を取る時間がとれなかったり、座れなくて立ちっぱなしというハードな行程も思い浮かべるのですが、今回のフェリーでは広いお部屋でゆっくり、昼風呂でゆったり、割引のお惣菜って何のこと?の超優雅な旅で、鉄道旅とのギャップがたまりません。
カレーは3食とも召し上がったということは相当においしかったのでしょうね。「太平洋フェリーカレー」としてレトルトで販売されたらいいのに。
それでも、動揺はきたのですね。
ザパーンという音とか、浮き上がってから沈み込むとか、かなり怖そうです。
明石海峡のたこフェリーですら強烈な船酔いにかかり、ハンモックで酔ってしまう私にとって、新たな酔い止め対策のジャンプは画期的です。他人に、それも夜中に目撃されてしまった時のバツの悪さは考えないことにするしかありませんが。(笑)
Akrさまがタイミングを計ってジャンプしておられる様子を想像してクスッとなったことをお許しください。
次から鉄道の旅ですね。楽しみにしています。
つららRE: 今度は5食にチャレンジしたいです 笑
つららさま
おはようございます。
コメントありがとうございます。
3食昼寝付きは、語源を辿りますと現代にはふさわしくないものですよね。まさに昭和時代だなと。
今回は、22時間近く、煩わしい世界から離れ、好きなように存分に船旅を味わうというのものを体験させていただきました。こういうのを非日常って言うんだなと思いました。以前、北斗星に乗った時と同じようなことを考えていました。
普段のタイトな鉄道旅とはまた違った時間の過ごし方でした。まあ、あれはあれで楽しいのですが 笑
3食ともレストランで、というのもネタでしたが楽しかったです。今回はなにも飲食物を買わないで乗船したのですが、レストラン、軽食コーナー、売店、自販機と船の中は何も困りませんでした。でも、今度はお寿司でも買って乗ってみたいですね。そして、名古屋から苫小牧まで40時間にチャレンジしたいです。そうすれば、夜、朝、昼、夜、朝と5食付きになります。楽しそう 笑 ただ、仙台に居るので苫小牧か名古屋に移動するのが大変ですが。
揺れは予想されていました。
飛行機のキャプテンアナウンスと同じように出航時に船長さんからの挨拶があるのですが、その中で「深夜から3mの時化模様で揺れます」と言われてましたのである程度、覚悟はしてました。アネロンはお守り代わりですね。予想通り、かなり大きな揺れがありましたが、アネロンのおかげなのか、それとも自分の三半規管が勝利したのかはわかりませんがまったく船酔いはしませんでした。
「ジャンプで揺れ回避」はネタですが、船の揺れに逆らったらどうなるか試してみました。人通りのない深夜だったのでやってみたのですが、まさか人が居るとは 笑
結果はまったく意味がないものでしたので、間違ってもしないようにお願いします 笑
vol.3は先ほど公開しました。
ここから「本業」に戻ります。プレミアムな鉄旅で大阪へ行きます。
また、ご覧いただければと思います。
Akr
2023年02月04日09時10分 返信する -
#飲む、食うアンド寝る
Akrさま
こんばんは。ゆっくり読み返しました。船旅いいっすね~#飲む、食うアンド寝るは感染力の強い危険で厄介なビョーキです。
アップグレードは吉と出ましたね。ゆったり寝て風呂に入って…うらやましいです。私も一度だけですが船旅を経験しておいてホントによかったです。こうしてみなさまの旅行記を拝見してあのぐうたら感が思い出されるので…陸上では乗り換えに追われ、椅子取りゲームとへたくそ写真撮影に明け暮れ、あの手この手でコソコソと酒を飲み…船の中はもう逃げられないから全部ゆっくりペースなんです。
バイキングはご馳走が並びますね~カレーおいしそう。さっき晩御飯食べたばかりなのですが、1杯くらいならついうっかり食べてしまいそうです。炭水化物万歳。船もですがバイキング全制覇も一切妥協しないO師匠の旅行記を連想してしまいます。普段アイス食べないので、私も3個くらい食べてしまいそう…(笑)私は下級船室だったので、どこへ行くにも散歩ばかりで4階の船首近くの寝台から5階の船尾のデッキまで10往復以上しました。部屋に戻って来る頃には適度にお腹がすいてるので(笑)半額食材をつまみながら飲みながらの超絶ぐうたら生活でした。そして、食ったら寝る(笑)。
「いしかり」は下に細い青線を巻いているから100系ですね~陸上の「ひかり」は帰省ラッシュ真っただ中でしょうか。名港トリトンの下をすれすれでくぐるのは大迫力!こういう「ぶつかりそうでぶつからない設計」が大好きです。船の名前は列車名、青函フェリーの「あさかぜ」「はやぶさ」に宇和島運輸フェリーの「あけぼの」「あかつき」…あぁ、たしかに!地名(川の名前?)だとなおさら列車名にも船名にも使いやすいですね。
次は陸上ですね。いよいよ本領発揮でしょうか。楽しみにしております。
とのっちRE: 俗世界と隔離された天国
とのっちさま
こんにちは。
別に船に浮気したわけじゃないんですが、普段から繰り返す「乗る、乗るアンド乗る」から解放されて21時間40分、なにも考えないでのんびり出来ました。
出航すれば、もう俗世界からは隔離された空間で、天国のようでした。
アップグレードも正解でした。せっかくだし、窓付きの部屋がいいなと思いました。超絶繁忙期なので個室1人利用は貸切料金がかかるのですが、1年頑張ったご褒美を誰もくれないので自分で身銭切ってプレゼントしました 笑
今回は、ネタ要素もあって船の中で「3食レストラン」をやってみましたが、さすがに飽きますね。次は「半額総菜」持ち込みでやってみたいです。あと、船旅にはカップ麺だよね。もしたいので 笑
「いしかり」はデカい船です。
船内散策だけでもかなり歩きました。まさに「散歩」です。
太平洋フェリーは船体色でいつも東海道新幹線を思い出してしまいます。名鉄グループだからスカーレットにすればいいのに 笑 あ、前身の「太平洋沿海フェリー」時代は赤帯でしたけど。
太平洋フェリーの愛称はそれぞれの寄港地を流れる大河から取ったのですが、よく考えてみれば列車名も川の名前が多いですね。「いしかり」はデコ2灯の485系1500番台をイメージしますね。たしかに船会社って列車と同じ愛称多いですね。「あさかぜ」「はやぶさ」あるある。青函フェリーは「はまなす」がいいと思います。そういえば津軽海峡フェリーが青森〜室蘭の新航路を運航しますね。青森発が昼行便なので使いづらいですが。
次回は、「本業」に戻り、最終目的地、大阪へ向かいます。
Akr
2023年02月03日14時03分 返信する -
こういう過ごし方自体が今やすごい贅沢
Akrさま
こんにちは
仙台を昼過ぎに出航して名古屋に昼前に着くまでののんびりとした時間。贅沢な時間の使い方ですよね。
一昔前までは、陸路でもこんな列車がゴロゴロしてましたよね。子供の頃、家にあった時刻表を見て、例えば朝9時すぎに西鹿児島を出て翌朝9時半頃東京駅に着く寝台特急富士とか、すっごく憧れたものです。朝9時に鹿児島空港を出れば昼前に羽田に着くよ、とかそういう次元の話じゃなくてですね・・・
基本的に食べて寝てるだけなんでしょうけど(笑)、それでも時間が来るとしっかりお腹が空くのが不思議ですよね。そして目一杯食べてしまう。こういうところのバイキングで食べるカレーとか、ホントにうまそうですもんね。
そういう私も、今はなかなかそういう旅がしたくてもできないお年頃、というか周囲の状況。これを突き抜けたら、その反動が来て糸が切れたタコみたいになるだろうなあ(笑) これ、うちの家族にも言われてます。
駅に向かうバス停の列で現実に戻ってしまうところがなんともはや。
どころで、今回の最終目的地はどちらでしたっけ(笑)
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TagucyanRE: 一度、こんな旅してみたかったんです
Tagucyanさま
こんばんは。
昔から長時間乗る乗り物に憧れてまして、仰る通り、富士やはやぶさの西鹿児島ゆきとか、めっちゃ憧れました。比較的長距離になる北斗星も何度も乗ったのになんで上野から乗ろうとしなかったんだろうと今になって後悔しています。ロンドンに行った時は飛行機で15時間くらい乗ってましたが、あれは自由が効かないので論外です 笑
そう考えますと船は自由でいいです。
22時間も乗っていると時間を気にしなくていいのが一番です。最初、飽きるかなとも思ったのですがぜんぜんそのような事はなくて、あっという間に名古屋。そんな感じでしたね。
食生活もゆるゆるで、好きな物好きなだけ食べて飲んで、ダメ人間になって帰って来ました 笑
ご家族がいるとなかなかこんな旅は出来ないですよね。家族で乗るにしても非現実的ですし、一般の人ならまず「飛行機で行こう」となりますからね。
最終目的地は「大阪」です。
引き続き、混雑回避して行きます。
Akr
2023年01月29日20時13分 返信する -
やっぱりグレードアップして正解! うらやましいです。
Akrさん こんにちは。
お寒いですね。千葉でも水道が凍ってしまいました。先日安住さんが朝の番組で仙台で冷やし中華食べてましたが辛そうでした。笑 珍しく仙台に雪が積もってましたね。
今までフェリーの旅行記と言えばシクタンさんの独壇場でしたがAkrさんの登場で面白くなってきましたね。2月3日にはfuzzさんが仙台から苫小牧に行かれるとか。自分ものりたくなりました。反航のシーンは感動しました。太平洋フェリーブラボー!
「いしかり」「きそ」「きたかみ」ってネーミングセンスが好きです。次は「しもきた」「むつ」「犬吠」「はまな」はどうでしょう。笑 へけけRE: 最高でした
へけけさま
こんにちは。
寒いです。毎日マイナスです。先週は朝の最低気温マイナス7度。仙台でもまとまった雪がようやく積もりました。いらっしゃいますか?
オーヤシクタンさまには到底かないませんが、私も船旅の虜になってしまいました。今後も度々、登場するかと思います。fuzzさまからもちょうど来月、仙台から苫小牧で乗るとコメントいただきました。タイムリーでした。
名古屋航路は、僚船どうしの反航が見られます。わざと近くまで寄って反航するらしいですよ。
3隻ある船の愛称もちょうど国鉄時代の列車愛称で親近感を覚えました。太平洋フェリーの社長は鉄オタでしょうか。あ、名鉄グループだから一応、私鉄系なんだ。
船体の色はまんま東海道新幹線ですが 笑
へけけさまも東京湾フェリーから今度は外洋に出てみましょう。
Akr
2023年01月29日13時52分 返信する -
意外と高コスパ
Akr様、こんにちは。(あけましておめでとうございますかもしれません)
船旅は比較的安く済むので高コスパですね。
てか送迎バス、エアロスターにしないと大変かもしれません。エアロミディは生産終了してるし。
そしてここって日和山分割併合(とは違いますかね)の時に出てきたのだけは覚えていました。
次回は名古屋からどう出られるのか… まるきゅーRE: 時間さえ気にしなければ有能な移動手段
まるきゅーさま
こんばんは。
あ、今年、ご挨拶してませんでしたか。失礼しました。
改めて本年もよろしくお願い致します。
フェリーは時間はかかりますが、2等やB寝台などのカテゴリーならばかなり安く移動することが出来ますのでおすすめです。まあ、正直、仙台〜名古屋は22時間近くかかるので単なる移動手段で考えれば非現実的かもしれませんが。
仙台港フェリーターミナルは、オーヤシクタンさまの分割併合で何度か旅行記に登場していますね。
名古屋までの航海編は本日アップしました。
その先もまだまだ続きますのでまたご覧いただければと思います。
Akr
2023年01月28日23時06分 返信する -
動く竜宮城
Akrさま
こんばんは。
読み応えがあって、ふんふんと読み進めていって、仙台湾を出たところまでだったのですね。すごい充実ぶり。
全長が199mで5~7フロアに客室やレストラン、ショップからお風呂までがあるとすると、全然違う10両の列車3編成分端から端までを単に歩くだけではなく綿密に取材したと同じくらいになるのではないでしょうか。大変な労力だったことでしょう。
そんな中でAkrさまのフワフワ感が伝わってくるのは、そうか、大きくて長距離のフェリーは、乗りもの好きの方にとっての竜宮城なんですね。乗りものにお泊まりできる楽しさにプラスして、海に出てしまえば世間から隔絶される開放感と非日常感が大きいこともあるのでしょうね。
地上の宿泊施設なら、1泊3万円のお部屋とカプセルホテル風や相部屋ドミトリーの部分が同じホテルにあることはなさそうですが、船ではそんなこと気にしない。動く竜宮城ですから。
今回の何も持ち込まないというポリシーが潔く、また、新しいですね。そして、ここでも茶色は正義ですね。(笑)あのバイキングレストランで若い女性受けを狙ったカフェ風のお料理は合わない気がします。
次は外海に出て航海編になるのでしょう。楽しみにしています。
つららRE: 竜宮城とはなかなか良い表現ですね
つららさま
こんばんは。
写真80枚オーバーでさんざん引っ張っておいてラストは仙台港を出たばかり 笑
どんだけ時間割いてんだよってクレーム来そうです。
本当は太平洋フェリー編は1話にまとめようと思っていたのですが、船内紹介を入れたら写真がとんでもない枚数になったので急遽、分けました。
太平洋フェリー、とにかく大きな船です。
端から端まで歩くの一苦労で、それを×3ですから相当な運動量です。デッキもやたら広くて船尾まで行って航跡の写真撮るだけで疲れます 笑
なんなんでしょう、船旅の高揚感。
浮足立つってまさにこのこと。ウキウキなんですよ。特に船は陸地を離れますので誰にも邪魔されない空間というのがまたいいのです。
おまけに長距離なので飲んで食って寝て、まさに竜宮城なのかもしれませんね。
太平洋フェリーは供食設備が整っているし、売店、自販機も豊富なので今回は、太平洋フェリーの実力を試す意味もあって、飲食物は一切持ち込まずに船内だけで済ませてみました。まあ、毎食バイキングはカロリー的にもどうなの?って感じもしましたので今後は持ち込み&レストランの組み合わせもいいかなと思いました。
航海編は本日アップさせていただきました。
またご覧いただければと思います。
Akr
2023年01月28日23時01分 返信する -
立て続けに船の旅行記ですと!
Akrさま、こんにちは。
津軽海峡フェリーに続いて、今度は「いしかり」ですか!
すっかり船旅のとりこになってますね、安さには代えられませんがね。
サンライズなんかより倍率が低くて、空いててよさそうですし、三食昼寝付き(死語?)、これなんかサンライズにない要素だから、サイコーじゃないスカ。
また、ここら辺の旅行会社の新聞広告で「いしかり」と、伊勢神宮を絡めてツアーにした商品をよく見ますので、利用したことはないですが、勝手に親しみを感じてます。
しかしながら、工程をよく見ますと、外宮が抜けてたりして「なんじゃこりゃ」と思う節もあったり…神社好きの細かい戯言と思ってください。
毛利慎太朗RE: 表紙写真が2話連続で船でしたね 笑
毛利慎太朗さま
こんばんは。
確かに前回の函館も後編は津軽海峡フェリーが表紙でしたので2話連続で船の写真になってしまい、いったい誰の旅行記かと思っちゃいますよね 笑 実は次回も船が表紙なのでご容赦願います。
数年前に四国に行く際に乗った、オレンジフェリーで船旅に味をしめました。
航路によっては夜行列車代わりに使えるのもあったりして、今後はどんどん乗っていきたいです。もちろん「本業」も平常運転ですよ。
あ〜、太平洋フェリーの企画で伊勢神宮を絡めたツアーやってますね。さすが名鉄グループだなと思います。たしかにお伊勢参りで下宮に行かないのは邪道だと思いますが。おそらく船の停泊時間を使っての移動なので時間の制約があるのでしょうね。
船酔いだけ克服できれば船旅は本当に楽しいです。
次回は名古屋までの航海編をお届けしますのでもうすこしお付き合いください。
Akr
2023年01月23日18時18分 返信する -
船で出かけたんですね
こんにちわAkrさま
仙台ではお世話になりました!メガネ忘れてお手数をおかけしました
正月にサンライズ待ちで大阪ってのは知ってましたが、混んでいる大移動時期にどうやって密を避けたのかな?って、思ってたらフェリーでワープですか?
船は時間を独り占めする感じが、すんごく非日常的で好きです! 大浴場もあるし、マッタリゆったり昼寝は最高! 夜明けや夕暮れ、星空のデッキもステキだし、船の揺れも好きだし~もし台風とかで酔ったら、内関というツボに鍼ブッ刺せば吐き気は止まるし
あーー行きたくなっちゃった! へけけ先輩もきっとハマると思うのですが? 船舶組合もできちゃったりして(ずーーっと飲み会してそう?)
ご飯が美味しいクルーズに行きたいダリル
RE: 最高の船旅です
ダリルさま
こんばんは。
先日はこちらこそお世話様でした。
眼鏡は取りに戻って正解でしたね。そんなに遠くないし。歩いたからビールが美味かったです 笑
年末にあの東海道新幹線の大混雑に混ざりたくなかったのでそれを回避するために考え付いたのがフェリーでした。これが大正解。
船旅ってどうしてあんなに優雅な気持ちになれるのでしょう。出航すれば「俗世界」から解放された気持ちになります。別な意味で時間をお金で買うと感じました。結局、1等料金に貸切料金プラス等級変更となんだかんだで仙台から名古屋の移動に3万も投じた結果になりましたが、最高でした。22時間がぜんぶ自分の好きなように使えるって幸せ。乗り換えのために時刻表めくることもないし、好きな時間に飲んで、食べて、あっという間でした。
これだから船旅はやめられないんだよねという名言も頷けます。
また乗りたくなって来ました。
次回は航海編をじっくりとお届けします。
Akr
2023年01月23日17時57分 返信する



